日本映画大学



「テレメール全国一斉進学調査」は
進路選びのための活動や、
入学先の大学を決めた理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの「テレメール全国一斉進学調査」で
先輩たちから寄せられた、
日本映画大学に入学を決めた理由を紹介します。

第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の回答より集計

全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
映画が学べる
映画学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
卒業後、映画関係の仕事に就きたいと思っていて、映画業界について幅広く学べる大学だから。
映画学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
小学生の時に映画を好きになり、中学生で短編映画(特撮)を作り始めました。完成した時の達成感と、家族や友人の感動する姿に喜びを感じ、高校生で映画を学べる大学に進学したいと思い始めました。 日本映画大学に行きたいと思ったのは、「映画をつくる」に特化していると感じたからです。
映画学部 / 男性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
映画のマネジメントについて学べるから
映画学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
映画監督になるため
映画学部 / 男性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
エンターテイメント業界で就職したかったから
映画学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
美醜や善悪および人間の欲望全般に強い関心を持っている、というアドミッションポリシーと自分の大切にしてきた感性が一致していると感じたからだ。 善い面を描くことで美しさを表現することができるのはもちろんだが、私は人間の醜い面を描くことでもまた異なる美しさを表現できると考えている。例えば、完璧でない姿から感じられる体温や生々しさ、妖艶さなどだ。このような姿に惹かれる自分の感性を日本映画大学の学びによって深めていき、映画作品として表現したいと考えたため、日本映画大学を志望した。
映画学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分のなりたい職業にいちばん近い道になると思ったから
映画学部 / 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
映画の専門技術を深く学習することができ、先生方も実際に業界での経験がある方が多く、専門知識も身につく
映画学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
映画人になるため。
映画学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
映画について専門的かつ実践的に学べる大学だから。
映画学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
授業の内容がいいと思います
映画学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
映画を学ぶ事が出来る大学を探しており、日本で唯一の映画の単科大学であるため。
映画学部 / 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
他の大学と違い、講義の期間と実習の期間がしっかり分かれておりメリハリを付けたい私に合っているとおもったからです。 また、オープンキャンパスに行った際に大学の方々がとても親身になって相談にのってくれました。面接が不安だと相談すると模擬面接をしてくださいました。このような、先生方の人柄も日本映画大学に決めた理由です。
映画学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自分の将来なりたいものと、提供している教育内容が1番合っているように思ったから。
映画学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
新コースのVFX特殊撮影コースに惹かれたため。
映画学部 / 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分の人生の中の4年間をなにかに費やすと考えた時に自分の好きな映画をより専門的に学びたいと考え日本映画大学への進学を決めました。
映画学部 / 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
画像処理について学びたいと思ったからでございます。
映画学部 / 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
映画の編集について興味があるから
映画学部 / 男性(2023年度入学)