松山大学
「テレメール全国一斉進学調査」は
進路選びのための活動や、
入学先の大学を決めた理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの「テレメール全国一斉進学調査」で
先輩たちから寄せられた、
松山大学に入学を決めた理由を紹介します。
第8回(2020年度)
テレメール全国一斉進学調査の回答より集計
創立100周年を近々迎え、経済経営学部をはじめとする文科系総合大学としての歴史が長く、多数のOBを輩出している。叔父も卒業生。学校の評判も良く、四国で就職するには有利かと思う。また、学費が安い。松山市は住みやすく、実家から近いため高校の友人もたくさん進学しているので、安心して一人暮らしができるため。
経営学部 / 男性
「学費が一般の私立大学に比べて安かったこと。サークル活動などが充実していること。就職に対する講座などが整っていることと就職率の高さ。大学の周辺に暮らしに必要なお店や病院が多数存立していること。資格取得制度が整っていること」などからマツダイを選びました。
経営学部 / 女性
経営学部の就職率が約98%で就職に有利。また、経営学部は2年次からコースの選択ができて専門分野の学びを深めることが出来ます。自分にあった学びの領域を1年次に模索し、2年次からのコース選択で専門的な知識を身につけていけるカリキュラムに興味を持ちました。
経営学部 / 男性
祖父母の介護のため母が郷里の愛媛に帰る必要があり愛媛県内での進学を希望したこともありますが、様々な研究ができ、自分の頑張り次第で数種類の資格取得が可能な松山大学薬学部に魅力を感じたから。
薬学部 / 女性
高校の進路ガイダンスで、松山大学の准教授が模擬授業をしてくださいました。内容がとても良く、進学したいと思いました。また、大学に行ってみると、とても立地条件がよく、自分にあった教育方針であり、大学全体の雰囲気も良く決めました。
法学部 / 女性
大学内の環境、学部で利用する設備がとても充実しており、快適な大学生活が送れると思いました。また、オープンキャンパスに行った際に、自分に合っている大学はここだ!と思ったので進学しました。
薬学部 / 女性
オープンキャンパスの時に講義を受けた「マーケティング」について興味が湧きました。地元企業との関わりの中で、協同で商品開発している社会連携事業の内容に触れて、自分も松山大学で学び、実践したいと思ったので決めました。
経営学部 / 男性
私立の中でも比較的名の知れた大学で、就職率も高いことで有名だったので選びました。また、サークルの充実度や自宅からの通い易さなども加味して決めました。
経営学部 / 女性
社会学について詳しく学べ、教員資格も取得できること、また、学びの環境も良く充実した学生生活が送れると思い決定しました。
人文学部 / 男性
学習環境が整っており自宅からの通学も可能。また地元での就職にも有利と考えたから志望しました。
経営学部 / 男性
環境の整ったキャンパスで、今の経済や社会の動きなどを詳しく調べ、探究することができるから松大を選びました。
経済学部 / 男性
法学部で自分の学びたい法律の知識と公共政策に対する知識の両方を学べるから。
法学部 / 男性
自宅から通えるので自由に使える時間が多く取れ、充実したキャンパスライフを送ることができるから。
経営学部 / 女性
図書館司書の資格が取得できるので松大を選びました。
人文学部 / 女性
公務員になるための講座やゼミ活動を中心としたカリキュラムの仕組みがしっかりしていると感じたから。また、将来にあわせて2年次から3つのコース(司法、法律総合、公共政策)に分かれて勉強できることに魅力を感じて法学部を選びました。
法学部 / 男性
高校の担任や部活の顧問の先生から学生生活を存分に楽しめる充実した大学だと聞いたから志望しました。
経済学部 / 男性
司書課程があり、行政書士講座も開講されており、自分が目指す道筋を示してくれる松山大学。オープンキャンパスで素晴らしい施設に魅了され、温かいスタッフと触れ合う中で、松大以外の選択肢が自分の中から消えていきました。
人文学部 / 男性
図書館の規模が大きく、インターネットも自由に使え、自分の知りたいこと、調べたいことをより深く探せる環境が整っている松大に魅力をすごく感じています。
法学部 / 男性
英語の勉強をしてTOEICの得点アップと英検準1級を取得したい。海外留学もしてみたい。将来は英語にかかわる仕事をしたいと思い英語英米文学科を選びました。
人文学部 / 男性
就職実績が良く、資格取得にも力を入れている。入試難易度も年々上がっている。私立大学の中ではとても学費が安い。以上のことにより、私は松大を選びました。
法学部 / 男性
高校まで続けていた部活が盛んで先輩や他校の友達も進学しており、同じ松山大学で一緒に部活がしたかったので悩むことなくマツダイを選びました。
経済学部 / 男性
就職に有利、特に四国内の就職に力を入れていると聞きました。スポーツ環境も整っています。学食も栄養が偏らないよう配慮され、一人暮らしでも安心です。
経済学部 / 男性
労働問題について学びたいと考えていました。松山大学は私にとって地元であり、労働経済学が学べ、また、取得を目指しているファイナンシャルプランナーの資格取得のための講座があります。そのうえ就職率も非常に高いことから、松山大学に決めました。
経済学部 / 男性
教員になるという夢を持っています。松山大学経済学部では中学校社会、高校地歴公民の免許を取得することができるという点に魅力を感じました。また学費も他の私大に比べて安価であることもこの大学への進学を決めた理由の1つです。
経済学部 / 男性
松山市は四国で一番都会と聞きましたが、物価が安く、過ごしやすい環境が整っており、学生サポートも丁寧で良く、薬学部で6年間という長い月日を暮らすことになっても心地よく生活できると思い決めました。地震が気になりましたが、学校のすぐ200mの距離に松山城という高台、高地があるので仮に津波が来ても安心です。
薬学部 / 女性
これからの高齢社会において薬は医療の分野で大きな役割を果たすと考え、薬学部に進学したいと考えていました。県内で薬学部は松山大学しかありません。松山大学の薬学部は近年創設されたばかりですがパンフレットを見ていると就職率も高く、国家試験合格率も高いです。立地的にもいい場所にあり、希望をしました。
薬学部 / 女性