テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
横浜市立大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
先生が魅力的
高校1年の大学調べをきっかけに「国際教養を学びたい」という思いが明確になりました。大学のカリキュラムや教授を調べる中で、エスニシティ論や多文化共生をテーマに研究する教授の少人数ゼミに強く惹かれました。自分の経験を生かしてフィールドワークに取り組める点に魅力を感じ、「横市で学びたい」と思いました。第二外国語やチューター制度、ボランティア活動など理想の大学生活が整い、国際都市・横浜という環境にも魅力を感じました。多様な入試制度にも挑戦意欲がわき、最も心地よく感じた横浜市立大学を志望校に決めました。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
・英語教育に力を入れている。(進級のために必要なTOEICスコアが明確に決められていて、入学してからも意欲を持って英語を学べる環境だと感じた。) ・幅広く学べる。専攻を入学時に決める必要がなく、都市学から芸術と幅広く学べるところに魅力を感じた。 ・自宅から通いやすい。 ・スポーツ施設が充実している。校庭などが広く、大学生になっても運動習慣を継続して健康な生活を送れそうだと思った。 ・少人数教育に力を入れていて、就職指導も手厚いとパンフレットを見て感じたから。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
元々理系で情報学部を志望していたこともあり、文系学部でもデータサイエンスやプログラミングが学べるコースがある横浜市立大学には魅力を感じていた。 共通テストで思ったよりも点が取れず、リサーチでC判定以上で自分が納得できるところという条件に当てはまったため横浜市立大学国際商学部に出願することにした。 調べていくと就職、進学ともに良好でかつ自分のいちばんの取り柄の国語力を活かせる小論文の試験が課されていたのでコストパフォーマンス的にも自分に最適だと思ったから。
国際商学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
特に決め手となったのは、 ・国際教養学部でも情報系のプログラムに参加可能なこと、 ・写真や映像と若者文化に関するゼミがあること ・留学や英語学習支援が充実していること の三点。 以前は同大学のデータサイエンス学部に興味を持っていたが、人間科学や社会学にも興味が出てきたこと、自分の経験を活かしたかったこと、より深く英語を学びたかったことを理由に国際教養学部に志望を変えた。
国際教養学部 (2026年度入学)
就職に有利
国際関係学に興味があり、同時に都市開発に携る仕事に就きたいと考えていました。横浜市立大学の国際教養学部にはその二つが同時に学べるカリキュラムがあるため、充実した、自身に合う教育内容に惹かれたからです。また、日本人大学生が少ない期間に留学へ行ける制度があることも、自身の成長につながるかと思いました。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
私は志望校を決めた当初はっきりとした将来の夢やなりたい職業がなかったので、社会人になったときに一番使える学問について考えたとき経済・経営・商学系の学部が良いと思った。また、もともと英語が好きで留学についても興味があったため、その面でも授業内容がよくサポートが手厚い横浜市立大学国際商学部を選んだ。
国際商学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
英語の関門、少数精鋭のゼミ、経営学、会計学、苦労した数学が生かせる経済学、これらをしっかり学べると思ったからです。また、満員電車が苦手なので、逆ラッシュは好都合ですし、海風を感じながら、ゆったりとしたキャンパスで、優秀な医学部の学生とも同じ授業を受けることができるということに魅力を感じました。
国際商学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
共通テストの点数が思うように取れず、元々の第一志望では合格可能性の観点などから総合的に評価し、厳しいと考えた。そして、学力レベルに合い、国際商学部は元々の経営学部と学問的に系統が似ていて、個人試験が小論文と英語で、留学などの英語教育が強い等という理由で横浜市立大学に決定しました。
国際商学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
将来の夢が航空業界につくことなので、横浜市立大学では国際と日本の関係や、個人的に興味がある心理学、航空業界を目指すために身につけられる英語力を学べるから。また、フランス語か中国語、韓国語も学びたいので自分の学びたいものが全て揃っていることが志望したきっかけ。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
大学の立地が良いだけでなく、まわりの環境が、静かで落ち着いていて勉強を気持ちよくできそうだと感じた。サークルが盛んで私もここの仲間に加わりたいと思った。国際商学部では、自分の得意な英語を活かしながら気になっていた経営や経済を実践的に学ぶことができると感じた
国際商学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
家から通える国公立大学を志望しており、横国か横市で迷った際に、横市は総合型選抜で学力試験が課されないため、勉強が苦手な自分にもチャンスがあると思ったから。 また、横浜市民なので地域に根ざしたゼミ活動や課外授業の多さに魅力を感じた。
国際商学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
1年生から研究ができるプログラムや、データサイエンスについて学べるプログラムなど、将来研究をする際の役に立つプログラムが充実しているから。また、創薬についても学ぶことができるから。大学の研究内容もやりたいことに合っていた。
理学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
2つの附属病院がいずれも災害拠点病院、DMAT指定病院であり、災害看護を実習を通して深く学べることができると考えたから。 グローバル教育に力を入れており、大学に行っても好きな英語を学び続けられるから。
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
様々な支援制度がある
志望校は家から通える国公立大学を何校か検討していた。中でも、地元である横浜に特化した特別な講義が充実しており、英語にも力を入れて取り組めるカリキュラムに惹かれたため、第一志望として目指した。
国際商学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通える範囲に立地していたこと。 附属病院での実習があること。 学校に指定校推薦の枠があったこと。 医療系以外の学部の人との交流の機会があること。
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
都市政策について学びたかったのでこの大学に決めました。あと、自宅から近く通いやすいのも決めてとなりました。指定校推薦だと年内に決まるため利用しました。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
横浜市在住のため学費が安くなり、その分の費用を留学や会計士の予備校の費用として運用できるため。自宅から通いやすく、教育内容にも興味を持てたため。
国際商学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたい学問にぴったり当てはまる魅力的な授業が多く、偏差値的にも志望校にするのに適していたから。また、関東という立地も良かったから。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
経済や経営など幅広く学ぶことができる。また、留学についても考えていて、たくさんの留学プログラムがあって魅力的。そして、就職実績もよい。
国際商学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
自分が学びたいことをひとつの分野に限らず色々なものを選択し学べることができ、また入りたいダンスサークルも良さそうだから。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
英語に力を入れているため。また、臨床だけでなく、研究にも重きをおいているため。 家から通学できる場所にあるため。
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
横浜市立大学では、多様な価値観に触れる中で、自分が望む看護師像に向かって学びを深めることができると考えたため。
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
知名度が高い
将来国際協力をしたいと思っているので、やりたい学問が語学だけでなく、英語で世界情勢を学ぶというものだったから。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
海外志向で留学等のプログラムも充実している。また、研究も盛んであり臨床と両輪で進めていける点に魅力を感じた。
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
看護学科がある総合大学がよかったから。看護単科や医療系オンリーの学校より、世界を広げたかったので
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
様々な支援制度がある
1年次で経済/経営/商学の基礎について学び、その後2年次に学びたい分野を選ぶことができること。
国際商学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
自宅から通え、国家試験合格率も高く、看護学だけでなく英語教育が研究を積極的に行っているため
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
国公立大学で自分の難易度に合う大学で国際系のことから哲学や心理学など様々なことを学べるから
国際教養学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
国際関係の教育が盛んであり、学生数が少ないため、教授や他の生徒との関係も作りやすいから
国際教養学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
関東の国公立大学で、自分の好きな国際系、政治系の学びを深めることができると感じたため
国際教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
国際色豊かな大学に進学することによって自分自身の語学能力成長に繋がると確信したから
国際商学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の興味のある分野についてゼミで学べるため。また留学制度が魅力的だったため。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
実家から通える範囲で、かつ大学の雰囲気や学べる分野が自分に合っていたから。
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
国際バカロレア教育をよく理解していてるため、安心して講義を受けれる。
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の英語力を活かして様々な事柄に対応できる看護師になりたかったため
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
1年次にさまざまな分野に触れて、2年次から自分の専門を選べるから
国際教養学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
県内での知名度が高く、教員を目指すには特に有利だと考えたから。
国際教養学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
国際看護に力を入れていて成績によっては交換留学も行けるから
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通学できることと、教育内容が充実しているから。
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
データサイエンスを学ぶ上で首都圏で1番だと感じたから
データサイエンス学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
研究が強く、学びたい生命分野に力を入れていたから。
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
国際論や多文化について学ぶ上で最適な大学だから。
国際教養学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
学びたい分野にカリキュラムが合致していたから
国際教養学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通いやすい。研究に力を入れている。
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
データサイエンス教育と国際教育に強いこと
データサイエンス学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
国際都市で興味があることが学べるので
国際教養学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
英語教育の質の高さと落ち着いた雰囲気
国際教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
生徒数が少なく、面倒見がよいからあ
データサイエンス学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
公立で国際教育が魅力的だったため
国際教養学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
グローバル教育に力を入れている
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自身の探求内容に最適だったから
国際教養学部 (2026年度入学)
様々な支援制度がある
海外留学に行きやすい環境。
国際教養学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
英語教育に力を入れている
国際教養学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
IB資格を入試に使える
データサイエンス学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
国際看護を学べるから。
医学部-看護学科 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
海外を視野に入れた学び
国際商学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
得意な英語が生かされる
国際商学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
興味ある研究が多いから
理学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
研究にも力が入っている
理学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
留学支援が盛んだから
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
研究に力が入っている
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
環境が魅力的だった
国際教養学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
様々な学問を学ぶ事が出来る上、自分が専門としている分野以外の学問も深く学べるため。また、英語教育が充実していて、横浜という国際都市にあるため国際交流を行いやすいため。
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
実践的な英語を習得するのに加えて、社会学、法学、政治学など自分の興味を幅広く学べると感じたから。
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
様々な分野を学ぶことができる教養ゼミやPEという必修科目の英語の授業で得意の英語を伸ばすことができると思ったから
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
留学をしたいと考えており、留学制度が多様だったから。学校を実際に見て、学校の雰囲気が自分にあっていると思ったから。
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
総合大学でありながら小規模であり、学生同士の繋がりや学生と教授の距離が近い環境が魅力的で、学べる内容にも深みがあるように感じたため。
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
まだ学びたい内容がしっかりと決まっていなかったが、得意の語学を応用した分野へ行きたかったので、国際教養が最も今の状況にあっていた。加えて、街の雰囲気もよく、歴史や研究レベルや就職先、学生数に対する教員数や偏差値なども申し分なかった。筑波や千葉や東京外語の国際系はしっくりこなかった。
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
他の大学と比べて、少人数でアットホームな雰囲気を魅力に感じたから。学生の数に対して、教員の割合が多いいところがすごく良いと思った。詳しいところまで学習できると感じた。
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来やりたいことが具体的に決まっていない自分でも、色々なジャンルの学びに触れて2年次までに分野を絞れるようになれそうな学習の進みだから。 また、海外留学プログラムも、行き先、期間など豊富にあり、自分に合った経験ができると思ったから。
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
1つの学部で様々な学問を学ぶことができて、英語教育の環境が整っていて、英語を学びたい自分にとって適した環境だったから。
国際教養学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来、商品企画をする仕事に就きたいと考えていて大学では経営学や商学を学びたいと考えた。横浜市立大学は横浜市と連携し、座学だけでなく、実際に市内の商業施設とコラボレーションをして学生のうちから商品企画を行い、実践的な学びを行うことができることが魅力であると思ったため。
国際商学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の興味のある経済・経営を学べる上に、自分が比較的得意で伸ばしていきたいと考えている英語力に力を入れているという点から自分にあっている大学学部に感じたから。
国際商学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
親が医療従事者で昔から医療に興味を持っており、文系でも医療に関することを学べる授業やゼミがあったから。
国際商学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は小学5年生の理科の授業をきっかけに生命医科学に興味を持ち、高校ではタンパク質合成や難治性疾患の研究に関心を持ちました。特に、神経変性疾患におけるタンパク質の役割を知り、副作用の少ない新薬を開発することを目指しています。そのため構造生物学を物理学・化学・医学・薬学と関連付けながら学ぶことができる横市理学部に入学を決めました。研究好きの私にとって、理数マスター育成プログラムで1年次から研究活動をできる環境に胸が躍るほどの大きな魅力を感じたからです。高度な英語力を身につけられる点に惹かれました。
理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
もともと薬開発に興味があり、研究室の部門である創薬基盤部門に惹かれたから。また、分野に偏らずに総合的な理学的知識を身に付けられるのが良いと思った。理数マスタープログラムでは1年生次から研究活動に取り組めるので、研究技術を早くから身に付けられるというのにも魅力を感じた。
理学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
理学部では理数マスタープログラムに参加することで、他大学に比べて早い段階である1年生から研究室に配属し、自分がやりたいテーマで研究を行うことができるから。
理学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
立地が良く、知名度の高い公立大学で、ハイレベルな教育を受けられると思ったから。
理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
データサイエンスを学ぶとなると真っ先に名前が挙がるのは滋賀大と横浜市立大学だった。その中で英語にも力を入れたいと考えていたので横浜市立大学を選んだ
データサイエンス学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
関東で初めてのデータサイエンス部であり、多様な学びが出来るから。
データサイエンス学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
私の高校で行われた国内大学ツアーに参加した際に一度訪れ、IBプログラムを受講している高校生に対して国内ではかなり進んだ受験制度を準備していることを知り、魅力的に感じたことがきっかけだった。私は進路が明確に決まっていなかったが、文理融合で幅広い分野に精通する学部があったことも決め手になった。
データサイエンス学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
AIが進歩する現代においてそれを利用する側の人間もいればそれを制御する人間も存在います。そんな中で自分はAIを制御できる人間になりたかったのでそんな内容が学べそうな横浜市立大学データサイエンス学部を第一志望にしました。
データサイエンス学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
横浜市立大学は地域医療についてや患者との接し方などについての教育に力を入れている。私は将来地域医療に貢献し、患者に寄り添うことができる医師になりたいと考えているため、志望した。また、横浜市立大学は学部の一学年の人数が他大学よりも少ないため、より親密な関係を築くことができると考えたから。
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
少人数の学科であり先生方との距離が近く、きめ細やかなサポートを受けることができる点に魅力を感じたため。また、他学部の学生や留学生と交流する機会があることから自分自身の視野を広げることができると考えたため。
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
様々な支援制度がある
海外で活躍する看護師になりたいため、英語の学習や留学制度が充実しているところに魅力を感じたため。
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
横浜にある 看護学科があり、国家試験合格率が100% 大学院があることで助産師の資格も取れる 国際都市であるため、英語を学べる 国際看護学を通して外国の価値観を学べる
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は訪問看護師を志しています。横浜市立大学大学のカリキュラムに含まれている多様性看護学演習は、訪問看護師になる上でとても重要なものになると考えたためです。 また国際体験を積む機会が豊富であることも理由の1つです。
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
国際的な視点を養える 1年次の共通教養で他学部の人と一緒に学べる 医学科と一緒に学べる 附属病院がある 学費が安い 知名度
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
資格取得できる
実家から通えること、看護以外の教養科目も学べること、大学病院を持っていること、他の学部もあるのでそことの関わりもあること
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
地域医療の最先端をいく附属病院があり、実習が充実しているから。また、総合大学であるため他学部の人々との交流もあり、多角的な視点から学べるから。さらに、医学科の生徒とも学べる機会があるから。
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
横浜市立大学の学びにある、獲得した能力を次の活動に応用していくという一貫性を積み重ねていけば、確かな専門性を獲得でき、国際社会に貢献できると思ったからです。具体的には、国際社会を専門の軸として言語学や都市学を融合的に学ぶことができるというところから、学びを限定せず、多角的な視点で専門分野を追究できるというカリキュラムであれば国際社会の多様化・複雑化に対応できると考えました。またオープンキャンパスの際に、教授と学生が互いに意見を交わし合う姿を見て感じた温かいつながりに惹かれたことも理由です。
国際教養学部 女性(2024年度入学)
様々な支援制度がある
大学の交換留学を希望していたため、交換留学が盛んで金銭面のサポートも手厚い学校にしました。
国際教養学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私は以前から国際的な仕事をしたいという思いと、経営や商業の中心となる仕事に関わりたいという思いを持っていました。どちらかというと後者の思いの方が強かったのですが、国公立大学には経営学部や経営学科は滅多になく最初のうちは経済学部をめざしていました。しかし、横浜市立大学の国際商学部を知った時、まさに私が行きたいところだ、学びたいことが学べるところだと思い、強く惹き付けられ、そこで横浜市立大学が第1志望になりました。
国際商学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
自宅から通学できる国公立を希望していました。英語の学習が特に優れており自分の学びたいことが学べそうだと思いました。また、就職に強いと聞いたので。
国際商学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
研究活動及び国際的な教育が充実しているから。理数マスター育成プログラムで研究活動を大学一年次から行うことができ、研究に興味があり私にとって最適な環境下であると感じたから。また英語を使って学びを深めたいから。
理学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
一つ目は大体の大学は入試の時に自分の進む方面がほぼ決まってしまうが、横市は入学してから1年間物理、生物、化学、地学を学び、自分の道を考えることができるから。二つ目は国公立大学であるので、研究できる環境が整っているから。大学一年生から研究活動に取り組める、理数マスタープログラムなど、研究者育成に熱心であると感じた。
理学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
理系で統計学やデータサイエンスに興味を持っていて少人数で学べる環境が魅力的だった。企業との連携などのカリキュラムが充実していて専門性を高められそうだと考えた。
データサイエンス学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
医学科があり、自宅から通学ができるから。将来的に神奈川県で医師となったとき、地元に仲間や先輩がいるから。アドミッションポリシーであるリサーチマインドや国際教育と、高校時代の経験が重なっているから。
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
横浜市立大学は国際化と地域貢献の両方に力を入れていて、多様な視点を持ちつつ協調的な医師になるために適切な環境が揃っていると考えたからです。
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
横浜市立大学医学部看護学科は、国際的な教育理念のもと、英語の特化、海外学習プログラムの充実など、海外の医療を学ぶ機会が豊富にある。このプログラムに積極的に参加し、フィリピンやハワイ、オーストラリアでの障がい者支援や社会の関わり方を現場で学びたい。海外の医療制度から、日本を客観的に捉える機会を設けることで、日本の医療や地域社会での問題点を考えて問題解決能力を養っていきたい。
医学部-看護学科 女性(2024年度入学)
研究実績がある
看護学を昔から志しており、将来に役立つ実学をここで学び、横浜市の医療従事者として世の中に貢献する社会人になりたいから。
医学部-看護学科 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
将来横浜市に貢献出来る人間になりたかったのと、得意な英語を生かしたかったので、都市政策も学べ、英語や英語圏の文化も学べる横浜市立大学を進学先に決めました。
国際教養学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
英語教育に力を入れており、英語の運用力だけではなく社会問題などの国際的な教養も学べるから。少人数クラスで講義が受けやすいと思ったから。
国際教養学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
国際的なスキルを身につけられると思ったため。横浜という海外とのつながりの歴史も深い国際都市で国際関係を学べるということや充実した留学制度が決め手になった。オープンキャンパス時に多くの先輩学生から学習意欲が伝わり、この環境で学びたいと思った。
国際教養学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分が国際系と経済系(特に商学系)に興味があり、2つとも学べていいと思ったのでこの大学を第一志望にした。また自宅からの通学にも便利だったから。学校の雰囲気も落ち着いており人数も少なく、勉強するための環境が整っていそうだったから。
国際商学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
私が学びたいなと思っている内容が、四つの分野のうち2つあって、どちらを選択するか1年生の間授業を受けて決めれるというところが良いなと思いました。1年間自分のやりたいことを見極められるのはとてもありがたいです。また、横浜という都市は、大学も多くあるので、様々な大学生に出会えるといったことも決め手の一つです。
国際教養学部 女性(2022年度入学)
学生や卒業生が魅力的
将来、海外からの留学生の支援に携わりたいと考えており、横浜市立大学の教育プログラムは、産官学連携の上、さまざまな実践的な取り組みがされていて魅力的であった。また先輩方も大変優秀で素晴らしい方々ばかりだったため。
国際教養学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
留学や海外インターンシッププログラムが豊富で語学を学ぶだけでなく、経営・会計を外国語で学ぶことができます。また、国際商学部と医学部・データサイエンス学部と連携した授業が受けられることは、横浜市立大学のみだったからです。
国際商学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
学部の学習内容が自分の学びたい分野と一致していること。大学の環境が緑も多く落ち着いていること。比較的小規模な大学で、そのため、学生と教師の距離の近いこと。
理学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
元々化学が大好きで将来も化学と繋がる仕事をしたいと思っていた。高校入学後、祖母が認知症を患っていたことを知り、生命化学分野を研究できる大学に入りたいと考えた時、横市のカリキュラムが一番しっくりきた。家から通える距離で、かつ国公立だったため志望した。また、共通テストの英語の配点が他と比べて高かったことも志望理由の一つだ。
理学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
もともと医療系のデータサイエンスが学びたくて、その中でも横浜市立大学だけ医療系のデータサイエンス授業があるので横浜市立大学に決めた。
データサイエンス学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
他学部との共通教養科目が有ることや、英語に力を入れていることなど大学生としての基本的な学びを大切にしている。専門課程もリサーチクラークシップが取り入れられ、医学を志す者に幅広い学びの場が用意されている。
医学部 医学科 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
看護系の中の国公立でトップレベルであることや、附属病院が2つあるため実習環境が整っていること。また、田舎から出て関東で1人暮らしをしてみたいという気持ちがあったから。
医学部 看護学科 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
神奈川県内国公立大学の中でも看護学科がある総合大学で、看護学科の学生だけでなく、他学科の学生との交流を通してさらに視野を広げられると思ったから。
医学部 看護学科 女性(2022年度入学)
学生や卒業生が魅力的
国際関係の仕事に就きたいという目標があり、幅広く国際的な教養を身につけることができる学部があったから。また、学校自体や周辺環境が魅力的で、この場所で大学生活を送りたいと思ったから。
国際教養学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
英語が好きで、海外の文化や海外との交流に興味があったので、国際系の学部を目指しました。その中でも横浜市立大学は、高い英語力や第二外国語を身につけることができるのはもちろん、海外でのフィールドワークや留学先に多くの選択肢がありました。海外で色々な人と交流するための機会と言語能力の両方が備わっていることにとても魅力を感じました。
国際教養学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
横浜市立大学では、私が強化したいと思う英語に力を入れており、ディスカッションなどを通してスピーキングの力までも向上させることができるのが決めた理由の1つです。もう1つの理由は、深い教養を養うことができることです。一年次は様々な分野を勉強し、二年次からは自分の学びたい分野に分かれて勉強します。多角的な点から物事を考えられるようにするためのカリキュラムが魅力的に思いました。
国際教養学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
都市学やまちづくりを専門に勉強したいけど、心理学も気になると迷っていた時に出会ったのが横浜市立大学の国際教養学部でした。専門にしたいまちづくりに関しても、大学として地域や行政と繋がった取り組みが行われており、実践的に学べるところがとても魅力に感じました。
国際教養学部 女性(2021年度入学)
入試方式や難易度
高校在学中に国際バカロレア資格を取得し、国際教養学部に進学したいと考えていたところ、横浜市立大学の国際教養学部で国際バカロレア入試を行なっていることを知ったから。
国際教養学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
将来海外でも仕事をしてみたいと思っていて横浜市立大学は他大学と比べて英語の教育が充実していたから。また、横浜はさまざまな地域から多くの人が集まる場所なので多様な人と出会うきっかけになると考えたから。
国際商学部 女性(2021年度入学)
就職に有利
元々商学に興味があり、その分野関連の資格を取りつつ英語力や学部横断的な学習・学生間交流をしたいと考えた時に、一番よい環境が整った大学だと感じたのが一番の理由です。また、出身地から離れて学習してみたいというのも理由に挙げられます。
国際商学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
医学に関する勉強がしたかったので、医学部との連携が強く、生命科学、特に医科学の分野の研究が盛んなところに魅力を感じた。また入学時点では理学科という一つの学科であるため、入学後に幅広く学べる点も良いと思った。
理学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
データサイエンスを専門的に学べることに加え、経済学や商学なども学ぶことができる大学だったから。
データサイエンス学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
国際性豊かなため海外研修の機会も豊富。関連病院が多いため将来の就職にも有利。
医学部 医学科 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
生まれ育った地が横浜であり、横浜が好きだから。国際的な医療が充実しており、カリキュラムが魅力的だった。また、地域医療を重視していて、自分のなりたい医師像に近づけると思ったから。
医学部 医学科 男性(2021年度入学)
学習環境が整っている
英語に力を入れていて海外研修制度が豊富なところです。将来医療に携わる人間として英語は必要なものだと思うので入学したら積極的に英語を学びたいと思っています。またキャンパスが駅から近く交通の便も良いので通いやすいところも決め手でした。
医学部 看護学科 女性(2021年度入学)
学習環境が整っている
教養の授業のレパートリーが豊富であること、将来海外で医療を提供するための語学力も身につけられることが魅力的だったため。
医学部 看護学科 女性(2021年度入学)
学生や卒業生が魅力的
自分が学びたい経済学、経営学を深く学ぶことができる。さらに、英語教育に力を入れており、留学や海外インターンシップなどの充実したプログラムが揃っている。将来MBAの取得を目指す自身にとって、経済学、経営学だけでなく英語の能力を伸ばすことができる横浜市立大学にとても魅力を持ったこと。これらが、学習面での理由である。また、その他の理由として、家から通える点、部活やサークル活動が盛んな点、自分の好きな、海の近くに立地してる点などが挙げられる。
国際商学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
国際系の学部と経済系の学部を志望していた自分には横浜市立大学の国際商学部が相性ぴったりであったため。
国際商学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
学校全体が英語教育に力を入れているので、これからのグローバル社会で活躍するための力を身につけられると思ったからです。
理学部 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
興味のある系統だった。模擬授業の内容も良かった。
データサイエンス学部 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
医学部もあるので医療統計を学ぶには最適だった上、家から近かった。
データサイエンス学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに参加してみた印象として、横浜市立大学は教養の授業にも力を入れているという様に感じました。TOEFLを利用した授業で実際に使える英語力を大切にしているところが魅力的でした。また教養としての、受験で使わなかった理科や倫理学の授業もしっかりとあり、医学に偏らない広い知識を大切にしていると感じました。医学の授業に関しても、臨床医・研究医のどちらになるかにかかわらず、医学の基本となる研究を学ぶ機会としてのリサーチクラークシップの期間が設けられていることも魅力的でした。高校の先輩も研究医になるとは決めていないが時間を忘れて研究を楽しんだと言っていて、貴重な体験が出来るのではと感じました。
医学部 医学科 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
国際系に強いこと、自分の興味と研究内容が一致している先生がいたこと、オープンキャンパスへ行った際の先輩がハキハキしていてかっこよかったこと、施設が綺麗だったこと。
医学部 看護学科 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
私は国際関係学を中心に、本当に関心の範囲が多岐に渡っていたので、できるだけ多様な授業が取れる学部に行きたいという思いがありました。まず様々なものに触れてみて、自分が学びを深めたいと感じた学問に集中していく、というイメージを持っていました。このため国際教養と一言で言っても心理学や法学など、学べるものの範囲がとても広い横浜市立大学の国際教養学部を選びました。
国際教養学部 女性(2019年度入学)
教育内容が良い
幅の広い教養の身につけられる自由なカリキュラムや、高い英語教育が受けられる点、そして少人数制での手厚いサポートがある点に魅力を感じました。また、国際教養学部で英語力や世界の教養を身につけながらも、心理学の勉強ができる点にも惹かれました。私は将来、国際的に人と関わることのできるサービス業につきたいと考えているため、高い英語運用能力はもちろん、幅の広い教養は人と関わり他者を理解するために必要なことだと思っています。しかし、それだけでなく心理学も活かせるのではないかと考えています。そのため、志願しました。
国際教養学部 女性(2019年度入学)
教育内容が良い
英語や国際関係を学び将来に役立てたいと考えていました。実用的な英語を学ぶことができ、さまざまな職種に就職する人が多いと知り、視野が広がると思って決めました。
国際教養学部 男性(2019年度入学)
就職に有利
国公立大学の経済・商学系学部で3科目受験ができるということが志望の理由のひとつです。さらに、横浜という地域に憧れがあり就職実績も良いこともあり進路として決定しました。
国際商学部 男性(2019年度入学)
学習環境が整っている
理系の私立大学は学費が高額であるのに対し、横浜市立大学は公立であるため学費が低いので。またその割には設備が整っており、学生数に対して教員数が多く、充実した教育を期待できると思ったので。
理学部 女性(2019年度入学)
教育内容が良い
資料を見たところ、資生堂に就職してる先輩を見つけた。自分も化粧品の研究開発の仕事に就きたいと思っていたため、この大学に決めた。また、この大学は英語に力を入れており、自分も英語を頑張りたいと思っていたため、それも志願理由の一つとなった。
理学部 女性(2019年度入学)
研究実績がある
医学部と連携して研究が出来るので。
理学部 女性(2019年度入学)
教育内容が良い
私はとにかくデータサイエンスを学びたかったので、データサイエンス学部の中で最も偏差値が高かった、横浜市立大学を目指すことを決めました。また、夏のオープンキャンパスに行った時、教授のお話が面白くてこの人に教わりたいなと思いました。
データサイエンス学部 女性(2019年度入学)
教育内容が良い
3つあります。1つはもともとデータサイエンスに興味を持っていて、それが専門に学べる学部であること。2つ目はPE(プラクティカルイングリッシュ)など英語教育が充実していて、さらに国際性に富んでいること。3つ目は、私は理系なのですが、経営や経済も学べること。私のやりたいことが全てできる、夢が詰まった大学です。
データサイエンス学部 男性(2018年度入学)
教育内容が良い
自分は元々IT分野に興味があり、経済学部に通いながらコンピュータについて自分で学ぼうと思っていたが、横浜市立大学はデータサイエンスに加えて経営や英語についても深く学ぶことができるので、とても魅力的だったから。
データサイエンス学部 男性(2018年度入学)
学習環境が整っている
わたしの夢は、外国人の患者さんともコミュニケーションが取れる看護師になることです。横浜市立大学には充実した設備があるだけでなく、近所に住む外国人に協力してもらって医療現場での実用的な英会話の実習があります。とても英語に力を入れた大学なので自分の夢が実現できると思い決めました。
医学部 看護学科 女性(2018年度入学)
教育内容が良い
私は自分を育ててくれた横浜そして神奈川の地域医療に少しでも恩返しができるような医師になりたいと思っています。そのため、地域医療の基幹病院である横浜市立大学医学部において地域医療の現場を肌で感じながら、医師となるにふさわしい人間になるための知識や心構えを学ばせていただきたいと考えています。また、大学附属病院をはじめとする地域医療施設で実習ができる環境は横浜市立大学ならではで、私もそのような恵まれた環境の中で地域医療を担うということの責任を身をもって感じ、医師として貢献したいと思ったから。
医学部 医学科 女性(2017年度入学)
立地や通学環境が良い
横浜市立大学は総合大学なので、他の学部の学生とも知り合いになれて、自分の視野を広げられると考えたから。また、臨床医育成に力を入れる一方、iPS細胞の研究も有名で、そのどちらも近くで体験できるところに魅力を感じたから。
医学部 医学科 女性(2017年度入学)
教育内容が良い
2つの附属病院があり、高度で専門的な看護が学べるだけでなく、英語教育が充実していて、他学部との交流も多く、広い視野を持って、さまざまなことが学べると考えたため。
医学部 看護学科 女性(2016年度入学)
医学部を志望するにあたって生まれ育った横浜で医師になれるということ、英語を重視して幅広い道が開けていること、またしっかりと充実した医療設備に惹かれて受験しました。
医学部 医学科 男性(2015年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスで話しかけてくださった大学の先輩方がとても魅力的で、看護師になるなら絶対この方々のような素敵な人と共に学び、成長し、働きたいと思ったからです。オープンキャンパスの後学校の先生に、横浜市立大学はいい大学だと言っていただいた事が後押しして、そのまま志望校に決めました。
医学部 看護学科 女性(2015年度入学)