テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
東京農業大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
研究実績がある
家業として醸造業を営んでいるため、将来的にその家業を継ぎ、より良い持続可能な食文化の発展に貢献したいと考え、東京農業大学なら醸造学や発酵学などの専門的な知識や技術を学び、また実学主義の下、それらを結びつけ、実践的なスキルを学べるところに強い魅力を感じました。また、家業では主に味噌や醤油の製造を行っているため、東京農業大学の調味食品科学研究室では、製造から香り・味の分子メカニズムの解析・分析まで幅広く、そして深い研究ができると聞いたことも将来の自分の力になると強く感じ、大きな魅力になったからです。
応用生物科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
生物産業学部の北方圏農学科で学べることが自分にマッチしたことが一番な理由です。生物産業学部がある北海道オホーツクキャンパスでは、道東の大自然で作物、畜産、生態系、水産系など農学系の幅広い分野にふれることができます。他大学では、入学時から専攻が決まっていて畜産なら畜産を最初から学ぶというかたちですが、北方圏農学科では一、二年生の間に幅広く農学に触れることができ、そこが魅力です。北海道のキャンパスですが9割は道外からの進学者で本気で農学を学びたいという熱意のある人たちが集まるキャンパスです!
生物産業学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自分の学力で目指せる、進学する学科が同じ学力帯で見たときに就職実績がよい、単科大学なので専門性が高いと考えられる、設備が充実している、施設が綺麗、学生の雰囲気などに対しての大学の評判がいい、すべての入試で数学と現代文の選択ができる、全ての学科で(一部選択不可の科目もあるが)入試問題が同じなのです対策しやすい、比較的落ち着いていてまじめな学生が多いと聞いた、学園祭の規模や方向性が魅力的、一般入試(前期)が三日間あって三日分それぞれの結果を出願できるので問題や調子に影響されにくいなど
応用生物科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
将来、未利用資源や規格外農産物の機能を活かした商品、製品開発で持続可能な社会づくりに貢献したいと考え、東京農業大学に決めました。デザイン農学科ではホヤ殻の堆肥化や需要が低下した食用花をジャムとして活用するなどの研究がされていて、自分のしたいこととあっていると感じました。また、高校の染色の研究を通して、大学で植物色素や機能をそのまま活かす方法を学びたくなりました。オープンキャンパスに伺った際に植物の色素について学ぶ環境が整っていると感じたことも東京農業大学を選んだ理由の一つです。
農学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
高1の時初めて訪れた収穫祭で、数ある研究発表の中でもデザイン農学科の研究に衝撃を受けたり、興味を持ったものがいくつかあったから 農学の専門知識に加えて、消費者ニーズや社会課題をふまえた商品開発・企画・ブランディングなど、「農産物自体をつくる」だけでなく、「どう役立てるか・届けるか」までもを考えられ、実社会とつながった実践的な学びを得ることができ、現場の課題に向き合う機会が豊富にあり、自分の関心を深めながらより実践的な研究、提案が将来できるようになると考えているため。
農学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
高校在学時、課外活動として行った酵母についての研究をきっかけに将来、醸造技術や微生物が持つ発酵の力を応用し、食の安全や消費者の健康向上に貢献したいと考えたから。その研究の中で酵母の種類と特徴は多様であり、発酵のメカニズムも未だ不明確な部分があることを知った。そこで、醸造微生物学分野について学び、酵母の機能の解明と改変を利用した新規発酵食品の開発を行いたいと思い、どの大学よりも醸造、発酵分野において専門性が高い東京農業大学応用生物科学部醸造科学科に魅力を感じだから。
応用生物科学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
植物の高温障害について遺伝子レベルでの研究をしたいから。地球温暖化によってイネの収量・品質が低下し、米農家の減少・後継者不足につながることを知ったことがきっかけでした。バイオサイエンス科には植物の環境ストレスについて分子遺伝学的なアプローチで研究されている教授がいらっしゃり魅力を感じました。またオープンキャンパスで実際にその教授とお話をさせていただいた時に熱量が伝わってきて私もここで勉強したいと思いました。
生命科学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
私は元々大学卒業後は地元山梨から世界に向けて農業の楽しさややりがいを伝えることのできる教師になり農業を志す若い人材の育成に貢献したいと考えておりました。その中で東京農業大学の国際食料情報学部ではものごとを多角的に捉える「国際性」を身につけることができると知り、今後地元だけでなく世界と連携しながら食農教育を行っていくことが不可欠だと考え「食農教育」と「国際性」を身につけたいと思い進学を決めました。
国際食料情報学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
化粧品の研究職を目指して化学を大学院まで学ぶという目標のもと、薬学部 理学部 工学部など他大学も見学しました。その中で、案内してくれた職員の方が、農学部卒業の方でした。東京農業大学は、化粧品の研究につながる学部もあるので見学してみたら?と教えてくださいました。世田谷とオホーツク両方を見学に行きました。有用な物質を探して分析する分子生命化学科が1番目標に近くて決定しました。
生命科学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
将来健康でかつ美味しい食品の開発に携わりたいからです。 健康で満足感のある食生活を送ることへの難しさに痛感したことをきっかけに、食品に含まれる成分が畑でどのように育まれどのように生かされていくのか考えることが重要だと思いました。 入学後は、食料資源理化学研究室に入りたいと考えています。そこでは、美味しさや健康を増進するのメカニズムを解明していきたいと考えています。
応用生物科学部 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスに参加させていただいた時の雰囲気が良かったことです。また、世界トップレベルの研究力を身につけることができ、論文も高く評価されているところです。太治教授たちによる農大貢献賞も受賞された、植物の耐性について研究など、高く評価されている研究を沢山知りました。さらに、自分の興味のある研究を先生方の手厚いサポートのもとで行えるところにも魅力を感じました。
生命科学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
工学、植物、水、生命などに興味があった。 工学系に進むか生物系に進むか悩んだが、農業工学という分野を見つけそこに進学することに決めた。 農業工学系のある大学の中でも自宅からの通学圏内で、試験に苦手な数学がない大学を探しオープンキャンパスに行った結果、東京農業大学が家からの距離、設備、教員、研究内容、扱う分野の広さなど総合的に考え一番という結論になり受験した。
地域環境科学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
学生の研究への熱意や研究実績の多様さ。 OCでの学生相談でお世話になった先輩に憧れ、自分もそのような学生になりたいと考えた。 自分の薬の副作用を最小限に抑える研究は、遺伝子とタンパク質の研究だけではなく、生物の多様性に目を向けることが必要だと考えていたので、どちらの教育もあり、最先端の技術や研究をしている農大は自分にとって魅力的だった。
生命科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
夏のオープンキャンパスでの模擬授業で感銘を受けた先生がいたため、東京農業大学に決めました。食料生産における人口が減少していること、ロボットがその課題を解決できること、先生が東京農業大学のキャンパス内にそれらを導入したいと考えていることなどを話してくださり、この先生のもとで学びたい、自分もその研究に関わりたいと考えました。
地域環境科学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
学生の質や研究環境が整っていること。知名度があり、求人率が高いこと。実学主義を掲げており、教科書の知識に留まらず現場で学びを実践できる環境があること。実験動物一級技術者の特例認定校になっていること。自分の興味のある研究をしている教授がおり、オープンキャンパスで色々質問させていただき、この人の下で学びたいと思ったため。
農学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
昔から管理栄養士になることが夢でした。しかし、他大学は管理栄養士に特化しすぎていたため、私自身が研究したいことができる栄養科というのは少なかったんです。でも、この大学は管理栄養士以外の普通の研究もでき、施設も国内最大級です。就職実績もいいですし、なにより大学全体が農学に関連しているというのに惹かれたからです。
応用生物科学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
北方圏の生態系を、知識と経験豊富な先生から学びたいからです。そして生態系の保全活動をなさっている憧れの先生と一緒に研究したいので、この大学を受験することを決めました。また、東京農業大学の理念である実学が自分の考えと一致していたことも魅力的でした。キャンパスの周りには貴重な自然が広がり、研究するのが楽しみです。
生物産業学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
私は、食に携わる仕事に就きたいと漠然と考えていたので、東京農業大学が食品業界への就職率が私大のなかで1位である点に惹かれたから。また、机上の理論ではなく、その物、現場で自らの五感を駆使して、課題を発見し、その課題がなぜ起きているのかを自ら考え、科学的に実証するという実学主義を掲げ、実習を大切にしているから。
応用生物科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
東京農業大学の中でも生物産業学部は、北海道という広大なフィールドを活用した実学主義の学校であり、その点に対して私は強く心惹かれた。高校時代に東京で生物の生態に関して研究活動をしており、その活動を通してすぐ近くにフィールドがない環境で研究をする難しさを感じた。大学では思う存分研究活動を楽しみたい。
生物産業学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
国際食農科学科は、農業現場や地域の食産業に触れるフィールドワークが多く、机上の知識だけでなく「現場を見て判断できる力」を養える点に魅力を感じています。 食品メーカーの開発・品質管理において、原料の特性や生産背景を理解していることは非常に重要であり、実践的な学びが将来に直結すると考えています。
国際食料情報学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
農業は全てが繋がっていると考えているため、畑作だけでなく酪農と生態系について学ぶことのできる場所だと感じたため。 また、地球温暖化が注目されているが、いつ寒冷化が来てもおかしくないと考えているため、日本で1番寒い北海道での農業を学び、今のうちから対策を学んでいきたいと思っているため。
生物産業学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
東京農業大学は僕の学びたい環境やカリキュラムがすべてつまっています。オープンキャンパスに行った時からここしかないと思い、志望しました。助教授の方とお話しした際にとても会話がはずみ、こうした人たちと研究したいと強く思いました。自分が学びたいと一番感じた大学でした。
地域環境科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
熱帯植物学や熱帯農村学など高校では学べなかった専門的な知識を得られる上、自学自習や研究に最適な空間や設備が整えられている。また実習が盛んであり、肌身で農業を体感できる。サークル活動や資格取得のバラエティにも富んでおり最高の4年間が過ごせそうだから。
国際食料情報学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
オープンキャンパスに参加して、農大の先生のお話を聞いて今まで知らなかったことを教えてくれたので、その続きを大学で勉強したい!という気持ちと、もっとその教授とお話をしたい! という気持ちが高かったからです。 あと技術士を目指すようになったからです!
地域環境科学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
高校生のとき、微生物の研究をしていた私は、東農大で微生物学科があることを知り、そこにひかれました。説明会や見学で、研究室のことを知る度に施設、設備、自分のやりたい研究ができる環境が整っていることを知り、最終的に決定しました。
生命科学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
高校生の時から昆虫について興味があり、特にナナフシ類に関心を持っていた中で、東京農業大学のオープンキャンパスにてナナフシ類を研究している方とお話しする機会があり、同じように東京農業大学でナナフシを研究したいと思ったから
農学部 男性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
将来食品開発者を目指しているので、食品系の就職に強い大学に進みたかった。また研究職を志望しているため研究熱心な大学がいいなと探していたところ東京農業大学の校舎の雰囲気や授業内容、生徒の雰囲気全てが好きだと感じたから。
応用生物科学部 (2026年度入学)
就職に有利
色々な企業とのパイプが強く、就職にも有利だと思ったから。また、実際にオープンキャンパスに行ってみた際に大学生の方や先生方が本当に楽しそうに研究のことを話してくださり、ここに入れば本気で農学を学べると思ったから。
応用生物科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
東京農業大学生物産業学部ならではの幅広い学びに魅力を感じ志望しました。農学だけでなく動物についても学べる点、広大な自然環境を活かした実習が充実している点、さらに実践的な学びが多い点に強く惹かれたためです。
生物産業学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
学科の中でもいくつかの研究室に分かれて研究ができるため、より深く学べると思ったから。また、食料とは生涯、誰にとっても欠かせないものであるから、経済を通して食料について学ぶことで人々の役に立てると思ったから。
国際食料情報学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
私の将来の夢がお菓子メーカーに就職し、商品企画開発に携わることでした。そのためには、商品企画やマーケンティングについて深く学べ、食品メーカーへの就職に強い東京農業大学がピッタリだと思い志望しました。
国際食料情報学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
実践主義と自然が多いキャンパスに魅力を感じました。 学園祭とオープンキャンパスに行った際に学生と先生がみんな優しくて楽しそうな活気がある雰囲気だったので自分もこの環境で学びたいと思いました。
生命科学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
私に1番最初に声をかけて下さったこと、立地がいいこと、司書資格を取得できること、剣道部があり、全日本学生優勝大会にも出場しており、文武両道に活動できるとこ!!
国際食料情報学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
将来のキャリアを形成していく上で必要な学びがあり、それを学べるのがこの大学だったから。さらに、研究設備も整っており教授の研究も非常に魅力的に感じたため。
地域環境科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
興味のある生物・化学系の学校の中で、環境問題、社会問題にアプローチする姿勢に魅力を感じ、学習に意欲的な生徒が多そうで切磋琢磨できる環境だと思ったから。
生命科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
教育方針や内容、学校設備などが整っているだけでなく、農業や農学といった専門分野を実際に自らで体験して学ぶ「実学」に重きを置いた学習を実施しているから。
農学部 男性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
学生や先生、学校自体の雰囲気がとても良かった。建物や研究設備もきれいで充実していた。食品会社への就職率が良かった。食品についての勉強が専門的だった。
応用生物科学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
私のやりたいことができる環境が整っていることが理由。専門性のある研究室の多さと教授の実績、海外校や会社との連携など、学んでいく上で安心の環境がある。
国際食料情報学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
実学主義という教育理念に心を惹かれた。机上の学びだけでなく、見て触れて体験しながら理解を深められる点で自分の学びたい姿勢と一致していると感じた。
地域環境科学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
動物科学系統の学問がやりたかったことに加えて、食品化学系などの専門分野への就職が強く、大学院進学も可能で幅広い進路選択ができると考えたから。
生物産業学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
伝統ある大学で研究内容や校風に惹かれてた。また諸般の事情で選択はしなかったがオホーツクキャンパスがあり、そちらの立地や研究内容にも惹かれた。
地域環境科学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
将来、畜産業に関わりたいという思いがあったので、そこに関して座学でも実習や研究にしても一番質が良くてバランスが取れていると感じたからです。
農学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
環境アセスメント調査員になりたいので、その進路実績がある学科に行きたかったから。 特待生制度があり、一年目の学費が免除になったから。
農学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
化学をより細かく勉強したいと思った自分にとって、適した難易度かつ数3を履修していなくても行ける生物系の理系大学だったこと。
生命科学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
アニマルセラピーやアニマルウェルフェアについて学ぶ事ができるから。 ビオトープ管理士の資格取得が可能だから。
農学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
学びたい分野に関する研究室があったから オープンキャンパスのときに先生との距離が近く楽しそうだと感じたから
農学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
フィールド実習があるから。座学だけでなく実践的に学ぶ機会が得られるのは、他の大学にはない強みだと感じた!
地域環境科学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
宮古島での実習ができたり研究も行えることや、ファームステイなどで海外などに行けることが決め手です
国際食料情報学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
英語が苦手だったが、共通テスト入試で英語を使用せずに、二科目受験ができたため、相性が良かった。
地域環境科学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
小さい頃から好きだった生物系の研究を行い、一人暮らしという新しい環境で暮らしてみたかったから
生物産業学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
研究設備が整っており、施設がきれいだった。自分がやりたい健康に関する研究が豊富だったから。
応用生物科学部 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
収穫祭に行ったとき、学生の様子が明るく楽しそうで、こういう学校に通いたいと思ったから。
国際食料情報学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分が研究したい内容だったから。 また、網走という素敵な土地に惹かれたから。
生物産業学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
自然豊かな環境が広がっていて、農業と畜産について総合的に学ぶことができるから
生物産業学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
「実践と理論」の二軸で学べる方針がわたしにあっていると感じたため。
農学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
環境分野への貢献を目的とした研究が多く行える大学だと感じたから。
地域環境科学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
施設がとても良く、通学しやすいため学業に励みやすい。
国際食料情報学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
学科が詳細で分野選択の際に進みたい道が明確になっている
生命科学部 男性(2026年度入学)
先生が魅力的
この大学なら自分の人生を決められると思った
生命科学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
やりたい学科がそこにしかなかったから。
生物産業学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
自分の興味のある分野について研究している教授が学科にいた為、興味を持った。 オープンキャンパスに行った際に緑豊かなキャンパスと落ち着いた学生さんの雰囲気に魅力を感じた。 また、企業と連携し共同で研究を行っているという話を聞いて、社会からの信頼が厚いと言う点にも心を惹かれた。 キャンパス内に動物を管理している施設や農場などが多く完備されており、実習を豊富に行うことが出来るのもこの大学に決めた理由の一つだ。
農学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスに行った際の雰囲気がとても良かったところに魅力を感じたから。学生が主体となって行動している姿を見て、私もこの学校で学びたいと思った。 また、実習が豊富なため、多様な経験を積むことができるところに惹かれた。キャンパス内の施設も充実していて、学習環境が整っていると感じた。
農学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自分の興味のある外来生物、絶滅危惧種についての研究室があるから。 また、日本国内だけでなく海外でのフィールドワークが充実しており、色々な経験ができると思ったから。 更に、野生動物、昆虫、植物の3分野について学べる所が魅力的だと思ったから。
農学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
私立の中で農学が学べて就職にも有利な大学が良かったから。 農学部だけのキャンパスがあり、学べる環境が整っているところが良かったから。 教授の方々と研究等について話した際に楽しいと感じたから。
農学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
農学部農学科では、学内外の施設を活用した農業実習で実践的な経験を積むことができるため志望しました。また、研究室では環境に配慮して高品質な農作物を生産する次世代技術の研究に魅力を感じました。
農学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
農業に特化しており、特にグリーントランスフォーメーションについても最新の学習環境であるため、環境問題や食料問題に興味を持った身からしてとても魅力的に感じたからです。
農学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
魅力的な研究内容があったため、候補の一校としていた。さらに、自然豊かで学内の雰囲気が良いことが決め手となった。アパート近辺の生活環境も整っており生活にも便利だった。
農学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
実際に動物に触れ合いながら、ミクロな視点からマクロな視点まで幅広く学べる環境に魅力を感じました。動物好きが集まる学校というところも、自分に合っていると感じました。
農学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
農業科の教員免許が取得可能ということと、興味のある研究をされている教授がいたから。大学の教育方針に惹かれたから。
農学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
就職等が良い、名前が広い
農学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の研究したいことができると感じ、志望しました。私にとって大学は自分の研究をすることが第一でした。自分がしたいことができるか、その研究室に所属できなくても違う角度から研究ができるかなど、総合的に考え、ここが1番あっていると感じました。 またシラバスを拝見した際、理科に特化しており、研究に集中できると感じだからです。 学びの環境も充実しており、研究室だけでなく、学校を訪れた際、学生の研究に対する熱意を感じたからです。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
幼い頃から興味があった分野と、研究がしたいという自分の願望両方が叶えられる上に、学習環境も申し分ないくらいに整っていたから。また、教員免許も取得できるというところも決め手。 テレビやネットでもよく取り上げられ、その際の学生さんの対応力、プレゼン力の圧倒的な強さを見て、自分もこの環境で努力すれば社会に出た時に大いに役立つのではと考え、この大学を受験した。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
私は将来管理栄養士になりたいと考えているのですが、その中でも東京農業大学を志望した理由は様々な学部学科があり、農学に関連した様々な領域の学びがあると思ったからです。また、自分が研究したいスポーツ栄養や女性の健康、食育を研究できる研究室があったことも志望した理由です。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
・醸造について学びたいが全国の中でも醸造について学べる大学は数少なくその中でも東京農業大学は学習内容が充実していて、研究設備も整っている。 ・立地がいい。 ・学校の雰囲気が自分に合っている ・両親が卒業生
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
貴学の研究室でしかやっていない研究にとても興味を持ったから。また、研究施設や実習、プロジェクトなど充実していて、この大学に入ることで多くのことを学ぶことができ、自分の将来に大いに貢献すると考えたから。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
立地が良く学習環境が整っており、オープンキャンパスに行った際に、自分と雰囲気が合っていたから。サークルや学校行事も沢山あり、東京農業大学に入学すれば楽しい大学生活が送れると思ったから。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
入りたい研究室があったから。 昔から食べることが好きで大学では味覚嗅覚の研究をしたいとずっと思っていて、自分の学びたいことが学べる研究室があったから。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
以前から興味のあった"カカオ豆の発酵"という分野について研究している先生と研究室があったから。 実学に重きを置いたカリキュラムも魅力的。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
食品会社への就職に強く実学主義のもと実験や実習を通して実際に目で見て学ぶことができるから。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
研究設備が整っているところや学生さんが意欲的なところです。
応用生物科学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
父の影響で幼い頃から食の安全性に着いて考える機会が多くあり、将来は食品に関する職につきたいと考えていた。東京農業大学は、研究実績も多く、経験豊富な先生が多いため、第1志望として視野に入れていた。また、親の知人も東京農業大学出身でよく大学の話を聞いていたため興味があった。微生物を学び、安心してご飯が食べれる環境や、日本の自給率について考えていけたらと思っている。
生命科学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
先輩方が実際に研究されていることに興味を持ち、自分が元々興味を持っていたことややりたいことについて実際に学べると思ったからです。 また、キャンパスの環境もよく実験をたくさんできるという点に惹かれました。
生命科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
昔から腸内細菌に関して興味があった。東京農業大学は、微生物に関しての研究が盛んで、研究室も沢山ある。また、生命科学分野に関しての海外の大学が協定校だから、留学で自身の専門分野を学ぶことができる。
生命科学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスの雰囲気がとても良く、充実した学校生活が送れると思った。東京農業大学で学べる内容が自分の興味関心と一致していて、将来にいかせると考えたから。
生命科学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
設備が整っている他、興味のある研究室があり面白そうだと思いました。また、知名度もあり就職にも強いことや校舎が綺麗で立地も良いという点から志望しました。
生命科学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
生物についての研究や勉強を行いたかったから。 研究施設が充実してるから。 専門的な知識が学べるから。 就職に強いから。
生命科学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
生物全体を学ぶことができ、学科横断プロジェクトがあるため、さまざまな視点から問題を解決することができると考えたから。
生命科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
微生物を用いて食品を開発する食品技術者を目指しており、東京農業大学の分子微生物学科で学ぶのが一番良いと思ったから
生命科学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
オープンキャンパスに行った際に充実した研究内容を聞いたり、教授の方と会話をしたことで魅力を感じたため
生命科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
学びたい研究室があり、他の学校と違う視点から新しい薬の開発をしているところに魅力を感じたから。
生命科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
理由としては、様々な生物の観察や、それらの分布・生態調査などのフィールドワーク実習が豊富であり、多様な生物の調査を通じて、より実践力を高めることができるからです。さらに、高校2年生の時のオープンキャンパスでお会いした地域環境保全学研究室の教授の研究室では、「野生動物の資源、生息環境利用」というテーマで地域に根差した自然環境保全の研究が行われており、興味深く感じました。その研究室で、里山に生息する多様な生物の研究を行い、地域の生態系への適切な人間の介入方法を学びたいと思っています。
地域環境科学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに参加した際に講義に興味を抱いたことや生徒さんがとても優しく、生物への愛が大きかったことや農業を中心とした専門的な知識を座学のみでなく、実際に自分の目や身体で体験できるところに魅力を感じました。
地域環境科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
ずっと昔から農業に関わる仕事をしたいと考えていて中学生の時に農業用機械を見て機械への魅力もあがり農業と機械が組み合わさった貴学科を見つけて東京農業大学への進学を決めました。
地域環境科学部 男性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
実学主義で実際に経験を通して学べるところに惹かれた。またオープンキャンパスで東京農大を訪れた際、学生の皆さんが自分の研究内容について詳しく教えてくれて魅力を感じた。
地域環境科学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
林業に関する仕事に就きたいと思っていた。 林業について学べるのは国立大学がほとんどで、私は数学が苦手で文系だったため、文系3科目受験が可能な東京農業大学にした。
地域環境科学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
元々生態系保全や生物多様性について興味があり、高校三年間で絶滅危惧種の研究を行ってきてそこで大学でも学び研究をしたいと思い志望しました。
地域環境科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
環境について学べるだけでなく地域社会とのかかわりや学習範囲の広さから選んだ
地域環境科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
実学主義を掲げており、実習授業がとても楽しそうで勉強になると思った
地域環境科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
実習が多い 取得できる資格が多い
地域環境科学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
教職免許が取れる 就職に強い
地域環境科学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
高校生活の中で、持続的に売れる商品の仕組みについて研究したいと考えるようになり、持続的な商品を生み出すためには消費行動やフードシステムについて学ぶ必要があると分かりました。これらの事を学べる大学を探している際にいくつか候補は挙がりましたが、研究室が豊富で活動が活発なところや、実学主義という教育理念に魅力を感じたので東京農業大学に決めました。
国際食料情報学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
食べることと料理をすることが大好きで 食で大切な人や世界中の人を支える仕事がしたいと考えていた 食の生産から加工、流通、販売、消費までの全体に興味があった 実習が多く実践的な教育が行われている 23学科あり、面白い人と出会えそうだと思った。
国際食料情報学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
自然に囲まれた環境で、実際に自然に触れる体験がしたかったから。また、オープンキャンパスなどに行った時、在学生のみなさんが明るい印象で他校よりも魅力的に感じたから。
国際食料情報学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
農業科目の教員免許が取得可能で農業について詳しく学べる大学であるから。 また、高校の先生方に貴学卒業の先生方も多く地域に根付く学習ができると感じたため
国際食料情報学部 男性(2025年度入学)
先生が魅力的
自分の将来の夢に向かっていけると確信したため。オープンキャンパスにて先生や 在校生を含めた方々の雰囲気などが魅力的で、安心して通えそうと考えたから。
国際食料情報学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
自然を学びたいと考えていたから、受験校全て環境系にしました。東京農業大学は、研究にも力を入れており、深く学べると思ったからです。
国際食料情報学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
自分の得意な英語を活かして興味のある農学について学ぶことができる点や、留学制度が充実している点に魅力を感じたから。
国際食料情報学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
将来、製菓企業の企画に携わりたいという目標があるため、食品分野の就職に強い東京農業大学を志望しました。
国際食料情報学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
将来に向けての専門的な知識を実践的に学ぶことができる環境が整っていたから。
国際食料情報学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
国際的な農業と経営管理や財務が学べて、実践的に授業があるから
国際食料情報学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
化学や化粧品が好きでどんな学部があるのかを調べていた時に、オホーツクキャンパスの存在を知りました。北海道という大自然の中で、化粧品や食品、香りについて総合的に学べる日本で唯一の大学ということで、オープンキャンパスにも参加しました。学生と先生方の距離も近く、9割以上が北海道外からの一人暮らしなので協力しながら楽しく学生生活が送れると知り、第1志望にしました。
生物産業学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
私は将来まだ開発されていない病害虫に抵抗性がある品種や気候変動に対応できる品種を開発したいと考えています。そこで貴学では遺伝子組み換えを駆使してアッケシソウの耐塩性やトマトの病害虫について研究していると知り、遺伝子組み換え技術や病害虫、環境抵抗性について学べるという所に魅力を感じ、貴学を志望しました。
生物産業学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
「食」の分野について強く、幅広く学ぶことができることに魅力を感じました。また、生物産業学部は、北海道という自然豊かな広大な土地にあり、地元では体験できないようなことをすることができると感じたから。
生物産業学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
自分のやりたい事と完全に合っていたし、実験や実習が充実していて他の大学にはないここでしかできないことだなと思い決めました。また、就職先や就職率を見て、就職に有利だと感じました。
生物産業学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
北海道の環境自然や野生動物について学ぶことができる。また、実践的な学習を通して、知識と技術を身につけられるから。将来、野生動物の保護や環境保全に携わる仕事につきたいため。
生物産業学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
オホーツク海での研究は他のどの大学と比べても特異な学びで、将来なりたい職業でとても役立つ経験と知識が身につけられると思ったからです。また、実習が多いのが魅力的です。
生物産業学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
現在住んでいる場所以外の自然環境や農業について学べると感じた。また、オープンキャンパスに行った際に学生や先生の雰囲気がよく、研究室も興味のあるものが多かったため。
生物産業学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
私立で初の農業大学であり数値でみても就職にも強く、研究施設も充実しているので入学したいと一層強く思うようになったので進学を決めました。
生物産業学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分が勉強したい分野に加えて、北海道という自然豊かな環境にある自然素材を使った研究が実際に行われているところが魅力的だった。
生物産業学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
大学の中だけでなくその地域全体の雰囲気がいいから。 元々、動物と触れ合いたい、北海道に行きたいという願望があったため。
生物産業学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
私は元々国立志望で、東京農業大学は私立の中の第一志望でした。志望していた国立大学は共通テストの点数が足りず、他の国立大学を受験し合格しましたが、教育環境や自宅から見た立地、知名度、自分自身が小学生の頃から知っており憧れがあったことなどを鑑みて、東京農業大学へ進学することに決めました。
農学部[神奈川] 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
動物が昔から好きで動物についていろいろと大学で学びたいと思いました。研究室も豊富で実習なども充実しているのでとても興味を持ち、東京農業大学に入りたいと思って決めました。
農学部[神奈川] 女性(2024年度入学)
資格取得できる
国公立大学ではほとんど行なっていない愛型動物の研究ができ、さまざまな資格取得もできるため東京農業大学に決めました。また、父の母校でもあることが決め手の一つになりました。
農学部[神奈川] 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
将来動物に関わる職業がしたいという幼少期からの夢が叶えられそうだったから
農学部[神奈川] 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
自然と一体化したような立地で充実したフィールドワークが出来そうだったから
農学部[神奈川] 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
以前から動物に関する研究に興味があり、進学する学科で学べるため
農学部[神奈川] 男性(2024年度入学)
知名度が高い
自分の学びたいこととマッチしており、知名度も高かったので
農学部[神奈川] 女性(2024年度入学)
資格取得できる
農業の教員免許が取れる。勉強できる施設が沢山ある。
農学部[神奈川] 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
実学主義で実習を重ねながら農業を学べるから
農学部[神奈川] 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
昆虫に関する勉強がしたかったから
農学部[神奈川] 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
医療に関する仕事と農業に関する仕事のどちらもできればいいと考えていたところ、東京農業大学に行きつきました。志望した栄養科学科は、農業の知識も学びつつ、管理栄養士を目指すことができるため、先ほど述べたやりたいことが十分にできると考えました。他、研究室も豊富で、やりたい分野を追求することができるうえ、都心へのアクセスも良いことから、この大学にいたしました。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
研究室の研究内容と設備が充実しており、自分の目指す食品開発や栄養学、加工食品学を学ぶことができると実感できたから。就職実績も食品関係や医療機関、公官庁、学校給食など幅広く実績があり、先輩方の貴重な意見や話を聞けるところにも魅力を感じたから。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行った時の大学の雰囲気が良かったから。全国的に有名であるから。栄養科のある大学かつ共学であったから。立地が良かったから。いろいろな資格がとれるから。他の学部の単位もとれるから。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
食品を研究する職に就きたいと思い、卒業生の多くが食品会社へ就職しているため決めました。また、食品に対する学びや実習が豊富で知識を身につけることができると思い東京農業大学にしました。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
先生が魅力的
入りたい研究室があったのと、オープンキャンパスに参加した時自分のやりたいことをこの大学で見つけることができ、この大学の元で学びたいと思ったから。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
より多くの人との出会いが期待出来そうだったから。同じような目的を持った人達と切磋琢磨しながら学びたいと思ったから。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
食に関して学び、食品メーカーへの就職を目指したいと思い、食品メーカーへの就職に強い東京農業大学を選びました。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
管理栄養士の受験資格を得ることができ、カリキュラムが充実してたから。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
資格が取れる。学びたいことがある。雰囲気が良い。
応用生物科学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
食品関連について学びたく、最適な環境だったため
応用生物科学部 男性(2024年度入学)
資格取得できる
自分の学びたい内容である生物学について学べると大学のホームページやパンフレットで知ったからです。また、私が取得したい資格が取れるからです。
生命科学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私が高校時代に行っていた研究とテーマが似た研究をしている研究室があるため。また、農業だけでなく脳科学も学べるというところに魅力を感じた。
生命科学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
施設が整っている自分のやりたい分野の研究が強い環境オープンキャンパスに参加して自分に合っている学校だと思った
生命科学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
教育内容が魅力的に感じ、早くから実験や研究ができるから。また、タンパク質を使った創薬の研究ができるから。
生命科学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
オープンキャンパスに行った時の雰囲気、自分のやりたいことの噛み合い方
生命科学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
農学、生物、化学を関連付けて学ぶ事が出来ると思ったから。
生命科学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
バイオサイエンスについて最先端の技術を使って学べるから
生命科学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
微生物について深く学ぶことが出来るから
生命科学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
食品関係の企業に就職したかったため。
生命科学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
自分の興味のあるものが学べるから
生命科学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私は食糧危機への不安感があります。日本の食料自給率の低下や環境問題による不作、人口爆発など食糧危機は眼の前の問題だと考えています(アフリカ諸国では昔から問題になっているけど)。私は数ある要因の中から農業従事者の減少に焦点を当てました。少ない人数で農業を営むにはスマートアグリしかないと感じています。なので、ロボット農業を学べる学科を目指しました
地域環境科学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
小さい頃からきのこの生態について興味があり、きのこと関わりの深い森林を学べる学科のある東京農業大学にした。また、その学科にはきのこについて研究している研究室があり、自分にピッタリだと思った。そのほか、就職実績の高さや取得できる資格、サークルなどにも注目した。
地域環境科学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自然と人の共生を大学全体で学んでいることや、その中でも森林アメニティという学問を研究室で専門的に学べるということが私自身の漠然と思っていたことに当てはまったから。
地域環境科学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
実習をはじめとした様々な一次体験から学ぶことができること。森林に関するいろんな研究室があり、自分がやりたいことが見つけられると思ったこと。
地域環境科学部 男性(2024年度入学)
資格取得できる
教員免許や学芸員、その他国家資格など様々な資格取得に関するサポートが手厚い。特に国家資格の一次試験免除はかなりありがたいと思った。
地域環境科学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
自分が高校で学んできて、やりたいと思えたことができるのが東農大だった。実習や講義が自分に合っていると感じた。
地域環境科学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
研究室の教授の研究内容が自身の学びたい内容にとても当てはまっていたため。
地域環境科学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
造園に興味を持ったから。土木枠の公務員を目指したくなったから。
地域環境科学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
農業振興をフィールドワークなどの実習で学ぶことができるから
地域環境科学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
実習が多く、熱心に指導する先生方に魅力を感じた
地域環境科学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
大学では、農業、食、環境、地理について学びたいと考えていました。そのひとつが東京農業大学です。A日程では合格に至らなかったのですが、諦めずB日程を受験し、合格をいただきました。生きる上で欠かせない食について学び、将来は食の一端を担えるようになりたいです。また、キャンパスはコンパクトであり、清潔感があります。通学に関し、自宅からも通いやすいです。
国際食料情報学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
国際と食について両方が学べるのがこの大学だった。また、研究施設が充実していて他大学と比べて実習も多く教育内容が充実していると感じたから、この大学に決めた。
国際食料情報学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
あらゆる分野から食や農を学べたり実学が豊富にあるなど、教育内容に惹かれたから。また、学ぶための環境や施設が整っているのも魅力的だった。
国際食料情報学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
ただ経済学を学ぶだけでなく、農業と絡めて学ぶことでより専門的な知識を得られるからです。また、食品会社への就職率が高いことです。
国際食料情報学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
学芸員や教職課程等の資格の取得が可能であり将来の選択肢が広がるだけでなく、農業に関する専門的技能を身につけることができるため。
国際食料情報学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
伝統野菜を使って商品開発をしてその地域を助ける活動をしたくて、専門的に学習ができるところが東京農業大学だったから
国際食料情報学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
農業は将来性があり、それをアクティブラーニングを交えて学習できることに魅力を感じたから。
国際食料情報学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
農学を他の大学よりもつきつめていると思い、自分の夢とも深く繋がりがあると感じたため。
国際食料情報学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
食について幅広く学ぶことができるため。
国際食料情報学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
実学を重んじている姿勢に共感したから
国際食料情報学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
北海道にもキャンパスがあり、オープンキャンパスに行った際その環境がとても魅力的でそこで暮らしたいと思ったから。学生も穏やかで授業も農業も動物も一年生では総合的に学べるというところが私に合ってると思ったから。
生物産業学部[北海道] 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
自分のやりたい香料についての研究ができる環境があり、また、実際に調香師の方の講義を開いたりしている点で経験がたくさんできることに魅力を感じたから。
生物産業学部[北海道] 女性(2024年度入学)
様々な支援制度がある
教科書の学問だけではなく、実学を重視した教育であり、実践実習などがたくさんあることで、実りある学習をできると考えたからです。
生物産業学部[北海道] 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
幼少期から芳香が好きで、調香の仕事に就きたいと考えており、香料の研究・生徒主体での調香ができると聞き入学を決めた。
生物産業学部[北海道] 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
文系ではあるものの、理系の内容を学べる事。さらに北海道の立地を利用して実学が学べる事
生物産業学部[北海道] 男性(2024年度入学)
就職に有利
資格が多く取れることや実習が多いこと、研究室の系統が幅広いところが魅力的だったから。
生物産業学部[北海道] 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
北海道への憧れがあったため。知り合いに卒業生がいたため。
生物産業学部[北海道] 女性(2024年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
やりたいクラブ活動とやりたい勉強が一致したので
生物産業学部[北海道] 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
実習が多く、自分の興味がある学部だったから。
生物産業学部[北海道] 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
海洋生物を研究したかったから
生物産業学部[北海道] (2024年度入学)
就職に有利
東京農業大学は主に農学を取り扱っており、専門的な知識が学べる学校です。設備も整っており、研究及び実習において、他大学よりもアドバンテージがあると考えた為、東京農業大学への進学を決めました。また、神奈川の厚木キャンパスではとても広く雄大な自然に囲まれながら、勉学に励むことができるという点に惹かれました。
農学部[神奈川] 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
中学から農業系に進みたかった自分にとって実学主義という教育理念に惹かれ、オープンキャンパスで学生さんたちの農業に対する熱い気持ちを感じたから。また、毎週金曜日に農業実習を行っていることも進学先に選んだ理由になった。
農学部[神奈川] 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分の興味がある学問を学ぶとしたら、どんな環境が最適なのかを他の大学や学科とも比較して決めた。1番は自分が好きなことを職にするために選んだ。また、施設も充実していると感じたため。
農学部[神奈川] (2023年度入学)
学生や卒業生が魅力的
昆虫学を学びたいという強い思いがあり、オープンキャンパスに参加した際に昆虫学を学んでいる学生の方を見たときにとてもキラキラしていてここしかないと感じたから。
農学部[神奈川] 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
座学だけではなく、実習を中心とした授業に取り組むことでより、理解度を高めるという実学主義に魅力を感じました。
農学部[神奈川] 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスの時に、教授と学生が熱心に農業の問題に取り組んでいる姿勢を見て心を打たれたから
農学部[神奈川] 男性(2023年度入学)
研究実績がある
自分のやりたいことについて詳しく学べるし、フィールドワークがたくさんあり常に自然と触れ合えるから
農学部[神奈川] 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
食に興味があり、食に関するあらゆる分野が学べるのでここに決めました。
農学部[神奈川] 女性(2023年度入学)
資格取得できる
管理栄養士を目指すにあたって食と医療と農学の両方から学ぶことが出来るから。そして、キャンパスに農園があるので食材からこだわりたかった私にとって魅力的だったため。また、オープンキャンパスに参加した際に生徒さんがとても明るく、楽しそうにお話ししてくださり、興味深い研究室が多かったから。
応用生物科学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
研究室の環境がとても良く、就職にも有利だと思ったから。また、醸造科学部は東京農業大学しかない特徴のある学科で、授業内容にも特徴があり、とても魅力を感じたから。
応用生物科学部 女性(2023年度入学)
先生が魅力的
文化祭に行った際に、教授の先生や生徒さんが本当に魅力的でした。優しくそして面白く研究内容について話す先生や生徒さんに憧れて入りました。
応用生物科学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
管理栄養士になるための設備が充実している。オープンキャンパスに行った時、キャンパスがキレイで雰囲気が良かった!
応用生物科学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
食べることが好きで、食品に関わる微生物に興味があったため、東京農業大学の醸造科学科を志望しました。
応用生物科学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
単科大学大学である点から他の大学と比べ農業について深く学ぶことができると考え、志望しました。
応用生物科学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
都心からそれほど離れておらずアクセスもいい。また、キャンパスが新しくて綺麗だったから。
応用生物科学部 (2023年度入学)
知名度が高い
食品について研究をメインにして学べて、食品メーカーへの就職率が高かったから。
応用生物科学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
発酵に興味があり、自分の学びたい学科が唯一ある大学だったから。
応用生物科学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
化学が好きなので、より深く化学を学びたいと考え、東京農業大学を選びました。東京農業大学は教育環境も充実しており、また就職率が高いことも選んだ理由としてあげられます。
生命科学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
私は将来、生物に関する研究職に就きたいと思っており、東農大では最先端の研究機材を用いた実験を多く行うことができ、将来のためになると思ったから
生命科学部 男性(2023年度入学)
研究実績がある
生物について詳しく学ぶことができ、その分野での研究設備がよく、実績もあるため。
生命科学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
興味のある分野の勉強ができるオープンキャンパスに行ってみて良いと思ったから
生命科学部 (2023年度入学)
研究実績がある
施設が充実しており、最先端の研究ができるため。
生命科学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
学生ひとりひとりに向き合ってくれそうだから
生命科学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
学校が綺麗で、学校の雰囲気もよい
生命科学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
まず、パンフレットを取り寄せて、教育、研究内容に惹かれた。次にオープンキャンパスに参加してみると、大学、学生、教員の感じが良く、設備も新しく綺麗だった。自宅からも通い易く、知名度も高く、難易度、入試科目も自分に合っていた。
地域環境科学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
理科の中でもピンポイントに且つ深く学べることや、他大学にはない専門的な学部の多さに魅力を感じた。研究室や収穫祭、施設全てが充実しており、先生方や生徒も農業関係を学ぶためあたたかい。
地域環境科学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
そもそも環境に興味があり、1番専門的に学べ、就職率も他大学の私立よりもかなり良く、実際に先生とお話した際にとても手厚かったから。
地域環境科学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
学びたい学問を扱っていたからフィールドワークが充実してるようだから。
地域環境科学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
座学だけじゃなく実習にも力を入れている点。
地域環境科学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
研究できる内容に魅力を感じた
地域環境科学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
農業を軸とした経済学を学ぶことができるから。元々、食に興味があったが農学部に行きたいわけでもなく、文系で食に関することを学べる大学が少なく、ずっと探し続けてやっと見つけた。座学だけでなく、実習や学生が食を通して企業とコラボするなど他大学では出来ないことがあることに魅力を感じた。経済学部は沢山あるがこの学校のこの学科であれば他の人と差別化でき、自分だけの強みをみにつけることができる感じた。また、学校の雰囲気や通学の便利さも良かった。
国際食料情報学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
今後の日本の農業を支えたいため。地域農業の活性化や後継者不足の解決など、今の日本の農業が抱える問題点を学び、実地に赴き解決策を見出だせると考えたため。農業には魅力もあるため活性化させるにはどうしたら良いかを経済的な面から学びたいと考えたため。
国際食料情報学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
最近食についての食料自給率や食品ロスなどの課題がニュースなどでよく取り上げられていて、それらやその他の課題を見つけたり解決をしたりしていきたいと思って、実際に自分達で動いて学ぶ実学主義の学び方に惹かれたから。
国際食料情報学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
食品系の企業に就職したいため。教授の講義がとても興味深く面白い内容だったため。学びたいことが学べるため。実地研修のカリキュラムがあるため。
国際食料情報学部 女性(2023年度入学)
先生が魅力的
食料危機問題と食品ロス問題の両方を学べる学校は東京農業大学しかなかったし、東京農業大学しか考えられなかったから。
国際食料情報学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
食と農を従前から研究し、130年以上の伝統と歴史のある大学で勉強したいと考えていました。
国際食料情報学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分に興味のある分野の中で知名度が高く就職が有利だと思ったから。実習が多いことなど。
国際食料情報学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
実習が豊富でたくさんのことを身につけられると思ったから。また立地が良かったから。
国際食料情報学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
学科が他の大学にはなかったから。オープンキャンパスで印象が良かったから。
国際食料情報学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
やりたいことがあったから。実習など授業が充実しているから。
国際食料情報学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
・就職率が高い・プロジェクトなど活動が盛ん・農大ブランドに携われる・設備や周辺環境が整っている・幅広い分野を学べる・バイトでも農業に関われる・違う学年学科とも交流がある
生物産業学部[北海道] 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
元々は世田谷キャンパスの学科を目指していましたが、1度北海道に行った際に広大なキャンパスや授業内容が自分のやりたいことに合っていたのでこの大学・学科に決めました。
生物産業学部[北海道] 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
興味があることについて詳しく学べる。資格が充実している。ここでしか出来ない経験が出来る
生物産業学部[北海道] 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
研究施設が整っていて学生主体のプロジェクトもあり魅力を感じたから
生物産業学部[北海道] 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
周辺環境が良く自分のやりたい研究ができるから
生物産業学部[北海道] 女性(2023年度入学)
研究実績がある
自分自身が行いたい研究に一番あった大学だった
生物産業学部[北海道] 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
農業や食機能について深く広く知りたいと思っていたので、二年前から農学部への進学を考えていました。オープンキャンパスで参加した講義の教授の研究に興味を持った他、大学生の雰囲気もとても良かったのでぜひ東京農業大学に進学したいと思いました。
農学部[神奈川] 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
私は将来、農学を手段とした地域貢献がしたいのでそれに近いことが学べると思い、東京農大に決めました。
農学部[神奈川] 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
第1の理由として私の将来の夢である食品開発についての勉強が出来る学校だから。また。オープンキャンパスで研究室を見た際にとても綺麗な設備且つ教育内容に関心を抱き、東京農業大学を志望した。
応用生物科学部 女性(2022年度入学)
就職に有利
私は食品の安全について興味があり、そのことを大学で学びたいと考えたから。また、東京農業大学の教育理念である実学主義にも共感したから。体験や実践を通して自ら学ぶという姿勢は私が大切にしたいことであるから。
生命科学部 女性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
興味がある学部学科があったから。立地や環境が良さそうだったから
生命科学部 女性(2022年度入学)
研究実績がある
研究内容が豊富で、自分の望む研究室があるから。
生命科学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
学びたいと思っていた環境問題について関係が深そうな学部が私立の大学の中では一番多くあったため候補に入れました。試験難易度も私にあっていたり、施設が綺麗で、生徒さんや職員の方も優しそうで良い印象を受けました。
地域環境科学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
農学系の私立大学では最も歴史が長く、実績、施設とも充実しているから。また樹木を育てることを研究する森林総合科学の分野は、食料生産の分野より自分に合っていると思ったから。
地域環境科学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
生物の地域環境保護について興味があり、地元には突き詰めた研究をしている大学がなかったから
地域環境科学部 女性(2022年度入学)
就職に有利
もともと生物選択で、農学部への進学を考えていました。しかし、調香師や化粧品会社への就職に興味を持つようになり、大学や学部を調べていくうちに東京農業大学を見つけました。国公立大学では滅多にない香料や化粧品開発の勉強ができる大学で、4年卒で大手企業への就職実績があったので東京農業大学を第1志望にしました。
生物産業学部[北海道] 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
農業関係を学びたくて畜産や農学、地域環境の学科を探していました。どうせ学ぶなら、東京から離れたいなと思ったので、オホーツクキャンパスに決めました。
生物産業学部[北海道] 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
3年生から研究室に入ることで自分の興味のある研究に時間をかけることができる。
生物産業学部[北海道] 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
農業大学としての歴史があり、高度な専門教育が学べる。実学主義で研究室の内容も私の勉強したいことであり、他大学にはない造園学科があったため第一志望大学に決めた。
地域環境科学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
将来、食料関係の職業につきたいと考えており、商品開発に興味を持っていたからです。東京農業大学では実学主義という教育理念に基づいたカリキュラムが多く魅力的な体験学習が多かったからです。
生物産業学部[北海道] 男性(2021年度入学)