テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
松山大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
様々な支援制度がある
オープンキャンパスに訪れたことをきっかけに松山大学での授業内容や環境が良いと思ったから。もう一つは、受験方法として学力以外かつ一般より時期が早い複数校を受けて、合格した中で選んだから。
法学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
松山大学に決めたのは、自宅から通学できるから。バイトも一人暮らしも大学生活もとなると、新しい環境で体調を崩しやすい私からすると困難なことが多い。両親に 負担をかけることになるが、学びたい学問もあった為、県内での進学、松山大学に決めた。
人文学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
やりたいことについての研究室があることと、愛媛県薬剤師会の方と繋がりがあったため、研究しやすい環境であることから選びました。
薬学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
設備が整っていて環境がよく、資格も取得できて、キャリア支援も充実しているため、公務員を目指して努力することができると思ったから。
法学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
国際系に興味があり英語を話せるようになりたいと思った。あまり英語は得意ではないが大学で学びたいと考え志望した。
人文学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
とても良い大学だと聞いており、勉強もしっかりでき、部活動も活発で、就職先も良いところに行けると聞いていた。そして、授業料も安いところが良かった。
法学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
教員免許が取得できることや、公務員試験対策にも力を入れているところ。また、自分の興味のある、法律についても学べるところが良いなと思った。自宅から離れすぎていないところも決め手となった。
法学部 女性(2025年度入学)
資格取得できる
松山大学人文学部英語英米文学科は少人数クラスで質の高い英語教育を受けることができるから。また、留学サポートも充実しているから。
人文学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
自宅から通える点、先輩も大学生活を楽しんでいる点、就職も有利な点、たくさんの学びがありそうだから
経済学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
営業かマーケティングがしたかったから。四国内がよくて、やりたいこともできるから。
経営学部 女性(2026年度入学)
奨学金制度の充実
奨学金制度が他の大学と比べても充実していた所や施設が綺麗で環境が整っていたから。
薬学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通える場所にあり、親も松大なら行くべきだと言われたので決めました。
経営学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
地元と深く関わりながら実践的に学ぶことができる点に興味を惹かれたから。
経済学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の家から通えるところにあること。国家試験対策が充実していること。
薬学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
オープンキャンパスに行った時、大学の雰囲気がよかった
経営学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
就職実績もあり、立地条件や学習環境も最適と思ったから
法学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
就職に強い大学で地域社会に貢献したいと思ったから。
人文学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
地元で自宅から通学でき、司書の資格が取れるから
法学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
家から近く学びたいことが学べそうだったから。
経済学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
学費が安くて立地が良く勉強がたくさんできる。
経済学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
総合型選抜の試験に小論文がない 学費が安め
人文学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
諸先輩方の多大なる地域貢献度の高さ
法学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
公認会計士をめざしているから
経営学部 女性(2026年度入学)
資格取得できる
教員免許取得できるから
経済学部 女性(2026年度入学)
奨学金制度の充実
県で唯一の薬学部だから
薬学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
学びたいことが学べることや就職先の実績がよく、身近な先輩が進学している安心感もあること、暮らしやすい土地であることも理由
経営学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
大学の評価が良い。 新学部も出来、将来性を感じる。 就職率が良い。 立地や環境が良い。
経済学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
1人暮らしするにあたり、帰省がしやすく街に賑わいがある。 また卒業生の就職も手堅い。
経営学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
就職へのサポートが手厚く、教授の評判が良いと聞きこの大学に入学したいと思った。
経営学部 男性(2025年度入学)
様々な支援制度がある
オープンキャンパスに行った際に大学の設備や待遇が充実していたから
法学部 男性(2025年度入学)
奨学金制度の充実
立地が良く、成績が良ければ授業料免除になるから
薬学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
松山大学はたくさん良いところがあります。まず1つ目はとてつもなく高い就職実績です。98%と、入学したほとんどの人が就職することができています。また、学費が他の私立と比べると断トツに安いからです。また、立地がとてもよく、何をするにも困らなさそうだからです。最後にクチコミでもたくさん友達ができて、楽しいところだとか、勉強も先生方がサポートしてくれると書かれていたので、それが就職実績にも繋がり、とてもよいところなのだなと思ったからです。
経済学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
高校は商業科だったので今までの知識を活かしつつさらに新しいことを知って聞きたいと考えました。そこでコロナなどでできなかった学校外とのつながりを駆使してインターンシップなどを行なっていることを知り興味が湧いたから
経営学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
四国内の大学に進みたいと考えていたため。また愛媛での就職が強いと感じたから松山大学にしました。
人文学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
OBがたくさんいて就職に有利。学びたいことが学べる環境がある。街が住みやすそう。
経営学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
愛媛県内である。学費が他の私立大よりも安い。就職に有利。日頃から勉強、部活、ボランティア活動を頑張っており、それらを生かせると思った。
経済学部 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
学費が安かったからオープンキャンパスに行って設備が綺麗だったから
人文学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
実家から近い大学であり、経済学をいろんな視点から学習でき、公務員になる為の学びもたくさん出来るため志望しました。
経済学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
立地が良く通いやすく、英語やその他の言語も学ぶことができる学科があるため。
人文学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
就職に有利で知名度もあり、自分が学びたいことが学べそうだったから
経営学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
就職に強いと聞いたので、取れる資格をとって頑張りたいと思ったから
経営学部 男性(2024年度入学)
資格取得できる
県内でも有名な学校であり、学習環境の整備も整っているから。
経営学部 (2024年度入学)
知名度が高い
愛媛の中でも知名度が高く、自宅からも通える距離なため。
経済学部 女性(2024年度入学)
奨学金制度の充実
地元で通えて、将来の進路を決めやすいと感じたから。
経済学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
松山大学は今年、創立100周年を迎え、100周年の時に入学できる事を嬉しく思うから。また、地元の大学に受かりたかったから。
人文学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
松山市の中心にあり、一人暮らしをするにあたって物価の安さやキャンパス同士の近さ、綺麗さにとても魅力を感じたことが決めた理由。
経済学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
距離的にも遠くなく、私大ではあるが学費も抑え目で、経済学部もあるから。一応公立大学にも合格はしたが、あまりにも遠く、最終的には金銭的にも厳しくなるかもしれないと思い断念しました。
経済学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
キャンパスが新しく、学生も多いため、たくさんの人と交流する機会に繋がると思ったから。また、通学距離も短く、通いやすいと思ったから。就職率も非常に高く、様々な分野の仕事に就けるから。周りの環境を変えることで、自立するためにも役立つと思い志望しました。
人文学部 女性(2023年度入学)
就職に有利
地元で経営学を学びたかったから。資格取得のサポートをしてくれるし、就職率も高かったから。また、立地が良く、大学周辺の環境も整っていて通いやすいから。
経営学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
入学金、授業料が私立大学にしては安い。また、経済学部があり、自分が学びたい観光、地域活性化について学べるから。
経済学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
愛媛県、松山市の経済学を学ぶことができる唯一の大学だから。
経済学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
経営の知識のみでなく、情報系(IT系)の授業やゼミもあるので。プログラミング、3Dモデリングなど以前から興味のあった授業をしているのが決定打になりました。
経営学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
学費が安く、図書館司書の資格も取得できるから。
人文学部 男性(2023年度入学)
知名度が高い
自宅から通うことができ、また、将来必要とする資格を取得できるため。
人文学部 男性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
私立大学の中では授業料が安く、学習環境が整っている。また、栄えているところにあるため、生活環境がいい!
経営学部 女性(2023年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
友人が多く住む愛媛県への進学希望だった。また、希望するスポーツの部があったので進学を決めた。
経営学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
教育内容が良くて四国の就職に強い。あとは学費が安い、立地がいいなど。
経済学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
授業料の安さ、志望する学部と魅力ある教育内容、大学生協による様々な学業・生活面のサポートの充実さ、4年間一人暮らしするうえで退屈しないであろうと思われる大学周辺の街の商業施設、娯楽施設等々の充実さ・豊富さ、さらに近くに他大学もあり学生の街ということで学生時代の交友関係なども楽しくなるのではないかと思い志望しました。
法学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに参加し、設備の充実度と松山大学の教育内容・アドミッション・ポリシーに感銘を受けました。松山大学薬学部の国家試験の合格率は中国・四国地区の中でも高い水準であり、また、自分自身が研究したかった感染症の研究室があること。自宅から大学に通えること。
薬学部 男性(2022年度入学)
知名度が高い
進路先に迷っているときに先生に勧められました。その後自分で調べたら良いと思ったから。資格が取れることや学習環境などが良かった。住みやすそうだったから。
経営学部 男性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
愛媛県の県庁所在地である松山市に立地する大学で、街の中心部に近く、経済活動を自分の五感を使って感じられると思う。
経済学部 男性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
学びたい人文学部があり、以前松山に行ったときに街の雰囲気もよかった。実際に学校を見に行ったときに、環境や学校の雰囲気もよかったため。
人文学部 女性(2022年度入学)
就職に有利
愛媛県で公務員になりたいので、就職に強い松山大学を選びました。
人文学部 女性(2022年度入学)
資格取得できる
教員免許の取得以外にも様々な資格を獲得できる制度が充実している。
法学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
松山大学は地元での就職率も高く、私は地元愛媛で社会貢献したいと考えているので志望しました。
法学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
創立100周年を近々迎え、経済経営学部をはじめとする文科系総合大学としての歴史が長く、多数のOBを輩出している。叔父も卒業生。学校の評判も良く、四国で就職するには有利かと思う。また、学費が安い。松山市は住みやすく、実家から近いため高校の友人もたくさん進学しているので、安心して一人暮らしができるため。
経営学部 男性(2020年度入学)
就職に有利
「学費が一般の私立大学に比べて安かったこと。サークル活動などが充実していること。就職に対する講座などが整っていることと就職率の高さ。大学の周辺に暮らしに必要なお店や病院が多数存立していること。資格取得制度が整っていること」などからマツダイを選びました。
経営学部 女性(2019年度入学)
就職に有利
経営学部の就職率が約98%で就職に有利。また、経営学部は2年次からコースの選択ができて専門分野の学びを深めることが出来ます。自分にあった学びの領域を1年次に模索し、2年次からのコース選択で専門的な知識を身につけていけるカリキュラムに興味を持ちました。
経営学部 男性(2018年度入学)
資格取得できる
祖父母の介護のため母が郷里の愛媛に帰る必要があり愛媛県内での進学を希望したこともありますが、様々な研究ができ、自分の頑張り次第で数種類の資格取得が可能な松山大学薬学部に魅力を感じたから。
薬学部 女性(2017年度入学)
入試方式や難易度
高校の進路ガイダンスで、松山大学の准教授が模擬授業をしてくださいました。内容がとても良く、進学したいと思いました。また、大学に行ってみると、とても立地条件がよく、自分にあった教育方針であり、大学全体の雰囲気も良く決めました。
法学部 女性(2020年度入学)
立地や通学環境が良い
大学内の環境、学部で利用する設備がとても充実しており、快適な大学生活が送れると思いました。また、オープンキャンパスに行った際に、自分に合っている大学はここだ!と思ったので進学しました。
薬学部 女性(2020年度入学)
教育内容が良い
商品開発に興味があり、流通コースで商品と消費者の繋がりについて深く学べると思いました。アイプロジェクトという学生中心で取り組む社会連携活動を通して、自分の考えた商品を形にしたいです。また、中学から継続している部活があり、更に目指している大会が同じということもあり、 部活の面でも夢を叶えられると信じています。
経営学部 女性(2021年度入学)
学生や卒業生が魅力的
オープンキャンパスの時に講義を受けた「マーケティング」について興味が湧きました。地元企業との関わりの中で、協同で商品開発している社会連携事業の内容に触れて、自分も松山大学で学び、実践したいと思ったので決めました。
経営学部 男性(2020年度入学)
知名度が高い
経済の視点から、観光分野を学びたいと思っています。大学周辺には松山城や道後温泉等の歴史的な名所があり、それらを通して学べるものがきっとあるだろうと考えています。
経済学部 男性(2021年度入学)
就職に有利
私立の中でも比較的名の知れた大学で、就職率も高いことで有名だったので選びました。また、サークルの充実度や自宅からの通い易さなども加味して決めました。
経営学部 女性(2020年度入学)
資格取得できる
社会学について詳しく学べ、教員資格も取得できること、また、学びの環境も良く充実した学生生活が送れると思い決定しました。
人文学部 男性(2020年度入学)
学習環境が整っている
学習環境が整っており自宅からの通学も可能。また地元での就職にも有利と考えたから志望しました。
経営学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
環境の整ったキャンパスで、今の経済や社会の動きなどを詳しく調べ、探究することができるから松大を選びました。
経済学部 男性(2020年度入学)
教育内容が良い
法学部で自分の学びたい法律の知識と公共政策に対する知識の両方を学べるから。
法学部 男性(2020年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通えるので自由に使える時間が多く取れ、充実したキャンパスライフを送ることができるから。
経営学部 女性(2020年度入学)
資格取得できる
図書館司書の資格が取得できるので松大を選びました。
人文学部 女性(2020年度入学)
資格取得できる
資格取得をサポートする講座が定期的に開かれるなど支援が厚く、また地元での就職率100%など4年後のことを考えると非常に魅力的だと感じたから
経営学部 男性(2021年度入学)
立地や通学環境が良い
高校の授業の一環で松山大学の講義に参加していたことや「地域を活性化させ地域に生きる人材」になりたいと思い希望しました。
法学部 女性(2021年度入学)
立地や通学環境が良い
薬剤師になるという夢を叶えるため、愛媛県内で唯一薬学部のある松山大学をまず視野に入れました。よく調べてみると、自分の興味のある漢方薬・生薬についての研究が盛んであることが分かり志望校に確定しました。模試の結果は常にA判定ではありましたが、合格する可能性をより上げるために「総合型選抜入試」を受験し無事合格通知が届きました。
薬学部 男性(2021年度入学)
資格取得できる
資格を取得するための講座も多く、資格・能力取得奨励金制度を設けているのも魅力の一つ。希望する法学部は公務員試験合格の割合が他の学部よりも高く、大学主催の公務員講座を授業と平行して受講したいと思っています。一年次から、少人数ゼミに分かれて実施する演習が充実しており、自分に合っていると思ったので志望しました。
法学部 男性(2021年度入学)
立地や通学環境が良い
学費が他の私大より安く、就職にも強い。四国の中で一番大きな都市でありながらも大学まで徒歩10分圏内の家賃が他都市部より圧倒的に安いのが私には魅力的でした。
人文学部 男性(2021年度入学)
教育内容が良い
公務員になるための講座やゼミ活動を中心としたカリキュラムの仕組みがしっかりしていると感じたから。また、将来にあわせて2年次から3つのコース(司法、法律総合、公共政策)に分かれて勉強できることに魅力を感じて法学部を選びました。
法学部 男性(2018年度入学)
知名度が高い
高校の担任や部活の顧問の先生から学生生活を存分に楽しめる充実した大学だと聞いたから志望しました。
経済学部 男性(2018年度入学)
資格取得できる
司書課程があり、行政書士講座も開講されており、自分が目指す道筋を示してくれる松山大学。オープンキャンパスで素晴らしい施設に魅了され、温かいスタッフと触れ合う中で、松大以外の選択肢が自分の中から消えていきました。
人文学部 男性(2016年度入学)
学習環境が整っている
図書館の規模が大きく、インターネットも自由に使え、自分の知りたいこと、調べたいことをより深く探せる環境が整っている松大に魅力をすごく感じています。
法学部 男性(2016年度入学)
教育内容が良い
英語の勉強をしてTOEICの得点アップと英検準1級を取得したい。海外留学もしてみたい。将来は英語にかかわる仕事をしたいと思い英語英米文学科を選びました。
人文学部 男性(2015年度入学)
奨学金制度の充実
就職実績が良く、資格取得にも力を入れている。入試難易度も年々上がっている。私立大学の中ではとても学費が安い。以上のことにより、私は松大を選びました。
法学部 男性(2015年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
高校まで続けていた部活が盛んで先輩や他校の友達も進学しており、同じ松山大学で一緒に部活がしたかったので悩むことなくマツダイを選びました。
経済学部 男性(2016年度入学)
就職に有利
就職に有利、特に四国内の就職に力を入れていると聞きました。スポーツ環境も整っています。学食も栄養が偏らないよう配慮され、一人暮らしでも安心です。
経済学部 男性(2019年度入学)
就職に有利
労働問題について学びたいと考えていました。松山大学は私にとって地元であり、労働経済学が学べ、また、取得を目指しているファイナンシャルプランナーの資格取得のための講座があります。そのうえ就職率も非常に高いことから、松山大学に決めました。
経済学部 男性(2017年度入学)
資格取得できる
教員になるという夢を持っています。松山大学経済学部では中学校社会、高校地歴公民の免許を取得することができるという点に魅力を感じました。また学費も他の私大に比べて安価であることもこの大学への進学を決めた理由の1つです。
経済学部 男性(2017年度入学)
松山市は四国で一番都会と聞きましたが、物価が安く、過ごしやすい環境が整っており、学生サポートも丁寧で良く、薬学部で6年間という長い月日を暮らすことになっても心地よく生活できると思い決めました。地震が気になりましたが、学校のすぐ200mの距離に松山城という高台、高地があるので仮に津波が来ても安心です。
薬学部 女性(2015年度入学)
教育内容が良い
これからの高齢社会において薬は医療の分野で大きな役割を果たすと考え、薬学部に進学したいと考えていました。県内で薬学部は松山大学しかありません。松山大学の薬学部は近年創設されたばかりですがパンフレットを見ていると就職率も高く、国家試験合格率も高いです。立地的にもいい場所にあり、希望をしました。
薬学部 女性(2015年度入学)