テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
福井大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
福井大学では、1年次から地域に入り住民の生活に根ざした医療を学べる。また、福井県の立地を生かした原子力災害に特化した教育を福井大学が実践している北米型救急と融合して学べる点に魅力を感じたから。将来、地域に貢献する医師を目指す私にとって実践的な地域医療と災害医療、そして救急医療を学び、故郷福井に医療を貢献したいと考えて福井大学を志望しました。
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
福井大学がフラッグシップ大学に指定されていて、より地域や行政の方々などと演習できると思った。また福井県が全国学力・学習状況調査において好成績をここ数年残しており、福井の生徒の学びに向かう姿勢もとても魅力的でかつ、福井独自の教育施策も行われており、そのような生徒や教育の特徴を知りたいと思ったから。
教育学部 男性(2026年度入学)
先生が魅力的
将来、老若男女問わず幅広い症状を診られる医師になりたいと考えているため、付属病院で北米型ER(断らない救急)を実践していたり、また北米型ERを国内で広めるパイオニア的な存在の先生がいらっしゃったりする環境で学びたいと考えたから。
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
PNS体制という福井大学発祥の看護体制を学べる点、数学が苦手な私でもカバーできる受験科目、留学にも力を入れていて看護師になりたい夢と世界を回ってみたい夢の両方に近づけそうだったから。あと福井が気に入った。
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
これまで福井で生活をしてきた中で、さまざまな貴重な体験をすることができた。今度は教員として福井のことをより学び、生まれ育った地で多くの子どもたちと関わる中で、福井で働く子を育てたいから。
教育学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
国公立大学だったから。 目指せる難易度だったため。 医療系への応用分野がある生物系を探していたから。 実家から出たいので遠い場所を選んだ。
工学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
教員養成フラッグシップ大学に認定されており、教育内容が充実していると思ったから。また、コースの選択を2年次に決めることができるから。
教育学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
後期受験なので得意教科である数学1科目で受けられる福井大学に決めました。 また、就職率も高いという情報も決め手の1つです。
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
共テの点数を見て、1番判定がよかったところだったので、出願しました。地域医療に力を入れているところも、決め手の一つでした。
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
救急医療に注力し幅広く受け入れる大学病院でありつつ、看護学科との合同学習によってチーム医療への準備を進められるため。
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
医学部受験で、友人からも良い大学と聞いた事で興味を持った事。 共通テストの難易度も関係があります
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
資格取得できる
看護師だけではなく、助産師,保健師のコースを選んで4年間で2つの受験資格を得ることができるところ
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
住んでいる都道府県から近い 教育内容も充実していると感じたから 国家試験の合格率も高いため
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
医学部に行きたくて共テ配点が高く比較的実家に帰りやすい大学だったから
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
助産師資格、国際看護学、PNS体制など、魅力的なポイントが多かった。
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
就職に有利
・就職のサポートが手厚い。 ・家から通える。 ・入試形態が良い。
国際地域学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
研究者になりたいと考えており、その希望に合致していると感じたから。
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
家から通える距離の国立大学だったことと学びたい学部があったこと
工学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
4年間で看護師?助産師の国家試験受験資格を取得できるため。
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
共通テストの点の中で、行けそうで就職が強かったから
工学部 男性(2026年度入学)
先生が魅力的
オープンスクールが体験型が多く面白かったから。
教育学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
就職に強く、研究機関がしっかりとしているから。
工学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
高い教育・研究力と手厚い就職支援があるから。
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
地元という事、取りたい資格がとれるから。
医学部-看護学科 女性(2026年度入学)
就職に有利
学業によりフォーカスされた大学であるため
工学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
家から近くて就職に強い国公立大学がだから
工学部 男性(2026年度入学)
奨学金制度の充実
国家試験合格率が全国トップクラスだから
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
資格取得できる
資格取得できるのと、自宅から通えるから
教育学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
共通テストの点と自宅から近い国立大学
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
就職に有利
家から近く将来就職に強いと思ったから
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
建築学科に行きたい 合格圏内だった
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
情報について学ぶことができるから。
工学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスで魅力を感じた
工学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
自分の興味のある分野が学べるから
工学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
自分が勉強したいことがあるから
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
災害看護に力を入れているから
医学部-看護学科 (2026年度入学)
教育内容が良い
原子力発電に興味があるから
工学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
学びたい学部があったから
工学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
行きたい学科があったから
工学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
国公立の医学部だから。
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
原子力の研究が強い
工学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
就職に有利だから
工学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
院進率が高い
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
1年次から解剖学がある。3年次に研究活動がある。(国公立で早くから臨床教育があり、研究活動もできる大学を志望していたため) 叔母が福井に住んでいる。
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
資格取得できる
地域医療に力を入れている、総合診療医育成プログラムを実施しているという点が、将来地元で総合診療医として活動するという自分自身の目標に合っていたから。
医学部-医学科 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
白内障の治療研究が行われており、元々薬学部志望だったが共通テストでコケたのもあり自分のレベルに合う福井大学を受けた。
工学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
1番は共通テストの結果から判断しました。 私立の併願校も受験していましたが最終的には金銭面も考え決めました。
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
就職への手厚いサポートや研究内容、カリキュラムを見て楽しそうだと感じた点や、総合型の科目が自分に有利であったため
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
共通テストの結果で候補に挙がった大学です。教育内容を見て、自分の夢につながりそうだったので、志望しました。
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
専門的知識、技術を附属病院でしっかり学べることや看護師だけでなく助産師、保健師の資格取得も可能なところ。
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
福井県で働きたいと思っていたので、福井県の看護について学ぶことで福井県に貢献したいと思ったから。
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
緊急時医療の基礎、応用知識の授業があり、災害医療に携わりたいと思っているので、将来役にたつ。
医学部-医学科 男性(2025年度入学)
資格取得できる
推薦入試に小論文がなかったから。 自分の将来の目標の実現に適した環境だと考えたから。
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
勉強に集中出来る環境で設備が整っていたことと、カリキュラムが魅力的であったから
医学部-医学科 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
災害看護を深く学べる環境があるから 国際交流プログラムに魅力を感じているから
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
資格取得できる
ライフパートナー制度を通して、不登校の子どもを助けられるようになりたいから
教育学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
一級建築士の受験資格がとれることと、土地柄が良いと思い受験しました。
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
後期の医学部募集のある国公立大学であり、自宅からも比較的近いため。
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
学びたい学科があり、自宅から通学できて、後期の定員も多かったので。
工学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
自分の行きたい学部があり そこで勉強、研究がしたかったから。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
災害看護を学びたかったから。保健師の資格取得が目指せるから。
医学部-看護学科 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
自分に合った難易度の入試で、設備が整っている国公立大学だから
工学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスのときの雰囲気に惹かれて決めました。
工学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通える所というのと、行きたい学科があったから
工学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
留学ができるし、地域に関しての探求活動ができるから
国際地域学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
学力的にちょうどよく、研究内容が魅力的だったから
工学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
自分のやりたいことが出来そうな研究室があったから
工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
福井大学は福井県の地域医療に力を入れているから
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
希望の建築学科があり、実家から通いやすいから。
工学部 男性(2025年度入学)
様々な支援制度がある
他では学べないであろうことを学べそうだったこと
工学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
福井県で教員を目指しているため。
教育学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
福井が素晴らしいと思ったから。
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
建築と土木を後から選べるから
工学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
国立大学で就職しやすいから
工学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
将来やりたいことできるから
国際地域学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
地元で教員になりたいから
教育学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
施設がよい 入試の配点
工学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
昔から目指していたから。
工学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
やりたいことがあるから。
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
行きたい学科があったため
工学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
行きたい学科があったため
工学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
工学系に強い大学だから
工学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
化学が元々好きなこともあり、化学について勉強出来て、製薬会社に就職実績のある大学を調べている時に福井大学を見つけました。自分の学力を考慮して福井大学に決めました。その他には就職率が1番ということも決め手になりました!
工学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
地元の国立大学で、医学部、工学部に力を入れている大学だと感じたから
工学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
原子力について勉強できる。
工学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
北陸の国立大だったから。二次は数学のみで受験できたから
工学部 男性(2024年度入学)
先生が魅力的
自分が興味を持っているバリアフリーの研究をされている先生がいたから
工学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
自分の偏差値にあっていたから。また興味のある分野の研究室があったから。私の学びたい化学系は就職口が狭く難しいと聞き、全国的に見ても国公立のなかで就職率が高い福井大学へ進学すれば少しでも就職先の幅が広がると考えたから。
工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
将来地元である福井県で教師になりたいと考えており、福井県の教育の今を福井大学の教育学部で学びたいから。
教育学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
地元の大学であることから、教員採用試験などに有利である。また、地域との連携が密であり、課題研究にも力を入れている。
教育学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
幅広いカリキュラムや実践的な話し合いの機会が設けられ、教員免許を取得できるから。また家から近いから。
教育学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
国立大学であること。県内で音楽を学べる唯一の学部だったから。
教育学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
福井県で教員になりたい為
教育学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
医師として地域医療に貢献するため、地元の大学の医学科を選んだ。
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
学びたい事が学べる
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
後期試験で受験できる大学は限られていたのですが、その中で理系科目がなく、自分に有利だと考えたからです。また、医学英語を勉強できる機会が設けられている点や、研究医と地域医療の臨床医のどちらの進路もサポートするカリキュラムに魅力を感じたので、福井大学に決めました。
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
地域医療について学びたいから
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
資格取得できる
地元の医師になりたいから
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
地元の地域医療に貢献したいと思っていたので、地元の大学の医学科を選んだ。
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
学習環境が整っている。設備が充実している。手厚い学生サポートがある。
医学部-看護学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私立大学並みに面倒見が良いところ。福井県の印象がよかったので、穏やかに真面目な学生生活が送れると思ったので。
医学部-看護学科 女性(2024年度入学)
資格取得できる
助産師になりたいと思っているので、4年間で助産師の資格が取れるというところに魅力を感じた。また、災害看護への取り組みが重視され、今のご時世において私が目指す看護を整った環境で学べるのではないかと考えた。
医学部-看護学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
助産師希望だから
医学部-看護学科 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
福井で看護師として働こうと考えていた中で福井の地域医療について考える特色あるカリキュラムがあったから。附属病院がありより間近で本物の看護師に教わることが出来ると考えたから
医学部-看護学科 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
言語学に興味を持ち、国外との交流を持ちたいと思ったことがきっかけだ。福井大学は留学の制度があり、また国際的な交流以外に地域との交流があるのでより多くのの関係を築くことができる。地域のことを学びながら、国外での活動もできるため日本で学び、世界で学ぶことができるのはとても魅力的だった。また、私は地域に貢献していきたいと思っている。国外では日本にはない生活や勉強を経験し、地域ではこれからの発展のために自分にできることを模索したいと思い、福井大学への進学を希望した。
国際地域学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
学びたいものがある
国際地域学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
自分のやりたい分野の研究室があり、尚且つ入試方式が自分に合っていたから。
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
福井県は落ち着いた雰囲気なイメージがあったため、一人暮らしがしやすいと思った。高校の先生の勧めもあり、、自分のしたいことがその大学にあった。
工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
研究室での研究内容にとても魅力を感じる、立地が都市部にある、就職実績がいい
工学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
共通テストの点数を考慮して決めたが、1年生から解剖があるなど臨床教育開始が早く、また、研究室にも参加できるから。
医学部-医学科 男性(2023年度入学)
先生が魅力的
私は、将来総合診療医として、医療に携わろうと考えており、福井大学では総合診療医として活躍している先生がおり、その方の指導のもとで学びたいと考えて福井大学を志望しました。
医学部-医学科 男性(2023年度入学)
資格取得できる
看護師を目指しているから。実習先が近く昔から自分自身もお世話になっていた場所で、恩返ししたいという気持ちがあったから。地元に残りたいという気持ちが強かったから。
医学部-看護学科 女性(2023年度入学)
資格取得できる
福井県内にあるため、福井で求められる看護について四年間で学べるから。また、看護師だけでなく、助産師の国家試験受験資格も獲ることができ、自分の将来の夢にぴったりだと思ったから。そして、生命倫理学を学ぶことができる大学は福井県内で限られており、福井大学では専門の教授のもとで学ぶことができるから。
医学部-看護学科 女性(2023年度入学)
就職に有利
私は以前から福井県のPR力に疑問を抱いていました。いずれ自分も福井県の地域活性化に尽力したいと思い、そのためには福井県内の大学に進んで県内と密着しながら学ぶ必要があると考えました。更に、地域活性化には国外状況の学びも大切だと気づいたのでそれらを叶えられる福井大学に進学することを決めました。県内への就職率が高かったのも決定打でした。
国際地域学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
留学制度が整っているため。少人数制であるため、しっかり先生方に見てもらえるのではないかなと思ったため。
国際地域学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
英語をさらに学んで、留学をしてみたいから。また、社会学を学べると思ったから。
国際地域学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
大学を調べてみて全国で唯一の総合大学としての教員養成フラッグシップの指定を受けていると知り、教師になるための知識や技術を身につけるために1番良い大学だと思った。教員を多く輩出しているし、就職率も15年連続全国1位だから。親に勧めてもらった。自分の住んでいる県だから。国立大学だから。
教育学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
福井県で教員になりたいから。実際に子どもたちと関わる機会が多く設けられているから。
教育学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
福大で4年間学びを得ることで、自分の取得したい資格や学びを得ることができるから。また、地元で就職したいと考えているから。
教育学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
教員になりたい
教育学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたいことができるから
工学部 男性(2022年度入学)
奨学金制度の充実
地域医療への貢献に力を入れている。1年次から人体解剖学を学べる。
医学部-医学科 女性(2022年度入学)
資格取得できる
助産師の資格が取れるから
医学部-看護学科 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
地域創生を学べる、自宅から通える、国立だから安い
国際地域学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
教育について幅広く学べるため、将来教員になる際役に立つと思ったから。
教育学部 女性(2022年度入学)
就職に有利
国公立の就職率ランキングが上位に入っている
工学部 男性(2022年度入学)
奨学金制度の充実
奨学金制度によってやすく医学が学べる地域医療が学べる福井で働く医師になれる
医学部-医学科 女性(2022年度入学)
研究実績がある
研究が盛ん。福井の地域医療に貢献したいと思ったから。
医学部-看護学科 女性(2022年度入学)
資格取得できる
小中高の教職が取得できる
教育学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
就職率が高かったことや留学が卒業に必須だという点に惹かれました。
国際地域学部 女性(2022年度入学)
研究実績がある
国公立大学で自分が狙えるレベルであり、原子力が学ぶことが出来る数少ない学校の一つであるから
工学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
就職率が非常に高く、地元で働きたいと考えていた。公共交通機関で通学しやすい場所にある。
工学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
私の興味のある研究があるから
工学部 女性(2022年度入学)