テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
千葉大学 薬学部に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
家から通える国立で、オープンキャンパスの雰囲気も良かったから
薬学部 (2026年度入学)
入試方式や難易度
自宅から通える範囲内で、志望学部で、かつ無茶ではないレベル
薬学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通える国立大学で学費も安く、教育環境が整っている為
薬学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から近く、行きたい学部をもっていて、レベルが高いから
薬学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自宅から通えて、学びたいことができる
薬学部 (2026年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
関東にある国立大薬学部だから。
薬学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
薬学部がある難関国公立
薬学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
高校1年生のときから薬学部を志望していて私立は如何せん学費が高く、学費の安い関東有数の国立薬学部である千葉大学を志しました。入試難易度も高く、目指すにはハードルが高かったのですが薬学部に行くためにはここしかない、と決めました。
薬学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
千葉大学の薬学部では他学部との交流はもちろん、海外の大学との連携や留学も盛んであるため、多角的な視野を持ち、国際的な交流を持つことができる。また、自分が興味を持っている研究に対する研究室があるため。
薬学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
薬学部志望だったので、薬学部がある近郊の国立大学を探しました。キャンパスが広くゆったりとした雰囲気が気に入りました。また、付属の大学病院があり、そこで研修を行えることが良いと思いました。
薬学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自宅から通える範囲で薬学部がある国立大学を選びたいと思ったからです。千葉大学は入学の際に薬学部に行けることが確定しているので選びました。
薬学部 女性(2025年度入学)
様々な支援制度がある
留学を希望していて全員留学が必須であること、6年生にするか4年生にするか入学後に選択できる点
薬学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
整った設備環境で薬学の臨床研究をしたい為。
薬学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
関東圏内の国立の薬学部を目指していたため
薬学部 (2025年度入学)
先生が魅力的
興味のある研究をしている教授がいるから
薬学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
全員留学、医薬看護で連携した教育
薬学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
家が近い。やりたい学問ができる
薬学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
家から通える
薬学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
4年制の薬科学科と6年制の薬学科のどちらに進学するかを、入学後に決めることができることに魅力を感じたから。また、オープンキャンパスなどのイベントに参加したとき、真面目で親切な先輩方が多く、雰囲気が自分にあっていると感じたから。
薬学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
入学後に6年制に進むか4年制に進むか選べること。やりたいことができそうな研究室があること。図書館が広いこと。医療系学部が1つのキャンパスに集まっていること。入試で生物が使えること。
薬学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
中学生の時から千葉大学にしようと決めていた。理由としては関東圏にある国立大学で薬学部があるということが主に挙げられる。また、全員留学の制度も決め手のひとつであった。
薬学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
薬学が学べて学費が安い国公立で、薬剤師の資格を取得できる。六年制の人数が多い。自宅から通える大学だったから。
薬学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自身の学力と、専攻したい研究内容(アルツハイマー型認知症の治療薬)に見合う学部だったから。
薬学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
医療系学部合同のプログラムが魅力的だったため。
薬学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
千葉大は学生全員に対して留学することを卒業の条件としていたり、医療系の学部が一緒に学ぶプログラムがあったりして、教育内容が魅力的だったから。
薬学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
進んだ研究を行なっているため。
薬学部 男性(2022年度入学)