テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
信州大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
私が信州大学進学を決めたのは、充実した図書館が最大の決め手です。私は北欧神話に興味があり、大学でも勉強したいと思っていましたが、日本の大学では神話学という分野はありませんでした。信州大学にも神話学という分野ありませんが、図書館には北欧神話など神話に関する蔵書が多く、自分の学びたい分野を学ぶことができます。また、北欧神話に詳しい教授もいるため、最も自分に合った大学だと思い、信州大学進学を決めました。
人文学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
信州大学人文学部は2年次に学科選択が行われるため、今やりたいことが明確に決まっていなくても1年かけて考えることができると思ったたため。
人文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
2年生から具体的な専攻が選べるから。 自然豊かな環境が自分に合っていると思ったから。
人文学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
緑が多い地元の大学だから。 共通教育が充実しているのも魅力的。
人文学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
将来進みたい職業になる為の学びが出来るので
人文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
教育内容が魅力的だったから。
人文学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
学びたい学部があったから
人文学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
学びたい内容の一致
人文学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
歴史を学べるから
人文学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
幕張で開催されていた進学フェアに参加した際に、なんとなく信州大のブースに立ち寄ったことがきっかけです。「心の哲学」という自分が学びたいドンピシャの分野の研究紹介ページがあったので、すぐにオープンキャンパス行くことに決めました。元々自然が好きなことがあり、雄大な自然に囲まれたキャンパスはとても魅力的に見えました。12月頃まで自宅から通える国公立大と迷っていましたが、環境や教育内容を吟味した結果、信州大を第1志望に決めました。
人文学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
公認心理師資格を取るためのサポートがあることや、1年次に広い分野を学習できることが良かったから。また、都会過ぎず、実家からも遠すぎない場所だったから。
人文学部 (2024年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
様々な分野を学んだ上で、自分のやりたいことを専攻できるから。また自分の入りたい部活動があるから。自然が豊かだから。
人文学部 (2024年度入学)
学習環境が整っている
山登りが趣味なので山にかこまれた大学を選びました
人文学部 男性(2024年度入学)
資格取得できる
資格取得ができ、環境も整っている
人文学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
国立で学びたい学科があったため
人文学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
心理学の勉強ができたから。
人文学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
県内の国立大学であり、学びたい学部があったからです。下宿となりますが、自然も豊かで街もほどよくにぎわいのある環境で、住むのにもいいと思いました。全学部共通のプログラムや留学支援なども充実しており、全国から学生が集まるので色々な人と交流できることにも魅力を感じました。
人文学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自宅から通学可能な国公立大学への進学を検討していたが、進路選択の時点で大学で何を学びたいのか絞り込んでいなかったため、一年次に共通教育で学び二年次に改めてコース選択ができる人文学部があったため。
人文学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
地元の国立大学であり、人文学部で二年次から学べるコースがさまざまで自分が本当に学びたいことが学べると思ったから。
人文学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
共通テストの自己採点及びリサーチから志望校を考え直したところ、自分に有利な教科重視の受験方式だとわかったから。
人文学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
国立には珍しく、舞台芸術から学べる学科があるし、教師陣が魅了的だったから
人文学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
少人数授業を心がけているようでより深く学べそうだと思ったから。
人文学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
国文学科ではなく、人文学科があるから。1年次は様々な教養科目を学ぶことができ、2年次から自分の関心のある分野のコースを専攻することができるカリキュラムに魅力を感じたから。地元と大学のある町の環境が似ており、住みやすいと思ったから。国立大学であり、学費が私大に比べて安いから。
人文学部 (2021年度入学)
教育内容が良い
自分の行きたい学部があり、自分の取りたい資格が取れるから。知名度も高く、教育内容も専門的だから。自然豊かな環境で学業に専念できるから。
人文学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
大学で研究したいことがはっきりとしていなかったため、1年次は教養で2年次から専攻を決められる形式が魅力的だったため。
人文学部 女性(2021年度入学)
資格取得できる
私は、地元の地域医療に貢献するために、高度な臨床研究を行っている附属病院で疾病の予防・早期発見に貢献できる遺伝子検査学を学びたいと考え、信州大学を志望しました。 私が臨床検査技師を目指した契機は、11歳のときに虫垂炎を患い、医療検査を受けたことです。検体や生体から目には見えない病態を数値化、画像化して考察する臨床検査技師の仕事に魅力を感じました。
医学部-保健学科 女性(2025年度入学)
資格取得できる
ずっと看護師になりたくて、地元で働きたかったので、中学生の頃から信州大学の看護学専攻を目指していました。自然豊かで色々な学部が周りにあることで自分を高められる環境で学べることも魅力でした。
医学部-保健学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
医学部と保健学科の合同授業があり、チーム医療について深く学べると思ったから。
医学部-保健学科 女性(2025年度入学)
研究実績がある
私自身が経験した怪我やリスクについて研究することができるから。
医学部-保健学科 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自然豊かなところで学びたいと思ったから。
医学部-保健学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
小児理学療法に力を入れているから
医学部-保健学科 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
学部に魅力を感じたから
医学部-保健学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
国立で学費が安く、複数学部の大きな大学で、施設等が充実しているから。必修科目以外にも、興味のある科目があるから。実習のやり方が、一度学内の先生の指導の下行って、次に外部の方と行うものだから。
医学部-保健学科 (2024年度入学)
学習環境が整っている
大学病院があり、実習環境が整っており、少人数で学習環境も充実していると思ったから。オープンキャンパスに参加して、大学生活についての話が色々聞けたので、イメージがふくらみました。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
研究実績がある
地元で看護師になりたかった上、地元に大きく関わる研究が沢山行われており、チーム医療演習で他の科と実際の現場に繋がる勉強ができるため。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
先生が魅力的
オープンキャンパスに行ったときにキャンパスの周りの雰囲気も良かったのと、1番は教授が親身でとても優しかったから。
医学部-保健学科 (2024年度入学)
資格取得できる
理学療法士の資格がとれるから。また、自分にとって興味のある研究が行われていたから。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
チーム医療演習や合同授業を通してお互いの職業への理解を深められ、チーム医療について学生のうちから学べる環境が整っているから。
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
先生や先輩方の雰囲気がよく、また大学の環境もよいため、専門的知識を素晴らしい環境の中で学ぶことができると思った。
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
学生や卒業生が魅力的
部活が充実してて学生がキラキラしてた。大学だけでなく周りの土地も魅力的だった。
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
チーム医療教育がされていること、海外の医療について学ぶ環境が整ってること
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
資格取得できる
助産師の育成人数が多いことと県外出身者が多いこと
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
資格取得できる
自分の看護師になりたいという動機を踏まえると、長野県の医療に携わり、地域医療に特化している環境で看護の勉強をしていきたいと思ったから。附属病院も隣に併設し、高度な医療技術を学べる環境だと思った。カリキュラムを見て、チーム医療を学生時代から意識して勉強できそうだと思い、また、学部が多い総合大学であるという点からも協調性が養える学校であるというところに魅力を感じたから。
医学部-保健学科 女性(2022年度入学)
資格取得できる
大学病院で働きたい
医学部-保健学科 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
法医学に関われる職業に就きたくて、検査技師になりたいと思っていました。なので、検査技術科学専攻がある信州大学にしました。
医学部-保健学科 女性(2021年度入学)
学習環境が整っている
将来地元に貢献したいから 1年次は、他学部と一緒に学ぶことができ、郊外に独立してありがちな、医学部のキャンパスが、他の学部と一緒にあるから 学部横断型授業なども、希望すれば受けることができ、地域振興について学ぶこともできるから
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
生まれが長野県で、信州大学が身近な環境にあった。幼少期を過ごした長野県には愛着があり、大学進学でまた松本に住みたいと考えた。教育内容や環境も充実しており、特色あるカリキュラムがあることや、部活動が盛んなことも魅力に感じた。
医学部-医学科 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
他学部やグランド、テニスコート、体育館、大学付属病院等が同じキャンパスにあり、医学部として充実した大学生活が送れそうだったから
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
松本市は楽都として栄えているため、小学生の頃から続けてきた吹奏楽と学業を両立することができると思ったから。
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
資格取得できる
全国から人が集まる総合大学であり、自然豊かな場所で学べることに魅力を感じたから。
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
資格取得できる
良い医師になるための知識や技術、さまざまな臨床経験を得るため。
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
医学部に保健学科があり、学生のうちからチーム医療を経験できる
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
大学病院の先生に憧れたから。
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
地域医療に関心があったから。
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
当初の志望校から難易度を下げるとなったときに、一人暮らしをすることになっても自宅からさほど遠くなくて両親からの支援を受けやすく、そのような大学の中でも全国から学生が集まる所を選びました。
医学部-医学科 女性(2023年度入学)
奨学金制度の充実
過疎地で生まれ育ったので、へき地医療に取り組みたくて昨年から受験しましたが、一浪して合格しました。地元に貢献するために地元の大学を選択しました。
医学部-医学科 女性(2023年度入学)
資格取得できる
私の目指す医師になるために必要な能力である正確な知識とそれを扱う経験を身に着けられる大学だと思ったから
医学部-医学科 男性(2023年度入学)
奨学金制度の充実
将来は地元である長野県で働く医師になりたいと思っているので長野県内唯一の医学科を持つ大学だったこと
医学部-医学科 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
臨床実習のカリキュラムに魅力を感じたから。
医学部-医学科 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
スキー場へアクセスが良く、部活も盛んな校風
医学部-医学科 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
山に囲まれた環境が魅力的だと感じたから
医学部-医学科 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
総合大学である事
医学部-医学科 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
長野県の地域医療への貢献を目指している私にとって、長野県の医療の実情を学べる信州大学が長年の目標だったため。
医学部-医学科 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
早期体験実習やチーム医療の人材育成に力を入れたカリキュラムにより卒後即戦力となりうる医師となれるところです また大都会とまではいきませんが自然に囲まれた地域ながら生活にはほぼ困らない環境ですしスキー好きや落ち着いた環境が好きな人にはおすすめです
医学部-医学科 男性(2021年度入学)
入試方式や難易度
医者になりたいので、国立の医学部医学科に合格出来る可能性のある大学を選びました。長野県松本市は、教育都市で、自然豊かで学生が生活しやすいと思います。
医学部-医学科 男性(2021年度入学)
研究実績がある
全学部が1年次に松本キャンパスに集まることで、様々な分野のことを学べ、かつ幅広い分野の人と人脈形成できるから。
医学部-医学科 男性(2021年度入学)
研究実績がある
私が興味のある研究を行っていて、研究実績もある大学だから。また、入試難易度や大学の環境なども自分に合っていると考えたため。
工学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
長野県内で自分の学びたいことを学べる大学だったから。また、工学部で研究している教授の研究内容がどの方も魅力的だったから。
工学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
長野県内の情報格差を解決したいと考えていたので、県内の大学で、地域貢献度の高い大学に進学したいと考えたから。
工学部 男性(2025年度入学)
先生が魅力的
両親も信州大学に進学していて、その時に教わっていた先生に自分も教わってみたかったから
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分が将来やりたいことを実現させるために必要な知識を学ぶことができる場だったから。
工学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
建築士を目指しているため、建築学科がある国立大学を目指しました。
工学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
オープンキャンパスで見た研究の中に面白そうな研究があったため。
工学部 男性(2025年度入学)
先生が魅力的
国立理系で、やりたい研究と大学院まで考えて志望。
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
他の大学にはない学部があり、ワクワクしたから。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたいことができると思ったから。
工学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
工学系で環境や水資源について学べるから
工学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
水環境工学が学科として存在していた為。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
興味のある情報工学の勉強ができるから。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
地域密着型の学びに惹かれたから
工学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
就職に強い
工学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
全国各地から学生が集まっており、一人暮らしをしてる人が多いところ。私も一人暮らしの予定なので同じ境遇の人と助け合えると思った。建築士の資格を取りたいので建築学科のある大学を選んだ。
工学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
出身である富山からそんなに離れていないことと、大都市(東京など)から近すぎず遠すぎないから
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
水環境について研究したいと考えたから。また、自宅を離れて一人暮らしをしたいと考えたから。
工学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
研究内容が面白そうだったから大学内での活動(文化祭、サークルetc)が活発だと思ったから
工学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
長野県が好きで大学4年間を自然豊かな場所でのんびり学業に励みたいと思ったから
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
機械について勉強したいので企業と一緒に実践的に学べる信州大学にしました。
工学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
県外で、落ち着いた雰囲気のある場所で学びたかったから。
工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
携わりたい研究室があり、教育設備が充実していたため。
工学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
水環境・土木工学科があり、専門的な勉強ができるから
工学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
長野県での自然に囲まれた生活に魅力を感じたから
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
教育環境がよく、研究に打ち込めるから
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
工学系ロケットの研究がしたかったので
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
素材の研究について興味があるから。
工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
研究内容に興味を持ったから
工学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
学びたい学科があったから
工学部 男性(2024年度入学)
資格取得できる
自分のやりたい事がカリキュラムに含まれており、魅力を感じたから。国立大で自分のレベルにあった大学だと思ったから。
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
高校私は工業高校出身なので、周りより一足先に専門分野について学んでいました。高校での学びを通して、環境と建築の関係性について深く興味を持ち、大学進学を決意しました。信州大学は、世界的にも環境にやさしい大学として認められており、実際に自然に触れて学習ができる環境を求めていた私にとって最適だと考え、信州大学に決めました。
工学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
信州大学 工学部は大学院への進学率も高く、その後の就職も大手企業など魅力的な会社が多かったため
工学部 女性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
自然豊かで穏やかに勉強できそうだったから
工学部 男性(2022年度入学)
先生が魅力的
自分は将来、まちづくりや都市計画に関わる設計士になりたいと思っています。信州大学では、他大学と比べまちづくりや都市計画を行う研究室が多く、また地域の歴史を重んじた設計、古民家再生など自分の興味のある分野の活動を多く行っていた為信州大学を選びました。
工学部 女性(2021年度入学)
研究実績がある
興味のある研究があったから。近年本校で信州大学に合格した人が少なかったので、僕が流れを変えたいと思ったから。
工学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
工学部の中でも中学の教員免許がとれる学校はあまり見ないので、将来の幅が広がることがいいなと思ったからです
工学部 女性(2021年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
大学でも部活を続けたいと思い、カリキュラムと部活で自分の理想に近い大学にした。 信州大学は実際に山を登って環境を観察するなど実際の体験を通して学ぶカリキュラムがある。私の理想の教員像が生徒の体験を大切にする授業なのでそれに似た状態で学ぶことができることが魅力的だったから。
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
現代教育コースという、教科にとらわれず現代の教育について考えることができる唯一無二のコースがとても魅力的だと感じたから。また、長野は出身地の隣県でありながら訪れたことがなく単純に行ってみたかったのと、自然の中でのびのびと生活できそうだと思ったから。
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来、地元で教師になりたいと考えていて、信州大学では小学校や中学校と交流する機会が多くあり、実際に現場を見ることで今起きている問題の理解が深めることができると思ったからです。また、実践力も身につくと思ったからです。
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに参加した際に学校の雰囲気が良かったから。各コースの人数が少なく、より濃い教育が受けられると思ったから。立地が良かったから。
教育学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスに行ったとき、先輩方や先生の雰囲気がとてもよく自分もこの環境で四年間教育について学びたいと思ったから
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
教科を決めずに、教育そのものについて研究できるコースがあり、私のやりたいこととマッチしていたから。
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたいことがあったし、オープンキャンパスでの先生や先輩の雰囲気も良かったから。
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
多くの学部の仲間と学ぶことで、多様な価値観を持てると考えたから
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
信州大学の教育学部が掲げる教育理念と、その理念に沿ったカリキュラム内容に惹かれたからです。信州大学は一年次から豊富な経験を積む機会に恵まれているため、学生としても、人間としても、成長できるのではないかと考えました。また、自分が専攻するコースの授業内容の専門性も高いと感じました。特に、基本教育を履修した後の選択講義は種類も豊富でどれもとても魅力的でした。専門的な知識を身につけることはもちろんですが、教育者を志すものとして、人間性を磨くこともできると考えたため、信州大学に決めました。
教育学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
一年次から附属学校等での実習があり、早い段階から教育に携わるために必要な人間性や行動力、振る舞いなどを身につけることができる。また、長野の広大な自然を生かした野外教育実習など信州大学ならではの魅力的な授業が多くある。
教育学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
他学部多学年とのつながりを大切にしている信州大学で自分の目標としている子どもたちと向き合い、先を引き出す教育を学べると思ったから。卒業までに小学校、中学校の一種免許を取ることができるから。
教育学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
子ども達がゲームやICT機器を活用し、楽しく学ぶことができるように支援する小学校教師になりたいと思い、信州大学ではゲームを用いた教育の研究をしていたから。
教育学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
大自然に囲まれており、自分が取得したい資格の勉強、またその資格を取得し職としている人を多く輩出しているから
教育学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
教員免許が取得でき、付近に歴史的建造物や小中学校が多い事から、実践的かつ臨場感ある学びができると思ったから
教育学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
実家から通えることが大学に通う条件だったため。美術教育を学べるコースがあったため。
教育学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
自分の学びたICT教育について学べるから
教育学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分の目標を1番達成できる場所だから。
教育学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
大きな大学で、スキーや登山が盛んだから
教育学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
まず一つは、将来、長野県の教員になりたいと考えているからです。また、教育学部は実習が多く、自分の頑張り次第で資格も多く取れることが私にとって、とてもいい点でした。さらに、信州大学は1年目が全学部松本キャンパスで学部を超えて様々な人と交流できるということも魅力の一つです。共通テスト&2次試験の科目も自分にぴったりでした。
教育学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
高校で参加した行事などで自分が大切だと感じたことができる授業や活動を行う機会がたくさんありそうだと思ったから。また信州の自然が豊富であるということを活かした授業が充実しているから。私は長野県で子供たちに長野県の良さなどを伝えていきたいと思ったから。
教育学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
図書館司書の資格、小学校教師の免許がとれる大学が良かったから実習を大切にしている大学だから教師を目指すうえで子どもの心について深く学びたいと思ったから
教育学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
地方の中核都市であり、適度な賑やかさと自然に恵まれ、充実した学生生活をおくれることが期待される
教育学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
地元である長野県の教員になりたいと思い、地元の教育実習が豊富な大学で学びたかったから。
教育学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
学びたいことが学べるし、教授が魅力的だったから。自宅から通える国立だから。
教育学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
教育県である長野で教員を目指すことができるから
教育学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
地元で教師を目指したいと思っていたから。
教育学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
教育学部がある総合大学に進学したくて、大学の周辺環境が良く、1年次に全員が同じキャンパスで学ぶという点が魅力的だったから。また、近くに登山やスキーを楽しめる山があることも決め手になった。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
長野県の教員を目指したいため、地元の国立大教育学部が1番の近道だと思いました。また、実習や学生同士でのコミュニケーションも盛んで、実践的な活動が多いことにも魅力を感じました。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
実際に教育現場に行って学ぶ機会が多く用意されている点に魅力を感じました。今必要とされている教員はどのようなものなのかを考えることができると思ったからです。
教育学部 女性(2022年度入学)
先生が魅力的
大学の学部のウェブサイトにあった研究紹介(教員紹介)のページで見た先生の研究分野・テーマに惹かれたから。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
学生の大半が県外出身であることと自分の取りたい資格が取れることなどです
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
学力向上するための環境が整っており、多くの人とコミュニケーションをとることや様々な考え方を吸収することを学ぶことができると考えたからです。また、自然豊かなところで学びたいという気持ちが強く、実際に大学を見学した際に大学の雰囲気にも魅力を感じたことも志望した理由の1つです。
教育学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
信州大学が教員になるための実習が多く、1年次から経験が詰める。また、1年次は、全学部が松本キャンパスに集まるので、他学部と交流することができる。多様な価値観に触れ、自分を成長させるには最適な環境だと考えたから。
教育学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
長野県で教員として働きたいと思っていて、そのためには信州大学で学ぶことが一番の近道だと判断した。また、1年次から教育実習ができ、そして自分がなりたい教員になるためにピッタリなコースがあったから信大に決めた。
教育学部 女性(2021年度入学)
学習環境が整っている
化学が好きで、信州大学の化学コースでもっと学び、知識を高めたいと思った
理学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
乗鞍や上高地でのフィールドワークが魅力的だったから。
理学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
理学部地球学科で地質学を学びたかった
理学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自分の学びたいことが勉強できるから
理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
研究内容、生活環境
理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
今までの就職実績などを鑑みて将来的な就職の幅が広く、通いながら考えたいと思ったから。
理学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分が学びたい地球科学が学べるから。自然が豊かでフィールドワークが多いから。
理学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
日本でも有数の自然環境を生かした実習を重視した教育を行っているため。
理学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
数学の研究がしたいから
理学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
中学生のときに修学旅行で長野県松本市周辺に行ったことがあり、この地が気に入ったため。また将来的に第一次産業に携わりたいと考えており上高地など大学の近くに豊かな自然がある環境が魅力的だったため。
理学部 男性(2023年度入学)
研究実績がある
自分が学びたい分野の研究を行う研究室があることが1番の志望動機です。いろいろな大学を調べましたがこちらの大学での研究に最も興味を持ったため目指しました。
理学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
地学を学びたいので信州大のある長野県の地形が適していると感じたから。また実習などが多いから
理学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
設備が整っており、学びたいと思っていた環境学について詳しく学ぶことができると考えたから。
理学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
地学がやれる数少ない大学の中でもフィールドワークが特に充実していたから。
理学部 女性(2022年度入学)
先生が魅力的
自分が将来学びたい生態学について研究している先生がいるから
理学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
後期で国公立に合格するのにレベル、受験方式的に合っていた。企業との連携が多く、自然環境が良いことや、かといって田舎すぎず大きなショッピングセンターも近くにあるので立地がとてもよい。
理学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
研究内容も自分のやりたいことに合っており、また自然豊かな環境下で学ぶことができるから。
理学部 男性(2021年度入学)
研究実績がある
理学を学ぶ環境が整っており、地の利を活かした活動や研究ができるから。
理学部 男性(2021年度入学)
立地や通学環境が良い
山が好きなので信州に住みたかった。オープンキャンパスに行って模擬授業を受けたらとても楽しく、絶対に入りたいと思った。
経法学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
産学官の連携が強く、実践教育科目がある点や経済と法律を両方学べる点に魅力を感じたから。
経法学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
税理士を目指す人のための具体的な道が大学側から示されているため。
経法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自然豊かな環境、カリキュラムの内容に魅力に感じた
経法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
学習内容に魅力を感じたから
経法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
最先端の研究をしたいから
経法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
経済も法律も学べること
経法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
経済と法律を学ぶことで、自分の興味のある分野についての知識や理解をより深めることにつながると思ったから。
経法学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
長野県の地域性を生かしたカリキュラムで、自分の勉強したい行政について学べるところだったから。
経法学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
環境や立地、大学の雰囲気が気に入った事また、部活動も続けていきたいと思ったらから
経法学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
二次試験が1教科だったから
経法学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
1つ目は立地が良かったことです。自分も親も県内あるいは隣県への進学を望んでいたため、信州大学は立地としてとても良かったです。信州大学への出願を決める以前に松本市に何度か足を運んでいましたが、自分の住む所より遥かに都会で市街地は活気があり素敵な街だと思っていました。2つ目は入試難易度がちょうど良かったことです。信州大学経法学部なら2次試験が得意な現代文のみで受験できること、共通テスト逃げ切り型であったことからここなら合格できそうだということで出願しました。
経法学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
共通テスト重視に加えて二次試験が英国数より1科目のみの選択だったので、得意な科目に集中できるというところが良かった。オープンキャンパスに参加したが、北アルプスに囲まれた街並みが美しく、大学環境は恵まれていると感じ受験することにしました。
経法学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
推薦Ⅰの入試方式が面接のみに加え学習の成果だけでなくその他の様々な活動も重視し多様な生徒を求めていた点が、自分に適していると感じ、また地元で学びたいという思いが強かったため。
経法学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
学校の難易度や自分の得意な英語で勝負ができると思ったから。また、県外から来る人が多いのもいろんな人と関われると思ったから。
経法学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
学習環境が良く、実践的に学べるカリキュラムだから。自分が考える地域の課題についても考えられると思ったから。
経法学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
松本市を気に入った。経法学部は珍しいから。公務員になるのに役立ちそうだから。
経法学部 男性(2023年度入学)
知名度が高い
国立大学で知名度があった。経済、法律の両方が学べるから。
経法学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
私の興味のある経済学と法律を両方学べるから。
経法学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
公共経済学や、医療経済学を学び、地域包括ケアシステムを目指して将来地方で働きたいと思ったから。
経法学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
豊かな環境の中で、環境経済学がじっくり学べるから。
経法学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
外部からの講師が、講義に来てくれるようです。外からの風が入って、色々な角度から教えてくれそうな感じがして、楽しみだったので、選びました。また、静かな環境もいいです。
経法学部 女性(2021年度入学)
入試方式や難易度
学びたい内容の講義が受けられるからという理由と、決めた時期の自分の偏差値よりも少し高めの学部だった為モチベーションを高められると思った
経法学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
地域包括ケアや地域コミュニティに関する学びが充実しており、地域貢献度が高い大学だから。
経法学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
材料化学系の勉強がしたくオープンキャンパスに言った際に見た研究室が面白そうと思い繊維学部は信州大学にしかないというところも踏まえて信州大学に進学することに決めました。
繊維学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
興味ある分野が勉強できると思ったから。 繊維学部は日本で一つしかない学部で 魅力を感じたから。
繊維学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
学びたいことをしっかり学ぶことができ、自分の学力に合っていたから。
繊維学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
日本で信州大学にしかない繊維学部で学びたかったから
繊維学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
応用生物学に興味があり深く学びたいと思った
繊維学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
自分の学びたかった学部学科があったから
繊維学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
学部に魅力を感じた
繊維学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
地域貢献度が高い
繊維学部 (2025年度入学)
先生が魅力的
車が好きで、将来より良い車をマテリアルリサイクルからプラスチック素材で作り、軽量化による性能UPと資源の有効活用をする新たな方法を考えたいと思っていた。そこで、オープンキャンパスや資料を通して、近い研究や応用できそうな研究が行われていることを知り、自分もここで学びたいと思ったから。
繊維学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
親が養蚕をしていて昔から信州大学繊維学部に興味があった。空気や景色が綺麗で食べ物も美味しいし都会の大学より住みやすそうだったから。
繊維学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
日本に一つしかない学部であり、ロボット工学の分野で生物と工学の融合という研究に魅力を感じたので。
繊維学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
感性工学に興味を持った。女子サッカー部があった。
繊維学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
日本に繊維学部は信州大学にしかないから
繊維学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
研究内容が面白そうだったから。
繊維学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
多くの学問を学べるから
繊維学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
興味のある分野が学べる
繊維学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
信州大学は就職実績や研究内容で知名度が高く、その中でも特に繊維学部という唯一無二の学部の研究内容に興味を持ち、視野に入れました。他の大学では工学部などを志望しましたが、この大学では繊維学部の機械ロボット学科に志望させていただきました。
繊維学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
一人暮らしして自立した生活とともに新しい環境で繊維について学びたいと思った。繊維学部があるのは信州大学だけだから
繊維学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
生物について広く学ぶことができ、生物全般が好きな自分にとって楽しく勉強ができる場所だと思ったから。
繊維学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
全国的にも珍しい学部で、自分の興味のある分野だったから。
繊維学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
私の学びたいことが学べるのが、そこでしか学べないから。
繊維学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
前期二次試験の科目が理科のみだった
繊維学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
プロダクトデザインを学びたかった
繊維学部 女性(2023年度入学)
研究実績がある
日本唯一の繊維学部があるから。
繊維学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
小さい頃からファッションデザイナーになりたくて、服を作っていくうちに素材にこだわったデザインに興味を持った。小学校の頃に両親に信州大学の繊維学部を進められ、研究内容や目指す未来像が自分と合っていると感じ、ずっと目指してきたから。
繊維学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
化学分野について深く学びたく、1、2年次に基礎知識を学び熟考した上で3年次に細かく分かれた専門性の高いプログラムを学べることに強く惹かれた。最先端の施設機器を用いて研究開発ができることにも魅力を感じたから。
繊維学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
繊維学部、先進繊維・感性工学科ということで、日本にひとつしかない学部学科で、自分の将来の夢を叶えるために必要な勉強が出来ると思ったから。
繊維学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
ロボットについて学べる
繊維学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
将来、化学の視点から新しい分野を切り開く開拓者になりたいと思っています。繊維学部は医学、理学、工学部+αと幅広い分野を学ぶことができ、幅広い分野を学び新しい分野を切り開きたいと思っている私に非常に合っていると思いました。そして、学校外活動を中学生からしており大学生になっても地域貢献をしていきたいと思っています。信州大学は地域貢献度ランキング4年間総合1位であり、私も地域貢献ができる環境にいたいと思ったのも理由の一つです。
繊維学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
私は具体的な将来の夢がなかったけど、化学系に興味があったので、信州大学にしかない繊維学部に魅力を感じたから。
繊維学部 女性(2021年度入学)
先生が魅力的
将来したいことの実現のために入りたい研究室があったため。教授の研究内容に惹かれたため。
繊維学部 女性(2021年度入学)
先生が魅力的
関心のある研究に力を入れている先生がいらっしゃるから。また、フィールドワークも多く、豊かな自然の中で自然を十分に感じながら、大学生活を送れるから。そして、熊本とは違う環境で日本の魅力を見つけたいと思ったから!
農学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
入りたい研究室があり、そこで私の研究したい分野の専門家である教授に教わりたかったから。実家ではなく新しい土地で自立して生活してみたかったから。
農学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分のやりたい6次産業化が出来そうだったため。 豊かな自然に囲まれていたため。
農学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
農村についての研究をしたかったから その研究には最高の環境だったから
農学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
学びたい分野に関して、良い学習、研究環境が整っていると思ったから。
農学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
日本アルプスに囲まれた土地で森林について学べるため。
農学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
少人数である事、フィールドワークかある事
農学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
農学部だけのキャンパスがあること
農学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
自分の学びたい林業について学ばせてくれる環境があり,特に2年次からは演習林での実践的な学習を行えることが魅力的であったから。また信州大学は中部地方に位置していて、そこは富士山や北岳、美ヶ原高原のような有名な山や星空が綺麗に見える場所があるなど自然環境が豊かであることも魅力的だったから。
農学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
私は小さいころから生き物全般が好きで読書や勉強を進めるにつれ経済動物に興味がわきました。そこで信州大学農学部ではミクロレベルからフィールドワークまでと幅広い学びがあることを知り、これから動物を見て触れてを基礎に置き細胞レベルの研究につなげていきたいと思ったからです。
農学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
自分の将来やりたいことである林業について学ぶことができるから。2年時から演習林を利用して実践的な学習をすることができるから。自然豊かな場所に立地しているという特徴が魅力的だから。
農学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
国立大学で研究施設が整っており、農学部の実習フィールドも充実しているところが最大の志望動機でした。立地が自然環境豊かで、サークル活動趣味も充実しそうだから。
農学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
教授の研究内容にとても興味を持ち、このゼミで研究がしてみたいと思った。農学部のある、地域にとても気に入り、住んでみたいと思ったから。
農学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
きのこに興味があり、きのこの研究をしている大学だったため。また、創薬やバイオテクノロジーにも興味があったため。
農学部 (2024年度入学)
教育内容が良い
自分がやりたい果樹についての研究があったことや海外校・地域との関係が深いことが大きな決め手になりました
農学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
野生動物についての研究がしたかったから。自然豊かで、学ぶには最適の場所だと思ったから。
農学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
農学部のキャンパスが広く、周りも自然豊かで農学について学ぶには適していると思ったから。
農学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
日本アルプスに囲まれた地で森林科学を学びたかったから
農学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
自然豊かで農学部に適していると思ったから
農学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
キノコについて研究したいから
農学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
将来的には長野県内への就職を希望しており、信州大学なら県内の農業についてより深く学べると思ったから。長野県内での知名度・評価が高いと思ったから。他の大学に比べて、引っ越しや学費等の出費が抑えられると思ったから。
農学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
私は農学部で森林について学びたいと考えており、2年次からのキャンパスが自然豊かな場所にある信州大学で学ぶことでより実践的な学びができると思ったからです。
農学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
農学部のある伊那キャンパスは演習林が隣接するため、授業外でも自主的に学できると思ったから
農学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
後期で理科1科目で受験できたのと、個人的に自然に囲まれたキャンパスが気に入ったため。
農学部 女性(2023年度入学)
研究実績がある
バイオテクノロジーに関する研究が盛んだから。
農学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
農業経済学を学ぶことかでき、自分の実力に相応の学校であるから。長野県で高校卒業まで暮らしてきたので、自分や両親の長野県への親近感から由来しているものであるから。
農学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
バイオを学ぶ大学として魅力的と感じている。オープンキャンパスやシラバス、パンフレットから学びやすさを感じている。
農学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
キャンパスと実習設備(農場)が隣接している。さらに農学を学ぶ上で周辺環境も抜群に良いと思います。
農学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
伊那キャンパスが好きになってしまったからです。元々自然が好きで、そのような環境で勉強したいなと思っていました。そしてオープンキャンパスで信州大学の伊那キャンパスに訪れてみたら私好みの場所で、ここなら学びを深めることができる、没頭して勉強することができると思ったからです。
農学部 女性(2021年度入学)
先生が魅力的
分子生物学学びたいと思っており、興味のある研究室が複数あったから。また、田舎で暮らしたかったから。
農学部 女性(2021年度入学)
学習環境が整っている
自然が豊かで、教員1人に対する生徒の数が少ないので学べることが多いだろうと思ったから
農学部 男性(2021年度入学)