テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
法政大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
就職に有利
能登半島地震のニュースをきっかけに社会に役立つことをしたいと思うようになり、地域のボランティアにも参加してきました。その中で幅広い知識や経験を得られる環境で学びたいと感じ、法政大学に魅力を感じました。MARCHとして知名度が高く、就職実績も安定している点に加え、都心にキャンパスがあることで企業との距離も近く、将来の選択肢が広がると感じました。自分の興味を深めながら成長できる環境が整っていると思い、法政大学を志望しました。
法学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
自由な学風の中で社会の諸問題を多角的に分析できる環境に魅力を感じたからです。特に、現代社会の複雑な変容を捉えるための多様なカリキュラムと、フィールドワークを重視した実践的な学びに強く惹かれました。メディア、政治、文化など、既存の枠組みにとらわれず、実証的なリサーチ手法を習得することで、多角的な視点から物事の本質を洞察する力を養いたいと考え決めました。
社会学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
臨床心理と福祉とコミュニティ作りの3本だてで学ぶ視野の持ち方に感銘を受けて第一志望にしました。 また、オープンキャンパスの際、運営されている学生さん達がとても感じがよく、一生懸命でとても生き生きしていたのが印象的で、よい学校だなぁと感激しました。 大学全体の姿勢、対応もとても親切で好感度が高いです。
現代福祉学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
元々MARCH以上の大学をめざしており、且つ情報系の学科に進学したいと考えていたので、MARCHレベルで唯一の、情報を専門とした情報科学部がある法政大学に惹かれました。以前より機会をいじったり、ものの成り立ちについて考えるのが好きでした。個人的な見解ですが、今の時代は情報化社会になりつつある一方、学歴社会が根底にあると思うので、世間一般的に高学歴と言われるようなMARCHレベルでありながら、情報についてしっかり学ぶことができるということも、法政大学情報科学部に決めた理由の一つです。
情報科学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
国際文化学部では留学が必須となっており、私自身大学に進学してから留学をしたいと考えていました。そのため法政大学の国際文化学部ならば一緒に留学に向けて準備したり学んだりする仲間と出会えると考えたことが決め手でした。さらには総合大学のため多様な学生と出会えること、MARCHの中で留学生の受け入れ人数が最も多いことも進学する理由になりました。最後に、立地も良く(市ヶ谷キャンパス)、学校外での活動に不便はないと思いました。
国際文化学部 女性(2024年度入学)
先生が魅力的
知名度が高く同じ高校の先輩も同じ学部に進学していたので、1年生の段階から意識していた。実際にオープンキャンパスに参加させていただき活気ある大学生活が送れそうだと実感した。また現代福祉学部ではまちづくりと福祉を学ぶことができ、希望すれば福祉の先端を行くスウェーデンの研修に参加することができるので大変魅力を感じた。
現代福祉学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
米国で生まれ、小学生時代を過ごしました。帰国後は英語力を向上させるため、帰国生を多く受け入れる中高一貫校に進学しました。大学では英語を言語として学ぶだけではなく、コミュニケーションツールとして国際社会を学びたいと考えていました。法政大学GISの少人数、英語で学べる環境が自分に合っていると考え、入学を決めました。
グローバル教養学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
将来国を問わず沢山の人と関われるような職業につきたいので、世界中の文化を様々な観点から学べる国際文化学部に惹かれました。大学に入ったら絶対留学に行きたくて留学必須という点はとても魅力的でした。またオープンキャンパスに行った時キャンパスの造りや立地、学生の雰囲気などが好きだなと思い受けることを決めました。
国際文化学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
体育の教員免許を取得できるカリキュラムがあり、それに加えてスポーツ指導者の資格も取れるから。サポートも充実していて自分の進路を実現できそうだと思ったから。グラウンドや体育館はとても広く、立地は駅から離れているがバスの本数も多く、バイク通学も可能で、キャンパス内も無料バスが走っているから移動も便利そう。
スポーツ健康学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
学部の教育プログラムが自分に合っていて、そこから法政大学について調べるようになったが、学校の設備が整っていて通いやすい場所にあったため。また、オープンキャンパスの参加の際に他の大学より多くの大学生が声をかけてくれて話しやすく色々な情報を聞けたので、雰囲気がとても素敵だなと思ったから。
キャリアデザイン学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
法政大学を志望校に選んだ理由は、試験制度です。 私は、試験科目として扱える科目が、【現代文・文系数学・英語】しかありませんでした。この3つの科目の中で受験することができたので、志望校として選びました。 (英検を取得している方で且つ、数学もしくは国語に自信がある方はおすすめです。)
社会学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
社会の課題について様々な分野からの視点で考えられる知識をつけられるから。また、私が将来教員になりたいと思っていて、教員免許を取れると知ったから。また、学校見学に行った際、学生のみなさんが充実した学校生活を送っているお話を聞き、自分も充実した学校生活の中で学びをしたいと思ったから。
人間環境学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
私は元々国公立大学を目指しており、私立の第一志望が法政大学でした。私は法政が1番MARCHの中で雰囲気があっていると感じ、自分の行きたい学科があったので選びました。都心に住んでいる方は大学のイメージだけで決めるのではなく、OCに行って、自分に合う大学を探すのが良いと思います。
文学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
先輩が通っていて、大学の雰囲気を聞いていたので、自分にあっていると思いました。またビルのような大学が多い中、最後の学生生活も学校みたいなキャンパスがいいと思い、広々とした法政大学、タマキャンに決めました。自宅からは少し時間がかかりますが、知名度も高いので、決めました。
社会学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
法政大学の国際文化学部は2年の秋学期に全員必須の留学プログラム(SA)があります。私は必ず大学生の間に留学をしたいと考えているので、単位の心配をせずに留学にいけるのに惹かれて志望しました。また、入学試験の内容も私のレベルに合っていたことも理由に一つです。
国際文化学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
オールイングリッシュの環境に身を置きたかった。他の大学に比べ少人数であること、留学が必須ではなく派遣型や学部独自など自分に合わせ留学できる環境があること学べる分野が多いこと。キャンパス見学では先輩方がみな目的を持ち学習に取り組んでおり自分に合うと思った。
グローバル教養学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
様々なカリキュラムや制度により、初学者が学びやすい環境が整えられている。また、法政大学は知名度、就職実績等にも優れており、学内では就職サポートや資格取得に向けた講座の開講など、様々な取り組みが行われているため、将来設計を立てる上でもとても良いと感じた。
法学部 男性(2024年度入学)
先生が魅力的
まず、法学部も第二外国語まで必修なので、そこが魅力的だと思った。高校2年生の時、高校に色々な大学の教授がいらっしゃって実際に講義をしていただく機会があり、法政の法の教授の講義を受けた。その内容が、私の想像以上に楽しく、この大学に通いたいと強く思った。
法学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
法学部は歴史があり、学びの内容も充実しているため、広く深く学べる法政大学法学部への進学を決めました。また、自宅からのアクセスが良かった点も決手の一つです。法政大学は生徒数が多くイベントが盛大であると聞き、大学生活を充実したものにできると思いました。
法学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
キャンパスが綺麗で好きだったのでオープンキャンパスに行ったら、自分がやりたい持続可能な社会に関連する学びをさまざまな視点から考えるというコース編成になっていることを知り、学生主体で行われていた説明もとても魅力的だと感じ好印象だったため。
人間環境学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
国際文化学部というあまりない学部があり、国際的に文化について広くいろんな視点から学べるため。そして他の大学にはすくないバルセロナ大学への留学ができるため。自分のやりたいことに1番近かった、さらにキャンパスの雰囲気も好きだから。
国際文化学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
周りのお世話になった大人たち、憧れる人達が法政大学出身の人が多かった。英語が得意であったため国際系に興味があったことと、幼い頃から続けてきたダンスについて表象的な側面から学ぶことが出来る国際文化学部に魅力を感じ、挑戦した。
国際文化学部 (2023年度入学)
教育内容が良い
環境について学びたいと思っており、法政大学生命科学部では3つのコースにわかれて学習することが出来るため、まだ具体的にどのような側面から環境系に関わっていくのかハッキリしていなかった自分にとってちょうど良いと思ったから。
生命科学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
今自分が1番興味のある映像制作という分野においてまず、メディアを多面的に学べる環境が整っていた。自分が将来つきたいと考える職業において役立つ、学びたいカリキュラムがあった。座学と実践を両立できるところに魅力を感じた。
社会学部 女性(2026年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
アメリカンフットボールの強豪校で大学も続けていきたいと思い、また、顧問の出身校であったためそれに憧れて法政大学に入りたいと思った。また、法政大学にはほかの学校には無いカリキュラムが存在し、それに魅力を感じたため。
経営学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
法律について学びたく思ったので前身が法学系である法政を志望した。キャンパスも綺麗で整った環境で勉強でき、自宅からも通いやすく、自分の学力にも合ってると思った。また、知名度も高く就活の面などでも魅力的に思えた。
法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来の具体的な職業を決められず、大学での学びを通して探していきたいと思ったから。そこでCD学部では教育ビジネスライフといった3つの分野を横断的に学ぶことができるので、様々な発見や経験ができると感じたから。
キャリアデザイン学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の夢に関係のある授業や先生方がいらっしゃるのでとても魅力的に感じましたし、そういった環境下で同じ方向に進む仲間たちと切磋琢磨しあうことが自分の夢を叶えるために良い影響を与えてくれると考えたからです。
文学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
祖父と父の母校であるため、MARCHに入るなら法政大学ということで志望校にした。 また、社会学を学びたく、(例)文学部社会学科の様なものではなく、社会学部として独立した学部のある大学を探していたため
社会学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
文学部の心理学科には犯罪心理学で有名な教授がいらっしゃったこと、サークルや部活動を調べた時などやりたいものが沢山あったこと、自宅から通いやすいことなど、自分にぴったりだったので、法政大学を選びました。
文学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
昨年受験して落ちてしまった大学です。この一年合格目指して頑張ってきました。オープンキャンパスに参加した際立地も雰囲気も知名度もある法政大学に再度チャレンジし無事合格を勝ち取ったので決めました。
経営学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
まちづくりチャレンジ入試では、経験や熱意が重視されていることを知り、自分の経験や熱意を活かすことは勿論だが、周囲に自分と同様の経験や熱意を持った生徒が入学するという点にとても魅力を感じた。
現代福祉学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
知名度が高いことも志望理由の一つですが、それ以上に都会から少し離れた自然豊かな多摩キャンパスで学べることや、社会福祉士・精神保健福祉士の資格を取得できることなどに惹かれ入学を決めました。
現代福祉学部 (2025年度入学)
立地や通学環境が良い
キャリアデザイン学部という法政大学にしかない学部に魅力を感じたから。自宅からのアクセスや立地が良く、オープンキャンパスに行った時にキャンパスが綺麗で雰囲気が自分に合っていると思ったから。
キャリアデザイン学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
国際的なリベラルアーツを広く学べるところ、少人数の学部のため教員との距離も近く知識を深く掘り下げて学べる環境や授業が英語で行われるため、実践的な英語能力を身に着けることが期待できるため。
グローバル教養学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
オープンスクールで模擬授業に参加してことがきっかけで当日担当だった教授の授業を受けたいと思ったから 志望理由書、得意科目1教科、小論文、面接 と試験内容も自分に合っていたからです。
文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
家から通いやすく、興味のある分野を学ぶための設備や仕組みが充分に整っており、将来的には就職にも不自由がないと思ったから。また大学周辺に飲食店が多く、楽しく通えそうだと感じたから。
国際文化学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
法学部の中にある国際政治学部が珍しく、高校時代の留学経験を活かした学びができそうだと思ったから。NGO で将来働きたいため、NGOの方々の授業があるこの学部が魅力的に感じたため。
法学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
少人数で授業が受けられること。学年で約100人の中で様々なバックグラウンドを持った人々と関われるのが良いと思ったため。また、社会問題について国際的な視野を持ちながら学べるため。
グローバル教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
英語をより高い精度まで持っていきたいと考えた時に、知名度も高く、英語に力を入れているところ、留学支援が豊富で、ゼミが複数とれるという点で学習環境が整っている法政大学に決めた。
文学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
法政大学の理念に共感し、自ら学びを深めながら社会に貢献できる力を養いたいと考えたから。また、他学部の科目の履修もでき、経済学の枠を越えて多角的に学べる点を魅力的だった。
経済学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
他大学では学ぶことのできない、キャリアデザインを専門とする学びを深められるから。将来、他者のキャリア形成の支援に関わりたい私にとって、有益な学びを得られると考えたから。
キャリアデザイン学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
留学が必須なことやボランティア、インターンの制度が整っていることに魅力を感じたから。また、幅広い分野の教授がいらっしゃって自分の学びたいことを追求できると思ったから。
国際文化学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
社会福祉士の資格を取りたくて福祉系を考えた。他大学では資格を取るコースと福祉のことを深めるコースで2学年で分けられることが多いが法政はどちらも学べて良いと思ったから。
現代福祉学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行ったときに、設備が充実していたので、気に入りました。また、自宅からも近いことや入試が得意な国語と英語だけで受験できるのも決め手になりました。
文学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行ったとき、生徒の皆さんが積極的にイベントに取り組んでいる様子を見て、自分の大学に誇りを持っているように感じた。私もここに通いたいと思えた。
法学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
メディアを活用した広告制作を将来的にやりたいと思っているので、座学に加え、実践的な授業も組み込まれている法政大の社会学部メディア社会学科に強く惹かれました。
社会学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
法政大学経済学部現代ビジネス学部では経済学を使いながら経営学まで幅広い学問を学ぶことができ、他大学とのゼミの交流も盛んであるから。落ち着いたキャンパスだから
経済学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
教育内容やカリキュラムも自分に合ってると思った。また、オープンキャンパスを実施している生徒がとても輝いているように見えて、自分もそうなりたいと思い選択した。
法学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
カリキュラムを見て、自分の学びたいことがより深く専門的に学べると思ったから。また、オープンキャンパスに行った時、立地や教員や生徒の方の印象が良かったから。
文学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
法律を学ぶうえで、私立初の法律学校で学べることができ、さまざまな法律やリーガルマインドを身につけることができるため、自分の目標に合っていると感じたから。
法学部 女性(2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
陸上競技部が強く、法政大学で走りたいと感じたからと、将来スポーツ系の仕事に従事したいと考えており、その為の知識、経験を得ることができる学部があったから。
スポーツ健康学部 男性(2024年度入学)
様々な支援制度がある
西洋哲学だけでなく日本思想や法哲学をも学べる環境が整っており、また公認会計士などの難関資格へのサポート体制が他大学と比べてとても手厚いと感じたから。
文学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
史学を学びたい。立地がよい。(近隣に防衛省、靖國神社、皇居などがあって史学を学ぶのにふさわしいと思った)。 京王線沿線に住んでいるので通学に便利。
文学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
学びたい学部があり、とても雰囲気が良さそうだったことが一番の理由です。他にも、スポーツが強いことや、就職面でも優れている。なにより立地がとても良い。
経営学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行った時に、きれいで印象がよかったから。 学部の数が多いため様々な人と知り合うことができ、幅広い知識を得られると思ったから。
国際文化学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
心理学や福祉に興味があるが、ひとつに絞れなかった私にとってキャリアデザイン学部の幅広い学習を通して自身のキャリアを形成していけると考えたから。
キャリアデザイン学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
たくさんの他学部公開授業があったりGラウンジなどグローバルスキルを高めるための制度が充実しているから。また、就職活動のサポートが手厚いため。
経済学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
ひとつは専門科目だけではなく学問の視野を広げるためにILAC科目も必修にしているから。 もうひとつは向学心のある学生が多いと思ったから。
法学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
教師になりたいことと、部活をまた頑張りたいこと、国際学を学ぶことで、言語を楽しみ、いろいろな国の人と交流したいという条件の中で選びました。
国際文化学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
オープンキャンパスで先輩が積極的に話しかけてくれて大学に対する好感度が上がったから。 資格取得のための大学の支援が充実してたから。
経営学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
学びたい英語や言語についてのカリキュラムが自分に合っていたため。メインキャンパスが充実しており、より大学生活が楽しめそうだったから。
文学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
キャンパスが魅力的だったから。模擬授業での先生のキャラがすごく頭に残り、実際大学の授業でもこの先生の授業を履修したいと思ったから。
文学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
もともと法学部を学びたいと思っていて法政大学なら学習環境が整っていると感じたから。またキャンパスがきれいで周辺環境も良かったから。
法学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
日本で最古の法律学校であり、また自分の学びたいことと自分の性格が法政大学のアドミッションポリシーと一致しているため、魅力を感じた
法学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
私立大学ということもあり、学食やコンビニがあり施設が充実している。奨学金等も多くあるので裕福では無い家庭でも通えると思ったから。
文学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
自分がやりたかった音声認識技術やバーチャルリアリティが学ぶことができる上に、知名度のある私立大学であるところが魅力的だったから。
情報科学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
国際学を学んで、異文化を学んだり、色々な言語を話せるようになりたいから。 教員免許を取得したいから。 部活が強い大学だから。
国際文化学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
キャリアデザイン学部に惹かれました。3つの領域を通じて人に焦点を当てて学ぶという他では経験できない学びができると思ったからです。
キャリアデザイン学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
心理学と教育学に興味があり、心理系の資格と教員免許を同時に取れるからです。また、自宅から通える距離で通学しやすいからです。
現代福祉学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
経営学・文学・芸術学・教育学など様々な学問にまたがることを学びたいと思ったので、キャリアデザイン学部が魅力的に思えた。
キャリアデザイン学部 (2024年度入学)
立地や通学環境が良い
自由で多様な学びの環境の中で成長でき、実践的な学びを通して社会で必要な力を身につけられる点に魅力を感じ志望しました。
キャリアデザイン学部 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスで案内している学生たちが活き活きとしていた。 東京六大学野球を母校として応援したいと思っていた。
法学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
経営学を全般的に学べるだけでなく、興味ある内容を分野別に分割して、より細部まで学習できるカリキュラムになっている。
経営学部 男性(2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
異文化や言語を学んで、異国の人と交流する環境があること。 部活が盛んであること。 英語の教員免許が取れること。
国際文化学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来の夢が決まっていない自分にとって最適な制度があった!具体的には、一部他学部の講義も単位として認めてくれる!!
経営学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
元々出版社に勤めたいと思っており、過去に出版社の採用を出していたことや就活でもサポートが手厚いことが決め手です。
社会学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
知名度はもちろんだが、大学憲章の「自由を生き抜く実践知」に憧れ、自分自身による自由な学びを実践したいと思ったから
法学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
国際系と、芸術系を学びたかったのと、教員免許を取得したかったから。また、電車一本で通学でき、知名度があるから。
国際文化学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
4つの領域から幅広く学べ、また自分の興味関心に合わせて深く学ぶことができるから。SAという留学制度があるから。
国際文化学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
知名度が高い、立地も都心で自宅や様々な施設へのアクセスが非常に良い、又教育内容が自分の性格に合っていたから。
文学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
法律を学びたいと高校1年生のころから様々な大学を見学したが、1番雰囲気が自分にあっていると感じたからです
法学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
自分が学びたいと考えている環境について三年次からのコースとして環境のコースを選択することができるから。
経済学部 男性(2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
自分の学びたい国際経済という分野を深く学べそうなことに加え、クラブやサークル活動が活発そうだったから。
経済学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
オープンキャンパスに行って、とある教授の話に聞き入って、こういう教授がいる大学なら、と興味を持った為
文学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
学生が多く集まり、情報が盛んな場所にあるため、様々な経験やチャンスを得ることが出来ると考えたから。
文学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
留学の支援金制度が豊富。多摩キャンパスは広い、市ヶ谷キャンパスはビルキャンパスで魅力的だった。
社会学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
オープンキャンパスでの史学科の教授のお話がとても面白く、この教授の授業を受けたいと思ったから。
文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の雰囲気と合いそうなところと、学習内容が将来就きたい仕事内容と合っていると思ったところ。
現代福祉学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
知名度、内容が良いと思ったから。留学プログラムも興味がありそれらの充実している点もひかれた。
法学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
オープンキャンパスに行って学校の雰囲気が好きだったためここで4年間過ごしてみたいと思ったから
経営学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
魅力的な学校はほかにもありましたが、学部(オールイングリッシュ)を最優先にして決めました。
グローバル教養学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
興味のある学部に合格できたことと、オープンキャンパスに参加した際に環境のよさを感じたから。
人間環境学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
資格が取れるし、オープンキャンパスに行った際に雰囲気が自分に適していて、知名度があるから。
現代福祉学部 (2025年度入学)
先生が魅力的
自分が希望する学部学科、学びたいカリキュラムがあり、大学の校風や雰囲気にも惹かれました。
文学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
生命科学について学びたいと思っていて、学びたい分野と学部で学べることが一致していたから。
生命科学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
法政大学の学生の質の高さを感じ、自分も大学を通じてそのような学生になりたいと思ったから。
経営学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
出版関係について学ぶ事ができるカリキュラムがあったこと。出版社に就職した実績があること。
文学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
将来の夢に向かって勉強できる1番の環境であることをオープンキャンパスを通して感じたから
デザイン工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
社会政策について学びたく、法政大学はフィールドワークを通じた実践的な学びができるから。
社会学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から近く、キャンパスが自然豊かで芝生があり楽しい学生生活が送れそうだと思いました。
経済学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
オープンキャンパスに行った際の雰囲気がよく、社会福祉士の資格を取れる学科があったから。
現代福祉学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
自宅から一本で通うことができ、自分の学びたい分野に関して著名な教授がいらっしゃること。
経営学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
市ヶ谷キャンパスの立地がとても魅力的なことや、一つのキャンパスで四年間を過ごせること。
経営学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
植物について研究したいと考えていた。他の私立大学では、学べない分野の学部があったから。
生命科学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
留学制度が整っており、先輩方の就職実績もあり、駅からのアクセスもよく、学校がキレイ。
経営学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自分の志望している学部がある事、知名度や環境等色々な面で満足できる学校であったため。
経営学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
メディア関係のことを学びたく、法政のメディア社会学科で詳しく学べると聞き志望した。
社会学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の志望した学部学科であり、勉強内容も自分に合っていて、立地・校舎も理想的なため
文学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
勉学環境がとても良く、また自分の学びたい分野である国際経済という学科があったため。
経済学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
リベラルアーツ教育を受けることができ、すべての授業が英語で、少人数のクラスだから
グローバル教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は書籍の編集者を目指しており、そのために必要な知識やスキルを幅広く学べるから。
文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
グローバル教養学部のオールイングリッシュかつリベラルアーツ教育という点に惹かれた
グローバル教養学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
立地上、通いやすいことと、留学支援が手厚いところ。資格支援も各種豊富なところ。
経営学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
キャンパスの雰囲気がよかった。いろいろと学びやすい環境も整っていると思った。
理工学部 (2025年度入学)
立地や通学環境が良い
市ヶ谷キャンパスが魅力的で、やはり立地がよく学ぶにも遊ぶにも最適だったから。
経営学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
機械学習、深層学習など自分のやりたい研究についてしっかりと明記されていたため
理工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
農学系の中でも食品関係に興味があり、通う予定の学科と興味が一致していたため。
生命科学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
オープンキャンパスへ複数行ったがその中でも一番印象が良く行きたいと思った為
経済学部 男性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
多摩キャンパスのオープンキャンパスで学生の雰囲気がとてもよかったため。
現代福祉学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
研究室に早い時期から入れて、また、学習環境がとても良さそうだったから
生命科学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
体育の教員免許が取得できること 卒業後に就職できる職種が幅広いこと
スポーツ健康学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
自分の進路として考えているメディアや報道に強い大学・学部だったから。
社会学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
地理学に興味があり、規模の大きい地理学教室を有していると知ったから
文学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
将来、やりたい事、なりたいもののための資格、学びたい事があった為
文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
カリキュラムに留学が組み込まれていて自分が希望する国へ行けるため
国際文化学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
自分の就職したい会社に勤務している人が法政の社会学部が多いため
社会学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
環境がよく、教授の方の手厚いサポートがある。海外留学もあるため
現代福祉学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
一つの分野にとらわれない学びができるところに惹かれたから。
理工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
歴史があり、自分の興味があることを学べる学部があったから
スポーツ健康学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
立地が良く、学校の雰囲気が自分に合っていると思ったため。
経営学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
色々な資格を取ることができるカリキュラムに魅力を感じた
法学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分が理想とする環境が最も整っている大学だったため。
国際文化学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
経営学部が中心となる公認会計士育成コースがあるため。
経営学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
就職の実績や、教育の内容に魅力を感じたところ。
経済学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
学習する際の環境。設備。学生や学校内の雰囲気
理工学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
就職のサポートやキャリア教育に魅力を感じた
キャリアデザイン学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
日本文学科の文芸コースで創作を学びたいから
文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
キャンパスや学生、教授の雰囲気が良いから
文学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
文芸創作について専門的に学べるから。
文学部 (2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
クイズサークルに入りたかったので
法学部 男性(2025年度入学)