早稲田大学



「テレメール全国一斉進学調査」は
進路選びのための活動や、
入学先の大学を決めた理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの「テレメール全国一斉進学調査」で
先輩たちから寄せられた、
早稲田大学に入学を決めた理由を紹介します。

第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の回答より集計

全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
知名度が高い
きっかけは、高1の夏休みにオープンキャンパス(早稲田キャンパス)に参加したこと。参加する前から、この大学には、学びに対しても開かれた明るい印象だった。実際に学内を散策し、現役生からの学部別の案内を受け、早稲田講師の講義にも参加し、大学に通う自分の姿がイメージできた。この大学で学びたいと思った。
法学部 (2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
元々高校生になりたての時から大学は東京にしようと決めていて、その中でも早稲田大学への憧れが強く、志望大学にしました。 先輩方も学生生活を楽しんでるし、早稲田祭がほんとに素晴らしかったのも理由の一つかなと思います。
法学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
法律・政治等の学科区分がなく、多角的な視点から法を見つめることができると考えたから。 さまざまな価値観を持った人との交流ができると考えたから。
法学部 (2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
人間の思考や文化、歴史を多角的に学び、視野を広げたいと考え、早稲田大学文学部を志望した。幅広い学問領域を横断しながら学べる環境が整っており、関心を深めながら新たな知的探究ができる点に強く魅力を感じている。また、多様な価値観を持つ学生と切磋琢磨できる自由で活発な学風の中で学ぶことで、将来社会に貢献できる柔軟な思考力と表現力を身につけたいと考えている。
文学部 (2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
好きなアーティストが卒業生だったことをきっかけにオープンキャンパス行った際、学生や学校の雰囲気、売店の品揃え・味、学習内容の全てが自分に魅力的に写り、志望しました。
文学部 (2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスや文化祭の時の学生が輝いて見えたこと。また、通いやすい立地なところです。
文学部 (2026年度入学)
入試方式や難易度
早稲田大学と慶應義塾大学の両校に合格したのだが、受験時に見た学生の様子から早稲田大学の自由な校風の方が私の気質に合っていそうだったため。また、特に文化構想学部は自分の受けたい授業を学部横断的に取ることができるため、入学してから自分の興味の対象を探りやすい環境があるから。 第二外国語には珍しいロシア語があり、さらにそれを踏まえた文学や演劇、芸術などそれぞれの専門の教授がいるため。 入試問題に記述式解答が少なく、解きやすい面白い問題が多かったから。 私文の最高峰なので就活に有利そうだから。
文化構想学部 (2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
私立文系の大学が全国に数百あるなかで、知名度や大学の雰囲気、キャンパスの立地や学園祭の面白さ、そして難易度等を鑑みた時に、やはり早稲田が一番自分に刺さったから。また、野球が好きだったので、六大学の方が応援などが楽しそうだとおもったため。
文化構想学部 (2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスに高2の夏に行き、案内してくれる学生さんたちやキャンパス、説明内容を聞いてとても魅力的に感じたからこの大学に行きたいと思った。
文化構想学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
私の将来の夢は小学四年生からずっと変わらず一級建築士になることであり、その夢を叶えるために建築に強い大学に行きたかったからです。早稲田大学は建築学科があり、特に意匠に強く、自分のやりたい分野と被っていたので、最終的に進学することを決めました。
創造理工学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
家族が貴学出身で、中学生の時から憧れがあり、高校ではその受験に向けた勉強を始めていきました。高校2年生で実際にオープンキャンパスに行き、貴学の魅力を感じ、また模試の判定から、実力も加味して十分挑戦できると判断し、志望しました。
創造理工学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
学びたい分野が教授の方、内容の深さ等多方面で評価されていた為 大学院まで考えた時幅広く深く学べると思った。また学部も多い為学部間のコミュニケーションもとれ人脈も広がると考えた為
創造理工学部 (2026年度入学)
知名度が高い
医療に関わる仕事に就きたいと思い描き、医師体験等に参加し、患者さんは病気そのものに苦しむだけでなく、検査や治療にも大変な思いをすると感じるようになりました。負担の少ない医療機器や治療法を研究したいと考える中で、自分の能力として現実的な路線を模索してきました。進学先は、目指す分野を専門的・横断的にも学べる環境があり、最先端の研究ができる大学だと思い、志望しました。また、スポーツでも有名であること、活気ある校風も魅力的でした。友人たちと切磋琢磨し、世の中に貢献できる大人になりたいと思っています。
先進理工学部 (2026年度入学)
知名度が高い
理系科目が好きだったが文系科目が嫌いだったため、国語や地歴公民などが共通テストで必要となる国公立大学は諦め、私立理系最上位の早稲田を目指した。
先進理工学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
最先端の科学技術に結びつくような研究を 進められていることや部活にも力を入れられていること。
先進理工学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
教授による研究や論文が私の興味・関心に合致するものであったので。また、学習環境という観点においても、ブランドがある大学で、様々なバックグラウンドをもった仲間と同じ課題を解決していくプロセスを学べるところが私にとって魅力的だったので。
政治経済学部 (2026年度入学)
就職に有利
政治・経済・グローバルの視点から包括的に社会構造について学べるため。また教員免許あるを取得できることや交換留学の制度が充実していること、就職の実績が良いことが魅力。
政治経済学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
1つの学部で政治学と経済学が学べる所と、所属する学部以外の授業を受けれる所に惹かれたから。また、歴史と伝統があり、卒業生の方々と繋がることができるから。
政治経済学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
将来の道を狭めず、しかし自分の軸は持ち続けるためです。元々、栄養学や食品科学に興味があり、管理栄養士育成過程をもつ大学を視野にも入れていましたが、自分の探究を深めていくうちに、私がやりたいことは、教科書やデータに従って献立を提案することではなく、一人一人の心身を考えることだと気づきました。人科では、体の健康に加えて心理学や脳科学についても触れることができます。特に、高校で行っていた「摂食障害の治療におけるグルタミン酸の有効性」というテーマを、神経・生理心理学研究室で深めたいと思いました。
人間科学部 (2026年度入学)
就職に有利
オープンキャンパスに行った際、見学ツアーをしてくれた学生さんがとても親切に楽しく学校を案内してくださいました。自分もこんな学生になりたいと思いました。
人間科学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスで、模擬講義を受けたことで、早稲田大学の教授の授業を受けてみたいと感じました
人間科学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
社会の仕組みや人々の行動を多面的に理解し、理論的に考える力を身につけたいと考え、早稲田大学商学部を志望しました。「理論と実践の融合」を重視する教育方針や、経済、経営、会計などを幅広く学べるカリキュラムに加え、オープン科目制度により多角的な視点から学問を深められる点に大きな魅力を感じたからです。
商学部 (2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
早稲田という立地の良さに加え、自由で明るい校風に惹かれたのが一番。早稲田の校歌(+紺碧の空)や大隈講堂がカッコよかったから。学生の母校愛がめちゃ高く、何をしても許されそうな学風だから。早慶戦で慶應とバチバチに戦えるから。わせだベアが可愛いから。早稲田と慶應ならどう考えても早稲田だから。
商学部 (2026年度入学)
先生が魅力的
学びたい学問が高いレベルで学べるため。東京にある大学に行きたいという気持ちが強かったため。面白そうな教授の授業があり、受けたいと思ったたので。
商学部 (2026年度入学)
知名度が高い
高校3年生に進級した春に、国公立大学志望から私立大学志望に切り替えることを決意しました。地方の進学校のため、周りのほとんどは有名国公立大学を志望している中、私立文系型でも胸を張って大学名をいえる大学に行きたい、残り一年で目指すなら高いところにしよう、といった思いで私立のトップ校の一つである早稲田大学を受験しようと決意しました。
社会科学部 (2026年度入学)
知名度が高い
早稲田大学を志望した理由は、充実した奨学金制度と幅広い学びの環境が整っている点に魅力を感じたからです。経済的な不安を抱える家庭にとって、奨学金制度が充実していることは大きな安心につながりました。また、多様な人材が集まる環境の中で学ぶことで視野を広げ、将来の就職にもつながる経験を積めると考え、早稲田大学への進学を決意しました。
社会科学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
私は政治を中心に国際問題などを学びたいと考えていたため社会科学部の政治や経済、文化など幅広いことを学べるカリキュラムが魅力的だと感じた。立地が良く、4年間同じキャンパスに通うところも利点だと感じた。
社会科学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
SILSは、私が外交官になるための理想的な環境を提供していると思います。特に惹かれる点は、SILSが多様性を強く重視していることです。その中でも、「国内外のさまざまな文化的・教育的背景を持つ学生を受け入れる」という入学方針は、私自身の経験や、「多様な視点こそが国際問題を解決する鍵である」という信念と深く共鳴します。留学生が全体の約3分の1を占める環境で学ぶことは、語学力の向上だけでなく、
国際教養学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
色々な大学に見学に行った中で、学校が素晴らしいのはもちろんですが、案内してくれた学生の方も、構内にいらっしゃった方も早稲田生、卒業生、ということにとても誇りをもっていて、自分もその様になりたいと思ったからです。
国際教養学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
文系は知名度のある学校に入った方が将来的ににもより多くのチャンスが望めると考えたから。また、大学自体大きいため、その分挑戦する機会がたくさんあると考えたから。
国際教養学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
将来は教育に関わる仕事に就きたいと思い、実践的に学べる環境に魅力を感じました。また、いろいろな人と出会いながら自分の考えを広げていける雰囲気にも惹かれ、ここで成長したいと思い早稲田大学に決めました。
教育学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
中学生の頃、興味本位で早稲田大学のホームページを見て、ビビッときたから。 また、オープンキャンパスや早稲田祭で訪れたときの熱気がすごく、刺激を受けたから。
教育学部 (2026年度入学)
知名度が高い
強い憧れがありオープンキャンパスにも何度も足を運び、よりその想いは強くなりました。 また尊敬する担任の先生が卒業生であり色々と話を聞き魅力を感じました
教育学部 (2026年度入学)
就職に有利
私立最高峰の学校であり、先輩方の実績から、就職やバイトの際に人脈を利用できると考えたから。また、自身が将来就きたい職業の分野がものづくりの分野であり、その前身として学びたいと思っていた理工学部の分野の中でも工業の根幹となる分野のさらに工学系という分野を専門的に学べると思ったから。その他にも、学校祭は日本最大規模で行われるため、勉学に限らず、行事も盛大に楽しみ、学友と最高の思い出を作り、唯一無二の思い出、友人を作れると感じたから。
基幹理工学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
数学とデータサイエンスに強い英語学位プログラムで1年次から専門科目に触れられること、学際的カリキュラムと世界的研究者と少人数で議論できる環境、交換留学や海外大学院進学支援の充実、都心立地による企業連携インターンの豊富さ、指定校推薦で安定した進学経路を確保できた点。
基幹理工学部 (2026年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
基盤技術を重視し宇宙工学に特化した内容を学習できる点や質の高い授業、国際色の豊かさや留学プログラムの豊富さ、サークルや学園祭の規模の大きさなどに魅力を感じた。
基幹理工学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
早稲田大学は学業面はもちろんとのこと、スポーツも高い評価を受けています。スポーツの分野に興味があったので、早稲田大学はとても魅了的でした。また、文系であっても情報の授業を取ることができたり、英語や第二外国語も充実している点も早稲田大学を選んだ理由の1つです。
スポーツ科学部 (2026年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
顧問の先生や父の母校であり憧れを持っていた学校だった。顧問の先生にスポーツを継続する上での環境としておすすめしていただき、競技面でも学習面でも自分を成長させられると感じたため。
スポーツ科学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
スポーツについて多角的・科学的に研究できる教育、環境、設備が整っている上、大学のレベルが高いため、互いに高めあえる仲間に出会えると思うから。
スポーツ科学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
首都圏の私立大学の中で1番留学生を受け入れている大学であり、将来法曹の世界で働こうとしてない私にとって、海外で企業の一人の会社員として働くために必要なスキルや海外の価値観などを大学在籍中から学び、得ることができると思ったから。
法学部 (2025年度入学)
就職に有利
外交官を目指して国際法を中心に学びたいという思いがあり、早稲田大学法学部は法学や外国語のカリキュラムや充実しており、東京という立地もあって就職にも有利だと思ったから。
法学部 (2025年度入学)
奨学金制度の充実
オープン科目が多くあり自分の学びたい学問を幅広く学べるほか、奨学金制度も充実していて、4年間学び資格取得や就職を目指すにあたりこの大学が一番であると考えたから。
法学部 (2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
私は将来、一般企業でのカウンセラー制度をより普及させたいと思っています。そのためには心理学と企業の制度について学ぶ必要があると考えました。この2つの領域は重なり合うことが無いため入学時に入る学部を決める普通の大学ではやりたいことが実現出来ないと考えました。一方、早稲田大学はオープン科目制度や副専攻制度など自身の学部以外の学問も学べる制度が充実していたため入学を決めました。
文学部 (2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
中学受験時に早稲田大学の附属校に不合格だったのでリベンジしたかったからです。あと、高1のときに多数の大学の学祭を観に行ったのですが、1番学生たちの活気が群を抜いていたのが早稲田大学で、ここで4年間学生生活を過ごしたらどれほど楽しいのだろうかと思い、志望しました。
文学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
世間的に知名度が高く、就職に有利であることや私立大学最高峰の大学として学習環境が整えられていること、留学協定校がたくさんあり支援も充実しているといったことに加えて大学祭やスポーツなどのイベントにも力を入れていてまさに文武両道が叶う大学だと感じたからです。
文学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
早稲田大学は、日本有数の生徒数、講師数、蔵書数があり、学びたいことを学べる環境が非常に充実していることに惹かれました。また、大隈記念講堂をはじめとした学校の建物の雰囲気もとても気に入りました。
文学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
私立大学の最高峰ということで勉強することに意欲的な学生が多いことを期待していたから。実際パンフレットなどを見ると勉強することが好きな学生が多そうで、そういう人と一緒に楽しく勉強をしたい。
文学部 (2025年度入学)
知名度が高い
私大最難関の早稲田大学は、全国各地から人々が集まっており、ハイレベルな学びの環境はもちろん、サークル活動などの多様な課外活動を通して、自分を掘り下げることができると思いました。
文学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
フランス現代思想における大思想家であるモーリス・メルロ=ポンティを学びたいと思っている私にとって、早稲田大学文化構想学部は人文社会自然科学の枠を超えて学際的に学問に取り組むことのできる環境が整っていた点が理想的だった。図書館は複数キャンパスで豊富な書物を利用できるうえに、慶應義塾大学や一橋大学等、他の大学の図書館を利用することも可能である。さらに、オープン科目やブリッジ科目で自分の専門の外の分野である多様な授業を受けられるのが魅力だ。
文化構想学部 (2025年度入学)
就職に有利
小学1年生の時に見た箱根駅伝で早稲田 に惹かれ、そこからずっと早稲田に行きたいと思っていました。中3の時には附属校を受験しましたが不合格、高3の現役の時にも早稲田を6学部受験しましたが全て不合格でした。1浪して念願の早稲田にようやくようやく合格することができました。
文化構想学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
元々心理学や歴史など興味を持つ分野が多く、1つには絞りきれなかったため、ブリッジ科目などを多く持ち様々な学問分野から組み合わせて学ぶことができる学部だったため。
文化構想学部 (2025年度入学)
研究実績がある
建築業界の最前線で活躍する卒業生が数多くおり、建築業界で圧倒的なコネがある。つまり、将来建築関係の職業に就く場合、仕事がもらえる可能性が高くなる。また、これだけの有名建築家を輩出しているというのは、教育の良さの表れではないかと感じた。そして、入試で空間表現という科目が課されているぐらい、建築デザインの分野が盛んな大学であり、自分がやりたいこととマッチすると感じた。さらに、知り合いの建築家の方からも早稲田大学が良い大学だと聞いていた。
創造理工学部 (2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
昨今の集中豪雨や台風などの自然災害や地震に伴う津波被害など、新しいところでは八潮の道路陥没被害など、社会インフラに大きな影響を与える災害事例が多発する中、大学での研究視点から、これらの被害度合を軽減できないかと考え、合致する学部学科を探していたところ、早稲田大学の社会環境工学科での研究内容に辿り着きました。
創造理工学部 (2025年度入学)
就職に有利
夏休み期間でやりたいことをじっくりと考えた上でなにか目に見えるものをつくる研究をしたいと思い、指定校推薦の中にちょうど早稲田大学の創造理工学部があったのでそこから調べて興味を持ったからです。
創造理工学部 (2025年度入学)
就職に有利
早稲田大学の卒業生である祖父が、昔からおすすめしていたので興味を持っていました。将来活用できる実践的な化学を学びたかったので応用化学科を調べていたところ、早稲田大学の応用化学科はカリキュラムが幅広く柔軟性もあり、企業との連携も深く、理想的な環境でした。パンフレットでみた「役立つ化学、役立てる化学」という言葉に強くひかれ、そのときから第一志望になりました。
先進理工学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
早稲田大学の先進理工生命医科に決めた理由は主に、教育内容に魅力があると思ったからです。具体的には、僕は生物選択なので入った後は物理を頑張らないといけないわけですが、そういう所も含めて、必修でなければ学ぶことがないであろう科目を頑張れるのは、大きな魅力だと言えます。
先進理工学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスや文化祭で早稲田大学に行ったときに、学校全体の雰囲気が自分に合っていると思ったから。 また、家から通いやすいことも理由の1つである。
先進理工学部 (2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
中学生の頃から、早慶に行きたいと考えていました。勉学だけでなく、サークル活動も充実しているのも魅力でした。そこで、趣味を通じた友人を作りたい。そして、早稲田は家から30分という通学時間も大きかったです。 また、中高は勤勉で優秀な友人に囲まれ、刺激を受ける日々でした。早稲田は、全国から優秀な学生が集うので、気が緩むと怠けてしまうところのある僕なので、周囲を見て、頑張ろうと思える環境に身を置きたいと考えていました。
政治経済学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
一つの事に縛られず、色んな分野の勉強を出来る。 私は法律家になるのが夢であったが、法学部は残念な結果になった。しかし、世の中で活躍している人の中に、早稲田大学政治経済学部から弁護士になっている人もいる事を知り、政治経済を学びながら弁護士を目指したいと思った。早稲田大学は、それが出来る学校だという事に魅力を感じた。 また、入試の際の早大生の応援が、緊張をほぐしてくれたのも大きかった。
政治経済学部 (2025年度入学)
先生が魅力的
データサイエンスと報道の二つの分野に興味があったためです。 私の通っていた高校がSSH指定校だったこともあり、データサイエンスの考え方を学ぶ機会が多くありました。早稲田大学ではデータ科学認定制度を活用して継続して学ぶ事ができるので、とても魅力的でした。 また、幅広い視野を持った社会科学の学びが可能であるため、政治経済学部に決めました。
政治経済学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
高校3年次の政治・経済の授業で取り上げられた環境問題をきっかけに、環境問題をはじめとした様々なものと複雑に影響しあっている社会問題に興味をもち、解決に貢献したいと思うようになったのですが、社会問題についてのみ学んでも根本的な解決にはつながらないと思い、多角的な視点から考えたいと思ったところ、早稲田大学人間科学部人間環境科学科では、人間社会が抱える社会問題の解決ができる人間育成を目標としながら、環境を軸としていたので学びたいことが学べるのではないかと思ったからです。
人間科学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
元々は他の大学のオープンキャンパスで東京に行った際に、たまたま行った早稲田大学のキャンパスに魅力を感じた。しかし、憧れ程度であったため行きたいという意思はそれほど強くなかった。しかしその後、当時の信頼する担任の先生に勧められたため、運命的な出逢いを感じて早稲田大学を調べてみたところ、人間科学部という面白い学問があることを知り、志望した。また、同じ学部の先輩が「とても楽しい!安心して!」と言ってくれたので、一層気持ちが強くなった。
人間科学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
海外の人と話す中で早稲田の知名度が高かったこと、語学力別の少人数英会話授業があったこと、留学生と共に国際学生寮に入れることも魅力だった。 言語プラスαの武器を身につけたいと思い、外国語学部ではなく、興味があった脳科学、聴覚記憶、言語学、心理学などが文理融合で学べる人間科学部を選択。三年かけてキャンパスツアーや模擬授業などで学部内容と自分自身のやりたいことが一致するかどうかを見極めた。
人間科学部 (2025年度入学)
就職に有利
3年前に早稲田大学の卒業式を見た際、卒業生がみんな輝いていました。 素晴らしい学生生活を送ったのだろうと思い、自分もそのような大学生活を送りたかったので、早稲田大学を志望しました。
商学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
学習面だけでなく、サークル活動やイベント、国際学生寮も充実しており、高校生活では勉強ばかりに打ち込んできた自分が変われる場所として最適だと思ったから。
商学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
商学部はビジネスの仕組みを通して社会や経済を分析し、改善する方法を考える学問であると聞いて、これからの自分の人生に一番適していると考えたから。
商学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
私は最終的に早稲田大学を選ぶことにしました。その理由は、学問的な魅力だけでなく、生活環境や将来の可能性を考慮した結果です。 まず、早稲田大学は日本を代表する国際的な大学の一つであり、多様な価値観に触れることができる環境が整っています。私は将来、世界中どこでも適応できる「世界人」になりたいと考えており、そのためには異なる文化や考え方に触れる機会が重要だと思っています。早稲田には留学生も多く、国際交流のチャンスが豊富にあるため、自分の視野を広げることができると感じました。
社会科学部 (2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
小さい頃から憧れていて、家からキャンパスまで通いやすくて、説明会に行ったときに見た教授陣や在学生を見てとても魅力的に感じたから。自分は何か一つのことに興味があるのではなくて幅広く学際的に学ぶことをしていきたいとかねてから思っていたから社会科学部の教育理念は自分にぴったりであった。
社会科学部 (2025年度入学)
知名度が高い
学生のレベルや教育の質が高い学校であることを前提として志望校に順位をつけ、その中で国際関係や国際政治について深く学ぶことができる大学/学部に絞って受験をしました。また、元気で明るい校風やワークショップの多さ、学生の多様さにも惹かれ、早稲田への入学を決めました。
社会科学部 (2025年度入学)
就職に有利
早稲田大学の国際教養学部はすべての授業を英語で行われているという点が魅力的でした。将来、国連開発計画の本部のニューヨークで働きたいと考えている私にとって魅力的な環境だと考えました。7つのクラスターに別れており、そのうちの一つのクラスターが自分のやりたい貧困分野の研究にピッタリとあっていると思いました。TOEFLの資格やSATの点数を取得していたこともあり、総合型選抜での入試を決めました。入試の際も、総合型選抜ですが、英語のライティングテストがあるので、実力者が集まっているという点も魅力的です。
国際教養学部 (2025年度入学)
就職に有利
国際教養学部では留学生も多く在籍し、全ての授業が英語で行われることに興味を抱きました。また、国際系の学部では日本でトップクラスと言われ、生徒のレベルも高いと知り、自分の英語力だけではなく、社会でも生きる実用的な知識やコミニケーション力を身につけるには最適な場所だと思ったからです。また早稲田の五大総合商社の就職率が高く、私の夢の実現に大きく近づける思ったからです。
国際教養学部 (2025年度入学)
様々な支援制度がある
必ず1年間は留学に行かなければいけないというルールからも分かるように国際教養学部は留学に非常に力を入れていて、留学に関する手続きなどを学校側が請け負ってくれる。そのためより気軽に留学ができ、単位を海外の大学で取得できるため、留学のために浪人する必要がない。
国際教養学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
私は地理学に興味があり、これを学ぶことができる大学に地理を一般選抜試験で使用して進学したいと考えていました。しかし、数学や理科などの理系科目、そして情報があまり得意ではなかったため、それらの科目を共通テストで使用する必要がある国公立大学は諦め、私立大学を文系科目のみで受験することになりました。そこで、地理学が学べる私立大学を探すと早稲田大学やいわゆるGMARCHの中の幾つかの大学がありましたが、やはり早稲田大学が最も充実した教育環境を有していて、自分の将来にも期待がもてたため、同学に決めました。
教育学部 (2025年度入学)
知名度が高い
自分の家族の周りで早稲田大学に合格できたという人がいなかったため、小さい頃から早稲田大学はレベルの高い大学という認識がありずっと憧れの大学でした。初めてオープンキャンパスに行って美しいキャンパスを歩いた時のことは忘れられません。塾の先生が教育学部数学科を卒業しており、中学生の頃から早稲田大学の素晴らしいところをずっと聞いていました。多様な人と関われること、教育内容が充実していること、自分の興味を追求できることに魅力を感じ、進学を決意しました。
教育学部 (2025年度入学)
知名度が高い
もともと、自分の学力より上のチャレンジ校として早慶レベルを志望していました。しかし、早稲田大学と慶應義塾大学それぞれのオープンキャンパスに行ったとき、早稲田大学の雰囲気や先輩の優しさがとても印象に残り、自分により合った学校のように感じたため、志望校を早稲田大学に絞ることに決めました。
教育学部 (2025年度入学)
入試方式や難易度
私は、情報技術を活用して社会課題を解決する力を身につけたいと考え志望しました。基幹理工学部学系3では、数学・情報・通信といった分野を基礎から体系的に学びつつ、最先端の技術に触れることができる点に魅力を感じています。また、早稲田大学の自由で挑戦を重んじる校風のもと、異分野の知識を融合させながら実践的な研究に取り組める環境に惹かれました。学びを通じて、データ分析やAI、ネットワーク技術などを深く理解し、社会に貢献できる力を養いたいと考えています。そして、多様な価値観を持つ仲間と切磋琢したいです。
基幹理工学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
早稲田大学では、プログラミングやデザインの技術だけでなく、その根幹となる数学や物理の理論を学べること、全国から集まった様々な仲間たちから刺激を受け高めあえること、情報技術の前線で先輩方が成果を挙げ続けていることなどから、早稲田大学を希望しました。
基幹理工学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
理系でありながら、早稲田大学は特に英語などの語学的表現力を育てる、比較的オールラウンダーな教育方針が良いと思った。また基幹理工学部では表現工学科という、他の大学にはあまりない芸術方面の研究ができる学部があり、興味がある分野を探求できると思った。
基幹理工学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
スポーツを学びたいと考えた時、実技なしで行ける大学かつレベルが高いところというのを探した時に早稲田大学のスポーツ科学部の存在を知って入りたいと思うようになりました。また駅伝が大好きなのもあり箱根常連校の早稲田で選手たちと同じキャンパスで学べるということも魅力的で決めるきっかけとなりました。
スポーツ科学部 (2025年度入学)
就職に有利
部活動を強みにしたAO入試で、それが認められた形で合格し、六大学野球という最高の舞台で部活動を続けることが出来るため。かつ、スポーツ科学自体も興味が有る学問で、心から知識を深めたいと思えたので。また、就職にも有利なネームバリューが有ることも理由の1つである。
スポーツ科学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
スポーツ勉学両方でトップレベルを目指したかったから。高校で部活は悔いなくやり切って結果を残せたが、勉強では引け目を感じていたから。オープンキャンパスに行った時のワクワク感は、インターハイでのワクワク感を超えるもので、必ずこの大学に入りたいと思ったから。
スポーツ科学部 (2025年度入学)