山口大学 農学部



「テレメール全国一斉進学調査」は
進路選びのための活動や、
入学先の大学を決めた理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの「テレメール全国一斉進学調査」で
先輩たちから寄せられた、
山口大学 農学部に入学を決めた理由を紹介します。

第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の回答より集計

全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
実験を重視した教育が盛んでバイトテクノロジーが身につくと考えた ゲノム微生物学研究に大いなる興味がある 施設が整っている 製薬系の職につける
農学部 / 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
幅広い分野を学ぶことができ、設備が整っているため。また、隣県で実家から近く、判定が良かったため。
農学部 / 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
農学部の実績もよく、祖父母の家も近いし、居住環境もよいから。
農学部 / 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
地元から近く農学部があり自分にちょうどいい難易度だから
農学部 / 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
家から近い国立大学で、農学部のある大学だったから
農学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
将来の夢に繋がるような学びができると思ったから。
農学部 / 女性(2026年度入学)
知名度が高い
学費が上がったが総合的に見て魅力があったこら。
農学部 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
学びたいことが当てはまり設備も良いから。
農学部 / 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自分の学力に合っていたから。
農学部 / 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
農業について様々な分野を幅広く学べることと、将来の目標としている普及指導員の受験資格を得られることが決め手になりました。またキャンパス内に附属農場があるため、学びを実践に生かすという意識を常に持つことのできる環境も魅力の一つです。
農学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
スマート農業に興味があり、それに関する研究をするのに適した環境が整っていたため。さらに、様々な人とのつながりを持つことができ、視野が広がると感じたため。また、親の意向。
農学部 / 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
私は微生物の勉強をしたかったので、微生物学を学びことができ、微生物のメカニズムを用いた研究ができる、山口大学に決めました。
農学部 / 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
キャンパス内に農場や植物工場などの施設が整っており、学んだことをすぐに実践できる環境が整っていたため。
農学部 / 女性(2025年度入学)
知名度が高い
自宅から通える国立大学だから
農学部 / 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
基礎を身につけるための学習がしっかりとしている最も学びたい生物学が細かく分類されて選択できるためより学びたい内容に近い物を選択できるから。
農学部 / 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
基礎を身につけるための学習がしっかりとしている最も学びたい生物学が細かく分類されて選択できるためより学びたい内容に近い物を選択できるから
農学部 / 女性(2022年度入学)
知名度が高い
コロナ禍で県内希望だったのと、経済的理由から国立がいいなと思ってました。
農学部 / 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分が長くやりたいと思っていた研究が行われていたから。
農学部 / 男性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
都会すぎず田舎すぎない場所だから
農学部 / 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
国立大学、地域性、環境、構内に寮がある(食事付き)
農学部 / 女性(2021年度入学)
先生が魅力的
行きたいゼミがあったから
農学部 / 女性(2021年度入学)