同志社女子大学



「テレメール全国一斉進学調査」は
進路選びのための活動や、
入学先の大学を決めた理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの「テレメール全国一斉進学調査」で
先輩たちから寄せられた、
同志社女子大学に入学を決めた理由を紹介します。

第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の回答より集計

全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
様々な支援制度がある
観光系の勉強がしたいと思い、同志社女子大学では実際に京都の街中を歩くフィールドワークの授業があるから。また、学校独自のビックシスター制度があり、入学後も先輩がサポートしてくれて安心だと思ったから。
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
就職に有利
私は幼い頃から絵を描くことが好きで、美術系大学への進学を志していましたが、高校では普通科に在籍し学業に力を入れていたため、その道を諦めました。そんな中、高校二年時に古典に興味を持ち、日本文化の奥深さに魅了されました。同志社女子大学の表象文化学部では、文学だけでなく絵やアニメなど多様な表現から学べる点に魅力を感じ、これまでの関心を活かしながら学びたいと考えたことが同志社女子大学に入学を決めた理由です。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
知名度が高い
・女子大の方が安心して落ち着いて過ごせると思ったから。 ・知名度も高いし就職にも有利だと思っているから。 ・行きたい学科が他の大学ではあまりないので自分に合った学びができると思ったから。 ・出身高校と同じくカトリック系であるから。 ・施設や整備も整っていて、立地も良いとオープンキャンパスで訪れた際に感じたのでここならいいキャンパスライフを送れそうだなと思ったから。
生活科学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
文系学部は就職で不利になると言われていますが、同志社女子大学はリベラルアーツ教育を行っているので、自分の所属する学部学科にとらわれず、様々な学びができることが決め手になりました。将来就きたい職業が語学を使う職業なので、大学でより学びを深めたく英語英文学科を志望していましたが、他学部での学びも自分自身に価値を与えてくれると思い、同志社女子大学を強く希望しました。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
表象文学部英語英文学科で設けられている授業やプログラムに魅力を感じたからです。 英語力を高めることに特化したオールイングリッシュのAESコースや、演劇を通して英文学を学ぶShakespeare Production、京都という立地を活かした京都研究科目など、基礎的な英文学や言語学の授業をはじめとした、多岐にわたる講座にたいへん関心を持ちました。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
管理栄養士の資格を取りたいので、国家試験対策や実習などの設備が整っている大学に行きたいと思っていて、オープンキャンパスやホームページに乗ってる学部の情報などを見てここにしようと思いました。けど1番はやっぱりオープンキャンパスに参加し自分の目で直接見てここの大学に通いたい!って思える大学を見つけるのが大事かなって思いました。
生活科学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
1つ目の理由は、国際主義が貴学のカリキュラムに反映されており、多文化共生や異文化理解を実践的に学べる点です。 2つ目は、身体表現やスポーツの授業が充実しており、私が続けてきたバトントワーリングの経験を活かせると思ったからです。 3つ目は、小学校教諭一種免許状まで取得できる点です。
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
資格取得できる
同志社女子大学では音楽理論だけではなく、様々な分野について多角的に学ぶことができることに魅力を感じた。同志社女子大学の授業だけでなく、同志社大学などの他の大学の授業も履修可能であるため、自分の「学びたいこと」を広げてくれる環境が整っているところに魅力を感じた。
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
日本語学について学びたいと考え、近くにある大学の中で最も理想的な環境だった。オープンキャンパスの際に、4回生の方が自分の学部の内容から発展して自由に研究している姿にとても惹かれた。また、案内してくださったり、声をかけてくださった大学生の方々の印象もよかった。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
将来的に管理栄養士として食育や栄養教育を行いたいという思いはあったものの、具体的に目指す業界は大学で実際に学びながら検討しようと考えていた私にとって、栄養教育や給食管理経営といった専門領域を一年次から学べるカリキュラムは魅力的だったから。
生活科学部 / 女性(2026年度入学)
様々な支援制度がある
女子大ということもあって人数が少なく、その分授業や就職などのサポートが手厚く受けられることが最大の理由です。また、オープンキャンパスで授業の雰囲気、先輩の雰囲気が自分に合っているなと感じたことが決め手となりました。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
英語とその他の外国語を学びたいという自分がしたいことが効率よくできる環境が整っていると感じたから。例えば英語でクラス分けがあり、また先生たちのサポートが手厚いということをよく口コミで見たから。
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
将来社会で活躍できる力を身につけたいと考え、同志社女子大学を志望しました。 経営学部で実践的な知識と課題解決力を養える点に魅力を感じました。 主体的に学べる環境で成長したいと考えています。
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
私立文系科目での受験ができ、私の勉強したい内容と合致する学部・学科が通学しやすいキャンパスにあったから。また、進路相談など先生方が生徒に寄り添って下さる方針に惹かれたから。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
元々理系の進路を考えていたので文系学部の進路自体をあまり調べていなかった結果、古典の勉強をしたいと思った時に、文法も内容も両方できるというので見つけたのがここだったから。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
女子大学に通いたく、知名度のある同志社女子大学を選びました。 見学にも行き、学食も食べましたが、周りの環境もよく4年間楽しく学べるかと思い決めました。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
もともと第一希望ではなかったが、オープンキャンパスを通して先生と生徒の距離が近く、やりたいことにチャレンジしている姿を見て私もここに入学したいと思ったから。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
就職に有利
関西私立女子大の中で名門である 就職が良く、学べる環境がある 京都御所の隣にあるキャンパスや一人暮らしするのには良い環境で、街の雰囲気が気に入ったから
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
オープンキャンパスで受けたミニ講義がとても面白かったから。また、先生や生徒さんの雰囲気が良く、学生生活に対するサポートも手厚くて安心できると感じたから。
生活科学部 / 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
オープンキャンパスでの公開レッスンで、教授の熱心な指導姿、そして学生のハイレベルな演奏に感動し、自分もここで音楽を学びたいと思ったから。
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
同志社系列で設備が充実しているほか、勉強をともにする学生のモチベーションや人柄が非常に魅力的。 今日の大学生活を楽しめる確信が持てた。
薬学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分が学びたい学科があり、授業内容と充実していて、フィールドワークと多々ある。 また知名度も高いので、就職の際は有利だと思った
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
他大学も合格はしていたが、同志社女子大学の方が通学時間が短く、通いやすかった。 また、施設や場所の雰囲気も良かったため。
看護学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
私が志望したメディア創造学科では、他大学では学べないような、クリエイティブなカリキュラムが豊富であった為、志望しました。
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行った時の印象がキラキラしてて、雰囲気がすごく良かった。また女子大学の方が落ち着いて、自分を出せる。
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
同志社女子大学にしかないカリキュラムに魅力を感じたから。他大学や他学部の授業も受けられるから。在学生の雰囲気が良いから。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の好きなエンタメを中心に、興味のある他学科の授業も選択できたりするので、1つに絞ることなく学べることが出来るから
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
自習室の設備が素晴らしく、先生方の支えも厚く、看護師に必要なたくさんの資質を、どの大学よりも学べると思ったから。
看護学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
1年間サポートつきの留学できることと、女子大学にしか無い主体性を伸ばす環境があること。就職先が幅広いこと。
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
知名度が高い
看護科を目指していました。 弓道部がある大学を探してました。 京都の雰囲気が好きで志望しました。
看護学部 / 女性(2026年度入学)
知名度が高い
栄養の知識を科学的に学べるという点が生物や化学に興味がある私にとって合っていると感じたからです。
生活科学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
御所の隣で日本語を学べるという環境がとても魅力的だと感じたから。女子大の雰囲気も好きだったから。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
カリキュラムが自分に合っていたから。大学の雰囲気が落ち着きがあり、ここに通いたいと思ったから。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自分の学びたい事を自由に履修できるところ 150年も前から、女子教育に力を注いでいるところ
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
知名度が高い
学校の雰囲気が生き生きとしていて、自分の好きなことを学びに来ているという自信が伝わったから。
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
就職に有利
航空業界への就職がしやすいのと、女子大なので留学先でのサポートが手厚く安心して留学できる。
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
やりたいことがひとつに定まってなかった自分にとって、コース選択制は合っていると感じたから。
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
少人数教育で自分の語学力に応じて学べる環境や充実した留学制度がとても良いと思ったからです。
表象文化学部 / 女性(2026年度入学)
資格取得できる
総合大学の薬学部に進学したいと思っていたから。家から近いから。同志社の授業も受講できるから
薬学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
理想の教育内容であったから。保育や教育と福祉を融合して学べるというところがいいと思った。
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
資格取得できる
女子大が絶対条件で、音楽療法を関西で学べる女子大は同志社女子大学しかなかったから
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
私は将来、病院管理栄養士になりたく、同志社女子大学は就職先が病院が多いから。
生活科学部 / 女性(2026年度入学)
就職に有利
食品開発に興味があり、研究に強い環境で自分自身の能力を高めたいと考えたから。
生活科学部 / 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
オープンキャンパスに行き、学校の雰囲気が良く、通学距離も短かったため。
薬学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
幅広い視点からこどもについて学ぶことができ、実践的な授業が多い為。
現代社会学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
同志社女子大学のインターンシップ制度にとても魅力を感じたから。
学芸学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
実験や実習の施設が整っていて、校舎がきれいで立地もよく通いやすい学校だから。また、オープンキャンパスに行った際先輩方や先生方が優しくこの学校をとても楽しんでいる姿が見れ、魅力的に感じた。管理栄養士になるための国家資格のサポートが充実していて合格率が高くて安心でき、いいなと感じた。他の学部、学校、サークル活動など違う学校や学部との交流があるのも違う考えを知るきっかけとなったりするのでいいなと思った。京都に位置しているため京都の文化を学びたいと思う。
生活科学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
社会学の観点から子供を見つめる学部というのが1番興味深かったです。教師や保育士になりたいとは思わなかったので教育学部に行くことに疑問を抱いて、社会問題の解決について学べる大学を探していたところ同志社女子大学に出会いました。さらに、病児保育や子ども産業との連携授業があることも知りました。医療分野(医療保育等)と経営分野にも興味があった私は、迷わずここが1番自分に合った大学だと感じることが出来ました。
現代社会学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は大学で音楽療法や音楽心理学を学びたいと考えています。そのため、音楽療法を学べる大学を中心に大学を調べました。また、私は中・高をキリスト教主義の学校で過ごしたため、大学でも引き続きキリスト教主義の学校で学びたいと考えていました。音楽療法とキリスト教主義を軸にして志望校選びをした結果、音楽療法を学べる大学の中で数少ないキリスト教主義の学校だったため、同志社女子大学を第1志望校に決めました。
学芸学部 / 女性(2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
学部のコースに魅力を感じました。 まず、自分が進みたいと思ってる学科について、勉強出来、それに加えて他の学問についても勉強出来るという所に魅力を感じました。そして、同志社大学との合同授業にも参加出来る点にも魅力を感じました。 他には、部活動に魅力を感じました。特に同志社大学の方と混合でプレーが出来、自分達で、メニューも考えてするなどといった所に魅力を感じました。
現代社会学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
京都で、京都ならではの文化に興味を持ち、そこから日本文化や文学もさらに学びたいと思うようになったので、実地での研究ができる京都の大学へ行きたいと思うようになりました。その中で同志社女子大学のこの学部は幅広い分野から日本文化・文学、さらに京都のフィールドワークなど京都に特化した授業もあると知り、自分の学びたい分野に合っていると感じたため、同志社女子大学に決めました。
表象文化学部 / 女性(2025年度入学)
知名度が高い
私は国際情勢や、法学、ジェンダーなど幅広い分野に興味を持っていたのですが、ひとつの事に絞ることができず悩んでいた時に、同志社女子大学の現代社会学部を担任の先生に教えていただきました。現代社会学部では、社会に関わる全ての学部を横断しながら学びの視野を広げられると知り、私はここで学びたい、絶対に入学したいと考えるようになりました。
現代社会学部 / 女性(2025年度入学)
資格取得できる
心を豊かにする学びを生徒に与えられる国語の教員になりたいと思っています。同志社女子大学では、京都という土地の特色を活かしたフィールドワークによって、日本語学・日本語教育・近現代文学・古典文学・日本文化をバランス良く学ぶことができると考え、京都が好きな私には非常に魅力的でした。また少人数ゼミで行われることも決めた要因です。
表象文化学部 / 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
新島八重さんが建てたということをきっかけに知った。私も会津出身なのでそれが嬉しかった。オープンキャンパスへ行った時、学生や先生が素敵な人達で、大学の雰囲気がとても気に入った。一年の間に色んなことを学び、2年から専攻を決める履修スタイルもやりたいことが決まっていない私にぴったりだと思った。
現代社会学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスで実際に訪れた際に感じた、先生や学生の雰囲気の良さ、設備の充実度が自分に合っていると感じたからです。また、自分の将来像と結びつく学びができる環境が整っており、興味を持って取り組める授業が揃っていて魅力を感じました。
生活科学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
国際交流に力を入れており、他学校とも単位交換性授業を行なっていることからたくさんの知識を得られると感じ、看護の実技に関しては専門の担当者がいる中で予習復習をする環境が整っており、国家試験の合格率も高いため。
看護学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
総合大学であり、様々な人との関わりの中で自分も夢に向かって切磋琢磨して頑張りたいと思い、また、看護学部の教育体制がしっかりしており、実習施設なども豊富で整っているので勉強も充実できると思ったからです。
看護学部 / 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
オープンキャンパスに行った際、同志社女子大学の生徒の方々の印象が良く非常に丁寧に接して下さいました。 先生方の指導も手厚いと聞いたので同志社女子大学に決めました
表象文化学部 / 女性(2025年度入学)
資格取得できる
薬剤師資格を取得するため。 姉が同大同学部出身であり、大学生活や就職などのイメージが浮かびやすい。 学生へのフォロー等とても良い大学だと思います。
薬学部 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は将来中学校または小学校の音楽教師になりたいと考えており、同志社女子大学では中学校、小学校の教員免許取得だけで無く幅広い音楽の知識を身につけることができると教育のカリキュラム、オープンキャンパスでのお話から感じることができました。また、総合大学ということで教育大学などでは学べない教育以外の学びも多く視野を広げられると考えました。自分が目指している職種以外を志望している方も沢山いて、それぞれの価値観や視野から学びを得ることも多いと思いました。
学芸学部 / 女性(2024年度入学)
様々な支援制度がある
将来やりたいことがまだはっきりと定まっていないため、カリキュラムの選択肢が多いというところに魅力を感じました。また、少人数で落ち着いて授業を受けられること、資格取得や就職のためのサポートが手厚いところもいいなと思いました。OCに行ってみて、立地、キャンパス、学生さんの親切で和やかな雰囲気にもとても惹かれました。入試制度も充実していて年内に進路を決めることができるところも良かったです。
表象文化学部 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
将来就きたい職業が明確でない私にとって社会システム学科での幅広い学びがとても合っていると感じたからです。宗教、法律、言語などまずは一年度にそれら広範囲の学問の基礎を学び、そこから次年度深く研究していきたいことを選べる環境が整っており、そこで将来の夢につながる自分の興味関心をさぐっていきたいと思っています。
現代社会学部 / 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
オープンキャンパスの際、学生やキャンパスの落ち着いた雰囲気が私に合っていると感じたからです。また、小さい頃から興味のある食について幅広く学ぶことができるからです。少人数教育やビッグシスター制度など、入学後のサポートがしっかりとしている環境が揃っているためこの大学に決めました。
生活科学部 / 女性(2024年度入学)
就職に有利
同志社ブランドの知名度があり就職に有利な大学である。女子大なので女子が先頭に立ってリーダーシップを学べるためキャリヤアップに役に立つと思いました。また教育環境がとても良くしっかり学べそうなので充実した学生生活が送れると思またからです。
学芸学部 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
東京で行われた説明会で、教育内容や環境等の説明を聞きそれまでは漠然としていた印象が行きたい学校にはっきりと決まった。その後、オーキャンに参加し、実際のキャンパスを見たり、在校生と接してこの大学に行きたいと思い志願した。
現代社会学部 / 女性(2024年度入学)
資格取得できる
総合大学であるために、音楽以外の講義を受けやすいから。専攻である音楽を追求するのはもちろんのことだが、他の学科の講義を受けたり色々な学科の方と交流することで自分の社会的な視野がもっと広がるのではないかと思ったから。
学芸学部 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
一番の理由は自分の学びたい分野について、多方面からアプローチできるような学科があり、魅力的だったからです。他にもキャンパスの立地や、お隣の同志社大学のサークルにも入れるという点に魅力を感じ、進学を決めました。
表象文化学部 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
経営学と社会学の両方を学びたいと思い、大学の情報を集めていたところ同志社女子大学の現代社会学部社会システム学科は幅広い学びと実践的なフィールドワークがあり、学びたいことを一番学べる大学だと思ったから
現代社会学部 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
観光学に興味があったけど、それ以外にも色々学びたいことがあって、それが学べそうだったから。観光学に1番興味があるけど心理学や経済も必要だと思っていたから。
現代社会学部 / 女性(2024年度入学)
資格取得できる
薬剤師国家試験を受けて将来は、地域に貢献できる薬剤師になりたい。教育面でのサポートはもちろん、人間力も育むことができると思い、同志社女子大に決めた。
薬学部 / 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
メディアのデザイン等を学びたかったため、それに関する資格、設備の充実度で選んだ結果、ほかの大学と比べてずば抜けて設備も環境も優れていたため
学芸学部 / 女性(2024年度入学)
知名度が高い
まずは保育士の資格を取れ、その中でも知名度があるから。また、企業への就職実績も良いので将来、保育だけではない選択肢が広がると思ったから。
現代社会学部 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
音楽を専門的に極め、且つ勉強もでき、実技はもちろん、加えて音楽学、音楽療法など含めカリキュラムがよく、大学の雰囲気が素敵だったから。
学芸学部 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
認定音楽療法士になることが夢なので、数少ない認定音楽療法士の受験資格が得ることができる認定校だったからと、総合大学なので音楽以外の授業も取ることができたりさまざまな学科の人と交流ができたりして音楽の面だけでなく人としても成長できると思ったからと、認定校の中でも偏差値がそこそこ高くて受験方式に実技がなく自分の得意教科で試験を受けることができ、年内に合格発表があるので卒業するまで部活で忙しかった自分にとても合っていると思ったからです。キャンパスも寮も綺麗で4年間不自由なく過ごせると思ったからです。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
ボランティア活動などの経験を通して、社会や地域の課題解決に必要となる専門的な知識やより実践的なスキルを身につけたいと思い、同志社女子大学の現代社会学部社会システム学科を志望しました。また、オープンキャンパスに参加し、在学生の方が大勢の人の前で堂々と自分の意見や経験を話している姿に憧れと尊敬の念を抱き、教育理念「自らのためだけではなく、他者のために学び生きる」のもと、社会で活躍できる女性になりたいと願い、同志社女子大学で深く学びたいという思いがより強くなったからです。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
1番の理由は、大学生活を都会で過ごすことでキラキラした大学生活を送れるのではないかと考えたから。他には、この大学は自分の学力より少し上の大学であり、なりたい管理栄養士の資格の勉強ができて、その国家試験の合格率もかなり高いから。また、キャリアやさまざまな資格の講座があるなど支援が充実しており、校舎も綺麗で庭の手入れもしっかりとしているところや、同志社大学が隣接しているため、女子大であるが、出会いがあり、交友関係を広げられる可能性が大きいのも理由の一つ。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
英語教育が手厚いので将来の夢に確実に近づくことができると思ったし、生徒一人一人を大切にする少人数での教育や何でも相談することができる窓口などのサポート体制がしっかり整っていることに魅力を感じたから。また他の大学の授業を受けに行くことができ、卒業単位に互換される制度にも魅力を感じ、他の大学の授業を受けに行くことで新たな人々との繋がりを持つことができ、コミュニケーション力を高められると思ったから。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
服飾や住居について学びたいと思っており、どちらも学べる同志社女子大学に入学を決めた。家から行きやすいという点でもとても良かった。また、オープンキャンバスに行った際、とても分かりやすく説明をしてくださりこの大学に行きたいと思った。学校の雰囲気がとても良く、楽しいキャンパスライフを送れそうだと思い、入学前からとても楽しみにしている。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
大学選びの条件が、自宅から通えて、音楽全般を学べることと総合大学であること(演奏をやりたいわけじゃなかったのと、音大は音楽をやる人しか来ないので、いろんなことを学びに来るいろんな人たちと交流したいという点で、音大は除外)で、それらを満たしていたのが同志社女子大学だったから。あとは資格も取れるし就職にも強いのも魅力的だと思った。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
同志社女子大学は歴史のある学校で、カリキュラムも豊富なところが魅力的に感じ志望しました。京都という素晴らしい場所で、都心部である今出川にキャンパスを持っているので、学業以外の面でも充実したキャンパスライフを送れると思いました。また、就職率がとても高く、サポートも充実していると聞いたので同志社女子大学に進学することに決めました。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
様々な支援制度がある
同志社女子大学では、『ビッグシスター制度』といった制度があります。大学が制度を希望した新入生と先輩とを繋いでくれるもので、連絡先を交換して履修登録やパソコン選び、バイトのことなど何でも相談に乗って貰えます。気軽に相談出来る先輩と入学前から連絡が取れるので、安心して大学生活をスタート出来ます。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
奨学金制度の充実
充実した教育内容や少人数で授業を受けられること、資格取得のサポートなど魅力的な部分は沢山ありますが、私が最も惹かれた点は奨学金制度です。いくつか条件はありますが、年間授業料相当額の2分の1を補助してもらえる奨学金があり、認定されれば経済的に助かるだけでなく、入学してからの学習のモチベーションにも繋がると思います。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
とても遅いのですが、3年生の12月になんとなくで行ったOCで看護学部の建物を見たときに、他の大学よりも断然綺麗で一瞬でこの大学が良いと思いました。同志社女子大のことは全く考えておらず、公募制推薦すら受けていませんでした。第一志望もそれまでは違う大学でした。OCに行ったことで、本当に人生が変わったと思います。
看護学部 / 女性(2018年度入学)
入試方式や難易度
自分が志望している方向に向かえる学部があり、キャンパスの立地、雰囲気などが4年間通いたくなるようなものであったから。また、自分は関東に住んでいるので近畿での知名度や評判は良く分からなかったが、近畿地方にいる知り合いは皆いい大学だと言ってくれて、自分の出身校となる大学として自信を持てたから。
現代社会学部 / 女性(2018年度入学)
学習環境が整っている
初めてオープンキャンパスで同志社女子大学を見学した際に、校舎の雰囲気や学生さんの親切な対応にとても感激したからです。私は映像系の学問を大学で学びたいと思っていたので、関西圏の総合大学で映像系を学べる大学を調べた際に貴学を見つけました。また、母親の母校ということもあり、志望校に決めました。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
歴史ある女子大学であり、色々な学部が同じキャンパス内にある女子総合大学だということもあり、オープンキャンパスで大学を訪れた際にキャンパス内の雰囲気がとてもよかった、ということも理由の一つです。何より私が希望する学科「現代こども学科」では、小学校教員免許が取得出来るので、決めました。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
資格が取得できるだけでなく、自分が将来やりたいことを学ぶことができるから。また、クラブ・サークル活動を含め、大学生活を充実した楽しいものにできるだろうと期待したから。そして親元から離れて暮らすことで自立し、交遊関係を豊かにするために遠くの学校での寮生活を選んだ。
生活科学部 / 女性(2018年度入学)
資格取得できる
まず、管理栄養士の国家試験受験資格が取れて、自宅から通えて、名の通っている大学、というところで同志社女子大学を志望しました。調べていくうちに校舎も綺麗、そして、リベラル・アーツを掲げているところに魅力を感じより一層この大学に行きたいと思うようになりました。
生活科学部 / 女性(2020年度入学)
就職に有利
学校に同志社女子大学の教授が実際に来て、英語をツールとした授業を受けた。その際に同志社女子大学の制度や、留学の事、取得する資格など教えてもらい英語という言語を話しながら、世界のことをより知りたいと思った。そして同志社女子の国際教養学科を受験した。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
私は、将来なりたい職業や、やりたいことがまだ決まっておらず、同志社女子大学の現代社会学部は様々な分野を学びながら自分に向いていることが探せると知りこの学校を選びました。また、女子大なので女性の就職支援が共学の大学より手厚いと思い入学を決めました。
現代社会学部 / 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
クリエイティブな職業に興味があったため、メディア創造学科のカリキュラムに惹かれた。レンガ造りの緑溢れるキャンパスの雰囲気も魅力的だった。また、徒歩と交通機関を合わせて自宅から30分以内で行ける距離だった。ここなら毎日楽しく通えると思った。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
元々は京都にルーツがある家庭なので、京都の大学を目指すことを視野に入れた。生徒の勉学へのフォローが手厚く、入試の難易度や校風が自分に合っていた。同志社大学が隣にあることで、女子のみの限られた環境ではなく、広い社会で生活できると考えたから。
薬学部 / 女性(2018年度入学)
教育内容が良い
ほかの学校では学べないような授業が沢山あった。オープンキャンパスの模擬講義ではKーPOPアイドルのダンスプラクティスなどを見てKーPOPの変遷などを知れてとても興味が湧いたし、やってみたかった音楽作りの授業もあり、ここにしようと決めた。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
学生や卒業生が魅力的
家から通える範囲で落ち着いている雰囲気の女子大に入りたかったからです。私は将来のことがまだ決まっていなくて学部を決めるのに悩んでいました。そこで同志社女子大学の現代社会学部は幅広い分野を学ぶことができるので自分にぴったりだと思いました。
現代社会学部 (2023年度入学)
入試方式や難易度
学力レベルが上がらずこの大学に決めた2浪はさけたいので確実に合格する方法として公募推薦を選択した 悔いは残るが自分の学力では公募推薦を利用できたのが今思うと賢明な判断だったように思う 知名度もあり地元への就職に有利になるよう期待したい
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
学校自体がとても綺麗で、設備も整っており、生徒の方がとても親切に接してくださったから。また、国家試験の合格率も、就職率も良かったから。他にも、キリスト教であることや、グローバルな視点で授業を行っていることから、同志社女子大学に決めた。
看護学部 / 女性(2020年度入学)
様々な支援制度がある
薬学部を希望するにあたって、自宅から通うことができる距離にあり、なおかつ自分が勉強してぎりぎり入ることが出来そうな偏差値の学校が同志社女子大学だったから。授業の内容や設備も充実していて、施設も綺麗でとてもいいと思いました。
薬学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分の将来に必要な知識や経験などを学べる授業があることや、興味がないことも学べる環境があることで、視野を広げて学習ができるところも魅力的だと感じました。施設も豊富ですし、対応や環境など全てにおいて丁寧な学校だと思います。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
自身は規模が小さめの大学が向いていると感じ、地方を関西に絞って考えた際、いくつかの女子大が候補に上がった。その中から、規模感、オープンキャンパスで感じた「ここで学びたい」という意欲、整った学習環境に惹かれ志望校を決めた。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
就職に有利
私自身が幼稚園の時からカトリックの教育理念に基づく学校に15年間通っていたので、大学でも同じキリスト教の中で落ち着いて生活できると思ったからです。また、初めてオープンキャンパスに訪れた際ここしかないと直感で思いました。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
様々な支援制度がある
ビッグシスター制度という制度があり、入学前から事前にマッチングした先輩と繋がることができるから。また、同志社大学との関係もあり交友関係が広がると考えたから。様々なサポートがあり、安心して大学生活を送れると思ったから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
食や住居系の勉強がしたかったが、他の大学は学科に分かれてしまい選ばなければならなかった。しかしここでは衣食住に加えて、興味のあった地域系や心理系の勉強をすることもでき、幅広く学びたいと思っていた自分に合っていたから。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
家から近く、国家試験の合格率も高く、キャンパスもとても魅力的だったので同志社女子大学に決めました。また女子大へのあこがれと先輩方の雰囲気、今の自分の学力でギリギリ通ることができるのではと思ったのも決め手の一つです。
薬学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
私が取りたい資格を取れるからと、教育課程に魅力を感じたからです。大学調べをしている時に、同志社女子大は京都の歴史ある文化をとても大切にしていることがわかり、尚更ここに行ってみたいと思うようになりました。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
メディア創造学科では、入学時に無償貸与されるパソコンがあり、とても惹かれました。また、他の大学にはない特殊な機材が多数あり、将来就きたいと思っている進路に活かせる環境であると感じたからです。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
教養内容が良い。資格を取るための授業をしてくれること。京都に大学があるところから、自分の学部では学びやすい。授業内容が面白い。興味をひく教授や授業がたくさんあること。生徒へのサポートが手厚いこと。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
学生や卒業生が魅力的
同志社女子大学を志望した理由はオープンキャンパスに行った際に、綺麗なキャンパスに惹かれ、先輩方が優しくキャンパスを案内してくださって入学したら絶対4年間楽しい学校生活が送れると思ったからです。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
高度な英語運用能力と異文化理解を深め、国際社会で通用する実力を身につけることができる大学だから。また、それらの教育内容と共に、品格と良心を備え個性を輝かせる女性としての成長を期待できたから。
表象文化学部 / 女性(2018年度入学)
先生が魅力的
私が4年間教わりたい先生がおられたから。また、音楽学科のアンサンブルコンサートに行った際、演奏に引き込まれた。また、同志社女子大学の先輩にも様々なことについて教わり学びたいと思ったから。
学芸学部 / 女性(2018年度入学)
教育内容が良い
他の大学ではなかなか学べないコンサート設営のことなど、メディア・芸能について詳しく学ぶことができるからです。また、「この教授に教えていただきたい!」という教授がいらっしゃるからです。
学芸学部 / 女性(2020年度入学)
様々な支援制度がある
ビッグシスター制度があり、京都には馴染みがないので、魅力的だった。また、他にも住まい探しの相談会や、合格通知と一緒に届いたパンフレットも分かりやすく、尚且つかわいくていいなと思った。
薬学部 / 女性(2018年度入学)
教育内容が良い
歴史と伝統がある学校で、高校の先輩の話を聞いて、憧れたのが第一の理由です。家から通える事、クラブ活動もやると決めていたので、全てにおいて同志社女子大しかないと決めてがんばりました。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
教育理念であるリベラル・アーツ教育を通して、さまざまな分野の授業を自分の興味に合わせて選ぶことができるので、栄養学だけでなく、幅広い知識を身につけられることに魅力を感じたからです。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
資格が取得できて、同志社大学との交流もあるため4年間楽しく通うことができるかなと思い選びました。家から通え、実習先も遠くないので学びやすい環境にあることも選んだ1つの理由です。
看護学部 / 女性(2018年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに行って、落ち着いた雰囲気に惹かれたから。また、同志社大学の施設を使えたり、同志社の授業を受けれることを知って教育内容が充実してると思ったから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
学生や卒業生が魅力的
自分が学びたいと思う学部学科があり、オープンキャンパスに参加した時の先輩方の対応も素敵だと感じたし、同じ高校からもたくさん進学されてる先輩や、同級生がいるから
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
親戚が通っていた。自分が学びたい学部があり、実際に京都の寺院や神社にフィールドワークできるところオープンキャンパスの雰囲気が良かった通学しやすい就職率が高い
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
就職に有利
駅から近いところと、オープンキャンパスで同志社女子大学を見に行った時に、体験授業で元々興味のあった学部の講義を受けて、「この大学にする!」と決めました。
学芸学部 / 女性(2018年度入学)
学習環境が整っている
映像制作や写真などの技術が学べたりすることが将来卒業した後でも自分の進路に役に立つと思ったから。また、サブカルが好きなこともあり、この大学に決めた。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
女子大で、就活のサポートが良いと聞いたので入学しました。歴史ある京都で学べるのがすごく良いです。京都御所のすぐ隣にあり、非常に趣があると思います。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
カメラの勉強をしながら情報の教員免許を取るため。他の大学がどちらかしか出来ない中、やりたいことが全て出来るのが同志社女子大学だけだったから。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自宅から通えて学びたいことが学べるカリキュラムであったこと。オープンキャンパスに訪れた際も雰囲気が良く、楽しく4年間を過ごせそうだと感じた。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
同志社女子大学には他の大学には珍しい音楽学科があり、そこで中高の教員免許を取得することができるため。また充実した授業や環境が決め手でした。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
OCの時の先輩方の雰囲気が落ち着いた感じがあって先輩達のようになりたいと思ったから。学べる幅が広く、英語も勉強したいと思っていたから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
知名度が高い
京都の中で看護学科があり、知名度もある学校だったから。専門学校も考えたが、大学生活も楽しみたいと思ったので同志社女子大学に決めました。
看護学部 / 女性(2023年度入学)
知名度が高い
同志社女子大学はオープンキャンパスに行った時に子供と接する機会がとても多くより早く保育士への道に近づくことができると考えたからです。
現代社会学部 (2023年度入学)
資格取得できる
資格を取得する為のサポートが充実していることや、5つという多くのコースを横断できる為、沢山のことを幅広く学べると思い、志望しました。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
兄弟が同志社大学の方に通っていたので馴染みがあり、国家資格が取れる学部へ進学したかったため。また、医療関係の仕事に興味があったから。
薬学部 / 女性(2023年度入学)
知名度が高い
看護学部の施設が充実していて知名度も高くてここなら勉強を一生懸命できると思ったから。女子大学なので学校生活を楽しめそうと感じたから。
看護学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
就職実績が去年100%で企業と連携したプログラムもあったから。さらに大学の立地がよく大学生活を充実させることができると思ったから。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
学科の学習内容に興味がありました。将来の夢が食品関係のメーカーに務めることだったため、その夢が実現出来そうな学校であったからです。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
現代社会学部では、ただ社会問題に取り組むだけでなく国際的な視点から考えていけることや英語に特化した授業を受けられるところです。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
就職に有利
学校の雰囲気も明るくて自分に合った大学だと思えた。そして、施設なども充実していたり、就職先の幅も広かったためこの大学を選んだ。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
就職の状況も良く、生徒数がとても多いわけではないので、生徒と先生の距離が近いと言う同志社女子大学ならではの魅力を感じたため。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
学校のゆったりとした雰囲気や在学生の楽しそうな様子に魅力を感じたことと、興味のある分野を研究できる学科があったからです。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
2回生での留学が必須項目で少人数での大学での学習に魅力を感じた。海外という環境の中でさらなる自身の可能性を伸ばしたい。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
高校に入学した時から、絶対に同志社女子大学に行くと決めていたし、そこなら、自分のやりたいことも見つかると考えたから.
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスの際に女子校らしい落ち着いた雰囲気を感じ、先輩方とお話していくうちにここで学びたいと思ったから。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
女子教育において優れた所があると思いました。日本語や日本文化について、京都の歴史と共に学びたいとおもったからです。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
第1志望が安全圏ではなかったため、早めに絶対に合格出来るところを滑り止めとして合格しておかないといけなかったから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
将来の夢であるキャビンアテンダントになるために受けることのできる講座や英語に特化した学部に入りたかったからです!
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたいことが決まっていなくても幅広い分野を学ぶことができて、施設や制度も整っていて、憧れがあったから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行った際に聞いた在学生の方のお話が魅力的で、自分もここで勉強したいと強く思ったから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
他の大学と比較してもダントツで設備が良く、さらにオープンキャンパスでの体験授業もとても面白かったから。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
立地が良い。担任の先生に勧められてオープンキャンパスに行った際、キャンパスの雰囲気が非常に気に入った。
表象文化学部 (2023年度入学)
資格取得できる
高校と提携していることから興味を持ち、イベントに参加した際に生徒のみなさんが輝いていて憧れを抱いたから
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
知名度が高い
オープンキャンパスに行った時にとても魅力的な大学だったので。先輩方が可愛くて、施設も充実していました。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
管理栄養士の資格が取れる勉強をすることができるから、同志社大学の部活に入れるから、自宅から通えるから。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
高校での学習内容を活かした応用的なスキルが学べると思ったから。カリキュラム全てが魅力的だったから。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
様々な支援制度がある
興味のある分野を幅広く学ぶことができ、何度もオープンキャンパスを訪れ自分に合っていると思ったから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
管理栄養士の資格を取得したくて、良い環境で学びたいと思ったから。もう一つは家から通える距離だから。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)
資格取得できる
看護師資格が取得出来ることと、先生との距離が近く、分からないことを直ぐに質問出来る環境だからです。
看護学部 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
デザインや編集、エンターテイメントなど幅広く学ぶことができ、様々な資格も取れると思ったからです。
学芸学部 / 女性(2023年度入学)
知名度が高い
偏差値に見合っていて、同志社大学の系列校ということでネームバリューがあり、就職に有利だからです。
表象文化学部 / 女性(2023年度入学)
知名度が高い
知名度があり指定校推薦で行ける大学だったから。現代社会学部で学びたいような内容が多くあったから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
オープンキャンパスに行ってすごく楽しかった。また、教育内容も自分の学びたいことに合っていたから。
現代社会学部 / 女性(2023年度入学)
就職に有利
国家試験の合格率も高く、オープンキャンパスに行った際に校舎や先輩方の雰囲気が好きになったから。
生活科学部 / 女性(2023年度入学)