岩手大学 農学部



「テレメール全国一斉進学調査」は
進路選びのための活動や、
入学先の大学を決めた理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの「テレメール全国一斉進学調査」で
先輩たちから寄せられた、
岩手大学 農学部に入学を決めた理由を紹介します。

第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の回答より集計

全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
動物科学・水産科学科の水産システム学コースで、自分が興味のある三陸地方の海の環境や、そこに住む水生生物の生態について学べるため。また、環境や生物の生態以外にも、水産物の加工や流通など、水産業について総合的に学習できるため、三陸地方の海について様々な視点から知ることができると思ったから。
農学部 / 男性(2026年度入学)
研究実績がある
学習の面では、自分が興味ある再生医療の研究をしているのを知ったから。将来的には研究に携わりたいと思っている。場所的な面では新幹線が通る盛岡駅から近く、帰省が楽だから。
農学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
実技演習を行いたく東京の大学に通うよりも地方の大学に行き実際にいろいろなものに触れたほうがいいかなと考えたから
農学部 / 男性(2026年度入学)
研究実績がある
魚の生態についての研究が行われていて、そこが魅力に感じたから。他の大学は食としての魚の研究がメインだった。
農学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
共通テストの自己採点の結果を受けて、家族や担任の先生に薦められ、自分も進学したいと思ったから。
農学部 / 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
農学部の学科やコースの専門性が高く、自分がやりたいことに、より集中できると思ったからです。
農学部 / 女性(2026年度入学)
研究実績がある
研究設備が充実していたから。私が興味のある分野(米)の研究をしている教授がいたから。
農学部 / 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスに参加して、研究室の見学をしたときにこの大学に入りたいと思った
農学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分のしたいことを学べる唯一の大学だったためこの大学に進学した。
農学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
分子生命について学びたく、更に研究したい分野の研究室があったから
農学部 / 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自分のイメージしていた大学(生活)環境をほぼ条件が満たしていた。
農学部 / 女性(2026年度入学)
資格取得できる
国立大学であり、私の興味のある分野を突き詰められる学科がある。
農学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
生き物が好きで、それについて学べる学科があったから。
農学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパス時に感じたキャンパス、生徒の雰囲気
農学部 / 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
立地やアクセスが良く、過ごしやすそうに感じたため。
農学部 / 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
農学部の教育内容が充実していると感じたからです
農学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
地域に貢献できる 自分のやりたいことを学べる
農学部 / 男性(2026年度入学)
研究実績がある
将来森林を保護管理する仕事に就きたいから。
農学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
興味のある研究を行っている教授がいるため
農学部 / 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
地元の農林水産業に貢献したかったため。
農学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
水産学について学ぶことができるから。
農学部 / 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
研究室訪問の際によいと思ったため
農学部 / 男性(2026年度入学)
研究実績がある
牛の生殖工学を学びたかったから
農学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
釜石キャンパスに魅力を感じた
農学部 / 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
宮沢賢治に憧れて
農学部 / 男性(2026年度入学)
研究実績がある
自然豊か
農学部 / 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
共通テスト後のリサーチで候補に上がった大学のひとつでした。オープンキャンパスなどで実際には見てなかったのでホームページで情報を得ました。実験をたくさんすることや自然豊かなキャンパス風景に惹かれました。
農学部 / 女性(2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
自分に合った学科、コースがあり、入りたい研究室が設置されていたため。演習林が近くに2つありフィールドワークが盛んなため。そして、やりたいことができるサークルが盛んに活動していたため。
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
第一志望に類似した教育または環境が整っていたこと。また、前身の盛岡高等農林学校からの歴史ある大学であったこと。
農学部 / 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
地域と連携した取り組みを盛んに行なっており、自分自身の目標達成に欠かせない取り組みを行っていると考えたから。
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
豊かな森と海の自然を持ち合わせていて環境を学ぶのにとても素敵なところだと思ったから。
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
岩手大学は私の研究したい分野である、「寒さに強い作物の開発」に力を入れているから。
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
水産研究をしたかったから。 研究を通して地元水産業へ貢献する夢が明確だったから。
農学部 / 男性(2025年度入学)
資格取得できる
・複数の資格の取得ができる ・森林を学べる環境が整っている ・地域交流が盛ん
農学部 / 女性(2025年度入学)
研究実績がある
・研究内容が魅力的 ・先生方も学生の皆さんもとても優しい ・国公立で学費が安い
農学部 / 女性(2025年度入学)
研究実績がある
新しい学科が創設され、自分のやりたいことがより明確に出来ることになったから
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに訪れた際、学生やキャンパス内の雰囲気がよかったから。
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
他学の農学部よりも森林に関してより深い学びを得ることができると考えたため
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
身近に自然がある。自分のやりたいことを研究している教授方がいる。
農学部 / 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
国公立で希望の学部があり、通学に便利な立地だったためです。
農学部 / 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
自身の研究したい事ができる大学を探したら岩手大学だった。
農学部 (2025年度入学)
先生が魅力的
歴史ある大学であり、現在では国外との連携も盛んだから
農学部 / 男性(2025年度入学)
先生が魅力的
専門の先生がいて、自分に合った学習ができること。
農学部 / 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来役立つ養殖の技術をしっかり学べると考えたため
農学部 / 男性(2025年度入学)
先生が魅力的
研究したい内容と合致する学科、研究室があった。
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
農学部で食について研究したいと考えていたので、
農学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
動物に関係の学問を学びたかったから
農学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
景観や、研究内容が好みだった
農学部 / 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
やりたいことができるから。
農学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
学部学科が魅力的だったから
農学部 / 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
通学しやすい。
農学部 / 男性(2025年度入学)
研究実績がある
岩手大学ならではの研究が行われており、寒冷地という気候を生かした研究は大きな魅力であると感じたから。また教授の方々が世界を見据えて研究している点に自分の思考と一致していると思ったし、キャンパスが広く圃場なども充実しているから。
農学部 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私は将来水産業の課題解決・発展に貢献したいと考えていますが、岩手大学では、それらに必要な幅広い知識を学べ、課題解決能力の向上に繋がると考えたから。
農学部 / 男性(2024年度入学)
知名度が高い
得意だった生物を活かせる学部で自分に合った学力の大学を探していて、気候が宮城県と近く、また、農学部に特に力を入れている大学だから。
農学部 / 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
畜産に興味があったので、畜産で有名な岩手大学農学部を選んだ。牛の白血病ワクチンの研究が有名だが、畜産分野に限らず、野生動物や実験動物などの研究も日々盛んに行なっていることから、学習環境が整っていて、幅広い視野で知識を取り入れられる大学だと思った。キャンパス内はおしゃれで広く、自然も豊かで、動物棟もあって動物が好きな私にとっては魅力あふれる大学だった。この大学を選んだこと、そして無事入学が決まったことを心から誇りに思っている。
農学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
農学部は歴史があり、自分の研究したいテーマを学べる。他学部も一ヶ所に集まった、盛岡市の広くて整ったキャンパスで、4年間移動することなく学べるのも魅力的だった。学問はもちろんだが、キャンパスや地域で多くの人と出会い、交流を深めることも楽しみにしている。敷地内には、宮沢賢治学んだ盛岡高等農林学校の建物が残り、国の重要文化財に指定されている。植物園もあり自然が豊富な美しいキャンパスだ。
農学部 / 男性(2023年度入学)
資格取得できる
樹木医補の資格を取ることができるから。さらに、演習林などを利用した実践的な授業や実験で、知識だけでなく経験も積むことができ、東北の自然を学ぶのに最適な環境であるから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
獣医師になるための勉強をするために大学を探していたのですが、キャンパス内に動物病院があり、農学部に力を入れている大学であることを知り、岩手大学に決めました。
農学部 / 女性(2023年度入学)
学生や卒業生が魅力的
農学部は歴史があり、様々な分野で活躍する人物を輩出している。研究においても多くの実績を生み出しており、多様な学生の中で成長していくことが出来ると考えたから。
農学部 / 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分の好きな海や魚について学べる東北唯一の学科があるため。国公立で自宅から通えるため。
農学部 / 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
ゲノム編集技術による耐冷性のあるイネの研究がしたかったから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自宅から通える国立大学でかつ自分のやりたい事が出来るから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
先生が魅力的
森林に関わる学問をしたいという願望が叶うところだったから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
獣医学科があり、二次試験が自分の得意科目で受験できたから。
農学部 / 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
国立だと経済的に良いことと自分の学びたいことがあったから。
農学部 / 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自然豊かで森林資源について学ぶために最適な環境だから。
農学部 (2023年度入学)
先生が魅力的
課題研究で調べていた内容と一致していた研究室があった。
農学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
1人暮しがしたく、学びたい事の学科があった為。
農学部 / 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分のやりたい研究ができると感じたから。
農学部 / 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
興味のある分野を学ぶことができるから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
東北で獣医学を学びたいから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
好きなことを勉強できるから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分がやりたい研究ができる。
農学部 / 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
東北の国公立大学だったから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
学びたいことがあったから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
将来獣医師になりたいから。
農学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
獣医師免許を取れるため。
農学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
したい研究ができるから。
農学部 / 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
入りたい研究室がある。
農学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
農学部の本場。
農学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
農学部は大学によって学べる内容がまるで違います。植物、昆虫、水産、畜産、酪農、林業、都市景観などなど。岩手大学では、僕が学びたいと思っていた植物や昆虫についての生物学的な勉強をする事が出来るため、志望しました。自然が豊かな県であるのも、農学部には好条件でしたね。
農学部 / 男性(2022年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
総合大学であることもありサークルが100を超えている。その中に他の大学にない自然絡みのサークルもある。更に吹奏楽団など支部大会以上に出場するような実力もあるから。
農学部 / 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに参加したことが、自分の将来の夢のきっかけになったからです。また、自分の将来の夢に必要なことを学べる研究室があったことが決めた理由です。
農学部 / 女性(2022年度入学)
資格取得できる
獣医師になりたかったから。産業動物か伴侶動物のどちらの臨床医になるか決まっていないため、東京農工大と共同でどちらにも強みを持つところに惹かれたから。
農学部 / 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
森林について専門的に学べるため。森林の機能だけでなく、砂防、木材、法律など様々なアプローチで勉強できるところが魅力的だった。
農学部 (2022年度入学)
教育内容が良い
農学部では。地域の特性を生かした農産物で地域活性化するために、加工品を作ったり、流通させる仕組みが学べると思ったため。
農学部 / 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
土壌について学びを深めたいと思っていたため、研究室もあり、カリキュラムにも土壌物理学が含まれていたため魅力に感じた。
農学部 / 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
微生物についての研究室があり、そこで行っている研究が自分のやりたいと考えていたことと一致していたから。
農学部 / 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
獣医学部があり、動物関連の情報が集めやすいと思ったから。
農学部 / 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
農学部は歴史と伝統があり、森林科学について学べたから。
農学部 / 男性(2022年度入学)
資格取得できる
将来、公衆衛生獣医師になりたいという目標があるから。
農学部 / 女性(2022年度入学)
研究実績がある
植物の低温耐性についての研究が盛んだから。
農学部 / 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
水産についつて勉強したかったから。
農学部 / 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
私は小さい頃から野生動物の保護活動がしたかったので、野生動物はもちろん、実験動物や産業動物など動物について幅広く学べ、フィールド実習なども充実している岩手大学農学部動物科学科に決めました。
農学部 / 女性(2021年度入学)
学習環境が整っている
歴史と伝統があり、農学部で様々な研究が行われているから。また、将来生まれ育った岩手県に貢献したいと考えており、岩手県で色々なことを学べる点が魅力的だと感じたから。
農学部 / 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
地震と野生動物の行動の関連について研究したいと考えており、岩手という土地は、非常に適していると思ったから。
農学部 / 男性(2021年度入学)
学習環境が整っている
研究室や研究内容が詳しくホームページに記載されていてわかりやすく、惹かれたため。
農学部 / 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
東北では少ない水産系のコースを設けており、公務員の就職実績が高かったから。
農学部 / 男性(2021年度入学)
研究実績がある
獣医学科でアニマルウェルフェアについて学びたかったから。
農学部 / 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
農学部に珍しい農村地域デザイン学コースがあったから。
農学部 / 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
学びたい森林科学科があり、実習も豊富だったから。
農学部 / 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
東日本大震災で、三陸沿岸に甚大な被害を受けた沿岸部の第一次産業を何とか盛り立て復興再建に役立つ事が出来たらと思い岩手大学農学部水産システム学科を志望しました。
農学部 / 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
英語教育に力を入れており、留学・語学研修などの機会が豊富に与えられる点や将来自分が活躍したい分野での実習等が充実しているから。
農学部 / 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
世界の水産資源の持続的な活用に貢献するだけでなく、岩手県の水産業が抱える課題解決や活性化に努めたいと考えたから。
農学部 / 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたい農業経営について学べることに加えて、多様なフィールドで農業経験がつめるから。
農学部 / 女性(2020年度入学)
立地や通学環境が良い
農学部がある大学の中でも、学科が多いと感じ、様々な研究に力を入れられる時考えたから。
農学部 / 女性(2020年度入学)
研究実績がある
動物の研究がしたかったのと、高校の生物の先生に岩大の農学部は有名だと聞いたから。
農学部 / 女性(2020年度入学)
学習環境が整っている
実習しやすい環境(農場が多い)で、学校生活がしやすいと感じた。
農学部 / 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
水産を学ぶことができ、やってみたい研究分野があったから。
農学部 / 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
先生の数が多い。少人数で授業が受けられる。
農学部 / 女性(2020年度入学)
様々な支援制度がある
留学制度や海外インターンの支援制度がある。
農学部 / 女性(2020年度入学)
先生が魅力的
やりたい環境系の研究ができそうだから。
農学部 / 男性(2020年度入学)
資格取得できる
共同獣医学科があるから。
農学部 / 女性(2020年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスの雰囲気が良かったから。
農学部 / 女性(2019年度入学)
学習環境が整っている
農学部の教育や活動が近隣の国立大学の中でも素晴らしい大学だから。入学後も真剣に勉学に励んでいる学生が多いと聞いたので、思う存分打ち込める環境ではないだろうかと志望した。
農学部 / 男性(2018年度入学)
入試方式や難易度
高校のSSHの授業で岩手大学の先生の講座を聴く機会があった。その時私が興味を持てる講義であったため、応用生物科学科のある大学を目指し、岩手大学に決めた。
農学部 / 男性(2018年度入学)
学生や卒業生が魅力的
もともと農学部志望であり、岩手大学の農学部は宮沢賢治が卒業したと知り、また、楽しそうな研究も行っているため魅力的だったから。
農学部 / 女性(2018年度入学)
教育内容が良い
動物について幅広く学ぶことができるため。また、動物科学という珍しい学科に興味を持ったから。
農学部 / 男性(2018年度入学)
研究実績がある
食品加工等の分野に興味があり、その方面の研究に力をいれている大学だと感じたから。
農学部 / 女性(2018年度入学)
先生が魅力的
動物行動学の研究室をもつ先生がいらっしゃったから。
農学部 / 女性(2018年度入学)
学習環境が整っている
産業動物と伴侶動物の実習環境がともに充実している。
農学部 / 男性(2018年度入学)
資格取得できる
高校理科の教員免許が取れるから。
農学部 / 男性(2018年度入学)