テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
追手門学院大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
学習環境が整っている
大学の立地がよく建物がとても綺麗で、オープンキャンパスに行った時、先生や先輩がラフな感じで接してくれたのでそこまで緊張せずに話せた部分が個人的にすごく大きかったし、理工学部は2025年にできたばかりなので最新の機材を使って研究できる部分や、理工学部プロジェクトと言うカリキュラムで他の学科の視点からのアイデアなどが貰えると言う部分に魅力を感じたから。
理工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
・少人数制でしっかり講義を聞け、質問しやすい環境 ・理工学部で数学科がある大学で難易度・通学範囲だと少なく、丁度良かった。 ・自宅から電車で1本で通学できる。 ・2024年に新しく出来た学部で先生が意欲的、キャンパスが綺麗 ・キャンパス周辺にも飲食店がある利便性 ・公募推薦で数学だけで受験できるコースがあり、得意を活かせた。
理工学部 男性(2026年度入学)
奨学金制度の充実
高校生の時、周りにうまく馴染めず、また将来への不安を抱え、登校するのが大変な時期がありました。その時の私がなぜそうなってしまったのか、専門的な知識を踏まえ、考えてみたいと思いました。また、自分の状況を整理し、理解することで、前の私と同じような状況にある人たちの支えになれるようになりたいと思いました。「心理実習」を経験豊富な先生方がサポートしてくださり、さらに、心理学の専門知識、科学的な見方とともに、コミュニケーション能力や論理的思考能力も習得できると聞き、進学を決めました。
心理学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
大学を全然知らなかった時に指定校推薦が来ている学校を見るの追手門学院大学があって調べてみると僕が今将来なりたいと思っている物になることができる勉強を学ぶことができるのでたくさん調べてその大学に決めました。 大学に行く時に市内を通るので市内で遊んだり時給の高いバイトをすることができる。
地域創造学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
将来の夢が小さい時から児童福祉司で、子どもと関わったり児童福祉司になるために高校も選んだので、心理学を学んでより専門的な知識を持った児童福祉司になりたかったので、心理学が強く、また心理学部が落ちてしまった時に他の学部でも、学部同士の壁が低いので、他の学部でも心理学を学ぶことができる追手門に入学しようと思いました。
法学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の将来の夢を叶えるための学習環境が整っている。また、教授の方たちも魅力的でここなら主体的に学びを深められると感じた。講義では異なる専攻の講義も選択することができ、視野や考えをより豊かにできる。フィールドワークも充実していて、体験的な学びで知識を深められる。
文学部 (2026年度入学)
資格取得できる
法学部ができたばかりで今後、学部が良くなっていくように教育に力を入れてもらえそうだと感じたから。そして私自身も追手門学院大学の法学部でしっかり学び、色々な資格を取得して夢を実現するとともに、学部の実績作りに貢献したいと思います。
法学部 男性(2026年度入学)
先生が魅力的
興味を惹かれる学科があったから。また、オープンキャンパスに参加した時に学生がとても魅力的に映ったのと、教授が初対面のただの高校生に向かってとても親身になってお話をしてくださってので、ここでなら安心して学べると思った。
理工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
心理学を学びたいと決めており、歴史があり心理学部を看板学部としている追手門学院大学が魅力的にうつった。 自分が学びたい領域がカリキュラムに入っているかで大学を見極めた。
心理学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
教職のサポートがある学校は沢山あったけど、採用試験までサポートしてくれると、資料に書かれていて魅力に感じた。受けたい授業があった!そこの先生から学びを得たいと思ったから
文学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
追手門学院大学は大学院が付いているので、大学院進学必須の資格を得るためにここにしました。それ以外にも、いろんな設備が整っているので良い学校生活を送れると考えたからです
心理学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
臨床心理士の資格も取れ、また教職などの資格取得へのサポートも手厚いから。 心理学部でも幅広いコースがあり、自分が目指したいものと合致すれば楽しく学べると思ったから
心理学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
犯罪心理学を学びたいのと、特に子供に関わる内容や性犯罪について詳しく学びたく、追手門学院大学にはこのような内容をしっかり学べる環境と櫻井教授がいるため。
心理学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
塾などに通っていなかったこともあり、あまり自分の学力をはっきり把握できておらず、追手門学院大学も落ちると思っていたのですが、合格だったために決めました
経営学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
理解が困難な社会課題を映画やアニメなどのメディアを通じてより身近に、多角的な視点から考えることができること。また施設が充実していることが理由です。
社会学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
授業内容を見たときに私の学びたいセキュリティやシステムの授業があったため。また、オープンスクールに行った際に雰囲気が楽しそうでいいなと思ったから。
理工学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
他にはない専攻があり、私がやりたい事と一致することが魅力的でした。 キャンパスも綺麗で近代的な印象もあり、周囲の環境も整っていると思いました。
経営学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
オープンキャンパスに出向き、色々話を聞いて印象に残ったからです。何校か見に行きましたが、1番ピンと来たことと、指定校があったのが決めてでした。
文学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
取りたい授業内容や資格取得にも力を入れており、オープンキャンパスも模擬授業などでわかりやすく、校舎も綺麗で、自宅からも通いやすかったため
経営学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分がやってみたいフィールドワークや課題解決をチームで協力し合い新たな価値を生むところや地域に対して横断的に学ぶことができるとこ
地域創造学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
大学説明会で自分のやりたい事が不安定な時に大まかに話をした事にとても詳しく説明していただき是非この大学で学びたいと思ったから
社会学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自分の学力にあっている点と自分の得意な教科だけでも受験できる点が大きかったです。また校舎がきれいな点も魅力的に感じました。
経済学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
産近甲龍の滑り止めとして考えると共に、 清潔感のある大学で公務員になるための対策カリキュラムがあると知ったから。
文学部 男性(2026年度入学)
様々な支援制度がある
私はカウンセラー志望で追手門学院大学では実践的な授業を取り入れておりカウンセリングの色は学びやすいと感じたから
心理学部 女性(2026年度入学)
様々な支援制度がある
入試方法の選択肢が多く、自分にあった方法を選べることや、交通の便の良さ、学校での生活環境を見て決めました。
地域創造学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
オープンキャンパスのときの学校の雰囲気もよく、校舎がとても綺麗で大学最寄り駅から徒歩で通学できるから。
地域創造学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
学習設備が充実しており、就職支援や学習サポートが手厚い。自宅からのアクセスが良い。定期テストがない。
法学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
家から通える距離だから。自分のレベルに合ったかつ、カリキュラムに魅力を感じ学びたい内容だったから。
社会学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行き、大学の雰囲気も良く、学びたい学部があったので、ここ1本で受験しました。
地域創造学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
希望する学部学科があり、内部推薦があり、家から自転車で通学できる距離のため条件が揃っていたから
社会学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
自分の就職での職業について、追手門学院大学ではそれに当てはまるプログラムが多くあったから。
理工学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
他の大学に比べ、休みの日数が多いため、資格取得するための勉強時間が確保出来ると思いました
経済学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
私が学びたいと思う学部の中でも有名な大学だったから、雰囲気が私に合いそうだったから。
心理学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
オーキャンに行ってみて雰囲気が合ってると思ったのと、1番ここで学びたいと思えたから。
心理学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
建物がオシャレそして学校の設備がきちんとしていて私が取りたい資格も取れるところですが
文学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
心理師の資格が取れるし、学校の施設がとても綺麗でここで勉強したいと思ったから。
心理学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
テストがないので授業がとても大切になってくるから。さらにグループワークが多い
経済学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
知名度、勉強する環境が良いと思います。 就職にあたり、真剣さを感じました。
経済学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自宅から通学できることと、環境が整っていて有意義な学生ライフを送れそうだから
社会学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
高校の指定校推薦に追手門学院があり、指定校の中でも1番惹かれたものだから。
経営学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
自宅から通いやすく、学科や学習内容が自分に合っており就職にも有利なため。
経営学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
通っている大学生の為のYouTubeのチャンネルがあり、印象がよかった。
国際学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分が学びたい事が学べて尚且つ学校の充実した施設環境に惹かれて志望した。
国際学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
本が好きで文学部のある大学を探して自分の学力で行けるところを選びました。
文学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
新設された学部で、大学が学部の発展に向けて力を入れて取り組んでいるから。
理工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
家から近く最近新しいキャンパスができて綺麗で行きたい学部が増設されたから
理工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
追手門学院大学は心理学の先生が多く、専門性の高い授業が受けられると思ったから。一年次に総合的に学び、二年次から興味のある分野を掘り下げていくというカリキュラムが自分に合っているから。オープンキャンパスに訪れた際に、先輩方の活気溢れる姿を見たから。大学内のどこでもノートパソコンが使えて、勉強しやすそうだと感じたから。
心理学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
家から通える場所にあり、法学部は最近できたにもかかわらず、実績や教授、サポート体制が充実していたということをオープンキャンパンを通じて、特に感じました。なので、法律の仕事(裁判所書記官)につきたい自分にぴったりな追手門学院大学に行くことを決めました。
法学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
オープンキャンパスで話を聞きに行った時にすごく親身に教授とかが話を聞いてくれて知りたい情報もすぐ手に入れられたから。また自分が持っている資格を活かして入試に挑めるところが魅力的で、フィールドワークや大学外に出て学んだり産学協同で考えたりすることも出来るなど幅の広い学習分野でとても興味が湧いたから
経営学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
希望の学部があり、推薦から一般まで何度も その学部をうけたが全部落ちてしまった。しかし同時に他学部も受験できるので、そちらで推薦に受かっていたので、進学を決めました。 追手門学院大学は、もし第一志望の学部に受かっていた場合、既に支払った入学金や受験料を振替えることができるので、無駄にならないので、何度もチャレンジできたので良かったです。
法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は、高校の国語教師を目指していて、違う大学を目指していました。 しかし公募の前期で第1志望校も追手門も落ちてしまい絶望していました。 そんな中、公募後期を実施していた追手門をもう一度受け、合格することができました。 教師になった時に文学のことを深く学んでいた方がいいなと思っているので今では追手門でよかったなと思います。 また、中学の頃からやっている部活もあったので、大学でも続けられることが嬉しいです。
文学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
とにかく自宅から通いやすい、知名度がある、学校が綺麗。今年から理工学部が出来、第1期生になる、という事も決めた理由
理工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
電車通学しやすい大学であり、2025年からメインキャンパスになる総持寺キャンパスが綺麗だから。 また、同じ大学のランクでは入試日程が受けやすく、難易度も適していたから。 さらに、1年次からSPIの対策をするなど、大手や公務員の就活支援に力を入れているから。
経済学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
夏休みと春休みが2ヶ月以上あり、公認心理師資格取得のための時間を多く確保できると考えたためです。 また、校舎がとても綺麗で、楽しい大学生活を送れそうだと思ったからです。
心理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
「学び」に対する姿勢、「心理」に対する考えに共感出来たから。また、大好きな「書籍」が大量にあるから。
心理学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
元々産近甲龍を目指してて前期で落ちたけど、勢いがある印象があったから中期受けずにここに決めた
社会学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
心理学に興味があり、オープンキャンパスに参加して、幅広い分野を学べることが分かったほか、就職先も多岐にわたることも教えてもらえ、この大学で学びたいと強く思ったからです。
心理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに行った際に大学の方との会話で希望している学部について分かりやすくどのような内容で授業を進めるのかを聞いた際に魅力的な大学だと感じたから
経営学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスを訪れた際、少人数教育による手厚い指導や最新の設備が揃う環境に強く魅力を感じ、ここでなら自分の進路を実現できると感じたから。
理工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
自分の今の学力では、最適なレベルの大学だったから。また、学校の雰囲気や家から通学時間、就職率、知名度などを考慮に入れてこの学校に決めた。
経済学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
電車1本で通える立地と、社会学部の中でも興味のあったメディア系、さらに映像制作なのどの授業があり、自分にぴったりだと思ったから。
社会学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
教育内容に興味があり、今後の進路に繋がるものだと感じたため。 また、新設備など年々進化する大学の方針に感銘を受けたから。
心理学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
まずはオープンキャンパスで居心地がいいと感じた。そして学びたい内容があり、それを学ぶにあたって最新の設備が整っている。
理工学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
高校時代の部活と学校外でしていたボランティア経験から、大学では地域のことを詳しく勉強してみたいと思っていた。
地域創造学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスの設備・建物が新しくなり、充実した設備のもと学べると感じたのと、地域を主体とした学部があったから。
地域創造学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
通いやすく、人を知る(心理で有名な為)ことに長けていると感じ、それが私の目標達成に大きく前進すると考えたため
法学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
大学院まで進めば公認心理師の資格を取得できること、また、それに向けての教育が充実していると思ったから。
心理学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスの時に四年生に学校の話を聞いて入学できたら自分のやりたいことができると思ったから。
地域創造学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
オープンキャンパスで学校、経済学部の魅力を感じたから。また第三志望として難易度が適していたから。
経済学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行った時先生方の優しさを強く感じ取り、そこでこの学校に入りたいと思いました
経営学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
大阪で経営を学べる大学を調べていて追手門学院大学が授業内容などが自分に合っていると思ったから
経営学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
立地が良いのもひとつですがまず知名度が少なからずあること、そして設備の充実などが主な理由です
経営学部 男性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスにて在学生の方々の受け答えが非常に分かりやすく親しみやすかったため。
経営学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
経営学部で学べる内容が細かくコース分けされていてよりくわしく教えてくれると思ったから
経営学部 (2025年度入学)
入試方式や難易度
いろいろな入試方式があり、自分に合う受験がてきる。また、希望の心理学部があったため。
心理学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
法学部に入ってたくさん勉学に励みながら 法律を学び、自分のために活かしたいからです
法学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
施設、通学環境が整っており、追手門学院大学独自の学修が印象的で良いと思ったから。
社会学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
親戚にこの大学に進んだ人がおり、話を聞いてこの大学に行きたいと思ったからです。
社会学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
家からとても通いやすい立地 綺麗な校舎 面白そうな授業 就職率の高さ
社会学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
設備も綺麗で、気になっていた学問について学べることや将来大学院に通いたいため。
心理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
経営学を心理学もふまえて学べるのに魅力を感じて、追大にしかない学科だったから
経営学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
授業内容にフィールドワークが多いことや、施設がとても便利な印象を持ったから。
地域創造学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
志願者数が増加している。理工学部が新設されて発展することが期待されるから。
理工学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
公務員試験に向けての資格取得制度があり、たいへん魅力的に感じたからです。
法学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
学力で目指せる学校であったことや、祖母宅が近く馴染みある場所だったため。
法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自宅からも通いやすく新しくできて何年目かの学部で学んでみたいと思ったから
法学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
最寄りがJR、目の前にイオンができる、ちょうど新しい校舎ができるところ
国際学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自宅から通学可能で、自分が学びたいメディアについての内容があったから。
社会学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたいことを学べるし、立地が良く、家から通える距離だったため。
文学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
先生と生徒の雰囲気が良く、また授業の質も高そうだったため。
国際学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
心理学とマーケティングを組み合わせた独自の授業があり、マーケティングを専攻して学びながら多くの視点から経営について学べると考えたため。また就職率も高く、地域と共同で実践的な事業をしたりと多くの経験を積めると考えたため。
経営学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
初めは社会学部で大学を探していたときに追手門学院大学を見つけ、調べて行くうちに心理学部に興味を惹かれ社会学部と心理学部で迷っていたときに心理学部を第一希望にすると無料で社会学部も併願できることを知りここに決めました。実際にオープンキャンパスで大学に行ったとき建物がとても立派で図書室も広くここで学びたいと思いました。
社会学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私は追手門学院大学の国際学部にオープンキャンパスに行った時にここだ!と思いました。こちらの学校の国際学部は海外交流に積極的で、教授や講師の方に海外経験豊富または海外の方が多くいるというところに魅力を感じました。普段から英語を話せる学部がいいなと思っていたのでここに決めました。
国際学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
私は、国公立大学との併願をしてこの学校を選びました。理由としては、校舎が綺麗なのと、学校の先生の方から、勧めてもらったからです。残念ながら、国公立大学は落ちてしまいましたが、入学する前から、パンフレットや先輩方の声など実際の学校生活が想像できるような資料が豊富にあり、前を向くことができました。また、入学してからも、奨学金などの制度がたくさんあり、少し私立は‥と思っているかたにもおすすめだと思います!
文学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
もともと先輩から話を聞いて魅力的だと思っていたので、オープンスクールに参加しました。そこで公務員試験の合格率が高いという事を聞いて、追手門学院大学で頑張ってみたいと思ったから。
経済学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
オープンキャンパスに行って、先生方や学生の雰囲気が良かくて魅力的だったこと、設備がきれいでととのっていること、文学部に進むならこちらへと思ったからまた自分の成績でもなんとか頑張ればいけると思ったから
文学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
国際学部がグローバルと国際文化の方に別れていて自分に合った方を選べる、留学制度が充実している、学校内にいても外国の方と英語で話せる機会があり制度が充実しているから。
国際学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
元々第2希望だったが、学ぶ内容や設備を見たりしていくうちにさらに魅力を感じ第1希望となった。その後何度か試験を受け合格したため決定した。
文学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
心理学部に行きたく、自分の学力にあった大学を探したところ、追手門学院大学は心理学部が有名だよ、と先生方に教えて頂き、追手門学院大学に決めました。
心理学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
とても校舎,学校内が綺麗でとても魅力があり、先輩方先生も優しい印象があります。資格取得やサークル、部活動にも力を入れております。以上が決めた理由です。
経済学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
校舎が綺麗であまり見ない形に心を惹かれました。これからどんどん進化する学校なのでここで学んでみたいと思いました。
経済学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
成績を試験だけで評価せず、課外活動も盛んで、就職の実績も豊富だと感じられたから。
地域創造学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
追手学院は立地が良い。建物の綺麗さ、充実した設備
経済学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
学校の先生、塾の先生共に、追手門学院は良い学校と行っていただきました。
経営学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
就職率が他私立大学と比べても高く、就職支援体制が整っていると感じたため。
心理学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
学科の人数が少なくて、学びやすそうだと思ったから。校舎が特徴的でオープンキャンパスの時に印象に残ったから。
文学部 (2024年度入学)
知名度が高い
テレビ等でよく心理学の取材を教授が受けていたり、設備が整っていたり等心理学にすごく力が入っているから。
心理学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
2025年に理系の学部ができるのでそこにも期待しているし、自分の身の丈に合った学校だったから
経営学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
人間の心理について学びたいと思い心理学部がある大学を探していた時期に学校でガイダンスのようなものがあり、そこで追手門学院大学が紹介されていた。そもそも近畿圏内に心理学部が置かれている大学が少なかったのもあって自身の成績から相談した結果ここに決めた。
心理学部 (2024年度入学)
学習環境が整っている
国際学部が出来たと知って実際オーキャンに行った時にキャンパスの設備にすごく惹かれました。そして説明などを受けて留学の制度や留学のサポートなどに惹かれました。
国際学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
心理学を学びたかったので、心理学部が有名なところにしようと思っており、追手門学院大学は自分の学力的にも通いやすいと判断したため。
心理学部 男性(2024年度入学)
資格取得できる
貴学の教育理念や独自のWILプログラムという魅力的と思い自分に合っていると思立っので志望しました。また、自分は人のために何かすることが好きので貴学ではもっと成長できるように人間性良くしていきたいと思ったからです。後関西で改革力のある大学と言われています。就職にも非常に強く国家公務員などの難関資格を取れると言うところにものすごく惹かれました。コノ4年間を大切に過ごして社会に出ても人間性で褒められるような公務員になりたいとおもい志望しました。
経営学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
追手門学院大学ではボランティア活動を盛んとしており、高校ではインターアクト部として地域のボランティアをしてきました。それを引き続き大学でもやりたいと思ったのと、社会学部では演劇・ダンスを通して映像制作に取り組みたいと思ったため志望いたしました。
社会学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
将来は社会や環境に役立つ物を企画する仕事に就きたいと考えています。そのためにはプレゼン力が必要だと考え、追手門学院大学には追手門グッズコンテストがありそこで審査員たちに自分のプレゼンをすることで将来に必要なことを学べると感じたからです。
経営学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
経営学部で学科が細かく分かれており、マーケティング学科があるのが魅力的でした。またクラブやサークル活動が盛んで、私の入りたいサークルが見つかったのも理由の一つであり、立地や環境も自分に合っているなと感じました。
経営学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
地域活性化や観光に興味があり、2回生からは4つのコースから自分が学びたいコースを選択できる所に魅力を感じ地域創造学部に決めました。キャンパスも綺麗でここで学びたいと思えるような学校だと感じました。
地域創造学部 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
生徒と先生の雰囲気が良く、仲が良さそうでした。また先生は、生徒のことを支ようとする姿勢がみえました。授業も興味深いものばかりで、移動もしやすそうだったので追手門学院大学に決めました。
文学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
学びたい学問が明確にあり、自分に合っていたことと、様々なクラブ活動やサークル活動も充実していた。また2019年に新設されたキャンパスだったため、学習環境も整備されていると感じたから
文学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
初めて地域創造学部という学部を知り、自分の興味のあることが学べると感じたからです。また、充実した設備も整っており、過ごしやすい学生生活を送ることができるだろうと思ったからです。
地域創造学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
学部の学べる内容が幅広く、コースも選択ができ、自分の学びたいことができると思った。オープンキャンパスに行って実際に説明会や学校施設を見学して環境も良かった。自宅からも通える。
経済学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
進路に悩んでいる時に、高校の先生が貴校を紹介して下さって、教育内容や学校の雰囲気、家からのアクセスなど様々な点で自分に合っていると感じたので貴校に決定いたしました。
地域創造学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
2年生からのゼミで、企業と深く関わる活動ができ、早い段階で就職のための予備知識等を得られたり、社会人とのコミュニケーション能力を高める事ができると思ったため。
経営学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
知名度がある程度あり、校舎自体がかなり新しく環境も整っているのに加え、帰りに大阪やUSJに寄ることができて大学生活を楽しむのに適していると個人的に感じたから。
国際学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
教員免許を取って中高地歴公民科の教員になりたかったのと、早く進路が決まるから。あとはキャンパスが綺麗で自分のモチベーションアップにつながると考えたから
文学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
龍谷大学を第1志望に決定し、第2志望を決める際、近畿内かつ心理学部がある龍谷大学よりも偏差値の低い私立大学という条件に追手門学院大学が該当したため。
心理学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
学生が中心となって様々な物事を進めていくという教育方針に大変興味を持ったから。生徒同士助け合い仲良くしている学生の雰囲気も決め手になった。
社会学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
追手門学院大学は4年間通学するのにとても通いやすく学習環境がととのっており、いろんなことに挑戦しやすい大学だとおもい入学を志願しました。
経済学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
心理学部がある大学を探して追手門を見つけたことがきっかけ。カリキュラムはもちろん、就活へのサポートも手厚く自宅から通える距離だったため。
心理学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
行きたい大学が見つからずたくさんの大学を探している時に追手門学院大学を見つけ、自分のやりたい、学んでみたいと思う学部、内容だったから。
社会学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
文学部建築専攻に興味がありました。文系でありながら建築方面の勉強ができるところや新しい校舎で環境よく学べれるのではないかと選びました。
文学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたいことについて細かく勉強でき、公務員などの資格入手のサポートや就職のサポートが手厚く実施されていることに魅力を感じたため
心理学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
指定校推薦入試なので、自分の成績に対して高すぎないけど、知名度があり、内容が充実したところがいいのが追手門学院大学だと思ったから。
社会学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
家から近く通学時間を削ることができるので、その時間にやりたいことに挑戦したり、勉強に時間をかけて取り組んだりすることができるから。
法学部 女性(2024年度入学)
先生が魅力的
オープンキャンパスに行った際、学生の方の笑顔や挨拶が魅力的で先生方も親しみやすく、楽しいキャンパスライフが送れると思ったため。
法学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
当初志望していた学部がある限られた大学で、受かった学部でも学びたい心理学と深い関わりがあるので取りたい資格を取れると考えたから
社会学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
教職支援室などの教師になるためのサポートも手厚く、私が学びたいことも学べ、充実した大学生活を送ることが出来ると考えたからです。
国際学部 男性(2024年度入学)
資格取得できる
自分が学びたいと思っていた文学部の文化歴史学科に受かる事ができ、就職実績や資格取得の面などからこの大学に行きたいと感じたから
文学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
観光系の分野とユニバーサルデザインなどが学びたくて、その2つを1つの学部で学べるのが追手門学院大学の地域創造学部だったから
地域創造学部 女性(2024年度入学)
資格取得できる
就職サポートや大学内での資格取得のサポートが手厚い点がある。その他にも、キャンパスが新しくなるのを聞いて魅力度が増した!
経済学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
心理学が有名なのと内部推薦で入ることが出来るというのが重なって、高校一年生の時から変わらずスムーズに進路が決定していた。
心理学部 (2024年度入学)
教育内容が良い
公務員試験に向けての資格取得制度があり、充実した教育に魅力を感じ志望しました。また、新しく法律学部が出来て自身の希望に沿った教育環境が充実している事に魅力を感じました。
法学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
小説やアニメといった日本文学の表現の仕方や自由さに魅了され、自分もそういった日本文学ならではの表現力で人を一喜一憂させてみたいと思ったから。
文学部 男性(2023年度入学)
奨学金制度の充実
国際学部で留学が必修でない大学が少なかったため、世界情勢(当時の円安等も含めて)留学が必修でない国際学部に行きたかったから。
国際学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
心理学を専攻したいと考えていた際に、知人や学校の先生方に心理学なら追手門学院だと教えていただき、情報収集し検討した結果、私の理想の大学像と合致したためです。
心理学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
社会学での目のむけ方というのが自分にとても合っていて、特にゼミでは生徒の興味があるものを優先的に考えてくれているのが魅力的だなと思い入学を決めました
社会学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
経済学部が1年次に少人数制クラスであることや、就職率が高く、設備が整っている所がいいと思ってオープンキャンパスに行くと、先輩方が優しくて、雰囲気がすごく良かったから。
経済学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
企業からの協賛をうけて、経営課題について学び、ただ受け身の授業をするのではなく、そこで学んだことを実際に中学生に授業をする体験学習の取り組みが行われているところや地域イベントの参加、コンテストへの挑戦も積極的に行われているところに魅力を感じたことです。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
1つではなく4つのコースがあるため物事を広い観点から見れるようになるのではないかと思ったから。カフェや空き家のプロジェクトから知識だけでなく実践経験も積むことができると思ったから。
地域創造学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
法学部が新しく開設されるので、これからの期待も大きく、魅力的に感じている。後期で京都産業大学と追手門学院大学の2校に合格したが、これからの未来にかけてみたい。
法学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分の将来の夢を実現するために必要な知識を学ぶことができ、他の学校にはない、建築の文化を文学部で学ぶことができるという点に魅力を感じたからです。
文学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
第一に国際学部があること、そして国際学部でも英語を深く学ぶことができること留学制度があること。国際学部の学生数が少なく1人1人に時間をかけれたり、グループワークがあるところ。単純に校舎が綺麗でモチベーションが上がる
国際学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
人工知能の勉強ができる大学に進学しようとおもっていて、人工知能を学ぶ上で認知科学も含めて学べる大学はここしかないと思ったから。
心理学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
様々な分野に共通している教授の方々がいらっしゃるので、多方面から心理学を学ぶことができるから。また心理学だけでなく、人工知能認知科学という分野もあり、これからの社会で考えていかなければならない問題も学ぶことができるからです。
心理学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
私の高校からは追手門学院大学に行く人は少ないけれど、公務員試験のために色々な対策が取られていたり2025年には新たに校舎ができ、家からの通学も近くてとても魅力的だったからです
社会学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
将来、公務員を目指しています。就職のための資格試験の流れが大学案内にわかりやすく示されているのを見て、追手門学院大学に興味を持ちました。
経済学部 (2023年度入学)
教育内容が良い
会計を学びたくて、会計を詳しく学べる大学と思って決めた。他にも、経営について高校に習っているからもっと詳しく学びたいと思い経営・マーケティングコースを選んだ。
経営学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分は地理という科目が好きであり、そのことについて学べる「地域創造学部」があったのが大きなポイント。また、一人暮らしをしたかった。大阪での生活は様々な事に触れ、学べると思ったから。
地域創造学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分は心理学に興味を持ち、大学では心理学を専攻することに決めました。調べていく中で追手門学院大学の心理学部の幅広さや充実した教育環境を知り、興味を持ち始めました。心理学を学ぶにあたって一つの領域に関わらず、さまざまな領域に触れて自分の中での視野を広げたいと思っていたのでピッタリだと思いました。キャンパスも魅力的であり、ますます人気や規模が大きくなっているので将来性もあると思いました。
心理学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
心理学が有名なところかつ犯罪心理学に興味があったのでそれが学べるところ。家から少し遠いが通える範囲にあるところ。知名度もあって信頼できそうな大学であったから。
心理学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
ゼミや授業でフィールドワークを積極的に実施していること、創作表現活動などでの学びが多く取り入れられており、その点に興味があったから。
社会学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
校舎がとても魅力的で何より図書室が浮いているというところに近未来的な発想だと思いました。そして何よりオープンスクールでの学生の方の親切な対応がとても好印象で惹かれました。このような明るく楽しい雰囲気がとても好きなので私はこちらの大学を志望することに決めました。
経済学部 男性(2023年度入学)
知名度が高い
心理学を学べる学校を探していた時に追手門学院大学を見つけて心理学と言えば臨床心理などのイメージが強かったが経営学部のビジネス心理なら経営学も学べ経営にも心理が関係していることに興味を持ったから
経営学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
英語を学ぶ施設が備わっていたことと、就職率が高かったことが理由です。また、学びたい経営が入っていて学習内容が具体的で魅力的だったことから志願させてもらいました。
経営学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
将来 不動産の仕事に就きたいと思っていて、その関係で宅地建築取引士の資格を取れる大学を探していた時に、宅建を取るための講座が追手門学院大学にはあることを知り合格率も高く魅力を感じたので進学することを決めました。
地域創造学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
伝統校であることと、自宅からのアクセスが良い、また学校が現在進行形で発展しているため活気を感じました。自分の将来に向けての学びにつながると確信したからです。
法学部 男性(2023年度入学)
先生が魅力的
自分に合った学部があり、オープンスクールで実際に先生や先輩方の話を聞きとても興味を持ったことが一番の決め手であり、キャンパスもとても整備されていて魅力を感じたので追手門学院大学に決めました。
文学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
距離的にも通いやすく、建物も2025年にまた新しくできるみたいで、これからもっと伸びて行く学校だと思ったので追手門学院大学にしました。
国際学部 男性(2023年度入学)
先生が魅力的
一つ目、少人数制でサポートが手厚く教授の方が熱心で、学生との距離が近いこと。二つ目は、他大学よりも早い段階から心理学の基礎知識と科学的は実習を実施している。四つの専門コースで学ぶことができ、それぞれが複数の実践プログラムに分かれている。このような制度で心理学を深く学ぶことに魅力を感じたから。
心理学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
臨床心理学について大学から学べることと、2年次以降、沢山のコースが選択出来るため、自分の将来の夢により近しいことが深く学べると思ったから。
心理学部 女性(2023年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
勉強を中心に部活動と両立して行けると思い決めました。キャンパスも増えとても綺麗なキャンパスで勉強もすごく良いと思いました。キャンパス同士の距離もそんなに遠いわけでもなくとても良い距離間で移動がしやすいと思います。1番重視したのは4年間で私が成長できるかと考え追手門学院大学に入学することを決めました。
社会学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
私が追手門学院大学に決めた理由は、キャンパスの綺麗さや、授業の内容に興味があったからです。高校は、公立だったので、大学の綺麗さに驚きと感動を覚えました笑また、ホームページの教授の講義内容にも興味があったので、ここに決めました。
社会学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
実際にオープンキャンパスに行った際に、先輩方のお話を聞いて学習環境が整ってることや、先生との距離が近いから質問もしやすいと教えていただいて、私も追手門学院大学で学んで行きたいと思ったからです。
経済学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
就職に力を入れており、さまざまな資格講座を受講できる。2年後、新校舎ができる予定なので、ますます設備が充実するのではないかと期待している。実家から交通の利便性もよく、通学時間が適切な範囲内である。
経営学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
授業だけでなく授業外活動に充実しており、実践的なプログラムに取り組める所です。頭だけでなく、肌で感じることで将来に活かせる事が多いと感じました。キャンパス内も非常に充実しており、図書室の中も専門的な本が様々な種類があり、学びに活かせる事が多いと感じました。就職にも非常に有利な点が揃っていたので追手門学院大学を志望しました。
経営学部 男性(2023年度入学)
様々な支援制度がある
元々地域創造学部に興味を持っていた。そこでまちづくりや環境,景観などについて学び、将来自分がしたいことを深堀していきたいと思った。また設備や課外活動、教育内容等がとても魅力的だったため、大学生活を充実したものにできると思い追手門学院大学に決めた。
地域創造学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
施設、設備が整っていて、家から通える距離だったため。また、駅から大学までも歩ける距離で、通いやすいと思ったから。私が進学する地域創造学部では他大学にはない珍しい学部で将来の夢により近づけることができると思ったから。
地域創造学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
法学部が設立されるということで、一期生ということもありここの大学に決めました。また、2025年に新校舎が設立されることや部活動にも魅力を感じました。
法学部 男性(2023年度入学)
資格取得できる
私は国語の教師になる夢があります。 国語の教師になるうえで、追手門学院大学の独自の教育手法OIDAIWILと独自のカリキュラムに惹かれました。特に生涯にわたって学び続ける力を養うことが出来るという部分は私の理想の教師像にぴったりだと思い追手門学院大学に決めました。
文学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
私が志望した理由は、追手門学院大学の国際学部に元々興味があり、カリキュラムを見た時、基礎から細かい異文化まで学べるカリキュラムに、とても魅力的だと感じたからです。そして学ぶためのキャンパスの施設がとても揃っていて、「ここで学びたい」と強く思いました。カフェテラススペースや、調べ物がいつでもできる本棚など、環境の良いキャンパスに惹かれました。
国際学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
私が学びたい犯罪心理学を他では珍しいコースとして取り入れており自分が学びたいことを連続的により深く学ぶことができると考えたからです。
心理学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
学びたいことに最も近い講義内容である事と、アドミッションポリシーを拝見し、大学の教育理念と私が理想とする学び方が合致しているように感じたから。建物内の設備が綺麗で落ち着いた雰囲気があるところも魅力的だった。
心理学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
就職率が高く、部活動が盛んである所に魅力を感じました。生徒がしっかり就職を出来るように成績の面でも配慮をしてしいて貴校の理念である、独立自彊がしっかりと行われていて素晴らしいと思ったから。
社会学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
色々な大学のオープンキャンパスに行ったのですが、追手門学院大学のオープンキャンパスは他のどの大学よりも内容が良く、行きたい学部の生徒さんや先生方がすごく良い印象だったからです。
社会学部 女性(2023年度入学)
様々な支援制度がある
日本や世界に通用する経済学を学びたいと思い、自分に合っている学校は無いかと学校の先生と相談したり親と相談したりし、自分が最も学びたいと思い色々なことが学べるのは追手門学院大学なのではないかと考え選びました。
経済学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
家から近く、通いやすいだけでなく、硬式野球部があることや大学の研究内容が自分に合っているから。また、学習に集中できるような施設、環境が整っており、自分に合った大学だと感じたから。
経営学部 男性(2023年度入学)
資格取得できる
1度総持寺キャンパスのオープンキャンパスに参加した際に設備が整っていて外観もとても美しいところに惹かれました。今まで新設の学校にはなかなか通えなかったのでとても魅力的に感じました。他にも企業とのパイプが太いところが就職の際に役立つと感じました。また資格取得に積極的な所がいいなと思いました。学生さんの資格合格率も高く、受講したいと思ったところが受験しようと思った理由です。
経営学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
元々追手門学院大学を知っていたし、先輩に勧めてもらい、家族や先生に相談したところ、名前のある大学で、就職もいいし、資格も取れると聞きました。自分でも調べました。とても楽しそうな大学で、教員もすごくいい人柄だと思ったので決めました。
経営学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
以前学校名は耳にしたことがありましたが、1番の決め手はオープンキャンパスでした。当時受験生だった自分は大学でやりたいことが見つからず悩んでいました。その中で唯一面白そう、学びたいと思えたのが地域創造学部でした。自分はこの学校で有意義な経験をしたいと思い、受験を決め、無事合格させて頂いたので進学を決めました。
地域創造学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
追手門学院大学の教育手法がとても自分に合っていると感じたからです。特に授業毎の小テストの結果や課題を提出することで成績を評価してくださるという点が、地域創造学部でより専門的で細かな知識を身につけていく上で必要だと感じたからです。
地域創造学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
法学部が2023年度に新設されると聞き、自分の学力に合った大学で法学部のあるところを調べたら追手門学院大学が浮かんだので、選びました。
法学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
学部のアドミッションポリシーを魅力的に感じ、そのポリシーが、自分の学びたいことと合っていると考えたから。また、高校までの経験を通して、興味を持ったことを研究している教授がいて、その教授のもとで学びたいと思ったから。
文学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
国際学部に行きたかったので、国際学部があることから志望大学候補に入っていました。立地と大学の雰囲気が私にとって心地よかったため、第一志望として決めました。
国際学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
オープンキャンパスに行った時に、自分が少し早くきてしまったにもかかわらずとても丁寧に対応していただき、とてもその先輩に憧れたから
心理学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
心理学部に入りたいと考えており、心理学部のある学校の中で心理学を学ぶ環境が1番整っているのは追手門学院大学だと思ったからです。
心理学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
取得できる資格が多く、学びの領域が4つの専門コースと3つの専門プログラムを組み合わせていて、さらに専門教員陣から心理学すべての領域を学ぶことが出来るので追手門学院大学を志望しました。
心理学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
基礎的な内容を一から学習できることに魅力を感じたから。また,2年次からの専門コースに幾つか興味がある。選択できるのは1つだが,校内の環境や人間関係からコミュニケーションを通じて情報交換ができると思ったから。
心理学部 (2023年度入学)
教育内容が良い
自分の将来の目標像と学校の教育理念が合致し成長できると感じたため。教育プログラムが1時間105分と言うやり方に魅力を感じたため。
社会学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
オープンキャンパスに参加した際の校内の雰囲気がとても良く、また対応して下さった学生がとても紳士的で魅力的だったから。
社会学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
追手門学院大学に決めた理由はオープンキャンパスに行った際にまず、施設がとても綺麗なキャンパスと思いました。この綺麗な施設で是非学びたいと思いました。あとは私が行きたい学部が揃っており、オープンキャンパスではキャンパスの案内をしてくれた方がとても優しく教えて下さり良い印象だと思ったからです。
社会学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
私は将来、文房具に携わる仕事に就きたいと考えている。大学の教育理念の内容に書いてある『独り立ちして、他者に惑わされることなく、強く生きる』人物は私の将来に少なからず必要なことなのでそのような人材になり、将来に役立ちたいと考えているからです。
経営学部 男性(2023年度入学)
資格取得できる
オープンキャンパスに行った時のキャンパス内の雰囲気や生徒の顔つきなどから楽しい大学だと感じたからです。また、追手門学院大学の知名度や大学のレベルを上げようという意識が表に出ていてとても自分の考えと一致したからです。
経営学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
まず先輩に教えてもらいオープンキャンパスに行きました。そしてとても優しく誘導してくれた先輩方に魅力を感じたことと、図書室などやパソコン室などと言った勉強ができる環境が整っているということにもとても魅力に感じました。また市役所職員になりたいことからそのようなサポートがあることにも惹かれたからです。
地域創造学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
私は、親戚が追手門学院大学に在学しているので気になってオープンキャンパスに行きました。そこでこの大学に行きたいと思うようになったので決めました
地域創造学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
高校3年の夏休み頃は追手門学院大学は第二志望の大学だったが、追手門学院大学のことをインターネットで調べたり、オープンキャンパスに行って、この大学へ行きたいと思う気持ちが強くなったので、この大学への進学を決めた。
地域創造学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
文系学部の文学部で建築分野について学べる専攻があるということで、文系の私にはぴったりの学部だと思ったからです。また、文系学部で建築士の受験資格をとることができる学部はあまり無いため資格取得を目指しているので魅力を感じました。
文学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行かせて頂いた時、まず他の大学と違い建物にインパクトがありキレイだったのですごく惹かれました。さらに、先生や学生の雰囲気も良く私もここの生徒になってオープンキャンパスをしたいなと思いました。志望する経営学部ではいくつか専攻がありそれぞれに特化しているのにも魅力を感じたので志望しました。
経営学部 女性(2022年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
私は幼い頃から少林寺拳法をならっており、大学4年間追手門学院大学で勉学に励むとともに少林寺拳法も続けていきたいと思ったからです。追手門学院大学の少林寺拳法部の演武は大会などで拝見させてもらったことがあって。その演武に憧れを抱いたのが、追手門学院大学に進学したいと思ったきっかけです。
社会学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
経済に興味があり、追手門学院大の経済学部はロジカルシンキングを主において学ぶことができると知ったのでそれをきっかけに興味をもち色々調べ、先輩たちの評価や、どういうことを学ぶのかを見て、決めました
経済学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
英語だけでなく多文化共生や異文化理解に興味があり、国際文化や国際問題について学んでいきたかったので、国際文化を専門的に学べる国際文化専攻に入りたく、追手門学院大学に決めました。
国際学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
追手門学院大学は設備もしっかりしておりすごく綺麗で図書室では沢山の専門的な本などがありすごく良いと思いました。また、先生と先生の距離も近いので分からないことがあったら先生に気軽に聞けるのですごく自分に合っているなと思い魅力を感じました。私は大学に行って経営についてより深く学び将来に役立つ知識をしっかり身につけて社会のために貢献できる人になれるように沢山の知識を身につけたいです。
経営学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
私は家庭の事情で高校三年生の夏から就職を希望していましたが、高校三年生の1月中旬に大学進学に進路変更をしました。進学を希望していた高三の夏までに志望校はある程度決まっていましたが、その後就職活動をしている間に殆どの大学の前期試験が迫り、受験勉強を全くしていない自分が行ける大学が限られていました。その中で追手門学院大学に合格が決まっている友人に勧められて追手門学院大学の授業内容から入試の難易度まで様々な点に魅力を感じ受験することに決めました。
社会学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
追手門学院大学経済学部経済学科では4年間かけて学生が選んで究められロジカル・シンキングのプロに成長し社会で活躍する経済人を目指せます。1年次では、少人数のクラスで手厚く指導してもらえ経済学の基礎を身につけられます。また経済に迫っていくさまざまな手法を学べたり基幹科目を系統立て修学しロジカル・シンキングを身につけられます。そして2年次秋学期から関心を寄せた分野を7のコースから選択し専門的に学べます。3年次には、専門学習を深めて学外ヘアピールするトレーニングに挑み卒業後の進路に突き進めます。
経済学部 男性(2022年度入学)
様々な支援制度がある
追手門学院大学の国際学部に入りたかったです。なぜなら英語能力があって英語能力試験の高い点数があれば授業料が無料になる可能性があったからです。オープンキャンパスに来た時に、新しく建てられたキャンパスもとても気に入りました。環境や雰囲気も暖かい感じがしたので絶対この大学に入りたかったです。
国際学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
私は高校に入ったころから心理カウンセラーになりたいと考えていました。ですがほかの大学を見てみると私の成績では入れないような大学や遠い大学にばかり心理学部があったのであきらめかけていた時にこの大学を見つけました。そして資格も必要なので資格を取るサポートに手厚い点も見てこの大学に決めました。
心理学部 男性(2022年度入学)
学生や卒業生が魅力的
家から通えるというのもあり、キャンパスの綺麗さや資格取得に対しての手厚いサポートなどのことが魅力であり選びました。また1年生の頃から行きたいと思っていた大学であり、地域創造学部という珍しい学部の魅力に惹かれたのもひとつの理由です。
地域創造学部 男性(2022年度入学)
資格取得できる
大学の先生と話したところ、すごく分かりやすく丁寧に雑談も入れつつ話してくれてここでこの先生に学びたいと思い志望した。あと学校がすごく綺麗で魅力的だった。
文学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
将来食品開発の仕事をしたくて、マーケティングと経営を学べるところを探していて、マーケティングと経営の勉強ができる学校だったから選んだ。
経営学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
社会学部を学べる大学が良いと探していたところに、追手門学院大学を見つけました。ホームページに載っていた、研究していることに興味を持ち志望することに決めました。
社会学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
第1志望の大学とは別で、併願する大学を探していた際オープンキャンパスに行きました。そこで大学の雰囲気が良かったため選びました。また併願校としては最適な難易度だったからです。
経済学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
1年次から学びたい心理学に関する授業が沢山あり、興味深いし 自分の就職先を決めるに当たって視野を広げておくことで いざ決める時に有利になると思ったから。
心理学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
将来の夢が、先生になることでその資格を取れることも魅力的だったしその夢に向かってしっかりと勉強できる環境が整っているなと思ったからです。
地域創造学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
私は将来エンタメ業界に携わりたいと考えていて、追手門学院大学では社会学の基本から演劇演習など幅広く学べるから
社会学部 女性(2022年度入学)
資格取得できる
高校では情報進学コースで勉強していたので、パソコンの知識を続けて活かし、さらに伸ばせると思った大学が追手門学院大学。
経営学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
電車の広告で文化部が出来ることを知ってから、文学部に行きたいなと思うようになり、オープンキャンパスに行って先生方の話を聞いてさらに興味を持ったのでこの学校に行くことを決めました。
文学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
私の姉が追手門学院大学の卒業生で追手門学院の存在を知っていて、姉からいい大学と聞いて興味を持ち、学びたいと思っていた経済学部のことを調べ、学びたい分野があったので追手門学院大学を選びました。
経済学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
自分が学びたいことを追求できて、またフィールドワークでのその土地の知識もつけることができると思ったから。
社会学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
追手門学院大学独自の学修スタイルであるWILに組み込まれている基盤教育に魅力を感じたことに加えて、学部ではコースを横断して必要な知識を学び、自分が関心を持っていることについて学べる場所だと思えたから。
心理学部 男性(2022年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
高校の先輩方が通っていて、とてもいい大学と言っていたので、私も貴学に入学し、先輩方と同じ大学に行きたいと思い、この大学を志望し入学する事が決まり、とても嬉しいと思います。また、高校の先生方にも勧められたので、行ってみたいなという気持ちが強くなったので、貴学を志望しました。
社会学部 男性(2022年度入学)
資格取得できる
私が将来なりたい職業は福祉関係の仕事です。その仕事に関する資格が学部を卒業するだけで取れるのが魅力でした。また、自分の家からは遠いですが1時間以上かけて行く価値があるくらい素敵な大学だと思ったからです。クラブやサークルも豊富ですごく楽しみです。オープンキャンパスで訪れたときに、新設ということもあってとても建物が綺麗でした。大学の中も自主勉強しやすそうで空きコマでも暇しないような工夫がされていたからです。
社会学部 女性(2022年度入学)
学生や卒業生が魅力的
夏にオープンキャンパスに行った時に先輩方がとても明るく優しかったです!また、大学の雰囲気が全体的に活気がありました!自宅から通えることや、行きたい学部があったこと、授業内容、資格取得に強いことなどの理由で追手門学院大学に決めました!
経営学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
私は公務員になりたくて大学に行くことを決め指定校推薦で追手門学院大学に決めました。追手門学院大学では公務員用のナビなどたくさんの授業があることを知っていたので、その魅力にひかれ次第に行きたいと思うようになってきました。それに加えて、家からの交通手段や口コミや実際にオープンキャンパスに行ってみて先生方の雰囲気を感じとってとても行きたいと思うようにもなりました。
経済学部 男性(2022年度入学)
学生や卒業生が魅力的
観光や地域政策に興味があり追手門学院大学にはそのようなコースが設置されているからです。また、一つだけではなくサブとして二つコースを選択することができます。そして、大学近隣だけでなくいろんな所に足を運んで学ぶことができるからです。
地域創造学部 男性(2022年度入学)
資格取得できる
まだ具体的な進路が決まっていない中でも、幅広く学べる社会学部でこれからの自分がしたいことを考えながら色んなことを学んでいけるという事と、今、自分の興味のある資格が取得できること。家からの通学ができること。
社会学部 女性(2022年度入学)
資格取得できる
まず追手門学院大学では公務員試験対策講座などがあり自分は公務員になりたいと思っていたので自分に合っていると思いました。また自分は高校でラグビーをしていたので大学でもラグビーを続けたいと思い、追手門学院大学のラグビーを見学させていただき、雰囲気も良く追手門にいる先輩も楽しいとおっしゃっていたので追手門でラグビーをやりたいと思ったことも理由の一つです。
経済学部 男性(2022年度入学)
資格取得できる
教師を目指すための支援が厚く、心理学を専攻しなが教師になるための資格を取得しやすいと思ったから。
心理学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
2022年度から新設の国際学部であり留学制度も豊富、英語を学ぶ設備等が整っていたため。
国際学部 男性(2022年度入学)