テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
龍谷大学に入学した理由を紹介します。
第13回(2025年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
立地や通学環境が良い
創立400年を数年後に迎えるにあたって、2025年4月から、経営学部に商学科、心理学科、また社会学部の深草キャンパスへの移動も含め、新しい大学施設の建設がなされ、とても綺麗な大学のため春からの大学生活に希望が持てました。また、地域に触れ合い、地元を含めて一般の方も使用できる施設を建設しているため、地元の方から良いイメージをもたれているので、通学できてうれしい気持ちになります。これからもどんどん創立400年に向けて外部への発信が増えて行く中で、自分も入学後には、発信する側に参加して成長したいです。
経営学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
私が龍谷大学の社会学部総合社会学科文化・メディア領域志望する理由は、将来メディアテレビ関係の仕事に携わりたいからだ。情報が適切かどうか判断するためのメディアリテラシーについて学びや、情報を客観的に分析する能力が必要不可欠であり、龍谷大学のジャーナリズムの技法やメディアでの講義でなら学ぶことができる。また、現場主義を重視している事から実際に琵琶湖放送局でのリアルな仕事場を生で感じたり、関係者から直接話を聞くなど書籍や座学だけでは学ぶことのできない情報を得ることができる。
社会学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
龍谷大学に決めた理由は、仏教の精神を基盤とした教育理念に魅力を感じたからです。人間性を重視した学びができる環境に惹かれました。さらに、歴史ある伝統と充実したカリキュラムが整っており、専門知識だけでなく、広い視野を持つ人材を育成する方針にも共感しました。キャンパスの雰囲気も良く、学びやすい環境が整っている点も決め手の一つです。これらの理由から、自分の成長に最適な大学だと考え、龍谷大学を選びました。
経済学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
私が通っていた学校は龍谷大学へ行く人が多く、身近に通っている先輩がいたので実際に話を聞いたりオーキャンへ行ったりして「楽しそう!ここなら欲しい資格も取れるし親も認めてくれる!」と思って進学を視野に入れ始めた。 文系の学部が集う深草キャンパスは私の県からも近く、行きたい学部の学習の目標も自分の思いに沿っていたのでさまざまな面で自分に合っている、ここでの生活が思い描けると感じた。
国際学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
私は重要文化財が好きで、3、4年次に重要文化財に指定されている龍谷大学の大宮キャンパスに移ることができるというところに凄く魅力を感じたからです。また、私は本を読むことが好きなので、将来図書館司書になることを目指しています。なので、京都という地で歴史を感じながら図書館司書の資格の取得が可能な龍谷大学に決めました。
文学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
法学部はあるようでなかなか無い学部なので、自分の学力で受かる見込みがあるところで、母からは自宅から通学するよう言われていたので、住んでいる大阪府内か京都府に範囲を絞って考えた結果龍谷大学になりました。
法学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
行きたい学部(学科)があったから。留学先の提携大学のレベルが高い。英語中心の授業で卒業要件に、TOEIC730点以上などがある。教員・先輩によるフォローアップも充実している。
国際学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
先生に君に合う大学があると、龍谷大学をお薦めされたのがキッカケ。オープンスクールにも行かせてもらったが、学校の雰囲気や先輩方、先生の対応もよく、ここに決めました。
農学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
学びたい学問が揃っているから。留学を強く推奨している学校だから。歴史のある大学だから。学費が比較的安く、自宅から遠くてもその分を学生寮費にまわせると思ったため。
国際学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
高校生3年生時に卒業論文として韓国文化について研究したことを、龍谷大学の国際学部、国際文化学科で学ぶことが出来るとオープンキャンパスに行って思ったから。
国際学部 女性(2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
私は大学に入って心理学について学びたいのと小学生から続けてきた吹奏楽を続けたかったため、心理学部があり吹奏楽強豪の龍谷に進学したいと思ったから。
心理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
行きたい学部があったことと立地、偏差値が自分より少し上で頑張れる範囲だったから。特に国際経済を学べる大学が少なかったが龍谷大学にはあったから。
経済学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
日本史学がやりたかったので、日本史学においてとても良い環境があるということと、学芸員志望なので博物館を独自に持っているというところに惹かれた。
文学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
私は東洋史、特に三國時代前後の歴史に興味がありました。龍谷大学に三国志の研究をされている先生がいらっしゃるのでこの大学に決めました。
文学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
将来、やりたい職業の為に多くの事を学びたいと言う事と、スポーツを頑張りたいと思ってスポーツ強豪校として選びました。
経営学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
希望していた経済学部で学べること、通学しやすく、整った環境で大学生活を送れることに魅力を感じ、入学を決めました。
経済学部 男性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
産近甲龍の大学のうちの一つで学校のレベルもそれなりに高いし、校舎も綺麗!学部も自分にぴったりのが見つかったから!
政策学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
国際学部の留学が必須でないところと、駅から近く通いやすいことやキャンパスの雰囲気がとても良かったため。
国際学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
取得したい免許があったが、この大学では免許が取れなかった。しかし、他校との連携で取得できると知ったから
文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
歴史ある京都の街に憧れていて、昔から自分の好きな世界史、日本史などの歴史学を学べることができるから。
文学部 男性(2025年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
吹奏楽部が強くて自分も入りたいと思った。また管理栄養士国家試験受験資格を与えてもらえるので決めた。
農学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
勉強、資格の取得や遊びなど自分にとって最大限楽しむことができる場所になるのではないかと感じたから
文学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
インド仏教について研究したいので、専門に研究していらっしゃる先生がいる龍谷大学にしました。
文学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
海外の社会情勢や日本との関わりなど国際関係の色々なことを勉強したくて龍谷大学に決めました
国際学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
学校の雰囲気がとても良かった。 演習や実践的な取り組みが豊富で将来に役立つと思った。
法学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
京都における知名度、立地、通学環境、難易度、設置学部、多くの観点で意向に合う学校だから
法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに行ったときに学生さんと先生の雰囲気が良かったので選びました。
経営学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
公務員の合格率が高かったことと教員免許の取得のためのサポートも充実しているから
経営学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
管理栄養士になりたかったので、管理栄養士の合格率が高い龍谷大学にしました。
農学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
学科を超えて興味のある分野を学べる特徴があった、図書館の資料が豊富だった。
文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
龍谷大学はオーキャンに行った時に生徒の雰囲気が凄く明るくて話しかけやすい方たちが多くて実際に大学を訪れてこの大学にめっちゃ入りたい!と思ったのが1番のきっかけです。また、龍谷大学は英語だけでなく他の言語を学べる学科があるという点と、留学や国際交流が盛んであることを理由に龍谷大学の国際学科を選びました。サークルの種類も多く学食やコンビニなども充実していて、とても過ごしやすそうな大学の雰囲気にも心を奪われました!
国際学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
高校1年生の頃の模試で良い判定を貰えたことがきっかけです。それから尊敬している先生が龍谷大学出身と聞いてさらに興味を持ちました。自身が歴史好きということもあり、仏教で有名な龍谷大学に決めました。京都府という場所も歴史を学ぶ上で有利なので理由の一つです。
文学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私にとって大学に入って1番やりたいことが留学だった。この大学では他の志望大学と比べて提携校が多く、自分で留学先の国を選ぶことができる。また交換留学や私費留学でとった単位の移行もできる。自分のしたい留学をして、4年で卒業もできるため、この大学を選んだ。
国際学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
将来化学を使った研究がしたくて、化学を学べる学校を探した時に龍谷大学を見つけて、ホームページやパンフレットを見て実験に使う設備が整っていて将来の為の勉強に役立つ勉強が大学でできると思ったから。
先端理工学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
文学を学びたかったので、図書館や先生、カリキュラムを見て最高の環境だと思った。オープンキャンパスに参加した時に学生さんの雰囲気がとても良かった。深草キャンパスも大宮学舎も、素晴らしかった。
文学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
自分が最も興味のあること、また少し興味があるかも...という分野も広く深く学べるから。それが社会学部社会学科で、社会学部がある大学があまりなかったため、龍谷大学を志望した。
社会学部 女性(2024年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
中学校から吹奏楽を続けて来て、大学でも吹奏楽を続けたいと思いました。貴校の音楽学科にも興味があったのですが、吹奏楽で受験できる機会がありましたので、龍谷大学に決めました。
心理学部 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスに参加した時に、ゼミの発表を聞きました。その時の学生さんの様子がとてもカッコよくて、自分もそんな勉強をしてスキルを身につけたいと思ったからです。
経営学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
学びたい学問の学科があったことが1番で産近甲龍として知名度もあったから。また、大学のキャンパスの場所が良かったこと、入試の形式が自身にとって有利なものだったから。
政策学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
大学の立地がいい(京阪もJRもかよってて京都の歓楽街からも近い)。施設が綺麗。学部やサークルから地域密着という空気がでてて自分にとって興味があるなと感じた
法学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
文化と語学、観光学を学びたい中で、京都に立地し、仏教が母体であることからカリキュラムにある宗教比較が充実していそうだったから
国際学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
中学校社会、高校地理歴史、高校公民、高校商業の教員免許と学校図書館司書教諭などの教員になるための資格が取得できるから。
経営学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
情報系の学部で専門的なことを学べる点と、入試難易度が自分に合っていた点、家からの距離が比較的近い点から龍谷大学に決めた
先端理工学部 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
京都市内にある大学に進学したいと思い、その中で学生さんの印象が良く、やりたい学部がある龍谷大学への進学を考えました。
心理学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
先輩が龍谷大学に通っており、話を聞く中で興味を持ち、自身で調べていくうちに龍谷大学で学びたいと思うようになったから。
経済学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
数学の教育免許をとりたいと思っており、龍谷大学で数学教育の研究をされておられる教授のもとで学びたいと考えたから。
先端理工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに行った時の学生の雰囲気が良くて、歴史を学びたい自分には良い環境だと感じたから。
文学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
知名度が高く、在校生や卒業生も魅力的で、通学しやすい立地にあり、学部や学習内容も充実していたから。
社会学部 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
先輩の話を聞いて、学生が主体的に学び、活動してる様子を知って、自分もその大学で学んでみたくなった。
政策学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
日本の歴史や宗教に興味があり、優秀な講師や、大学図書館に良い文献が揃っていると聞いたので。
文学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
学びたいことがマッチし、また、オープンキャンパスに参加した際の雰囲気がとても素敵でした。
法学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
産近甲龍の中でも公務員になる人の割合が高く、犯罪学でも有名で犯罪学を学びたいと思ったから
法学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
農学部は専用の田んぼがあり、栄養について学ぶだけでなく、食を一から考えることができる
農学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
入試科目が幅広く、文系科目で理系に進めるから県外に行って新しいところで生活したいから
農学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
心理の資格を取得したいと考えていて、そのためのカリキュラムが充実しているから。
心理学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
仏教系の学問を学びたかったから。文化遺産学について京都で学びたかったから。
文学部 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスに行った際に他大学に比べ静かな雰囲気があったため選んだ
国際学部 男性(2024年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
吹奏楽部が全国レベルで、学生中心な活動方針に魅力を感じたからです。
文学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
特にここに行きたいと思う大学もなく、自分の学力にあっていたため
法学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
自宅から通学でき、地方の国立大学より設備や環境が良いと思えた
農学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスで模擬授業を受けて、興味深く感じたから
心理学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
化学について深く勉強したかったこと、設備が整っていること
先端理工学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
入試方式が沢山あり、チャレンジできる回数が多かったこと。
農学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
夏頃に関西地方で自分の学力に合った大学を探していた際、文学部が有名な龍谷があることを知り、興味を持ちました。秋のオープンキャンパスでは、深草だけではなく文学部の学生が学ぶ大宮キャンパスも見学することができ、校舎がとても素敵で立派な所や図書館などの施設が整っている所が魅力的に感じました。また、英検利用制度があること、学費が他の私立大学より少し安い所なども理由の1つです。
文学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
歴史学を学びたい。龍谷大学には歴史学科があり、京都の歴史に触れる授業があるから。
文学部 男性(2023年度入学)
資格取得できる
駅の近くに位置しておりなにかとアクセスがよいこと、設備が整っていること、学びたい分野をしっかりと学べると感じたことなどです
文学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
オープンキャンパスに参加して、自分が学びたいカリキュラムが備わっており、楽しそうな雰囲気に魅力を感じたから。
国際学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
大学の施設や立地が良く、就職率も高い。自分が学問的に学べる環境が完備されているから。
国際学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに行った時に、大学生の方が丁寧に且つ面白く学部の説明をしてくれたり、挨拶も元気よく活気が溢れていたりと大学の楽しさが伝わってくる雰囲気が1番の決め手です。そして、実践的な社会実習ができるということで、私が取り組みたい内容と一致していたので第1志望の学校として選びました。
社会学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
メディアや広告について学べるところ、課外授業などもあるところが良いと思ったから。
社会学部 女性(2023年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
私は将来、広告関係の仕事につきたいと思ったので、龍谷大学に決めました。ジャーナリズム系科目でメディアについて学ぼうと思っています。また、私は6年間大好きな吹奏楽を続けており、より楽器の技術も高め、音楽で感動を届けていきたいと考え、貴学の吹奏楽部で活躍をしたいと思いました。
社会学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
龍谷大学の政策学部は、独自の方式で課外活動に力を入れているから。知名度があるから。私が学びたいと思った学問を専攻している教授がいたから。
政策学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
オープンキャンパスでの在学生の雰囲気がよく、地域との連携で就職率が高いから
経済学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
ある程度知名度もあり、人気であるという事。さらに入試方式が多様であり、色んな方法で挑戦できることから受験生からすると魅力的に感じたため。
経営学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
AI化、IT化が進む社会の中で必要とされる情報技術を高いレベルで習得することができるから。
先端理工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
やりたいことができる環境が整っており、資格取得も視野に入れながら勉強できる学校だったから。
心理学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
龍谷大学なら、自分の学びたい法律を学べるだけでなく、必修では無いですがロシア語を学ぶことが出来、さらに取得可能な資格も高等学校教諭免許の社会科目(地歴、公民)すべて取得可能だったからです。
法学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
第二言語ではありませんが、ロシア語が勉強できることや、法律を学ぶことが出来、さらに資格取得のめんでも、高等学校教諭免許の(地歴、公民)すべて取得可能だったからです
法学部 男性(2021年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
龍谷大学の吹奏楽部はすごく上手で魅力的です。夏の吹奏楽コンクールでは何度も全国大会に出場しています。吹奏楽が大好きな自分に合っているなと思いました。
社会学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
ゼミが充実してるのにくわえて、フィールドワークなども多くあるから。また、コロナ禍であっても対面授業を原則としているため。
政策学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
抽象的な講義だけでなくフィールドワークも頻繁にあり、大学生活でないとなかなか学べない分野であった為。
農学部 男性(2021年度入学)
知名度が高い
農学部にもともと関心があったことバイオテクノロジーや、世界の食品問題について学びたいと思ったから
農学部 女性(2021年度入学)
資格取得できる
公認会計士の資格獲得がねらえる機関と連携しているから。また、高校の社会の免許も取れるから。
経営学部 女性(2021年度入学)
教育内容が良い
自分の好きな数学をより本格的に学べるから。プログラミングなど情報に関する知識を学べるから?
先端理工学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
私は高校1年のときに、大規模な進路相談会に参加しました。元々農学部志望だったので農学部ブースへ行き、龍谷大学に出会い、話を聞いて龍谷大学に行きたいと思うようになりました。理由は、新たに設立された学部で熱意があるように感じたこと・自然の多い立地・学生の質や人数などの点で私に合っていると思ったからです。複数の大学を受験しましたが、偏差値に関係なく私が本当に行きたいと思ったのは龍谷大学でした。
農学部 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
先端理工学部では、専攻の垣根を超えて学習できること。マンモス大学ではないこと。歴史があり、生徒を大切にしていると感じる。自宅から遠い他は概ね満足。
先端理工学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
実習での学習も多く、社会福祉を身近に感じ学習することができると感じました。また、3年次に3つの過程に分かれるなど様々なカリキュラムの履修方法があるため、自分の可能性を広げることができると思います。資格取得を目指す者には講座なども開講され、そこも魅力だと思いました。就職状況も良いようでした。
社会学部 女性(2017年度入学)
教育内容が良い
まず、交通アクセスがいいので、1時間ちょっとで行ける。つぎに、農学部の中で理学部でもやっているようなバイオサイエンスが学べるという点で、大学のカリキュラムが自分にあっていると思った。また、教授が京都大学や大阪大学などから出てきているので、他の大学とも交流できるのではないかと思った。(実際に京都大学と農学部が関係しているようであった。)こんな感じです。また、深草キャンパスまでバスが出ているので、帰りに深草の図書館で自習できるというところが便利だと思いました。
農学部 男性(2017年度入学)
教育内容が良い
臨床心理学を学べる大学をピックアップして複数受験した。目標の臨床心理士には大学院への進学が必要になる。合格した学校の中で,教育内容や大学院とのつながりなどを考えたときに,もっとも条件が良かった。
文学部 男性(2017年度入学)
学習環境が整っている
自分の興味がある文学部に合格することができたので、龍谷大学という歴史ある学び舎で文学を学びたいと思ったから。また京都に住みたかったから。
文学部 女性(2017年度入学)
教育内容が良い
施設が新しく、教育環境も充実していると思いこれから始まる学生生活で大きく成長できるのに最適な学校だと思い希望しました。
理工学部 男性(2017年度入学)
先生が魅力的
龍谷大学農学部は新設して間もないので、先生方の意欲が高く、その中でさまざまなことが学べるだろうと思ったから。
農学部 女性(2017年度入学)
先生が魅力的
大学では色々な人と関わり合いたいと思っていたので、外国人の教員の方々が多いのがとても魅力的だったから。
国際学部 女性(2017年度入学)
学習環境が整っている
豊富な史料があることや、多くの寺院等があり歴史を学ぶには適している京都に大学が位置しているから。
文学部 女性(2017年度入学)
様々な支援制度がある
国際文化実践プログラムや、BIEプログラムなど、龍谷大学国際学部独自の取り組みがある
国際学部 男性(2017年度入学)
入試方式や難易度
規模が大きくてまた都会に近く文系からはいれる農学部だったから
農学部 女性(2017年度入学)
学習環境が整っている
仏教系の学科の中では、最も学習環境が優れていると聞いたから。
文学部 男性(2017年度入学)
教育内容が良い
留学制度があり選ばれると無償で交換留学に参加できるため。
経済学部 女性(2017年度入学)
先生が魅力的
自分が研究したい日本近世史を専門とする先生がいたから。
文学部 女性(2017年度入学)
教育内容が良い
東洋の歴史に興味があり、専門的に学びたいと思ったから。
文学部 女性(2017年度入学)
教育内容が良い
数少ない農学部があり、これからの実績に期待できるから
農学部 男性(2017年度入学)
資格取得できる
中学高校の社会教員、地歴教員の免許取得可能。
文学部 女性(2017年度入学)
学習環境が整っている
歴史と伝統があり憧れの京都に通いたかった為
法学部 女性(2017年度入学)
資格取得できる
臨床心理士や公認心理士の養成課程がある。
文学部 男性(2017年度入学)