テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
愛媛大学 工学部に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
立地や通学環境が良い
街のど真ん中にあり、路面電車の駅も近く、バイトも多いので学生が住むにはピッタリだと思ったから。
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
材料工学に興味があり、学校型推薦Ⅱではコースごとに受験できることが分かったから出願した。
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自宅から近く、興味のある研究室があったから。
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
デジタル特別コースがあるため。
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
研究室に魅力を感じたから。
工学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
ヒメダイヤの研究実績
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
①工学部のコースをじっくり考え2年次から選べること ②就職・進学へのサポート充実 ③立地よし・家賃安い・評判良い・部活強め
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
情報系を学びたくて、デジタル情報人材育成特別プログラムは数学のみの受験だったから。
工学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
いい難易度で自分の学びたいものがあるとこだったから
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
希望の学部もあり、自宅からも交通手段良く行ける
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
立地が良く、良い環境で学べそうだったから。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
国立大学で学ぶ環境や住む環境が良かったから
工学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
国公立大学で、学びたい学部があったから
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
研究室が最も魅力的だったから。
工学部 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
学校の先生からすすめられて。
工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
工学部の評判がよかったから
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
愛媛大学を志望した理由は、南海トラフ地震や今後発生しうる巨大地震によって起こる津波から人々の命の救いたいと考えたからです。東日本大震災に関する特集をテレビで見たことをきっかけに、災害対策に興味を持ちました。愛媛大学の沿岸環境•防災研究日向研究室で行っている津波レーダーを用いた研究を行うことで、災害に強い町づくりができるのではないかと思いました。
工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行った時に、先生と学生の距離が近く、学生ファーストな大学であると感じた。自分のやりたいこと(研究)出来る大学であったから。松山の街も住みやすそうで、どことなく地元に似た感じだった。大学中心、周りも人の温かさを感じる環境で、勉強するには適した環境だと思ったから。
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
大学院まで学ぶには実家がとても良いと思った。共通テストの点数がちょうど良かった。
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
地元、地産地消のサスティナブルな研究をしたい
工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
研究室が造船関連企業と関わりを持っているため
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分の興味のある研究室があったから。
工学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
オープンキャンパスに参加することで、入学したいという気持ちになった。院にも行きたいし留学等も視野に入れると地元国立大学がコスパもいい。工学部は多忙だと聞き、学業に専念するためには実家から通えるのは有利と考えた。
工学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
国立大学であり、研究設備が整っており、且つ、中国・四国地方に於いて就職先に強いと感じた為、希望した。
工学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
個別試験が自分の得意な科目なので調べてみたら、環境が良く学生が過ごしやすいと感じたため。また親も気に入って勧めたため決断した
工学部 男性(2023年度入学)
様々な支援制度がある
1年生は、広く勉強して、2年生から専門的に勉強するところ
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
工学部は細かな学科が決まるのが2年次昇級にかけてなので、明確に学びたいことが決まっていない今よりも本当に学びたいことを選択できると考えたから。
工学部 男性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
学部受験の為、定員が多く合格しやすい。地元に近い中四国で就職したい。都会すぎず田舎すぎずで、住みやすい。総合大学なので、大学生活を楽しめそう。
工学部 男性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
橋を作る仕事に興味があり、周りにしまなみ海峡や、明石海峡、瀬戸大橋など沢山の橋を見ながら勉強が出来ると思ったからです。
工学部 男性(2022年度入学)
研究実績がある
船舶工学の研究室があったから
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
国立大学で、先進的な教育を受けられること、また自宅とは近県であること。就職に有利であること。
工学部 男性(2021年度入学)
立地や通学環境が良い
学校に愛媛のOBの先生がおられ、その先生に愛媛のことを聞き、とても興味が湧き、実際に来てみると、とてもいいところだなと感じたから。
工学部 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
パソコンが好きで情報学を学ぼうとしていた時に、国立で学費が安い事と奨学金がしっかりしている事、また、行ったことの無い愛媛県に興味があったから。
工学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
今後さらに進展する情報化社会に貢献するために、国際基準に準拠した情報工学の専門知識を学ぶことができるから。
工学部 男性(2020年度入学)
資格取得できる
自宅から通うことができ、かつ授業料も国立のためそこまで高くはない。取得したい資格が取れる点にも惹かれた。
工学部 男性(2020年度入学)