テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
横浜国立大学 経営学部に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
自分の将来の夢はグローバルに活躍できるアントレプレナーになることで、その夢を実現するための重要な通過点として「グローバルビジネス即応力」や「イノベーション力」等を体系的に学ぶことのできる横浜国立大学に大変魅力を感じました。また、ビジネスプランコンテストや少数人数によるゼミナールを通じて、ビジネスパーソンとしての資質を養う機会が豊富である点も横浜国立大学を志望した理由の一つです。
経営学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
自宅から通える国立大学であるということに加え、自身の目標とする職業に就くために必要なことを学べる学部(経営学部)があることが志望理由となりました。 国立大学で経営学部がある大学は非常に少なく、私立大学も視野に入れていましたが、やはり国立大学への入学が第一志望ではありました。
経営学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
家庭の事情もあって自宅から通える国公立大学への志望を考えており、そんな中横国の経営学部を知った。経営学を幅広く学べることに加え、実務家の講演などを聞ける機会がたくさんあることに魅力を感じた。
経営学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
経営学に興味があり、かつ学費が抑えられて私立大学よりも難易度の高い国公立大学に進学進学したかったから。
経営学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
親族にOBがいて良い話を聞いていた。立地も魅力的だった。オープンスクールで自分に合っていると感じた。
経営学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
自分の偏差値帯や行きたい地域から横浜国立大学を見つけ、就職に強いという魅力があったから。
経営学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
東日本の国立学校で唯一の経営学部であり、経営についてより深く学ぶことができるため。
経営学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
経営学部で公認会計士の勉強ができると思ったから
経営学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
学びたい分野を研究している教授がいた
経営学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
理系でも受験できるから
経営学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
偏差値が高く、関東圏では知名度もあり、就職実績も良いから。経営学部がある国公立は珍しく、そこにも魅力を感じた。留学生も多く受け入れており外国人との交流も見込める。キャンパスは自然に囲まれており、横浜だとは思えないところも逆に良い。
経営学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
国立大学を志望し、オープンキャンパスに参加した際の先輩方の様子を見聞きして好感を持てたこと、就職を見据えたときに目指す学部があったこと、就職活動に力となる評価の高い大学と思えたから。
経営学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
国立大学の中で経営学部は2つしかなく、そのうちの1つの大学だから。さらに、全国的にも有名な大学で教育内容も整っているから。
経営学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
都内へのアクセスがよいため、インターンや就職活動に便利であり、また、都会的な立地でありながらも、自然と調和したキャンパスとなっており、勉強や就職活動、部活やサークルなどの活動に積極的に参加していくにあたりとても良い環境だと思ったから。
経営学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
公認会計士の資格取得に向けた勉強だけでなく社会で企業で勤めたり起業を動かしていく上で必要な知識を得たり経験が積めると思った。また、他学部も同じキャンパスで勉強するため、見識が広がると思った。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
国際的な環境で、地域コミュニティと関連させた経営学を学ぶことができることと、すみたい街ランキング1位の実績がある横浜の土地で地域活性化の参考になるアイディアを獲得できると考えたから。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
経営学部がそもそも珍しい、企業について実践的に学べて、社会に出た時に役に立ちそうだったから。また、学力帯が自分に合っていたから。
経営学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
経営の勉強に加えて経済学の勉強をできるプログラムがある。また、国際性が高く自分の将来就きたい仕事にピッタリだと思ったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
今後、社会に出るにあたって必要な知識を学べる学校だと思った。そして、個人としても親元を離れて精神的にも自立したいと思った。
経営学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
有名な大学で、企業への就職に有利だと聞いたから。後期の定員が多く、難易度も自分にあっていると思ったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
経営学部がある数少ない国公立大学で、関東に進学したいと考えていた私にとって最適な大学だったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
比較的家に近い国公立大学だったから。落ち着いた雰囲気と自然豊かなキャンパスに惹かれたから。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
少人数教育。敷地が広い。国立大学である。教育の質が高い。留学制度が整っている。就職も良い。
経営学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
国立大学は定員が少ないので生徒1人に対して面倒見がいいのと、経営学を学びたかったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
生涯にわたって学び続けられる人材の育成に力を入れていることが分かるから。
経営学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
関東で経営学部がある国立大は横国しかなかったから。
経営学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
理系科目で文系学科の受験が可能だった為。
経営学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
学校の先生に理系で経済学部受験を相談して、やりたい事を聞いてもらっていたら、それは経済学部ではなくて経営学部で学ぶ事だと言われ、国立大学の経営学部は、横国と神戸大学だけなので、就職に関東の方が本社が多いので横国の方が有利になるのではと考えた。1箇所に全学部があることも、人脈を広げるいい機会のなると思ったし、英語で授業があるコースや外国人留学生が多いことも、得意な英語を使える良い機機会と思った。学校推薦をいただけたので、第一志望を横国に決めた。
経営学部 女性(2022年度入学)
先生が魅力的
経営学が学べること。経済や政治の知識なども必要だが、自分のしたいことには経営というスキルが必要だと思ったから。
経営学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
国立大学で経営を絶対学びたかった。関東では経営学部がある国立大は横浜国立大学のみでした。
経営学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
グローバルな教育方針が自身の学びたいことと一致しており、魅力を感じたから。
経営学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
私立大学よりも1学年が少人数で、より徹底した教育が受けられると思ったから。
経営学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
理系からでも文系学部である経営学部に入れるから。
経営学部 (2022年度入学)
入試方式や難易度
データサイエンスの専門プログラムがあるから。
経営学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
経営学部の中でも、2年次からは一つの専門分野を選択する大学が多い中で、横浜国立大学は、専門分野を横断して広く学べるカリキュラムが整っている。実践的な講義が多いところも良い。また、全学教育科目も充実していて、副専攻プログラムで経営学以外の教養科目が学べるところも魅力的。
経営学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
国公立の大学で数少ない経営学部があるのが魅力的だと思ったから。また、1年次から経営学を基礎から詳しく学べ、企業への訪問などで実践的な能力も身につけられ、少人数のゼミがあるところなどが良いと思ったから。
経営学部 女性(2021年度入学)
知名度が高い
知名度が高く、国際的な学校で多くの実践的な形でも学びの機会がありたいさんのことを経験できると思ったから。また全学部が同じキャンパスにあることから交流の幅が広がると思ったから。
経営学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
国際性と地域性に長けていて、実践的な授業が沢山あることに魅力を感じたから。全ての学部がひとつのキャンパスにまとまっているので他学部の学生とも交流できることもいいと思った。
経営学部 女性(2021年度入学)
学習環境が整っている
首都圏の国立大学の中で経営学関係を学べる大学として、それなりの実力、実績もあり集まる人もまともな人が多そうだと思ったから。
経営学部 男性(2021年度入学)
学習環境が整っている
関東で経営学部がある唯一の国立大学なので質の高い教育が受けられると思った。地域課題実習という地域交流科目に興味があった。
経営学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
教授の方々の研究内容に興味を持ち、自分の学習意欲が保ったまま学生生活を送れそうだと思ったから。
経営学部 女性(2021年度入学)
学習環境が整っている
関東で経営学部があり、充実した教育を受けられる。地域課題実習という地域交流科目に参加したい。
経営学部 女性(2021年度入学)
立地や通学環境が良い
繁華街横浜から近く、通学の便がいいこと。学部棟が多く、専門的な研究も盛んなこと。
経営学部 (2021年度入学)
教育内容が良い
地域活性化のための活動やグローバルな活動に力を入れていたことが魅力的だったから。
経営学部 女性(2021年度入学)
就職に有利
卒業生の就職先などを参考にみると就職したいと思えるような会社が多くあったため。
経営学部 男性(2021年度入学)
学習環境が整っている
気になっているJICAと連携の授業など、気になる授業があったからです。
経営学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
公認会計士の資格を取るにあたって必要な授業を提供しているから。
経営学部 女性(2021年度入学)
就職に有利
様々なサイトの就職に関するランキングで高順位だったので選んだ。
経営学部 女性(2021年度入学)
就職に有利
卒業生の就職状況で都庁や一流企業がたくさんあったため。
経営学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
所属する学部以外の授業を受けられることもできるから。
経営学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
大学院で経済経営と両方が学べるから。
経営学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
将来の就きたい仕事を考えた時に経営学を専攻したいと思い、また海外での勉強も興味があったので、そのどちらにも力を入れている大学探していたところ横浜国立大学と神戸大学が見つかりました。神戸大学は家から近く、友達も大阪に多くいたのですが、横浜国立大学は東京に近く、東京や横浜の環境を見た時に上京して勉強しよう、また留学生達とも触れ合えると思ったからです。
経営学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
企業と合同で行う経営学リテラシーという授業があり、実践力を身につけることができるから。都市科学部という学部が併設されており、また横浜市自体がが環境に力を入れていて環境に配慮したビジネスとは何かを考えるのに最適な環境であったから。
経営学部 男性(2020年度入学)
立地や通学環境が良い
1キャンパスの大学なのでとてもキャンパスが大きく、自然に包まれていてゆったりとした雰囲気がいいと思いました。加えて神奈川県に興味を持っていたので土地勘やコネクションを持つ意味でも全ての志望校の中で最善だと考え、ここに決めました。
経営学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
地域交流科目があり、10単位分地域交流科目に変えることができる。私はそれを利用して、経営と地域の両面から学びたいと考えたから。
経営学部 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
家庭の経済的事情より国公立大学に通いたく、また経済学というよりは商学を学びたい、という希望に一番合っていると思ったから。
経営学部 女性(2020年度入学)
知名度が高い
高校一年の時に行ったオープンキャンパスでとても魅力的に感じたから。
経営学部 男性(2020年度入学)
立地や通学環境が良い
関東で就職活動しやすいように、首都圏で一人暮らしをしたかったため。
経営学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスの模擬講義がとても興味深い内容だったため。
経営学部 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
国立大学で、経営を学べる総合大学を志望したため。
経営学部 女性(2020年度入学)
知名度が高い
関東の国立大学で唯一の経営学部。
経営学部 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
関東圏内の国立大学を探しているときにこの大学を知りました。学力、評判、教育内容など、自分に合っているように感じたため、3年生の夏休みにオープンキャンパスに行きました。そこで現役の横国生がスピーチをしてくれた際、1人の方が非常に魅力的で、すぐに自分もこんな人になりたい、と強く感じました。その人がこの大学の全てではないことは確かですが、このようにファーストインプレッションで憧れを抱かせるような方がいる学校であることが最後の決め手となりました。
経営学部 女性(2019年度入学)
教育内容が良い
経営を学びたいという気持ちがあり、経営学部が唯一ある神戸と横浜のどちらかで迷ったが、横浜という土地の魅力と、入試制度の良さという点から横浜国立大学を選んだ。
経営学部 男性(2019年度入学)
教育内容が良い
大学では経営学やマーケティングについて学びたいと考えていたのですが、横浜国立大では学びたいと思っていた魅力的な授業が沢山あったから。
経営学部 女性(2019年度入学)
先生が魅力的
私が高校1年時に行ったオープンキャンパスでの教授の話の内容に強い感銘を受け、その他キャンパスの雰囲気などを加味して決めた。
経営学部 男性(2019年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスや体験授業などを通して学生や先生の雰囲気に魅力を感じたから。
経営学部 男性(2019年度入学)
立地や通学環境が良い
就職を都心でしたいので都心に近く偏差値もある横国はとても魅力的だったから。
経営学部 女性(2019年度入学)
教育内容が良い
経営学部がある数少ない国立大学で、質の良い教育が受けれると思った。
経営学部 男性(2019年度入学)
入試方式や難易度
オープンキャンパスに行ってみて話を聞きとても興味を持った為。
経営学部 男性(2019年度入学)
教育内容が良い
AO入試で入ることができるGBEEPが魅力的だったため。
経営学部 男性(2019年度入学)
立地や通学環境が良い
キャンパスが静かな場所に立地しており勉強に集中しやすい。
経営学部 男性(2019年度入学)
教育内容が良い
グローバルな経営を学びたいと考えていたので。
経営学部 女性(2019年度入学)