テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
上越教育大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
資格取得できる
オープンキャンパスに行った時運命を感じました。案内してくれた先輩がとても気が利いて、将来この先輩が先生になるんだと考えると私もこの人と一緒の学びがしたい思いこの大学を第1志望に決めました。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
出身地で小学校教師になるための大学選びで、地元の教育学部がある大学が最適と感じたから。また、自宅から通学すれば下宿代もかからず経済的であるから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
県外への進学希望で、近県で国公立大学で、希望する学部となるとしぼられてきて、自分の実力で行けそうなところだった
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2026年度入学)
資格取得できる
一年生より実習や現場での学習が豊富である。 教員を必ず目指している生徒で、就職率が高いこと。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2026年度入学)
資格取得できる
学力に合っていた事と、教育大なので先生になりたい人しかいない、目標が同じという環境で学びたい
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
1年次からの教育実習があり、より詳しく深く学ぶことができると思ったから
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
面談で学校の先生におすすめされて、教員を目指すならぜひと言われたから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
学校教員になるための学習環境が整っており、自宅からも比較的近かったから
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
部活の先輩が大学にいて、教員になるために学ぶ環境が整っているため
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2026年度入学)
先生が魅力的
上越教育大学の先生が書いた本を読んで、興味を持ったから
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2026年度入学)
資格取得できる
教員になりたいと考えていたから
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
教員になりたいから
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
新潟県の教員になりたいと思い、大学生のうちから新潟の詳しい教育の事情や課題をこの大学で知っておきたいと思ったから。この大学は学生の支援や教育内容も充実しており、魅力を感じた。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
教育実習を一年生から行うことができたり、教員になるための講義も充実しているため、教員になるための環境が良いと思ったから。また、教員就職率も高いから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
教育に特化したカリキュラムのもと、様々な資格を取得することができ、1年次から教育実習が行えるところに大きな魅力を感じたから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
先生に進められたのがきっかけ。自分が将来先生になるために上越教育大学のような学習環境が整っている場所に行きたいと思ったから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
教育実習やボランティア活動を通して1年時から子供と多く触れ合うことができ、実際の現場での問題などを知ることができる
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2025年度入学)
資格取得できる
将来的には地元の新潟県で教員として働きたいと考えており、県内で実践的な学びをしておきたいと考えたから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
小学校の教師を目指せるから。 幼稚園、小学生、中学校、高校の先生の免許状を取得できるから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
実践的に学べる環境が整っている点に魅力を感じた。1年次からの教育実習で、実際に子どもたちと関われるため、教員になった際に必要な力を早い段階で身につけられると思った。また、現職の教員の方々と共に学べる点にも惹かれた。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2024年度入学)
就職に有利
教員を養成する専門大学で、入学者全員が先生になるという同じ目標を持っているため、切磋琢磨しながら将来の夢に向かって頑張れると感じたから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
初等教員の教育に長けている、高い教職就職率、4年間全てで実施される教育実習、学生寮がある、大学の立地、受験の難易度。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分がなりたい教員を目指す上で、周りと一緒に努力できる環境が整っていると思ったから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2024年度入学)
資格取得できる
・教員就職率全国でトップクラス・自宅から通える・小学校教諭に加え、幼稚園教諭の資格をとる事ができ、選択の幅が広がるから・ボランティア活動が豊富にある・現職の教員がいて、現場の話を聞けると思った
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2023年度入学)
就職に有利
1年で教育学について学び自分の適性を見てから2年時で専攻を決めることができる。(他の教育学部は入学時に専攻を決める)実践的な教育内容で経験を積むことができる。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
教員になりたいという意思に寄り添ってくれる大学で、教育実習やボランティアなどの活動が多くあり、充実したキャンパスライフを送れると感じたからです。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 男性(2023年度入学)
資格取得できる
1年次から実習のカリキュラムが組み込まれていたり、独自のボランティア活動を行っていたりと現場との結びつきの場が多い点に魅力を感じたから。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
将来、小学校の教師になりたいので、現場体験などのカリキュラムが充実している大学を選びました。
学校教育学部-初等教育教員養成課程 女性(2023年度入学)