東京理科大学



「テレメール全国一斉進学調査」は
進路選びのための活動や、
入学先の大学を決めた理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの「テレメール全国一斉進学調査」で
先輩たちから寄せられた、
東京理科大学に入学を決めた理由を紹介します。

第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の回答より集計

全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
自分はデータサイエンスを学びたく、色々な大学を調べた中で一番自分の理想に近い学部があるため。
理学部(第一部) / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
理工系総合大学で数学を専門的に学ぶことができ、数学教育学にも力を入れていて研究室や支援が充実しているから。教員志望の学生が多いことも魅力に感じたから。
理学部(第一部) / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
応用数学と数学に基づいたデータサイエンスをどちらも高度なところまで学ぶことができるから。
理学部(第一部) / 女性(2026年度入学)
就職に有利
私立屈指の研究力、教育力、そして就職に大変強く、自分の人生を大きく変えてくれると思ったから
理学部(第一部) / 男性(2026年度入学)
資格取得できる
高校1年生の頃から教師を目指していて、化学を学ぶことの楽しさ、面白さ、自分の世界がいかに広がっていくかを伝えられる人間になりたいと考えていた。その後大学選びの際にも自分の中で大学では化学への知識を十分につけ、将来は教育の道へ進むという意思が固かったため、それらの条件に1番合致したのが東京理科大学だった。
理学部(第一部) / 女性(2025年度入学)
就職に有利
高校や塾の先生からの評判が良く、入学後や就活の際のサポートもしっかりしていると聞いたから。面白そうな研究室があったから。なんとなく憧れがあったから。
理学部(第一部) / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
私立大学の中でかなりレベルが高いので、通っている学生たちも賢く、自身の学習においていい影響があると思ったから。
理学部(第一部) / 女性(2025年度入学)
研究実績がある
もともと理学部数学科に進学することを決めていて、その中で有名な秋山仁先生が出身であり大学として研究力の高い理科大に魅力を感じて決めました。また理科大数学科は教員養成の名門であり、高校の恩師も理科大数学科出身であったのも決め手の一つです。
理学部(第一部) / 男性(2025年度入学)
研究実績がある
進級に厳しいがそのぶん就職が良い。また勉強に励む仲間が周りに多い印象なのでそのような環境に身を置きたいと思いました
理学部(第一部) / 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
就職先一覧や、資格取得率の高さを見て決めた。在学中の学習サポートも手厚いと思った。設備が整っていて綺麗。
工学部 / 女性(2026年度入学)
就職に有利
東京理科大学は「実力主義」という理念の掲げており、努力した分だけ成長し、夢を実現できる最適な環境だから。
工学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
東京理科大学は教育重視の大学で、「実力主義」を唱えるところが自分の本来の考える大学の理想像と重なっているところ。研究室も理系大学では数がトップクラスであり、自分の望む研究ができる学科があった。登校することになる葛飾キャンパスでは図書館も魅力的で、学習を思う存分できると思えたから。
工学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の将来の夢を考えた際、やりたい事がここの大学で学べるし、また自分が学びたい内容にぴったりの研究室があり、自分自身にとってベストな大学だと思ったから。
工学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
私は、実践的な技術力を重視した教育に魅力を感じ、東京理科大学を志望しました。特に、基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムや、実験・演習を通して理解を深める環境に惹かれました。また、理工系分野で高い評価を受けている点や、将来の進路の幅が広がる点にも魅力を感じています。これらの環境で自分の力を高め、社会に貢献できる技術者になりたいと考えています。
工学部 / 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
私は電気工学全般を満遍なく学びたいと思っていたので、東京理科大に私の理想に適った学部があったこと、また設備や進路支援も充実していたため東京理科大学に進学を決めました。
工学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
・教養教育にも力を入れていたから ・卒業後の進路が幅広かったから ・行ってみたいゼミがあったから
工学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
教育内容が良いだけでなく、研究実績も優れているため。また大学の教育方針や校風が他大学よりも自分の求めているものとマッチしていると感じたから。
工学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の将来したいことについて必要になるものについて学ぶことができるため。
工学部 / 男性(2025年度入学)
就職に有利
教育力、研究力共に高く、学びたいことを無駄なく学べるカリキュラムがある上、学習・研究環境が整っていると感じたから。また、就職実績もとても良い大学だと感じたから。
工学部 / 男性(2025年度入学)
就職に有利
情報工学の基本だけでなく、技術英語も学べる点に感銘を受けた。また、図書館が広く、勉強できる環境にふさわしかったから。
工学部 / 男性(2025年度入学)
就職に有利
薬学科でも企業への就職率が高く、薬剤師として働くか、企業へ就職して開発や研究に携わるか大学生活を経てからでも考えられると思ったから
薬学部 / 女性(2026年度入学)
研究実績がある
薬学部と工学部が連携して行う薬工連携に魅力を感じた。関門科目を通して着実に知識の定着を高められる環境で自分の努力を確実に成長へ繋げられると感じたから。
薬学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
人類の健康と薬学の発展に貢献するという目的を持って、協力しながら楽しそうに研究している学生の話を伺い、私もここで研究したいと強く感じたからです。
薬学部 / 女性(2026年度入学)
就職に有利
オープンキャンパスに行って新しい建物がすごく綺麗だったのと、先輩たちが楽しそうにしてたからです
薬学部 / 女性(2026年度入学)
研究実績がある
研究者志望なので、理科大でこそそれが叶えられと考えたから。また、オープンキャンパスや文化祭で学生を見て、自分に合っていると実感できた。
薬学部 / 男性(2026年度入学)
知名度が高い
オープンキャンパスで施設や研究が体感できて、自分の夢を実現できそうと感じたため
薬学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
設備がとても整っていて魅力的だったのと、オープンキャンパスのときに色々なことを聞いて行きたいと思った
薬学部 / 男性(2025年度入学)
知名度が高い
就職率が高かったところと校舎の綺麗さに惹かれました。薬学部なので大学の選択肢も限られた中ではありましたが、勉強に対してのモチベもあったので、理科大を目指そうとおもいました。
薬学部 / 女性(2025年度入学)
就職に有利
就職率が高く、将来の選択肢が広がりそうだと感じたため。また、研究設備等がととのっているため。
薬学部 / 女性(2025年度入学)
就職に有利
就職に有利。キャンパスが移転して新しくなり綺麗。理系総合大学である。
薬学部 / 女性(2025年度入学)
研究実績がある
学習内容、研究内容が充実しており、大学院進学まで含めて良い学習環境だと思ったから。
薬学部 / 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
教育力の高さや学部の方針が主な理由です。自分が1番成長できると思ったからです
創域理工学部 / 男性(2026年度入学)
就職に有利
私は将来、電気電子やロボット分野の研究に携わりたいと考え、理工系に特化した学びが可能な東京理科大学を志望しました。特に電気電子情報工学科は、学部から高度な専門知識を体系的に学べる環境が整っており、実験や研究設備も充実しています。また、学部での学びを通して学力を高め、将来的に大学院でより高度な研究に挑戦できる点に魅力を感じ、東京理科大学への進学を決めました。
創域理工学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
夢だった研究に専念できる環境が整っていると思います。大学院への進学を考えているので、就職よりも進学者が多いのも魅力です。広いキャンパスと、通学圏内なのも決め手になりました。
創域理工学部 / 男性(2026年度入学)
就職に有利
レベルの高い仲間と共に質の高い教育を受けることができるから。
創域理工学部 / 男性(2026年度入学)
就職に有利
・私立理系大学の中で上位の研究力と就職力を持っており、様々な勉強を分野横断的に学ぶことが出来ることに魅力を感じたため。 ・また、入りたいサークルが理科大にもあり、かつ自分の行きたい創域理工学部のある野田キャンパスが最も活発で、大会実績もあったため
創域理工学部 / 男性(2026年度入学)
研究実績がある
研究室が十分に設置されており、多くの実験を通じて、化学について深くしれると考えたから。また、その後の就職先についても大手の就職先が多く、就職活動を有利に進めることができると考えたから。
創域理工学部 / 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
決め手はオープンキャンパスでの模擬講義に感銘を受けたからだった。他にも研究設備が充実していることや、実力が真に身につくと思った点が挙げられる。
創域理工学部 / 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
高校入学時からずっと目標にしてにしてきた、第一志望の大学だったから。 教育内容、立地、就職率のよさ、知名度などすべてにおいて理想的な大学であるから。
創域理工学部 / 男性(2025年度入学)
研究実績がある
研究力が非常に高く、私立理系総合大学の中では頂点にあるため。また大学院進学率も非常に高く、企業との共同研究が活発でありまた、NIMs(物質・材料研究機構)との連携大学院制度もあるため研究力を身につけ磨くことができると思ったから。
創域理工学部 / 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
教育に力を入れており、また幅広い分野の学科があるため、私の文理融合の分野を深く専門的に学びたいという要求に合致していたから。
創域理工学部 / 男性(2025年度入学)
研究実績がある
就職活動や院進学へのサポートが充実しているため。また、自分の学びたい分野でもある生命や遺伝子分野についてもより深く追求できると感じたから。
創域理工学部 / 女性(2025年度入学)
就職に有利
キャンパスの雰囲気が落ち着いていて、学生さんも優しくて過ごしやすいと感じたから。模擬授業を受けた時に授業の進み方が自分に合っていたり内容も興味深くてもっと受けたいと考えたから。
創域理工学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
最先端の研究内容を比較的低学年のうちから学べる
創域情報学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたいことが学べ、取りたい資格が取れるから。研究内容が面白く、自身の学びや将来に役立つと思ったから。
創域情報学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
データについて学びたく、学科のカリキュラム内容が自分にあっていたため。 また、勉学や研究の質の知名度が高かったから入学したいと感じた。
創域情報学部 / 女性(2026年度入学)
就職に有利
東京理科大学を志望した理由は、基礎学力を重視した教育と実践的な研究環境に魅力を感じたからです。特に、理論だけでなく実験や演習を通して理解を深めるカリキュラムにより、自分の思考力や問題解決力を高められると考えました。また、厳しい学習環境の中で主体的に努力する姿勢を身につけ、将来社会に貢献できる人材へ成長したいと思い、志望しました。
創域情報学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
研究力、教育力が高く、新設された創域情報学部は、自分の学びたい領域にピッタリ合したため志望しました。
創域情報学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
私が東京理科大学を選んだ理由は教育力、研究力、就職力の高さを魅力的に感じたからです。また、企業と連結して研究を行っている点や、プロジェクト実験といった取り組みを通じて将来、自分の夢を叶えるのに最適な大学だと思ったため決めました。
創域情報学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
紙の資料やサイトで学部学科情報を確認したほか、オープンキャンパスで立地環境、先輩の雰囲気などを肌で感じて、自分の学びたいことを追求できる環境だと確信したため。
先進工学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
生命工学を通して医療現場に新たな医療器具を届け、現場の効率化や患者さんのQOL向上に貢献できる技術者になりたいと考えているからです。
先進工学部 / 男性(2026年度入学)
就職に有利
医療・介護分野において、人々の暮らしやすい世の中にするために、東京理科大学での学びが不可欠だと考えたから
先進工学部 / 男性(2026年度入学)
就職に有利
自分の興味のある分野があること、研究をしっかりできそうであること、卒業生の就職先がいいことと
先進工学部 / 女性(2026年度入学)
知名度が高い
実力主義を教育理念として掲げており、大学生活を通して自身の成長が期待できると強く感じたから。
先進工学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
私は障がい者の支援に興味があり、初めは理学療法士を始めとする看護保健学科のある学校に行くか悩んでいました。しかし、実際看護学部に通っている大学生からお話を伺い、自分のやりたいことと自分の得意なことを組み合わせると、専門医という立場からではなく理学の知識を学びそれを活かした工学で障がい者に役立つ物を作りたいと思うようになりました。私は工学だけでなく理学にも興味があったので、理工両方を深く広く学べる学校を探し、学科としてもやりたいことが詰まっている東京理科大を選びました。
先進工学部 / 女性(2025年度入学)
知名度が高い
自分の興味のある分野を総合的に学べるから。キャンパスがすごくきれいで魅力を感じたから。真面目な学生が多く、勉強を頑張れそうだと思ったから。
先進工学部 / 女性(2025年度入学)
就職に有利
これからの社会で必要とされるのは理系だと思うため、理系人材の育成に優れている大学を選びたかった。
先進工学部 / 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
自分の研究したい内容に近い研究をしている教授がいたから。また、デザインに興味を持っており、デザイン思考を学べるから。
先進工学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
学生のレベルも高く教育内容が充実しており自分の学びたいカリキュラムが組まれている。学業、クラブ活動など自分の思い描いている学生生活が送れそうと感じたので。また大学院進学率も高く就活にも強いことが決めてになりました。
先進工学部 / 男性(2025年度入学)
就職に有利
入学してから卒業するまでに自分が特に学習面において大きく成長できると感じたから。そして、自分の学びたいことが学べる環境が整っていると思ったから。
経営学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分自身理系だったが、経営や経済分野におけるデータサイエンスに興味があり、データサイエンス学部が経営経済分野のほかに医療系などがある一方、経営学部である上、データサイエンスのようなことをする、というのが魅力的であったから。
経営学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
数学を使った経営学の勉強がしたかったので選びました。一般入試で入学する人が多い大学、入学後もしっかり学べる環境の大学がよかった、というのも理由です。
経営学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
私が東京理科大学を志望した理由は、理系的な論理性と実践性を重視した教育の中で、経営を学べる点に強い魅力を感じたからです。 高校で理系科目に取り組む中で、ただ単に課題を分析する力を身につけてきましたが、この力を社会にどう活かすかを考えたとき、経営という分野に関心を持ち始めました。その中でも理科大の経営学部は、データ分析やデジタル技術を活用した最先端の経営学を学べる点に加え、グローバルな視点から経営を考える環境が整っていると感じ志望しました。
経営学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
一年時は長万部という他の大学ではなかなか体験できない環境であり今しかできないことだと思い魅力だと思った。また、経営や国際ということで自分のやりたいことと合っていた。そして、数学から経営を見るところに面白さを感じた。
経営学部 / 男性(2026年度入学)
就職に有利
東京理科大は国内唯一の理系の経営学部のビジネスエコノミクスという学科がありそこに惹かれて志望をしました。それに東京理科大ということもあり他の大学と比べて忙しいですが、就職も強く自分を成長させる事のできる環境だと思い私には最適だと思いました。
経営学部 / 男性(2025年度入学)
知名度が高い
経営学部は文理融合で、経営を理系的な視点から学ぶことができると考えたから。
経営学部 / 女性(2025年度入学)
就職に有利
これからの経営に必要な知識や技能が身に付けられる。 第一希望ではなかったので、浪人しようか迷いましたが、4年間しっかり学ぶことができ、力をつけて就職できるので、将来を考えて決めました。
経営学部 / 男性(2025年度入学)
就職に有利
理科大経営学部は、文系・理系という枠に収まらない学部です。 将来、理系人材をも活用できる貴重なマネジメント人材として社会で活躍したいと思い、入学を決めました。 また、難関大学というイメージも決め手の一つです。
経営学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分は文系で、経済・経営系の学部を志望していたが、理系の内容にも興味があった。そのため、数学的・科学的な視点から経営学を学ぶことができる、理科大の学部に魅力を感じたため。
経営学部 / 男性(2025年度入学)
資格取得できる
夜間学部でも理系教科の教員免許がとれるから。
理学部(第二部) / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
研究が盛んで、私立理系大学の中ではトップと言ってもいいほどの研究力を持つところが魅力的だったからです。また理学部の場合、立地が神楽坂と非常に良く、通学がとても便利なのも決め手の1つです。
理学部(第二部) / 男性(2026年度入学)
研究実績がある
自分と同じように、大学での勉強を本気で頑張りたいと思っている人たちが集まるだろうと考えたから。
理学部(第二部) / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
確かな伝統、実績と実力主義で学ぶのに最適な場所だと考えたから。 また理学部第二部は低廉な学費と夜間学部だという点も魅力的だった。
理学部(第二部) / 男性(2025年度入学)
知名度が高い
社会的養護を受けているため、親を頼れず、奨学金を利用することを考えたとき、理科大の夜間であれば学費を抑えられ、かつ名前が知られている大学なので設備や研究がよいため。授業が夜に詰まっていて昼間にまとまった時間がとれて勉強やバイトをしやすいため。昼間部とカリキュラムがほとんど変わらないため。
理学部(第二部) / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
ブランド力と大学院への進学実績が主ですが、授業料が安かったり夜間なので通勤ラッシュを避けられたりする点も選んだ要因にあります。
理学部(第二部) / 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
天文学や地学が好きで、中でもブラックホール、中性子星、そこから紐解く宇宙の始まりに関して興味があり、ちょうどそれを専門とした教授の研究室があったので、そこに入ることを目指して志望校に決定しました。
理学部(第二部) / 女性(2025年度入学)