テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
横浜国立大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
入試方式や難易度
国公立の中で、難易度、立地が自分に一番合っていて、オープンキャンパスでとても気に入ったので。
経済学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
合格した私大と比較検討して、就職を考えた時に自分の目指す道により近付ける環境だと感じた為。
経済学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
高校三年間で考えた大学で学びたいことと合致する教育プログラムが設定されていたから。
経済学部 男性(2026年度入学)
奨学金制度の充実
大学独自の入学金・授業料の免除制度が取れる条件が緩やかだから。
経済学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
経済学部で法律を学べるLBEEPがある
経済学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
キャンパスの雰囲気がすきだったから。
経済学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
将来海外で働きたいという目標を実現するには、東京圏に多く集まるグローバル企業に就職する必要があると思っている。また、多くの人が触れ合う町の中で豊かな文化に触れられると思ったから。
経営学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
地の利を生かした、たくさんフィールドを使った学びが得られるし、ゼミナールが魅力的。オープンキャンパスにも行き、留学や外国語学習に力を注いでるところにも惹かれた。
経営学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
国公立で学費が安く、キャンパスも山の上にあり広くて落ち着いた環境が自分に合っているなと感じたから。
経営学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
国公立大学では珍しい経営学部があり、出前授業などで実践的な学びが出来ると思ったからです。
経営学部 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスに行った際、教授や学生か親切に対応してくれ、雰囲気が良いと感じたため。
経営学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
横浜という街が好きだから。 外部から実務者を招いた講義があることに魅力を感じたから。
経営学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
国立大学なので学費が安く、一人暮らしのハードルが低かったから。
経営学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
自分の得意とする事を延ばし、チャレンジ出来る環境と思えたから
経営学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
都市部に近く、就職に強いことに魅力を感じたから。
経営学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
ゼミナールが充実している
経営学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
横浜国立大学の電子情報システム教育プログラムでは、電気回路・情報通信に関わる基礎分野から、電子デバイス・集積エレクトロニクス・情報システム・ソフトウェアといった応用分野まで,電気・電子・通信・情報の広範な分野を総合的に学べるカリキュラムが充実しており、また、様々な技術革新に対応できる柔軟な発想と能力を備え、社会の中で電子情報工学分野を担って活躍できる人材の養成を目指しているため、私の将来の目標のために必要な知識を学べる環境が整っていると感じた。
理工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
横浜国立大学は副プログラムがあり、自分の学科やEP以外のところの授業を取ることができるのでいろいろなことを学ぶことができるのが魅力だと思いました。また、自宅から通うことができ、国立で研究費用が充実していること、自分の偏差値で受かることができることから志望しました。また、横浜国立大学は、一つのキャンパスに全ての学生が集まっているので、理系である私にとって、文系の人と関わることができ、同じサークルで活動できることも魅力的でした。
理工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
努力次第で専攻以外のことも学ぶことができる副専攻プログラム、数理、データサイエンス、AIを学べるyokohoma MDAプログラムなどの教育プログラムに魅力を感じたこと、留学生も多く、外国人の生徒と交流を深め、異文化や実践的な英会話などを学べると期待した為
理工学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
自分の関心のある分野の研究室があり、高校1年で見学に行き、第一志望の候補の一つと考えていた。難関だがチャレンジする価値が充分にあると思った。国立で学費の負担も少なく、自宅から比較的近く通いやすいことも良かった。
理工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
国立大学に行きたかった。知名度もあり、自宅からの通学も1時間以内と最適だった。興味のある研究室もあった。オープンキャンパスで説明してくれた教授が魅力的だった。
理工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
1年次から実験ができるところや、幅広く学べる点に魅力を感じました。研究室が多い所。大学院進学も考えているのと、自宅から通いやすい国立なのも理由の1つです。
理工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
横浜国立大学理工学部にある研究室の一つに自分が関心を持っている水素の効率的な利用について、材料の開発・研究を行っているところがあるから
理工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
ROUTEという、学部生が研究に参加できるプロジェクトがあり、それに参加したかったから。 自然豊かなキャンパスが気に入ったから。
理工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
やりたい学問分野があり、そこに強みを持つ先生方が多くいらしたから。また自宅から通うことができ、経済的にも楽だったから。
理工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
履修、研究できる内容が、自分の勉強したい分野最もにあっている事。 勉強だけでなく、サークル等の活動も魅力的な事。
理工学部 女性(2026年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
文系とも同じキャンパスで、文系の一般教養もとれるのが魅力的だと思った。
理工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
都市が抱える多様な課題に対して、社会的な視点から解決に取り組みたいと考え、横浜国立大学を志望しました。特に都市科学部の学びは、分野横断的に都市と人の関係を考えることができる点に魅力を感じました。また、実践的な学びを通して現実社会に貢献できる力を身につけられる環境にも惹かれ、入学を志しました。
都市科学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
1番興味のある学科が建築だったので、建築で強い学校を探して、自分の学力などを考えて挑戦したいと思ったのが横国でした。2年生の時に学校を見に行って、ここに住んで通いたいと強く思うようになりました。
都市科学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
土木工学を学びたく、都市基盤学科には現場見学会というイベントがあるのが魅力的だと思ったから。都市科学部という学部として独立して都市について学べる学部である点が珍しいから。
都市科学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自分の得意不得意に合った共テ・二次試験の配点や難易度だったから。横浜に住みたかったから。自分が進みたい建築分野において名実ともに優れた大学だと思ったから。
都市科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
横浜で建築を学べること。プロフェッサーアーキテクトの先生が多く居ること。学生が海外を含め、様々なところから集まること。 などの理由から決めた。
都市科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
環境問題について学べる、日本に一つしかない都市科学部があるから。文系も好きな自分にとって、文理融合型の授業内容が非常に魅力的だったから。
都市科学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
公務員なのかデベロッパーなのか分からないが、都市開発関係の仕事をしたいと思い志望した。経済的にも国公立大学を目指していた。
都市科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
意匠設計や都市計画について学ぶことができる最善の環境であったから。またキャンパスの雰囲気が落ち着いていて気に入ったから。
都市科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
国立大学に進学したかったこと、自分の学力、文理によらない学習の方向性の兼ね合いで、一番条件に当てはまる学校だったから
都市科学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
横浜という地名に憧れがあったから。また、偏差値が自分と見合っており、自分の入りたいサークルもあったから。
都市科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
都市社会共生学科では学べる内容が広く、共生社会を色んな側面から研究できるのが他にはない魅力を感じた。
都市科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
都市開発に興味があり、都市科学部という他にない学部で都市について学べるところに魅力を感じたため。
都市科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
建築に興味があり、自分の学力でも頑張れば入れそうだったのと、西沢立衛教授に学びたかったから。
都市科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分が学びたい分野についての学部が設置されており、より深く学ぶことができると考えたから。
都市科学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
建築学校として歴史があり魅力的だった、また自分の学力で目指せる最も上の建築学科だった。
都市科学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
自分の興味に合った内容を学ぶことができ、さらにその幅を広げられると思ったから。
都市科学部 男性(2026年度入学)
先生が魅力的
都市科学部という文理融合の学部に含まれる建築学科であることが魅力的だったから
都市科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
文理融合の学科で、様々な視点から環境問題について学びたちと考えたから。
都市科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
都市科学部として日本トップクラスの建築、土木の教育を受けることができる
都市科学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
家から近く、難易度とやりたいことが自分に合っていたから。
都市科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
都社共学びたい!というコンヴィヴィアリティ!
都市科学部 男性(2026年度入学)
先生が魅力的
学んでみたい分野の先生がいらっしゃったから。
都市科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
興味のある内容のゼミが複数あった。
都市科学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
建築学科として有名で、実績がある
都市科学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
関東圏の大学に憧れがあった
都市科学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
横浜国立大学の教育学部は、専門的な教科の勉強はもちろん、1年次からの実地研修も多く用意されていることが魅力に感じました。また、私が受験したコースは、共テと個別試験の比率が7:3であったことや、個別試験が学科試験ではなく、小論文と面接だったことが、記述式問題よりも共テのような選択形式が得意だった私に合っていたことも理由の一つです。
教育学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
小学校教員養成が基となりつつも、専門領域を極めることができ、中でも教育心理学を専門にできる点が魅力的だと思った。また少人数授業やクラス分け制度が好みだった。自宅からも通いやすいこと、国立大学であることも決め手となった。
教育学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
小中高と全ての教員免許を取得することができるからです。また、オープンキャンパスに行った際、学校の雰囲気が良く、先輩たちが優しく声をかけてくださったことが印象的でした。
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
文系分野でデータサイエンスをやりたかったから
経済学部 男性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
自然豊かな校舎で楽しく学べそうだから。
経済学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
高い志を持った学生が多い印象だから。
経済学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の将来の夢はグローバルに活躍できるアントレプレナーになることで、その夢を実現するための重要な通過点として「グローバルビジネス即応力」や「イノベーション力」等を体系的に学ぶことのできる横浜国立大学に大変魅力を感じました。また、ビジネスプランコンテストや少数人数によるゼミナールを通じて、ビジネスパーソンとしての資質を養う機会が豊富である点も横浜国立大学を志望した理由の一つです。
経営学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
自宅から通える国立大学であるということに加え、自身の目標とする職業に就くために必要なことを学べる学部(経営学部)があることが志望理由となりました。 国立大学で経営学部がある大学は非常に少なく、私立大学も視野に入れていましたが、やはり国立大学への入学が第一志望ではありました。
経営学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
家庭の事情もあって自宅から通える国公立大学への志望を考えており、そんな中横国の経営学部を知った。経営学を幅広く学べることに加え、実務家の講演などを聞ける機会がたくさんあることに魅力を感じた。
経営学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
元々横浜という場所が大好きで、個人的に良く遊びに行っていました。 友達に薦められて、学校見学に行き広いキャンパスに憧れを抱いたことがきっかけです。 実際に志望大を検討する際に、横浜国立では多くの資格が取れることを知り、第一希望となりました。
理工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
研究室が多く、教育設備も充実していて大学で基礎的なことを学んでから将来何をするかを決めることができるから。
理工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに参加した時にすごく惹かれた。
理工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
環境問題に興味があったが、具体的な分野が定まっていなかったため、幅広く環境について扱えるところが魅力的だった。またフィールドワークも多く、国公立にしては規模が小さめの大学で、行動力を高めることができると思った。
都市科学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
著名な建築家からデザインスタジオで直接指導を受けられることは意匠設計にとって重要だと思いました。また、地方大学だが首都圏に近く就職にも強いと感じたからです。
都市科学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたい子供に関する社会問題について広い視野で探究していけると感じたし、オープンキャンパスでお話しされていた学生の方々が皆楽しそうだったため。
都市科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分が関心のあるジェンダーの分野を学べるかつ、そのほかの文化や政治的な側面から都市社会を見つめることができるカリキュラムに惹かれたから。
都市科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自宅から通える上、有名な教授がいらっしゃると聞いたから。さらに、Y-GSAというスタジオに興味を持ったから。
都市科学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
1年生のうちから実際に学校に行って実習に参加出来る点。他の大学では早くとも2年からが多い中、1年から実際に児童生徒と関われるという点に引かれた。自分はずっと教師になりたいと考えていたため、大学4年間を通じて実習活動が盛んな横国であれば教師としての経験値を高められると考えた。
教育学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
教員を目指しているので、実習が多く学外活動も盛んなことを魅力に感じました。また、教育学の中でも、学習の環境を学びたいと考えていた私にとって、そこを専門としている先生がいることは大きな決め手となりました。
教育学部 女性(2024年度入学)
先生が魅力的
夏の体験プログラムの授業を受けてここで4年間勉強したいという思いが強くなったから。自信を持って教員になって活躍できると思ったから。
教育学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
横浜国立大学の教育学部では中高の教員免許だけでなく、小学校の免許も取得できるところが魅力的だと感じたからです。
教育学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
まず家から通えることを絶対条件に大学探しをしていて、学部は経済学部と法学部で迷っていた。また財政面や得意科目苦手科目が特になかったことから国公立大学を視野に入れていた。横国の経済学部LBEEPでは法学と政治学も学べることに魅力を感じ、さらに生徒の雰囲気も良く横国を第1志望に決めた。
経済学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
下見に行った際に、緑豊かなキャンパスに惹かれたから。また、後期試験は英語だけであったから。
経済学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
偏差値が高く、関東圏では知名度もあり、就職実績も良いから。経営学部がある国公立は珍しく、そこにも魅力を感じた。留学生も多く受け入れており外国人との交流も見込める。キャンパスは自然に囲まれており横浜だとは思えないところも逆に良い。
経営学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
国立大学を志望し、オープンキャンパスに参加した際の先輩方の様子を見聞きして好感を持てたこと、就職を見据えたときに目指す学部があったこと、就職活動に力となる評価の高い大学と思えたから。
経営学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスで受けた講義が面白かった。国立大学の中では数少ない「経営学部」がある事。入試科目が自分に合っていた。
経営学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
データサイエンスを学習できる場が整っている。実際の企業の経営者から話を伺える。
経営学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
自分は情報系の分野を志望しており、都市圏の方がより最新の情報が入り、質の高い研究が出来ると思い、自分の学力でいける大学だったから。
理工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
自宅から通えて、大学院進学も考えているから。航空力学など興味のある分野の授業が魅力だったから。
理工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
家から近くて、レベルが高く、交通の便もいいから。
理工学部 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
キャンパスや学生の雰囲気が良かったからです。
理工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
数学教師になりたいが、教育学や指導法、児童心理を深く学びたかった。そのため、数学科で数学を中心に学ぶのは、自分の希望と違った。1年生から実習がある。教職に就いた先輩が多い。ボランティアで行う教育活動も豊富。教育学部以外もあり、視野がひろがる。
教育学部 女性(2023年度入学)
先生が魅力的
教育実習がしっかりあるところ国立大学で、学費が安いところ自分の学びたい分野を研究している教授がいるところオープンキャンパスに行った時、教授の方たちがすごく面白い方たちだったこと。
教育学部 (2023年度入学)
学習環境が整っている
教育内容が充実しており、自身のやりたい分野について研究することができる上、ワンキャンパスであることから、さまざまな価値観や個性を持った人々と交流できる場であると感じたからです。
教育学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
小学生から高校生までの免許が取れるところ。私が考えている教育のあり方を考えた時に、この大学にいる教授のもとで学びたいと思ったから。
教育学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
教育現場での体験や教育実習が豊富で、早い段階から実践力を身につけることが出来るから。
教育学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
教員になるには素晴らしい環境と思ったから。また、横浜という立地も良い。
教育学部 男性(2023年度入学)
資格取得できる
美術教員になりたかったの教員免許取得に強い横国を選びました。
教育学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
教員免許が取得でき、知名度もあり、クラブ活動も盛んだから。
教育学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
地域教育に力を入れているため。
教育学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
横浜国立大学には、日本を代表する環境研究所である「環境科学総合研究所」があり、環境問題について学ぶことができる環境が整っています。また、国内外から集まる多様な学生と共に、多様な視点から学ぶことができ、自分自身の成長につながると考えました。さらに、横浜市内にあり、東京や神奈川の中心部にもアクセスしやすく、学外での活動も多彩に展開できる点が魅力的でした。環境・国際性・立地条件の観点から、横浜国立大学が理想的な環境であると考えました。
経済学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
関東圏への就職が有利と聞いた。国立志望で、関東で就職を目指していた。
経済学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
国立なので少人数で真面目に授業を受けれそう。カリキュラムも良かった。
経済学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
都内へのアクセスがよいため、インターンや就職活動に便利であり、また、都会的な立地でありながらも、自然と調和したキャンパスとなっており、勉強や就職活動、部活やサークルなどの活動に積極的に参加していくにあたりとても良い環境だと思ったから。
経営学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
公認会計士の資格取得に向けた勉強だけでなく社会で企業で勤めたり起業を動かしていく上で必要な知識を得たり経験が積めると思った。また、他学部も同じキャンパスで勉強するため、見識が広がると思った。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
国際的な環境で、地域コミュニティと関連させた経営学を学ぶことができることと、すみたい街ランキング1位の実績がある横浜の土地で地域活性化の参考になるアイディアを獲得できると考えたから。
経営学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
経営の勉強に加えて経済学の勉強をできるプログラムがある。また、国際性が高く自分の将来就きたい仕事にピッタリだと思ったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
今後、社会に出るにあたって必要な知識を学べる学校だと思った。そして、個人としても親元を離れて精神的にも自立したいと思った。
経営学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
有名な大学で、企業への就職に有利だと聞いたから。後期の定員が多く、難易度も自分にあっていると思ったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
少人数教育。敷地が広い。国立大学である。教育の質が高い。留学制度が整っている。就職も良い。
経営学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
国立大学は定員が少ないので生徒1人に対して面倒見がいいのと、経営学を学びたかったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
生涯にわたって学び続けられる人材の育成に力を入れていることが分かるから。
経営学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
経営学を学べる国公立大学であるのと、2次試験で数学がいらないこと。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
関東で経営学部がある国立大は横国しかなかったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
理系科目で文系学科の受験が可能だった為。
経営学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分は元々情報系に興味があり、情報系を学ぶことができる大学をいくつか調べた。初めに各大学の研究室を色々とネットで見て回った。やっていることが面白そうだなと思った研究室が所属している大学のうち、自宅から通えて努力すれば学力が届きそうなのが横浜国立大学だった。
理工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分が勉強したいことを高いレベルで学ぶことができ、周りの学生と共に成長することができると感じた大学だから。また、自宅から通学しやすく、就職の際に評価が高い点も魅力だった。
理工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
まず、キャンパスに威厳を感じるところです。古いと言われることも多いですが、自分はそこも気に入っています。加えて、教育内容もよく、質が高いため横浜国立大学を志望しました。
理工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
学習意欲の高い学生が集まっているから。一般企業で研究員として働くという夢を叶えるのに適しているから。英語教育に力を入れているから。
理工学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
社会からの評価と知名度、また国立の理系で学費が安く、研究設備が整っており、大学院進学も考えているため。
理工学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
国立大学なので知名度もあり、信頼できる。自宅からも通いやすい。
理工学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
進学する学科が専攻以外にも幅広く学べるから。
理工学部 男性(2023年度入学)
資格取得できる
私は、生徒に寄り添いながら数学を噛み砕いて面白く伝えられる中学校教師になりたいと考えています。そのため、小学校教師としての資質を養いながら、特定の教科を専門的に学ぶこともできる横浜国立大学を志望しました。さらに、横浜国立大学教育学部には、一年次から教育現場で実践経験を積むことができ、子どもや周りの協働する人々とのコミュニケーション能力を培うことができると考えたからです。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
将来、教師になりたい私にとって学校教員養成課程であることや、複数の付属校が設置されていること、多様なコースが設けられており、より専門的な知識を得られることなど、横浜国立大学が自身にとって最適な環境であると考えたから。
教育学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
小学校の教員になりたいと思っているため、教員養成課程がある横浜国立大学を選んだ。付属校もあるため、実習が早い段階からできるのも魅力的だった。
教育学部 女性(2022年度入学)
資格取得できる
中高の数学教員を志望しています。とても良い環境のもと資格をとれる学部、また自宅から通える好条件もあり第一志望にしていました。
教育学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
教育学部は1年次からの実習であったり、教科横断といった教育そのものを横浜国大では本質的に学べると思ったから。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
特別支援学校教員免許を取得できることと自分の学びたいことを学べることができるから。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
教員免許を取得できるだけでなく、自分の学びたい分野を深く学ぶことができるから。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
国立大学で、小学校教育について実際に経験を積みながら深く勉強できるから。
教育学部 女性(2022年度入学)
先生が魅力的
教育心理の先生だけでなく、様々な心理学の先生がいらっしゃるから。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
学外活動が活発。教育理念が自分の学びたいことと合っていた。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
横浜国立大学には色々な企業との連携を行い、現に経営を行っている方々から学ぶ実践的な機会がある。そして実際の企業からテーマを与えてもらい、商品開発案を考えることといった実践的な授業も行っているため、将来商品開発をしたい私にとって最適であり、このように実地に生かせる経済や経営の学びを大切にしている横浜国立大学で、将来自分のやりたいことを実現するために学びたいと考えたから。
経済学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
講義や研究設備が多種多様であり、多くの学びが得られると考えたため。また、経済学部で大学を考えた際、レベルの高い環境に身を置けるとともに、出身地から離れることで今まで以上に多くの人と関われると思った。
経済学部 男性(2022年度入学)
先生が魅力的
経済系に特化した大学であるが故に、ほぼ教授方の専門も全ての専門を網羅していること。また、受験のレベル感が自分に合っていたこと。サークルなどが他大学よりも魅力的に感じたこと。
経済学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
私が進学するのは横浜国立大学の中でもDSEPというものです。私は経済と数学と情報に興味があり、このプログラムではそれを全て学べるのでこれに決めました。
経済学部 男性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
関東の大学を志望しており、自分の学力レベルに加え、学校訪問時の立地や環境、施設等全体的なイメージが自分に合っていると感じた為。
経済学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
グローバルな視点を育む様々なプログラムや、学問と社会を結びつける活動や、情報リテラシーを学ぶ授業に魅力を感じました。
経済学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
後期試験が数学のみで受験可能だったため。
経済学部 男性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
関東にあり、首都圏での就職が良いため。
経済学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
一流企業への就職実績が多いため。
経済学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスの雰囲気が良かった。
経済学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
学校の先生に理系で経済学部受験を相談して、やりたい事を聞いてもらっていたら、それは経済学部ではなくて経営学部で学ぶ事だと言われ、国立大学の経営学部は、横国と神戸大学だけなので、就職に関東の方が本社が多いので横国の方が有利になるのではと考えた。1箇所に全学部があることも、人脈を広げるいい機会のなると思ったし、英語で授業があるコースや外国人留学生が多いことも、得意な英語を使える良い機機会と思った。学校推薦をいただけたので、第一志望を横国に決めた。
経営学部 女性(2022年度入学)
先生が魅力的
経営学が学べること。経済や政治の知識なども必要だが、自分のしたいことには経営というスキルが必要だと思ったから。
経営学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
グローバルな教育方針が自身の学びたいことと一致しており、魅力を感じたから。
経営学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
私立大学よりも1学年が少人数で、より徹底した教育が受けられると思ったから。
経営学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
経営の勉強ができる東日本唯一の国立大学だったからです。
経営学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
理系からでも文系学部である経営学部に入れるから。
経営学部 (2022年度入学)
入試方式や難易度
データサイエンスの専門プログラムがあるから。
経営学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
国立大学は研究施設が充実しているので、理系の私は家から近く、レベルも適していて、何より国立大学である横浜国立大学を志望しました。
理工学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
知名度が高く、就職に有利。かつ国立ということもあり、研究施設が整っている。また、学費が安く自宅から近いことも理由の一つです。
理工学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
レベルが合っている事と、首都圏の大学に行きたかった事、研究内容の充実、大学院の進学率、就職実績を総合的に考えて決めた。
理工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
副専攻プログラムやROUTE制度といった学習プログラムの豊かさや交換留学の盛んさ。
理工学部 女性(2022年度入学)
就職に有利
自宅から通学可能で、それなりの知名度があり就職時に有利な大学と考えたから。
理工学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
横浜という都会でありながら、自然の中で学べる環境に魅力を感じたから。
理工学部 男性(2022年度入学)
先生が魅力的
自分の興味のある分野について詳しく研究している教授がいたから。
理工学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
企業からの印象が良いイメージがあるから。国立だから。
理工学部 男性(2022年度入学)
研究実績がある
航空工学の研究に力をいれているため。
理工学部 男性(2022年度入学)