テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
愛媛大学 社会共創学部に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
私は将来、まちづくり関係の仕事に就きたいと考えています。様々な問題に向き合い、社会課題や地域課題の解決、地域資源の確保に地域活性化などたくさんのことに取り組み、世の中を自分の力で良くしていきたいです。そのためにまずは社会共創学部で学び、新たな知識や実践力を蓄えて、将来活躍できる人材になりたいです。そこで、学びの場として愛媛大学の社会共創学部が自分にベストな場所だと思い、選びました。
社会共創学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
志望した学部学科は、社会の基盤となるまちづくりを学べるだけでなく、防災においても学べる学科であり、自らの地震被災経験を活かせると思ったため。
社会共創学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスでの在学生の対応がよく、大学の雰囲気にも安心できた。同郷の大学生が丁寧に大学生活について、説明してくれた。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
様々な支援制度がある
高校で建築科に所属していたので、培った能力を大学でいかしたかったからです。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
経営・経営を学びたく、その中でも地域に密着した方針に関心があるため。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
スポーツ施設を通じたまちづくりを研究したいから。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
地元の持続可能なまちづくりに貢献したいから。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の将来やりたいことに合っていたから。
社会共創学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分が学びたかった経営の勉強ができるから。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
興味のある研究内容の先生がいたから。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたい分野があったから。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
地元で学びたいことを学べるから。
社会共創学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
学びたいこととマッチしていた。
社会共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
行きたい学部だったから。
社会共創学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
防災に力を入れていて、研究内容が魅力的な点が入学を決めた理由です。また、地元と気候が似ていることや、キャンパスが広いことも魅力に感じました。
社会共創学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
愛媛という舞台を元にしたフィールドワークが充実しており、研究しやすく楽しいから。
社会共創学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
農学や工学などの専門的な学びだけでなく、経営などの幅広い学びができるから。
社会共創学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
実際行ってみて、街の雰囲気が素敵だったから。
社会共創学部 男性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
自分の学習したい内容が詰まっていると感じたからです。
社会共創学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
学びたいことが学べると思ったから。
社会共創学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
産業イノベーション学科海洋生産科学コースにて美味しい魚(スマ)の育種養殖と水質環境(赤潮)の研究について学びたいことと、養殖漁業地域の現場にある愛媛大学水産研究所で地元の方と学べることに魅力を感じ進学を決めました。
社会共創学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
オープンキャンパスに行った時の学生の雰囲気が良かったから。学校内も綺麗に整備されていたから。松山が過ごしやすいと思ったから。
社会共創学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
国立大学であり、なおかつ自宅から近く、学習環境が整っていると感じたから。自宅から通えると、趣味などのやりたいことに使える時間やお金が増えると考えたから。
社会共創学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
高校で研究した内容に関して専攻できるコースがあったため。
社会共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
農林漁業での地域創生を専門的に学べるため。
社会共創学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
興味ある学部だったから。
社会共創学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
学びたい分野を地元大学より深く学べると思ったから。
社会共創学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
高校で行ってきた活動に繋がるから。
社会共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
社会における課題を見いだし、解決策を模索していくという自分がやってみたい学問をメインとし、また、それを座学のみでなくフィールドワークという自分が興味ある手法を前面にだしている授業スタイルの学部があったから。
社会共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
地域のことについて調べると共に、簿記・会計の知識を身につけ、ビジネスについても考えることのできる社会共創学部で学びたかったから。
社会共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
フィールドワークや留学制度が充実しており、興味のある研究をしている教授がいらっしゃったため。
社会共創学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
フィールドワーク学習によって、より実践的な知識が身につけられるから。
社会共創学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
社会共創という新しい分野で学び、故郷に貢献したいと思ったから。
社会共創学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分自身が学びたい内容を学べる大学がこの大学であったため。
社会共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
将来に向けて、フィールドワークも多く実践的な研究が出来ることが入学の決め手になりました。
社会共創学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
地域活性化に興味があり、将来の知識に役に立つと考えたから。また、愛媛県を中心としたフィールドワークを行うため、地元の活性化に貢献できると考えたため。
社会共創学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
西日本豪雨災害を身近に感じ、災害や復興に伴うまちづくりに興味を持った。そこで、愛媛大学には災害の復興プロジェクトやボランティアを実際に行うことを知り、参加して持続可能な地域社会に貢献したいと考えたため。
社会共創学部 女性(2020年度入学)