テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
日本大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
資格取得できる
私は選択科目で政治・経済を選び授業で法についてさまざまなことを学び、その中で日頃のニュースを見て、身につけた知識を生かして周りの人に説明したりすることに楽しさを感じました。そこで、よりたくさんの法に関する知識を身につけたいと感じ、法学部を志望しました。経営法学科では、法律の知識と経営学を融合して学べるので、マーケティングや会計など、企業経営に関する科目を、自分の興味に合わせて幅広く学びたいです。
法学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
全国的に名が知られていて、OBも多く、就職に強いため。また、法学部は看板学部として、長い歴史を持っており、その実績から魅力に感じた。
法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は高校では商業科に所属していました。そして,将来は公認会計士になりたいと考えています。そのためには,会計の知識だけでなく,法の知識や論理的思考力も必要と考えたため,日本大学法学部(経営法学科)への進学を決めました。
法学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
法学部の中に自分が目指す将来に応じた学科が設置されていることや相互履修制度があることに魅力を感じたから。就職実績も良く、公務員という自分の夢の実現に繋がると考えたから。
法学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自分のなりたい職業が公務員で日本大学には講座が整っていて公務員試験の勉強をできると思ったから。またその職業になった時にコミュニケーション能力を必要とするが日本大学には独自の科目である自主創造がありそれによってコミュニケーション能力を養えると考えたから。
法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来は公務員になりたいと考えており、日本大学はそのためのゼミや免許を取るための勉強と経験を積むことができると思ったため。また、以前オープンキャンパスや文化祭に参加したときに学生や先生方からの話を聞いたときサポートが充実していたり、楽しい学生生活が送れると感じたため。それに加え、高校での仲の良い友達も日本大学に進学すると聞いたため、大学という新しい環境の中で安心すると考えたため。
法学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
学びたい事が学べることはもちろんですが、オープンキャンパスに行った大学の中で唯一文系理系問わずどちらの学習もでき、様々な人と関わることで思考の幅が広がると思ったから。
文理学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
知名度が高く、規模も大きいので入学したら日本一多くの先輩を持つことになる!学部も学科もたくさんあって、キャンパスではきっと色々な人と出会いがあると思うのでそれが楽しみです。
文理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
少人数ゼミが1年生からあるところに魅力を感じた。また、将来教員になりたいので、教育を専門にするゼミがあり入りたいと感じた。
文理学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
私は英語を使って英語について学びたかったのでそれに見合った大学を受験しました。その中で受かったのが日本大学でした。日本大学は留学が充実しており、私が気になる海外の大学も協定校にあったのでそういった面で自分の夢に一歩近づけるのかなと思い、選びました。また、文理学部ということで文系の授業だけでなく理系の授業も必要に応じて選べるので将来的な選択の幅が広がると考えました。
文理学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
前々から教員になりたいと思っており、その際にたくさんの大学を見てきて日本大学だったら自分が目指している知識もあり人と仲よくなれる教員になれると感じたから
文理学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
地球科学を学べる数少ない私立大学の一つであり、その中でも充実したカリキュラムや教員など、大学のブランドではなく学びたい学問を学べるかを重視したから。
文理学部 男性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
日本一、起業家が多いことで全国的に有名な日本大学で自分も学び経営者になっていきたいと考えたからです。
経済学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
生徒数が多く、沢山の出会いがあること。 他学科・他学部の授業を受けようと思った時、沢山の学部・学科があるから。 都心にあるから。 卒業生が多いのでインターンなどの時に他大学より有利になるから。
経済学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
都心にあり通学が便利。資格取得にも力を入れているし、2年生からゼミが始まるのも魅力的だと思う。
経済学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
課外活動をやってきて、日大の教授のゼミに入りたいとおもったから
経済学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
知名度があり、立地も良かった。 総合型選抜で行く大学を探していたところ、 資格取得型の総合型選抜があり、挑戦してみようと思った。
経済学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
学びたい学科、コースであり留学制度等も充実しており、ゼミも早くから受けることができ種類も豊富そうで、学びたい事を深められると思いました。また、自宅から最も近く、今後バイトやインターン、就職活動する時も便利な場所であった為、日本大学経済学部に決めました。
経済学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
大学自体に知名度があり、自分の将来目指す企業に必要な知識を手に入れるためのゼミが他校よりも早い段階から受けられると知ったため日大の商学部を志望しました。
商学部 男性(2025年度入学)
様々な支援制度がある
オープンキャンパスの際の模擬授業が面白かったから。また、とても綺麗な建物で尚且つ都内だったので楽しい大学生生活が送れると思ったから。
商学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
日本大学の商学部では座学だけでなく、アウトプットとして実践的なビジネス理論の学びや資格試験のサポート、少人数制の授業が整っているから。
商学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
日本大学を選んだ理由は、生徒数の多さにある。私が通っている高校も生徒数が多く 2500人の生徒がいる。その中で多種多様な人との関わりを大切にしてきた。そのため、大学生活でも多種多様な人とのコミュニケーションをとっていきたいため選んだ
商学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
高校は商業科です。成績順に指定校で選ばれるのですが、他の大学は成績さえ基準に達していれば普通科が商学部や経済学部に優先に合格できます。しかし、日大の商学部は全商簿記1級取得者等、商学部に関わる資格を重視して選考基準にしてくれている所に、努力を認めてくれる大学なんだな。と感動しました。日大で公認会計士の資格を取得する為に頑張りたい!と心から思いました。
商学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
私は東京都に就職したい企業があります。日本大学は日本の大学の中でも有名な大学で、資格取得にもとても力を入れているため、私の目標にしている企業に就職しやすいと考えたからです。
商学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
環境設備が整っていて、学習面、生活面でもしっかりと行えると思ったから。また、部活動も学年関係なく、強いチーム力があり自分もそこに入り活躍したいと思ったから。
商学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
商学を専門的に学べるだけでなく、その他の科目領域(哲学、心理学、自然科学など)に踏み込んで、幅広く学べるところが魅力的だったため。
商学部 男性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
他の美大と異なり芸術学部であることから、音楽や文学などの様々な学科があることに魅力を感じました。他の学科の生徒と授業などを通して関われる環境は自身の感性や想像力を伸ばすのに良いと感じました。このことから私はこの大学に進学をしたいと考えました。
芸術学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
夢を実現するために、日本大学芸術学部を志望し、その中でも放送学科を選択しました。 放送学科には、テレビについて深く学ぶことができる充実したカリキュラムに加え、テレビスタジオや資料室など、実践的、自主的に学べる環境が揃っており、将来、テレビ業界で活躍するために必要な土台を築くことができると考え志望しました。
芸術学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
日芸を受験の視野に入れたのは、オープンキャンパスに行った際の衝撃でした。 私が進学することにした放送学科では学生が実際にラジオ制作している現場を見学し、他の学校にはなかった学生主体の現場に圧倒されました。また、模擬授業のあと教授に質問した際には、聞きにくい質問も丁寧に応えていただき、先生方の親身さも、他の学校にはない魅力だと感じました。 先生方、在学生、そしてオープンキャンパスに訪れていた高校生、全員から放送業界への熱意を感じ、一緒に勉強したいと思い受験することにしました。
芸術学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
踊りを学べる大学の中でも芸術全般に対する専門性が高く、学科間での交流が盛んに行えるような授業内容に惹かれた。また、卒業生の中には芸術活動において、素晴らしい経歴を持つ方もおり、そのような方に憧れて入学を決めた。 授業は創作活動をメインに展開されていて、様々な方向からのアプローチを提案し合える環境での作品創作にとても興味があり、また、在校生の作品を何度も見に行った際には、自分も同じようにオリジナルな作品を生み出せる表現者になりたいと思った。
芸術学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
日本大学芸術学部では、他大学より、よりきめ細やかなカリキュラムの元、現場で実際に活躍されていた方々が、教えてくださるということに魅力を感じた他、将来就職する際に、就職支援がとても手厚いと感じたため。
芸術学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
将来、私は編集者になることを志望している。日本大学芸術学部文芸学科では文芸分野の基礎から応用まで学べるプログラムがあり、尚且つ卒業生も実力のある方々ばかりで自分自身と向き合った時にこの大学で勉強し内容を自分のものにすることで成長してなりたい職業に就職できると考えたから。
芸術学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
学校見学で実際に学校の雰囲気を感じに行った時、設備の充実度や先輩方一人ひとりの生き生きした様子を見て、私もその一員に加わりたいと思ったから。大学生活を楽しく身になる学びはもちろん、就職や劇団関係に対するサポートが手厚く、他の学校にはない魅力がたくさんあった。11月ごろの入試なのに10月ごろに進路決定をし、入試内容や倍率が高くて難関だと知り躊躇したが、どうしても「日藝生」になりたいという一心で受験を乗り越えることができた。
芸術学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
国際関係の学問分野を幅広く学べる点に魅力を感じたから
国際関係学部 女性(2025年度入学)
様々な支援制度がある
留学制度や複数の言語が学べるカリキュラムなど語学力が身につくシステムが充実していたから。
国際関係学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
留学を希望していた事及び国際に関する学びができるため。又、総合型受験内容が適していたため決めました。
国際関係学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
国際関係や国際協力だけでなく、観光分野も学べるということが魅力的だったため。
国際関係学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
素晴らしい校舎と教授が揃っていると思ったから。
国際関係学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
日本大学に決めた理由は2つあり、1つ目は学べる内容です。私は将来地方公務員になりたいと考えています。私の入学する国際関係学部には観光について学べる講義があります。私は観光について学び地域活性化に貢献したいと考えています。2つ目の理由は日本大学という大学の知名度です。
国際関係学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
危機管理、とくに防災、減災がこれからの時代には必要な学問だと考えたから。
危機管理学部 男性(2025年度入学)
先生が魅力的
学びたいことが学べる学部があり、教授の方々も素晴らしい方ばかりだから。 また他学部もの交流を通して様々な人たちと出会える環境も魅力的だから。
危機管理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
他の大学にない危機管理学部があった為。 また、オープンキャンバスでのキャンバスの雰囲気が良かった。
危機管理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
日本でも数少ない危機管理学を法律学や社会学などの多角的な分野を通して学ぶことができ、英語などの外国語の勉強にも力を入れているから。
危機管理学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
自分の就きたい職業にドストライクな学習ができるから。ゼミや公務員試験のサポートが手厚くて、心強いから。
危機管理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
昔から学びたいと思っていた分野を学べることを知り、調べた際に校舎が近年出来たばかりで施設が充実していたことに加え、入りたいサークルがあったから。
危機管理学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
私が日本大学に入学した理由は危機管理学部で犯罪学と法学の二種類を学べると知ったのがきっかけです。私は将来的に警察官になりたいと考えているのでとても合った学部だと考えました。警察官の採用率も日本大学が高いのも理由の一つです。
危機管理学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
見学に行った時の対応がとても良かったこと、充実した施設環境で学ぶことができ、日本一生徒数が多いため色々学べることがあると感じたから
スポーツ科学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
学びたい意欲に溢れている学生が多いと思いました。オープンキャンパスに行った時に 先生方の親切な説明も受けましたし、学習環境も充実していると感じました。また、卒業後の進路先も期待できる大学だと思いました。
スポーツ科学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
日本大学はこれまで多くのスポーツ科学部卒業生が、日本を代表して活躍する姿を目の当たりにしたから
スポーツ科学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
最新設備の環境や人数が多い点でスポーツ業界を盛り上げるためにはこの大学が最適だと考えたから
スポーツ科学部 男性(2025年度入学)
先生が魅力的
自分の学びたいこと、やりたいことが全て叶う環境が日本大学だったから
スポーツ科学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
目指していた資格に対して細かく対応を取ってくれるというのが大きな理由です。自分は化学系に進むのですが学べる内容が多く、広く学べるというのも大学決定の理由になったのかなと思います。
理工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
完璧に整った実験施設のある環境で、自分が今1番学びたい内容を学べる教育環境と教育内容に魅力を感じたから。
理工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
研究設備が充実している点と、進学先の学科は物理、化学、情報という幅広い分野が学べるから。
理工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
日本大学は高度な実験設備が整っていて、学習や研究をする環境がとても良いと思いました。資格試験合格者数も多く、また、学科内の人間関係も良いとの感想も多く見聞きしたので、努力する集団の中に自分も入って、仲間とレベルを高め合いながら充実した学生生活が送れるのではないかと思ったからです。
理工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
理工学部は歴史が長く、知名度も高いため、質の高い授業が受けられると思ったから。
理工学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
私は日本大学理工学部を選んだ理由は、その高い学術水準と産業界との密接な連携です。同学部は先進的なテクノロジーと研究に焦点を当て、実践的な経験を提供しています。また、豊富なキャリア支援プログラムがあり、将来のキャリアに直結した学びが期待できるためです。これにより、理論と実践の両面から知識を深め、将来の技術やイノベーションに貢献できると確信しています。
理工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
小さい頃から電子機器を分解したり、自作し たりするのが好きでした。特に、スマートフォンやパソコンの仕組みに興味があり、それらの基盤となる電気電子工学を学びたいと思いました。日本大学生産工学部は、実験設備が充実していることと、卒業生が活躍している企業が多いことから選びました。
生産工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
デザインを通じて人々の生活をより良くする力を身につけたいと考え、日本大学生産工学部創生デザイン学科を志望しました。本学科は、実践的な学びを重視し、工学とデザインを融合した独自のカリキュラムを持っています。この環境で、空間デザインの知識や技術を深め、多様な視点から課題を解決する力を養いたいです。また、実習やプロジェクトを通じて実践的に学ぶことで、将来のキャリアにつなげられる点にも魅力を感じています。
生産工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
ユニバーサルデザインについて学び、大学卒業後にデザイン事務所の設計職につきたいと考えているから、必要な知識と技術を得るため
生産工学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
PythonやMySQLなどのプログラミング言語を習得していたので、更に幅広く勉強したいと思った為 教授や生徒さん、設備など学校の雰囲気が良かった為
生産工学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自分の学びたい事への環境が整っていて、 就職率も高く、オープンキャンパス参加時、いろんな面でとても魅力を感じた事です。
生産工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
知名度が高く、就職に有利だと思いました。首都圏で一人暮らしをしたいと考えていたのも選んだ理由の一つです。学科で学べる内容にも興味がありました。
生産工学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
一級建築士の資格取得を目指しています。 資格取得の合格者数が多く卒業生も多いので自分の希望する企業に就職したいと思います。 また、オープンキャンパスでの学生の方々がとても活き活きと輝いて見えました。 先輩達と共に学んだり活動したいと強く思いました。 日本大学工学部に決めました。
工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
研究内容が興味深く、学習環境も整っているためです。また、工学部のキャンパスが福島県の郡山市にあるため、他のキャンパスとは異なる教育方針で運営されていることも理由の一つです。
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
「ロハス工学」を啓発するアプリーケーションを製作することによって、持続可能な社会の実現を進めたいと思ったから。また、将来プログラミングをスクールで教えたいと考えており、教職課程を履修することを通して他人に教える技術を磨きたいと思ったから。
工学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
理由は、専門知識を深め、国際的な視野を広げたいからです。日大は充実したカリキュラムと実践的な学習環境を提供しており、私の学びたい分野において高い評価を得ています。特に、最新の研究や技術に触れる機会が多い点に魅力を感じました。 また、多様な価値観を持つ学生と交流し、新たな視点を学ぶことで自己成長につなげたいと考えています。日大での学びを通じて、専門知識を身につけるだけでなく、実社会で活かせる力を養いたいです。 将来は学んだ知識を活かし、社会に貢献できる人材になりたいと考えてい
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
私は高校で、デジタルコースに所属していて、情報系の授業や実技を通して、情報系の分野に興味を持った。また、私は情報科の教員を目指しており、全国にある情報科教員の教職課程が受けられる大学を探していたところ、この大学と出会い、オープンキャンパスに参加した。その際、この大学の工学部が目標に掲げているロハス工学の体験から感銘を受けたので志望した。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は、日本大学の充実した教育環境と多様な学びの機会に魅力を感じ、志望しました。貴学は長い歴史と伝統を持ち、多くの優れた人材を輩出してきたことに強い敬意を抱いています。特に、実践的なカリキュラムや、学部を超えた幅広い学びが可能な点に惹かれました。
工学部 男性(2025年度入学)
奨学金制度の充実
医師になりたい 地域枠制度があったから
医学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
創立以来100年の歴史があり、医療分野に優秀な人材を多数輩出している。関連病院も多く、研修先や就職先の選択肢が多い。
医学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
高校2年の夏に日本大学医学部の研究施設に体験に行き、研究内容が興味深かったことや、教授が丁寧に指導してくださったから。
医学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
医学英語に重きを置いており、医学論文を読む時に、日本だけでなく海外の医療技術、知識を得ることに役立つと考えたから。
医学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
医学部の歴史も長く、日本の医療においても重要な役割を果たしている大学だと思ったから。
医学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
歯学部を希望しており受かった中で一番優先順位が高かったから
歯学部 男性(2025年度入学)
先生が魅力的
入試の面接時どの大学よりも先生方が優しかった。
歯学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
新カリキュラムが開始されたから
歯学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
進路先がひとつでなく幅広いこと、有名な矯正の先生がいらっしゃることから決めました。
歯学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
評判の良さ、校舎の位置、研究
歯学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
知名度も高く歯学部の中でも来院患者数が多いため臨床において勉強できそうな環境だと考えました
松戸歯学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
歴史があり、卒業後に活躍している人が多い
松戸歯学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
OBが国内外で活躍している。海外で職を得ることも視野に入れているので海外で活躍されている先輩が多いのは、心強い。
松戸歯学部 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
卒業生が沢山いるので就職を考えた時に有利と考えた
松戸歯学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
将来、食品開発に携わりたいと考えていてぴったりの学科があったから。またキャンパス内に施設が充実しているところも決め手のひとつとなった。
生物資源科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分のやりたいこと、主に食関連の学びで文系のところが少なかったので限定的でしたが、食品とマネージメントを複合的に学べるところはここしかなかったからです。
生物資源科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
水産よりも、理学的な観点から海洋生物を研究したかったから。 また、自分の研究したかった分野を専門とする教授が在籍していたため。
生物資源科学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
1つ目は教育内容が良かったこと。2つ目は学生を含めた多くの人と関わりが持てること。3つ目は自分の夢に向かって進むための経験ができると思ったから。
生物資源科学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
日本大学は多くの卒業生を排出しているので社会に出た後に卒業生同士のつながりが強いと思ったから
生物資源科学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
キャンパス内に動物病院があり、研究症例が豊富なため。また、獣医学科もあり質の高い教育を受けられると考えたため。
生物資源科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来水族館で働きたいので、水族館との連携授業など魅力的だった。またオープンキャンパスにももちろん参加し、全ゼミの展示を見て回った。1番受験を決めたのは、岡山にての他大学との合同説明会に参加した時である。質問に詳しく答えてもらい。受験の事や、入学後の授業や実習、進路イメージが出来ました。
生物資源科学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
伝統的の大学で就職へのプログラムがあり、 そこに興味を持ったから。
薬学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
附属病院があり、施設が充実しているので
薬学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
地域医療に貢献するという点で大学と私の考えが一致したから。
薬学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスで大学の先生や学生の雰囲気が良かったから。
薬学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
学部が薬学部なので日本大学での研究やチーム医療が出来ることで選びました。
薬学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
私が日本大学薬学部を選んだ理由は、その卓越した薬学教育と研究環境にあります。同学部は豊富な実習機会や最新の研究施設を提供し、薬学の幅広い分野で深い理解を得ることができます。また、卒業後の就職支援が充実しており、産業界や医療機関での実践的な経験を重視しています。これにより、将来的に医薬品開発や健康ケアの向上に寄与できる知識とスキルを身につけ、社会に貢献できると信じています。
薬学部 男性(2024年度入学)