テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
九州大学に入学した理由を紹介します。
第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の
回答より集計
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
就職に有利
第一志望が東京大学の理科1類でした。共通テストで事前に決めた目標を達成できず、滑り止めとしていた九州大学に出願することとなりました。私がいた高校という環境は、私より地頭の良い人や人間的に優れた人が数多くいる環境で、彼らに追いつきたいという思いから浪人する覚悟を決めていました。しかし、先生や友達との相談を通して悩みに悩んだ結果、九州大学という環境でで彼らを超える人間になればいいという、自分の問題に帰着させることができ、現役で九大に進学する決意を固めました。学部学科は、楽しそうなところを選びました。
理学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
九州大学に決めた1番の理由は、総合型選抜の入試内容が自分にとても合っていると感じたからです。私は工学部I群の総合型選抜を受け、共通テスト・面接・実技試験がありました。共通テストは理系科目(情報・物理)に傾斜がかかった配点で、実技試験はプログラミングでした。私は理系科目(情報・物理・数学)が得意で、小学生の頃からプログラミングを行っていたので、この大学の総合型選抜を受けました。教育内容も充実しており、特にAIを用いた高度な研究も行えるようになったことも九州大学に決めた理由のひとつです。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
高校時代の研究を事業に結びつけられなかった経験を契機に、その現象が日本全体の課題だと認識し、原因を調べるうちに産学官民の繋がりが弱いと認識しました。そして、その解決には各組織を統括する人材が不可欠だとも分かりました。そこで私は、エリア横断や協働学習で多角的なアプローチと合意形成の力を磨き、社会に必要な変革を明確化するべく、共創学部への進学を決意しました。将来、その変革を産学官民の中核的立場から実行し、環境問題の解決に貢献できる日本の未来を、様々な人と「共」に「創」るためです。
共創学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
夏に九州大学の個別オンライン相談会に参加した際、てんかんに関する研究をしている教授を知った。私の祖母もてんかんを患っていたので研究を身近に感じ、研究に興味をもったので九州大学に魅力を感じた。また、相談会で先生が「九州大学はさまざまな研究ができます。」と言っていたことも印象に残っている。大学進学後、いろんな知識を学んでいく上で自分のやりたいことが変わっても自分の興味を追求でき、自分を成長させてくれる場だと考えたので、九州大学を志望した。
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
元々保健師になりたくて、九州大学以外のほとんどの国公立大学では保健師の資格取得のために院まで進学して6年間かかるが、九州大学だと看護師と保健師の資格が四年で取得でき、院に進学する必要がなく、早く働くことができるから。九州で一番の難関大だから。大きな九州大学病院で実習をうけることができ、より高度で実践的な指導を受けることができると思ったから。九州大学のオープンキャンパスに行った際に、大学の雰囲気にとても魅力を感じたから。
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
就職に有利
前期試験で京都大学に落ちて後期試験で九州大学に受かったからです。後期試験の受験校ををどのように選んだかのべます。まず学生の学力です。この観点から旧帝大、一橋、神戸に絞りました。ここで一橋は受かる自信がなかったので除外しました。次に気候です。寒い所は苦手なので北大と東北大がなくなります。で残りが九大と神戸大なのですがここでは施設の綺麗さで選びました。九大の新キャンパスの豪華さに感動して九大にしました。
法学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分は「理想的な音を作れるようになる」ことを目的に大学を選んだ。最初のほうは「脳波から音が作れる機械でも作ればいいんかな」と思い工学部を探していたが、高校3年の夏休みに「わざわざ新しい機械を発明して実用化するのって時間かかるくね?」「それなら音について深く学んで知識で自分だけで作れるようになった方が現実的で近道じゃね?」と思って、夏休みにたまたま見つけた音響設計コースを志望することを決意した。
芸術工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
キャンパスが新しく、設備が整っていることがとても魅力的でした。九州大学は研究がたくさんあり、少人数ゼミもあったり大きな図書館があったりして学びの場としては完璧と言えるほどの環境が整っていることに加え、学生支援がきちんとしていること、学生寮も大きなものがいくつもあることが、大学生活を送る上での重要なポイントだと思います。また、旧帝大のひとつであることも進学の決定打となりました。
法学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
幼い頃から将来はものづくりに携わりたいと考えており、高校生活を通して使用者への配慮のあるデザインについて学びたい思うようになりました。国公立となると芸術工学部またはそれに準ずる学部のある大学は数が絞られ、その中でも九州大学は特に高いレベルの教育が受けられると感じています。デザインと言っても教授の方々の専門は様々ですので、多くの刺激が得られことを期待してこの大学を選びました。
芸術工学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
夢ナビで受けた「音場再生」の講義がきっかけで「音響」に関する研究に興味を持ち始めました。元々音楽が好きだったことと行事でコンサートホールで演奏を聴くことができた経験から、特に音を再生する環境について、詳しく知りたいという思いが強くなり、音に関して多方面からアプローチでき、きっかけとなった先生がいらっしゃる九州大学芸術工学部の音響設計コースを第一志望にしました。
芸術工学部 男性(2023年度入学)
先生が魅力的
元々九州大学の分離融合カリキュラムである「共創学部」に興味を持っていた。旧帝大ということもあり、教育水準が高く、キャンパスも立派なことから有益な学びが得られると感じていた。特に独自のカリキュラムである共創プロジェクトやディグリープロジェクト、必修である海外留学など得られる学びが幅広く、留学の際に援助が得られることも大きな魅力の一つだ。
共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
もともと文理に定まらず様々な分野に興味があったことや海外への興味から、文理融合かつ海外留学必須の九州大学共創学部に魅力を感じ、受験を決意しました。共創学部では社会問題に関わる自分のやりたいこと(食料問題解決や都市政策など)を実現するために必要な学問を学ぶことが出来ます。多角的な解決を行うために、他学部の講義を取る事も可能です。
共創学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
九州にある大学に進学したいと考えており、九州の中で一番設備が整っていて、レベルの高い研究を行っている大学は九州大学だと思い、志望した。また、九州大学の農学部は、入学時に専攻するコースを決める必要がなく、1年間十分に学んでから自分の好きなコースを選ぶことができるため、学びたい内容が1つに絞りきれていない私に合っていると感じた。
農学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
地球惑星科学科がある旧帝国大学の中で九州大学が最も魅力的だったから。私は火山学や地質学に興味があり、火山の多い九州地方への関心がもともと深かった。さらに特に海に近く、旧帝大の中で最も新しくかつ大きく、また周辺が落ち着いた自然豊かな環境である九大伊都キャンパスに惹かれた。都会よりも自然が好きな私にはこの上ない環境だと思った。
理学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
入りたい研究室があったからです。九州大学で研究させてもらう機会があり、その研究室を知りました。将来自分がしたい研究のためになる建久が出来ると思い、その研究室に入りたいと思いました。研究室の教授とたくさんお話させてもらい、すごく楽しかったのも、その研究室に入りたいと思ったきっかけです。
理学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
九州では一番偏差値が高いので、学習内容も施設も高いであろうと思いました。また、入学してくるメンバーも学習意欲が高いであろうと思い、そのような環境の中で自分も勉強したいと思ったからです。九州内なら、帰省も便利であり、親への経済的負担が多少なりとも軽減されるかな、というのも決めてです。
理学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
大学で工学を学びたいとは決めていたが、情報や電気、宇宙、建築と言った専攻を決めることが難しく、もしも大学で学んでみて自分が決めた学科の学ぶ内容が思っていたのと違っていたら嫌だと思った。九州大学工学部は学科を入学後に決てることができるため、自分には適していると思ったから。
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
社会問題の解決をゴールに、様々な分野の学問を学び、それらの知識を組み合わせる練習を行うというような学部方針がこれからの社会に合っていると感じたから。また、文系でありながら理系の勉強も好きで、留学もしてみたいという私の望みが全て叶えられる大学の中で最も難しい所だから。
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
デザインについて学びたいと言う漠然的な思いがあった。そこから、デザインの幅の広さをしり、デザイン思考に関するイベントなどに参加した。そこで、未来のデザインをしたいと考えた。そこで、大学のカリキュラム等を調べたところ、九州大学には私の望む学びがあると感じだから。
芸術工学部 女性(2023年度入学)
研究実績がある
実力相応で無理なく現役合格ができそうであったこと。浪人は回避したい思いが強かった。また理系のため国公立であることを重視しており、旧帝で研究設備も素晴らしく近隣県の九大を志望した。急激な物価高の状況もあり、九州の物価の安価さや実家への帰省の際の負担も考慮した。
工学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
本学の最大の長所は、全国にも数少ないMD-PhDコースが設置されているところです。博士号まで取得する場合、通常学士課程を終えた後博士課程に4年間を費やさなければなりません。しかし、本コースを選択した場合、6年で博士課程まで終えることができます。
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
資格取得できる
勉強のモチベーションを上げるためレベルの高い大学、地元の大学、取得したい学芸員の資格が取得できるという条件のもと第一志望の大学を探した結果、九州大学を第一志望校に決定しました。また、中央図書館という広い図書館が魅力的だったのも理由の一つです。
文学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
家庭の経済的事情から県内の国公立大学を目指していた。また、国際関係、特に難民支援等に興味があったことと、共創学部は学際的に学べる環境が整っていること、英語力を徹底的に鍛えることができることから、九州大学共創学部を志望するようになった。
共創学部 女性(2023年度入学)
研究実績がある
地球環境に関する学問の専門的知識、最先端の設備での研究、海外研修など、さまざまな勉強、体験をできると思ったからです。いろんな大学の資料などを見て、どのような学部、学科、研究内容や特徴など調べて、自分が研究していきたい学部を選びました。
工学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
旧帝国大学医学部を目指しており、理由は歴史と研究実績、また研究のみちに進むことを考えたときに自分にとって最高の選択肢であったから。 学校の先生、先輩の話をきくことができたことで大学生活についても具体的にイメージすることができたから。
医学部-医学科 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
気象について学ぶために理学部地球惑星科学科を志望した。その中でも九州大学は、自分が興味のあるメソスケールの現象をはじめ、その地域ならではの九州豪雨の解析など多様な研究を行っていたので、私自身の視野を広げられる最適な環境だと考えたから。
理学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自分のやりたいインダストリアルデザインをできる上位の国公立が都立大、千葉大、九大くらいしかなかったことや、九大では特に自分の所属するコースとは別のコースの授業も取ることができ、そこで音響やメディアアートの授業も取ることができるから。
芸術工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
基幹教育に力をいれており、幅広い視野や、生涯にわたって学び続ける姿勢を身に付けられること。コースや分野を、入学時を決めるのではなく、2年次後期に決めることで、農学部の基礎を学んだ後に自己の興味と適性に合った進路選択ができること。
農学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
当初は大阪大学を志望していたが、共通テストで思うような点数が取れなかったので第二志望として考えていた九州大学に出願した。工学部で物理系の学科に興味があったので、その学科がある九州大学を志望してもやりたいことをできると思ったから。
工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
自分の出身高校でも九州大学に進学した先輩は多く、先生方にも九州大学を勧められることがあったので、九州大学に進学したいと考えました。キャンバスも新しく、設備も整っているので研究にも集中出来る良い環境なのではないか、と考えました。
理学部 (2022年度入学)
学習環境が整っている
・海外からの留学生を受け入れたりと国際交流が盛んであり、理系だが英語も大学で学習したいという自分の希望にあう大学だから・国立大学の中でも航空宇宙工学の研究レベルが高いから・キャンパスが広く、研究や学習環境としては最適だったから
工学部 男性(2023年度入学)
先生が魅力的
小学生の時に体験したオーストラリアでの1週間のホームステイから海外への憧れが大きくなり、英語の勉強にも力が入るようになりました。高校で通った学習塾の先生や進路課の先生などの影響もあり、九州大学共創学部へ行くことを決めました。
共創学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
留学がしたかったため、留学が必須カリキュラムで留学協定校が豊富な共創学部の環境に魅力を感じました。また、国内屈指の蔵書数を誇る図書室などの施設が充実している点や、教育水準や知名度が高かったりする点が進学の決め手の一つです。
共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
高校で憧れの先生が九州大学の理学部出身で、学科は違えど同じ道に進みたいと思ったこと、自然豊かな環境、レベルの高い同級生や先輩や先生方、高度な学習、知名度もあり就職に有利であること、部活やサークル活動が活発であることなど。
理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
音響工学について勉強をしたいと思っており、それを専門的に学べるのは日本では九州大学しかなかったから。研究施設など学習環境だけでなく、サークル活動なども活発であることから、充実した学生生活を送ることができると感じたから。
芸術工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
小さい頃から九州大学に憧れがあり、新しいキャンパスに魅力を感じた。食品開発に携わりたいと考えていたため、農学部を志望した。高校で直接農学部の先生の話を聞いて、研究熱心な姿勢に心を打たれて、より進学したいと思った。
農学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
地元を離れて新しい土地での生活を経験したいと思い、地方に目を向けました。将来どの職業につき、どのように社会貢献したいかを4年間でしっかり決めたいと思い、様々な選択肢を残した状態で大学生活を送りたいと考えたからです。
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
キャンパスが広々としており、生き生きとした学生生活を送ることができると考えたのが理由の1つとしてある。さらに、全国的知名度が高いのに加え教育の質が良い事もあり、就職活動に於いても優位に立つことができると考えたため。
理学部 男性(2023年度入学)
研究実績がある
まず福岡に興味があり、それから九大に興味を持った。九大について調べると、研究設備が充実していたり、キャンパスの広々とした雰囲気だったり、自分の感覚にとてもマッチしていたため、中学生くらいから九大を考えていました。
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
自宅から通える国立大学を考えていました。理系希望でしたが、女子が少なく、学校の先生に相談した時に今の学科を教えてもらいました。その学科なら、工学部に比べて女子が多いし、数Ⅲの勉強を活かせると思い、志望しました。
経済学部 女性(2022年度入学)
研究実績がある
当初、大阪大学を希望していたが、共通テストの結果変更。九大のスケールの大きさ、研究実績、就職率、生活環境、どれをとっても魅力的だった。また、工学部Ⅵ群は、入学後に進路を吟味できる点も他にはなく、魅力的だった為。
工学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通える事と、歴史学を学びたいと思っており、アジア史、中国史は特に地理的条件からも深くこの大学で学べるのではないかと考えた。また、オープンキャンパスで学生からの話を聞いた時も大変環境が良いように感じた。
文学部 女性(2022年度入学)
知名度が高い
経済的理由から学費の高い第一志望大学を断念し、自宅から通学可能な国立大学として志望した。福岡県、九州では、九州大学は知名度も高く、前を向いてさらに努力をしていけば、今後の人生を豊かにできると感じたから。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
大阪大学と悩み、偏差値・成績も、あげてきたが…学部が無くリサーチしトータルで九大農学部を選択。学部の幅広く、交通費などを九大生向けにもう少し画期的なシステム・活用があれば大学としては本当に良い内容てある
農学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
薬学部の中で研究をメインとする創薬科学科がある国立大学で現実的に合格可能性がある大学だから。また、大阪大学は小論文を必要とし、東北大学は生物選択の受験資格は無く、北海道大学は入試形式が複雑出会ったため。
薬学部 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
私自身がゲームや漫画などが好きで将来趣味に関わることを仕事にしたいと思っていたので、デッサンなどの実技試験がなく、かつ、デザインなどについて学べる九州大学の芸術工学部が目標実現に最適だと思ったから。
芸術工学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
この受験方式でしか入ることのできない国際コースがあり、より英語の技術を磨きたい私にぴったりだと思った。また、九州大学は第二外国語まで学ぶことが必須であり、グローバルに活躍したい私には必要だと思った。
文学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスが綺麗で大きく、教育水準も最高レベルで、工学部は日本トップクラスの研究力を持ち、建築土木分野において阪大や科学大などの十分に合格が期待できる他大学より研究、設備の面で行きたいと思えたから
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
難関大学の1つで充実した研究機関や学習環境が整っており自分が法学を学ぶのに有意義な時間を過ごせると感じた。 また、法学部で2次試験に数学があるのが自分の進路実現に近づきやすいことも大きかった。
法学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
そもそも芸術工学部のようなプロダクトデザイン系の学部は基本的に美大にしかなく、美大受験するほど絵に自信があったわけでもないので学力でプロダクトデザイン系が学べる大学を偏差値の高い順に志願した。
芸術工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
自宅から近い国立大学であるから。東京の私立にも合格していたが、家計の負担を少しでも軽くしたかったため、私立大学より学費が安い九州大学に決めた。また、将来就きたい職業に向けて勉強ができるから。
法学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
元来、社会問題に興味関心があり、共創学部という独自の学部を持っていて研究実績も豊富であり、かつ教育内容の充実した九州大学は、自分のやりたいことに取り組むことのできる最良の環境だと考えたため。
共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
伊都キャンパスの雰囲気が自分に合っており,4年間自然を感じながらのびのびと勉強できそうだと思った。自分の志望学部が少人数教育を特徴として掲げていたので,きめ細かい指導が期待できると思った。
教育学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
旧帝大に行きたくて、福岡に住みたかったので1年生の最初の模試で書いた。 そのときはなんとなくだったが、書いたからには成し遂げたいという思いと、やりたいことができそうだったので、目指した。
文学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
九州内であり、帰省が容易であること。都会に近いこと。ネームバリューがあり、就職に有利であること。旧帝国大学のひとつであり、研究費が高く、レベルの高い教育を受けつ先端的な研究もできること。
工学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
九州の中で研究を極めたいと思い、九州地方で唯一の「旧帝国大学」で難易度が高く、基礎を固めて応用レベルまでしっかりと積み重ねて仕上げれば、合格出来ると思い、九州大学を受験しました。
医学部-保健学科 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
知名度も高く、ハイレベルな研究ができるところに魅力を感じたから。将来、製薬会社で働きたいので、その夢を叶えるのに良いと思ったから。寮などの設備もそろっており、通学しやすいと思ったから。
薬学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
旧帝大の一つであり、研究施設が充実していると感じたうえに、地元から離れた田舎に移ることで、勉強しかやることのない環境をつくることができ、自分にとって良い経験になりそうだと感じたから。
工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
目指すレベルとして自分に適しており、学習環境も整っていると思った。また、一年生の時は様々な学部の学生が同じキャンパスで授業を受けるため、異なる学部の人と知り合う機会も多いと思った。
農学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
熱帯農学を学びたいと考え、日本国内で研究設備の整っており、かつ研究実績のある大学を探した際に九州大学が最もよいとわかったため。また、福岡県内に居住しており、帰省が簡単であるため。
農学部 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
生来運命を感じていたから。また、入試難易度が自分にとって高過ぎず低過ぎないちょうど良さであり、難関大として名高く、かつオーケストラ、吹奏楽団等音楽サークルの活動が盛んであるから。
法学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
学問体系にこだわらない文理融合で、自分が解決したい問題をテーマに研究課題を自ら設定して主体的に学べる点が良いと思ったから。また、留学生との交流や留学の機会が保障されているから。
共創学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
理系の勉強をしてきたので何となく工学部に進もうと思った時に、芸術的な面のデザインも同時に学べる国公立をあると知り興味を持ったから。芸術工学部では広い視野で学べると思ったから。
芸術工学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
演習科目が豊富で、国立大学にしては珍しく授業で映像やCGを手を動かして学ぶことができることに魅力を感じたから。また、入学難易度が高く、優秀な人が集まりそうな環境だったから。
芸術工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部に進みたいということで、他に無かったので。似たものはあったけれど、学びたいことが九州大学のみぴったりだったので、九州大学だけ受け、落ちたら浪人するつもりでした。
芸術工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
映像関係に興味があり、その様な芸術工学に特化して深く学べる環境が九州大学にはある事を知り志望しました。また、国立なので施設等も充分に充実しているところも魅力に感じました。
芸術工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
国際研究拠点として社会で活かせるための取り組みを進めているから。また、一年生全員が一年間、学部を超えて学ぶことが出来るので人間関係は社会に出てからも役立ちそうだから。
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
大学で勉強したいことが明確に決まっており、また、国際色豊かな環境で過ごしたい・留学がしたいという強い希望があった自分にとって、九州大学共創学部が最も魅力的だったため。
共創学部 女性(2023年度入学)
資格取得できる
国家しかくがとれる学部学科で、共通テスト後のリサーチがいいレベルの判定だったので出願した。また、その分野にも興味があったため、私立ではなく九州大学に進学を決めた。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
知名度が高い
九州内で大学選びをした際、最難関の大学である事と、キャンパス見学ツアーにて、キャンパスのある場所が都会すぎず田舎すぎず、大学での学びに適していると感じたためです。
理学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
地元での就職について考えた際に九州大学を卒業すれば、選択の幅が広がるといわれたため。また、福岡県内の国公立大学で芸術関係の学部がある大学が九州大学であったため。
芸術工学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
九州大学病院が実習先なので、より多くの症例を学び、実践的なスキルを身につけられると思った。1年次の基幹教育で、多角的な考え方や、人間関係を広げられると思った。
医学部-保健学科 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
一年生の時にオープンキャンパスに行き、近くの大学と比べてとてもすごいと感じた。キャンパスがとても広く、航空宇宙の研究がなされていて、自分が進学したいと思った。
工学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
自分が高校で行っていた研究を、九州大学共創学部なら引き続き行えて、深められると思ったから。また、留学に興味があったので、留学プログラムが魅力的だと感じたから。
共創学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
文系を選択したが理系に未練があり、社会貢献できる人間になりたいと思っている自分にとって、文理融合・問題解決という特色のある九州大学共創学部に魅力を感じたから
共創学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
芸術工学部のインダストリアルデザインコースではデザインも人間工学もしっかりと学べる環境が揃っており、オープンキャンパスに行った時の姿がかっこよかったから。
芸術工学部 女性(2024年度入学)
先生が魅力的
福岡に行きたい。という単純すぎる理由です。 真面目な話をすると、他学部との交流プログラムがあること、経済経営学科なので総合的に学べることに惹かれました。
経済学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
判定が悪く、志望校を下げるか迷いましたが、ここで諦めたら自分に負ける気がして、粘りました。高2の冬に大学を見に行き、そのときからずっと憧れの大学でした。
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
高校の先輩や、知人が進学した大学であり、模試の成績で合格可能性があると判定が出たことや、憧れの気持ちがあり、受験したい・挑戦してみたいと思ったからです。
文学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
自分の興味のある研究をしている研究室があり、大学の施設が新しく研究環境が充実しているから。また、海外の大学との連携が強く海外留学制度も充実しているから。
工学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
工学部Ⅵ群は1年次に全分野の基礎を一通り勉強してから2年次に専門分野を選ぶことができるので、自分の将来についてよく考え、最適な選択をできると思ったから。
工学部 女性(2026年度入学)
奨学金制度の充実
自分の進路像に沿っている特徴的な学科があったことか一番の要因です。また、私は研究者を目指していますが、研究者になる上での環境が整っていると感じました。
医学部-生命科学科 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
最先端の研究設備が備わっており、より深い学びを得ることができると思ったから。また、実家が位置する都道府県に存在し、経済的にも通いやすいと思ったから。
理学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
最初は筑波大学を志望していましたが、先生から旧帝大の方が就職に有利だと言われ、また入試方式が九州大学の方が自分に有利だったので九州大学にしました。
文学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
大学で研究したいことが明確に決まっており、かつ留学をしたいという強い希望があった自分にとって九州大学の共創学部が最も魅力的な学習環境だったため。
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
九州大学の教育学部は、教育だけでなく心理など広い範囲のことを学べるので志望しました。国際性もあり留学制度が整っているところも魅力だと感じました。
教育学部 女性(2023年度入学)
研究実績がある
九州大学農学部は、入学時に学科・コース選択がなく、幅広く農学について学べる点に惹かれた。また、キャンパスが大きく、新しいところも魅力的であった。
農学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
地元企業の就職に有利であるため、地元に近い旧帝大のブランドに惹かれたため、オープンキャンパスにて興味のある分野を研究していることが分かったため。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
先生に勧めていただいたことをきっかけに九州大学に興味を持ち、オープンキャンパスに参加してみると、雰囲気がとても良かったため九州大学を選びました
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
遺伝子のことや、海洋生態学を学びたかったからです。九大は2年次からコース分けで学べるのでそれを期待して志望しました。また知名度が高いからです。
農学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自分の学びたいことに対する研究実績が豊富であり、かつ研究体制が整っているから。また、実習先は九州大学病院でキャンパス内にあり利便性が高いから。
医学部-保健学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の志望する機械工学において、素晴らしい設備の充実、環境に恵まれていて、実践を伴った経験な多くの専門的な知識を得ることができると感じだから
工学部 男性(2024年度入学)
資格取得できる
理系だったので資格のとれる学部でしぼりました。実家が鹿児島のため、できれば九州がいいと思い、それなら九州大学を目指そうとおもい志願しました。
歯学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
もともとは別の大学を志望していましたが、共通テストで失敗してしまいました。ですが、どうしても旧帝大に入学したかったので九州大学に決めました。
経済学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
中学に入ってからの夢でした。医師になりたいのは、幼い頃からなりたかったのですが、九州最難関といわれる大学で学びたかったので、希望しました。
医学部-医学科 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
県内で唯一の集中治療専門医研修施設兼小児集中治療協議会登録施設であり、興味のある小児集中治療についての知識、技能を十分身に付けられるから。
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
難易度面での自分への適性と、志望学部の教育内容に自分の興味深く思う分野が多く含まれており、就職面でも希望する進路に有利であると思ったから。
文学部 (2024年度入学)
入試方式や難易度
偏差値や二次の問題が私にぴったりだったから。 公認心理士の資格がとれるから。 旧帝国大学の一つだから。 祖父母の家が福岡県にあるから
教育学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
経済学も経営学も両方学ぶことができるのが魅力だったからです!また、九大の綺麗で自然豊かなキャンパスもとても気に入ったので志望していました。
経済学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
はじめは神戸大学海洋政策科学部を第一志望としていましたが、九州大学工学部船舶海洋工学科の総合型選抜を知り、チャンスが増えると思い出願した。
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
共通テストの自分の点数で、法学部で数学の比重が英語、国語と同じで、数学を武器として戦いたかったから。また、校舎のきれいさも魅力的だった。
法学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
「文理融合」という言葉に惹かれた。私自身薄く広く興味を持つ人間であり、共創学部の広く学び考えていくというスタンスに合致していると思った。
共創学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
沖縄から距離が近く行き来がしやすい 九州地方に唯一ある旧帝国大学であるため研究や就職など多くの方面で将来が明るくなると思ったから。
共創学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
実家に近いのと、元々勉強ばかりしていたのもあって難易度の高い大学に行きたいという理由から、条件に合った九州大学を目指すことにしました。
法学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
後期試験を受ける大学を考えたとき、試験教科が得意教科の英語と数学のみで、かつ知名度もあるから。また、浪人は出来ればしたくなかったから。
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
研究環境が素晴らしい。旧帝大であり指定国立大、研究費が充分ある。学費が国立のため安い。不祥事起こす大学とは違う。学力的に合っていた。
工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
素晴らしい学習環境と設備があり将来、研究職に進むのに最適な環境だと思うったので。 より高い偏差値の大学にチャレンジしてみたかった。
理学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
内部推薦で、早稲田大学にいくつもりでしたが、理由があり断念し、地元の大学で考えたら、九大にも興味のある学問を学べる環境があったから
理学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
高校生の時から九州大学主催のプロジェクトに参加しており、九州大学の最新の研究設備や、学生、教授の熱量にとても魅力を感じたからです。
工学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
留学制度があって、国内でもレベルの高い付属病院で実習できることが魅力的だったから。また、大学院で学びたい研究が行われていたから。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私が九州大学を志望した理由は実践的な協働学習や必須の留学、ディグリープロジェクトなどの特色あるカリキュラムを魅力に感じたからです
共創学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
九州no1の大学ということで注目していたが、高二のオープンキャンパスで大学の雰囲気に魅了され、ここで勉強したいと思うようになった
工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
研究設備が充実していて、世界の最前線の研究で社会貢献しておられ、私が今までしてきた研究を社会に役立たせる事が出来ると思ったから。
工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
他大学にはあまりない医学部内の生命科学科の設置があり、人間の病気にフォーカスした生命科学研究を専攻するのにもってこいだったから。
医学部-生命科学科 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
地元に近く、レベルが高かったから。また、同じ高校の先輩が行っていた実績もあり、自分の興味のあることを学べる学校だと思ったから。
理学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
九州の難関大と言われている大学に、入れるものなら入ってみたいと思ったので。 また、高校の先輩方もたくさん進学されているので。
医学部-保健学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
元々は阪大志望だったが共テがうまく行かず九大に変更した 九大は文理融合であり統計学と人類学が学部生から学べる点に魅力を感じた
共創学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
教育内容の充実やキャンパスの広さと、Zoomでオンラインオープンキャンパスに参加した際の自らの学習したい内容に合っていたから
文学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
アドミッションポリシーを読んで具体的で幅広い視野で学ぶ事ができると思い将来の夢が膨らんだから。また自宅から近県だったため。
医学部-医学科 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
音楽系の道に進みたいが楽器の演奏をした事がなくどうしようかと迷っているところに九州大学の芸術工学部というものに出会ったから
芸術工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
興味のある英文学、また英語そのものについて日本人または英語を母語とする優秀な教授から学べるから。地元でも就職に有利だから。
文学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
HKT48のファンで福岡を魅力的に感じた。その旨を親に伝えたところ、九州大学なら狙ってもよいと言われたので第一志望にした。
経済学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
高校では理系に進んでいましたが、大学では文系を勉強したく 九州大学経済学部経済工学科は理系受験の文系なのでピッタリでした。
経済学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
文理混合で自分の学びたいことを自由に選べるところが良いと思ったから。また、英語力向上のための環境が整っていると思ったから。
共創学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
アナウンサーになるためには学歴が必要だと言われ、特に社会科に興味があったため社会福祉の研究が盛んな九州大学を志望しました。
文学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
自分の将来の夢である、二酸化炭素吸収技術の研究ができるK-NETsという研究所があり、入試難易度も自分にはあっていたため。
工学部 男性(2026年度入学)
資格取得できる
自宅からすぐの距離にあるので通学に時間を取られず、学習時間がたくさん取れる。また、実績も高く、第一希望の学科があったから
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
資格取得できる
受験した芸術工学部が国立では珍しく唯一無二のカリキュラムでした。学業成績優位で入学でき、交換留学でパリ建築大学を目指す。
芸術工学部 (2024年度入学)
就職に有利
就きたい職業に有利だと思ったから。知名度があるから。オープンキャンパスに行った時に学習環境が整っているなと思ったから。
薬学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分がやりたい医用工学に関する勉強ができる点 基幹奨励賞というものがある点 部活や学祭等が充実していて楽しそうな点
工学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
芸術工学部があるのが魅力的でした。デザイン関係に進みたいけど、国公立大学にも通いたかった私にはピッタリだったからです。
芸術工学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
旧帝国大学であり、指定国立大学でもあることからより良い研究をすることができより良い研究環境であることから志望しました
工学部 男性(2022年度入学)
研究実績がある
薬学研究の道を目指し学部を決めた後、前年度他大学に進学された先輩からのアドバイス、科目選択の自由度等を考慮しました。
薬学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
全国で有数の旧帝大であり、研究設備なども充実しており、私が研究したいと思う水素の研究を日本最先端で行われているから。
工学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
家から近くブランド名もある。就職実績も高く、研究も充実しているため自分の能力をさらに高めることができると考えたから。
農学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
元々大阪大学を志願していたが、共通テストの結果から考えて難しかったので地元に近く、難易度が近い国公立の大学に決めた。
文学部 (2024年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに参加し、学生の方が楽しそうだったから。 また、施設もきれいで、街並みも落ち着いていたから。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
デザインや感性工学、人間工学について学べる数少ない国立大学だったから。また実技試験がなく学力試験で受けられたから。
芸術工学部 女性(2022年度入学)
資格取得できる
歯学部が、旧帝大で、ある学校で、選んだ時に、九大が、馴染みがあって、オープンキャンパスにもいって、魅力的だったため
歯学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
地元にすぐ帰って来れるような距離で偏差値と知名度が高く、就職も強い学校で絞っていった結果九州大学に行き着きました。
理学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
まず放射線科に行きたくて、技師と研究職のどちらかにも大学に入ったあとで行ける点がよかったので九州大学を志望しました
医学部-保健学科 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
旧帝国大学であり、レベルの高い教育を受けられるから。家から通える範囲だから。自分のしたい勉強(数学)を学べるから。
理学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
自分が入りたい学部がある大学の中で自分が入れることができて自分がしたい研究をするのに最も適した大学だと思ったから。
薬学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
九州の中の大学では研究や海外への留学などにかなり力をいれているところ。 また、自分の取りたい資格も取れるところ。
医学部-保健学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
英語を活用しつつ専門的な研究をやりたいという自分の希望を叶えられるから。また、留学生が多く、国際交流ができるから。
理学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
高校に講義に来てくださった先生の研究内容にとても興味を惹かれたから。自分の好きな教科が活かせる学科だったから。
薬学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
研究や授業に魅力があると、先輩方から話を聞くことが多く、自宅からも近いことが九州大学に行きたいと思った理由です。
工学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
広い大学に憧れがあったことと、九州に両親の実家があり進学した肉親も多いので、以前から身近に感じていたことが理由。
工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
初めは芸術工学部を見つけて興味を持った。その後化学を学びたいと考えた時に、何かの縁だと思って九州大学を志望した。
理学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
もともと英語が得意だったが、語学自習の環境が整っていたから。残ったリソースを大学の勉強に注ぎ込めると感じたから。
文学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
大阪大学を志望していたところ共通テスト後の面談で先生に厳しいと言われ代わりに九州大学を勧められたのでそこに決めた
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
知名度も学力も高いため。農学部は初めは学科が分かれていないため、大学でやりたいことを見つけられると思ったから。
農学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
歴史がある国立大学であり、最先端の研究が盛んに行われていて、様々な国からの留学生を受け入れていると感じたから。
共創学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
九州地方で最も名のある総合大学であり、福岡県内での就職にも強く、充実した大学生活を送りたいと考えていたから。
農学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
昔から憧れのある旧帝大の一つでもあり、また教育施設も充実していてやりたいことを心置きなく出来ると考えたから。
文学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
高1の頃から目指してきたので。担任の先生のすすめもあり。学びも充実していそうなので。旧帝大ということもあり。
理学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
共創学部があったから。高校では文系だったが理系科目を学習したかったために文理合同科目がある学部を選択した。
共創学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
東京大学に合格できなかった場合、後期で化学科に特化した大学の中で一番を考えたとき、九州大学をと考えました。
理学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
文理に偏らず横断的に学べ、かつ、留学が必須であるため自分の視野を広げて経験を積むのには最適だと感じたから。
共創学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
共創学部では、様々な分野を組み合わせて、自分の取り組みたい課題などに対してアプローチすることができるから。
共創学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスが移転し、大学としての環境が抜きん出て整っていると思われるので。じっくり研究できると思います。
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分が将来就きたい仕事に必要な知識を身につけることができ、先輩の影響もあり高校の時から憧れがあったから。
工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
元の志望校(大阪大学)に行ける学力ではなかったので、当時の成績で射程範囲内の大学でかつ知名度があるから
工学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
自分の志望分野でほぼ唯一総合型で前期より前に受験することができ、レベルも芸術工学系の中でトップだから。
芸術工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
農学部での研究施設が充実していて留学生も多くグローバルな環境で世界で活躍できる将来が実現できると感じた
農学部 女性(2024年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
学部自体が楽しそうな活動をたくさんしていて、国際性も豊かで、校舎もきれいで、とっても魅力的だったから。
芸術工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
高校の友達も多く、自分の学力層に合っていて、部活も充実し、自分の期待する大学生活ができると考えたから。
法学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の実力より少し上のレベルを目指そうと考えたとき、家から近くて一人暮らしができる九大が候補となった。
理学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
法学のことを学びつつ、それを英語を用いてより深く極めることができ、自分の将来の夢に直結すると思ったから
法学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスが広く利用しやすい。また、研究設備も整っており私の研究したいことを深く学べると考えたから。
理学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに参加して先生方や在学生に直接話を聞き、学校の実験設備の素晴らしさを実感したから。
芸術工学部 男性(2024年度入学)
先生が魅力的
テレビ、新聞で拝見した武田秀太郎先生が九州大学の教授をなさっていて、ぜひ一度お会いしたいを思ったから
工学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスが魅力的であり、設備が整っている。また九州では最難関であり知名度も高く魅力的であったため。
農学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
遠いところに行ってみたかった広いところがよかったやりたいことがとことん学べる環境が整っていると思った
農学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部という自分の学びたいことの詰まった学部があったから。そして、自宅から通うことができるから。
芸術工学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
船舶海洋工学が学べる8大学の中で、自分のやりたい研究である船体運動に関する研究設備が整っていたから。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部っていうなかなかない珍しい学部で楽しそうだった。幅広いジャンルのことが学べて魅力的だった
芸術工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
美術部で活動をしてるなかで大学を調べた際に、芸術と社会のあり方を学べる特有の学部に興味をひかれた。
芸術工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
お金の面で親に負担をかけたくないので家から通える国立大学を考えた時に、九州大学にたどり着きました。
共創学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
材料工学科や日本に数台しかない顕微鏡など、「半導体そのもの」について深く研究できる環境があるから。
工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
学部教育から医師としての必要な診察能力を身につけ、人格を涵養できるカリキュラムが整っていたから。
医学部-医学科 男性(2022年度入学)
先生が魅力的
九大の出前授業を高校で受けた時に、先生の講義がとても興味深かったので、九大を目指したいと思った。
工学部 男性(2023年度入学)
研究実績がある
家から近く 経済的にも親に負担が少ないから、研究に没頭が出来て将来、院進も視野に入れられるから。
理学部 男性(2023年度入学)
先生が魅力的
自分は多自然川づくりという自然を生かした治水について研究したく、最も実践的な研究を行っていた為。
工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
国立大学なので学費が安く、施設が充実しているため、自分の興味がある分野の研究が出来そうだったから
理学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
難関大学で就活に有利であるということ、知名度も高く、旧帝大でもり、小学生の頃から志望していた。
経済学部 男性(2022年度入学)
資格取得できる
とりたい資格を目指せるだけでなく、好きなことを学べ、さらに他分野の授業も聞ける総合大学だから。
芸術工学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
幼少期からよく九州大学の近くに住む祖父母の家に遊びに行っていたため、自分の目標にしやすかった。
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
司法試験に合格出来るレベルの法学部に進学したく、共通テストの結果的に1番合格可能性が高かった。
法学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
豊かな自然に囲まれた広大な敷地のキャンパスでのびのびとしたキャンパスライフを送れると思ったから
工学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
九州内だったから。 自分の学力に見合っていたから。 研究内容、実績ともに充実していたから。
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに行って学部の指導内容の一部を体験した 自分のやりたいことに近い内容だった
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
音響設計コースという、日本でも他にあまりない専門的な音響の勉強ができる環境が整っているから。
芸術工学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
国からの研究費。施設の充実。旧帝国大学。立地。キャンパス。などと自身の学力を合わせて決めた。
農学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
医学部生命科学科に魅力を感じた。国立大学では二択だったので、難易度の高い九州大学を希望した。
医学部-生命科学科 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
生命科学科に入りたかったからです。基礎医学の研究がしたい人にとても適した学科だと思ったから。
医学部-生命科学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部環境設計コースは都市デザインや建築デザインなどを幅広く学ぶことができそうだったから
芸術工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
教育学と心理学に興味があり、それらを融合させた教育心理学を学べるところが良いと思ったから。
教育学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
自分の学力に合った大学で、地元から近くこの激動の世の中で安心して勉強に励む事ができるから。
理学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
福岡にありその中でも施設設備などが充実していて学祭などに行ったときの雰囲気が良かったから。
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
・キャンパスが広くて雰囲気がいい。・後期試験の入試科目が他の大学と比べて自分に有利だった。
工学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
やっぱり、旧帝大の1つというブランドが強い。あと、家にお金が無いので国立大学に行きたかった
文学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
北海道を出てそこそこ有名な大学に行きたかったため。農学部である程度人数を取ってくれるため。
農学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
希望する学部の難易度が自分に合っていて、教育環境が良く就職にも有利だと思ったので。
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
自宅から通学可能であり希望する経済学部があり難易度、知名度が高く満足できる大学であるため。
経済学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
エネルギーについて学べて、留学生もたくさんいるときいて、大好きな英語をいかせると思ったから
工学部 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
歴史ある大学であり、歯科医師になるにあたって大学や卒業生のサポートを受けられそうだから。
歯学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
広いキャンパスの中に良い設備がたくさんあり、自分のやりたい研究ができると思ったからです。
農学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
教育のレベルが高く、様々なことを学べると思ったから。また、自分のレベルにあっていたから。
医学部-医学科 女性(2023年度入学)
資格取得できる
1年生の時から九州大学に憧れがあり、オープンキャンパスに行った時楽しそうだと感じたから。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
中学生の頃から九大芸工に憧れており、大学では芸術と工学を融合させた研究をしたかったから。
芸術工学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
施設が新しくてきれい。知名度があり、難易度が自分に合っている。国立大学に進学したかった。
農学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
学部説明会で、直接教授とお話しさせていただき自分主体で研究できることに魅力を感じたから。
共創学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
偏差値が自分に合っており、先輩も多く進学し、最先端の設備やカリキュラムが整っているから
医学部-医学科 女性(2023年度入学)
研究実績がある
九大は家から近く、旧帝国大学の一つで研究力が強いので、私の夢の実現が可能と思ったから。
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分のやりたい研究とマッチしていたから。立地やレベルも自分にとってちょうどよかったから
芸術工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
理系なので設備の整った環境に行きたかったのと、共通テストの得点などから妥当だったので。
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
九州大学が主催する探究プログラムに参加した経験があり、総合型選抜に有利だと思ったから。
工学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
理系国立大学の為、教育施設・設備が充実しており学びに対して深く追求が出来ると思った為。
芸術工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
1年生の時に担任からすすめられて調べると校舎が綺麗で偏差値も自分に適していたから。
教育学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
県内にある大学では1番の難関大学で目指したいと思ったし、英語に力を入れたかったから。
共創学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
共通テストリサーチの判定が良かったことと、自分の興味に合った学部コースがあったこと。
芸術工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
興味ある学部あったのと、福岡に魅力を感じたのと、テニス部が国立難関では盛んだったこと
工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
音響について芸術と工学の2つの観点から学ぶことのできる国公立大学は九州大学だけだから
芸術工学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
高二で研究授業を受けて、実際に大学の雰囲気を知った時に、強く志望動機が生まれました。
工学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
宇宙関係の研究が充実しており、ロケットサークルもあり、人工衛星のベンチャーもあるから
工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
田舎で暮らしたかったから。旧帝大にいきたかったから。建物が綺麗で図書館が大きいから。
法学部 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
仲の良い先輩がいた自分の興味に合う分野があったキャンパスが綺麗で広く、魅力的だった
農学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
充実した研究設備があり、将来、研究者となるための礎を築くことができると思ったから。
農学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
病院やほかの研究院と共同で授業を行っているのが調べた限りでは九州大学だけだったため
医学部-生命科学科 (2024年度入学)
知名度が高い
総合選抜で受講した講義が有意義で興味深く今後もそのような講義を受講したいと思った。
歯学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
なるべく偏差値と知名度が高く、国家公務員として就職、昇進しやすい大学がよかったから
法学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
旧帝大以上の国立大学に行くことを考え、物理学を専攻することから、九州大学にしました
理学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
将来、社会課題を解決するために英語を用いたグローバルな仕事に就きたいと思ったから。
共創学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
メディアデザインについて専門的に勉強できる上位国立大は、九州大学しかありませんから
芸術工学部 (2025年度入学)
知名度が高い
家族が九州に縁があったこと。書籍の著者が大学に勤務されていること。研究分野の合致等
理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
デザインを学べる理数系の国公立大学が全国で九州と千葉ぐらいにしか存在しなかったから
芸術工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
アナウンサーになる上で学歴は必要だと思い、親戚の家が近くて有名な九州大学を選んだ。
文学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
夢がまだはっきりしていないので、就職に有利になるような大学を、目指していました。
理学部 男性(2022年度入学)
研究実績がある
学校を見学に行き、是非行きたいと思いました。福岡は住みやすい街だと思っています。
医学部-医学科 男性(2023年度入学)
知名度が高い
工学部のなかでも入ってから専攻を決められる学科がある。また、研究環境も整っている
工学部 男性(2023年度入学)
研究実績がある
研究施設や教育レベルが高く、物理学を学び、研究を行うのに適していると考えたから。
理学部 男性(2023年度入学)
研究実績がある
旧帝大と歴史があり、興味のある研究が行われていたこと。知名度も高く、就職に有利。
工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
目標として適した難易度、知名度に加え、興味の持てる分野の教育、研究をしているから
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
留学したいと考えている大学との提携があり、ブランド力もあるいい大学だと思ったから
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
共創学部で英語力を向上させるための授業に力を入れているところに魅力を感じたから。
共創学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
音響工学を学びたかったから。地元以外で一人暮らしをしながら通学したかったから。
芸術工学部 男性(2022年度入学)
知名度が高い
学校や塾の先生のアドバイスもあって、より深い知識を学べる九州大学を選びました。
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
高度な学習内容と魅力あるキャンパス、また、志の高い学生の中で学びたかったから。
農学部 女性(2022年度入学)
研究実績がある
自分の成績で行けて生物の研究が十分な設備と教員に囲まれて出来る環境だったから。
農学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
新しい設備と高い教育水準、国公立で学費が控えめで、就職にも有利だと思ったから。
文学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から遠くなく、自分が目指す医師になるための勉強をしっかり出来ると思ったので
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
実家から一番近い旧帝国大学であり、学ぶ内容も自分の興味と合致していたから。
文学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
第二希望なので行きたい気持ちはそこまででしたが、大学の環境と知名度で決めました
工学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
旧帝大で国からの補助も多いため、充実した設備環境の中で学習できると思ったから
農学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
人間工学に基づくデザインを学ぶための研究施設・設備が整っている(国内唯一)。
芸術工学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
将来の仕事を考えた時に私がやりたいことが出来そうだと思い九州大学を決めました
農学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
地元である九州で1番難易度が高い学校で、高度な教育を受けられると思ったから。
法学部 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
レベルの高さと自分がギリギリ目指せそうなレベルだったこと、先輩に誘われたこと
法学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
高校の先輩が多数九州大学へ進学し 大学の情報をたくさん教えてくれていたから
法学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
旧帝大であり県外に出ることなく 自宅から近い点や 自身の学力に合ったため
文学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
旧帝大の一つであり、キャンパスも魅力的で、かつ研究実績が素晴らしかったため。
工学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
帝国大学という歴史ある大学であり、研究設備が整っていることから選びました。
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分のレベルより少し上の大学であり、努力で手が届きそうなことろにあったため
医学部-保健学科 女性(2023年度入学)
資格取得できる
国立大学であり学費も私立より少ないから。楽しそうなサークル活動があるから。
工学部 (2023年度入学)
教育内容が良い
周りにレベルの高い人がいることで自分も負けじと頑張ろうと思えると考えたから
理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の指向する理系で芸術やデザインを学べる所 旧帝大で学歴的にも良いから
芸術工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の興味のある勉強ができ、学費が比較的かからない国公立大学だったから。
芸術工学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
自宅から通学可能な学校の中で、私が学びたいことが学べる学部があったから。
農学部 女性(2022年度入学)
就職に有利
自宅から通えること、旧帝大なので就職に有利であること、経済学を学べること
経済学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
憧れる大学。留学制度も整い研究に力を入れている。色々と教わることが出来る
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
芸術工学の勉強がしたかったので。特に音響工学かインダストリアルデザイン。
芸術工学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
自分の研究したい分野である航空宇宙の研究施設の国内最大級のものがあるから
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
自分の学力に合っていたから。また、興味のある研究室がたくさんあったから。
農学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
経済学部の留学支援制度が魅力的!学校から多くの人が行くので、安心だから。
経済学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
高校で身に付けた課題解決力やリーダーシップ力が発揮できそうだったので。
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
施設が新しく充実していて、尚且つ自分の学びたい分野の研究ができるから。
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
医者になる目標を叶えることができ、旧帝と知名度もある。自宅から通える。
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
奨学金制度の充実
環境がよくてキャンパスを見た時に自分もここで学びたいと強く思ったため
経済学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
自分の学力レベルに合っており、また新しい校舎で設備が整っているから。
工学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
伊都キャンパスでのグローバルな環境で充実した研究をしたいと思ったから
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自宅から通学ができて履修したい学科がある。地区で一番の知名度がある。
文学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
他の学部にない魅力を感じた。留学が必須なので大変やりがいを感じた。
共創学部 女性(2022年度入学)
研究実績がある
オープンキャンパスでいろいろな研究の具体例を見て、魅力的だったから
農学部 女性(2022年度入学)
立地や通学環境が良い
高校の数学教職免許がとれること。自宅から通える事。国公立である事。
理学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
九州圏内で最も偏差値の高い国公立であり、研究設備が整っているから。
文学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
国立大学を希望していたこと、共通テストと二次の過去問題を解き決めた
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
資格取得できる
オープンキャンパスにいっときに校風や生徒さんたちの雰囲気に惹かれた
芸術工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
九州大学にある農政経済学が自分の学びたいこととマッチしていたから。
農学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
整備されたばかりの伊都キャンパスでの環境や、教授の研究内容に憧れた
理学部 男性(2024年度入学)
先生が魅力的
九州大学の高大連携プロジェクトに参加し、九州大学に魅力を感じたため
農学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
九州にある大学の中で一番レベルの高い研究が行われていると思ったから
工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
九州で唯一の指定国立大学であり、最先端の医療が集積しているため。
医学部-医学科 男性(2022年度入学)
知名度が高い
施設がとても綺麗。旧帝大のひとつなので最先端の医療を学べるから。
医学部-保健学科 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
文系で英数国の3教科受験できたから。得意の数学を活かしたかった。
教育学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
文理融合の学部があることと、その学部で留学が義務化されていること
共創学部 女性(2023年度入学)
入試方式や難易度
自分の学力で行ける1番良い学校だったから。国立で学費が安いから。
経済学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
最も自宅から近く、かつ九州で最も施設が充実している大学であるから
農学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
旧帝大にこだわった。文系だが苦手科目がなく、数学も得意だったため
法学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
宇宙物理学を学ぶ基礎として重要な素粒子の研究が強いと感じたから。
理学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
九州大学における気象学の研究が自分の学びたいものと一致したから。
理学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
助産師になるのが夢で、まず九州大学で看護の勉強をしたいと思つた。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
知名度が高い
自分の学力で挑戦できそうな、実家から比較的近い有名大学だったから
工学部 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
GVプログラムという、国際法学を中心としたプログラムがあったため
法学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
研究などの設備が整っており自分がしたいことができると思ったから。
理学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
インダストリアルデザインを学ぶ上で国内最高峰の大学だと感じたから
芸術工学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
自分の学びたいことが学べそう。且つ研究設備が素晴らしいと思った。
工学部 女性(2025年度入学)
学生や卒業生が魅力的
自宅から通える点と優秀な生徒が多いため、学びも多いと思ったから。
医学部-医学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
共創学部は新しい学部で、文理融合した最先端な学びができるため。
共創学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに行ってみて、学校の施設が充実していたこと。
工学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
やりたい勉強が出来ること、帝大であり、施設が整っているのが良い
工学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
旧帝大で地元から比較的に近く、研究を行う設備が充実しているから
工学部 男性(2022年度入学)
知名度が高い
旧帝大のひとつであり、また自分が住んでいるのが九州だったから。
文学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
国立の総合大学であり、旧帝大という歴史と伝統のある大学だから。
法学部 女性(2022年度入学)
知名度が高い
やりたいサークル活動があったことと、レベルの高い大学であること
農学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
高校で取り組んできた活動と関連する学問を学ぶことができるから。
共創学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
オープルキャンパスで、大学の設備や学生に魅力を感じたからです。
芸術工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
旧帝大というブランド、またハイレベルな学習環境に惹かれました。
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自己の成長の為に最適な教育・研究の環境が整っていると感じたから
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
経済的な理由で、自宅から通える国公立大学に進学したかったから。
経済学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の将来の夢につながる学科があるから。また、家に近いから。
工学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
九州付近の国公立大学で最もレベルが高く、人文学部があるから。
文学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
将来やりたいことに関することが高いレベルで学べると思ったから
芸術工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
自宅から近い国立大学だから施設が充実していて、研究実績もある
工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
もともと九州大学に憧れがあり、高一の時に志望校になりました。
薬学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部で映像系のことが学べるコースがあり、難関大学だから
芸術工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
共創学部は九州大学ならではの学部であり、魅力を感じたため。
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
大学入学後勉強したいと思っていた内容が学べると感じたから。
文学部 女性(2022年度入学)
資格取得できる
地元の大学でかつ旧帝国大学でレベルも自分にあっていたから。
法学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
より良い研究の環境が整った大学で自分の興味を探究したかった
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
模試等の志望校判定は常に良く、実家からそんなに遠くないため
理学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
難易度がちょうど良く旧帝大で知られているので就職が強いから
工学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
高いレベルの授業が受けられる上、就職につながりやすいから。
工学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
近い 高校に講義に来てくれた先生の話がとても興味深かった
薬学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
研究が充実しており、自分の興味のある学問分野があったから
教育学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
校舎が移転したばかりでまだ新しく、設備が整っているから。
理学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
工学部の中に特殊な学科があり、自身の興味と合致したから。
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
旧帝国大学の一つであり、ロボット医療に力を入れているので
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
高校の部活の先輩が進学したので、自分も行こうかなと思った
教育学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
旧帝国大学の1つであり、知名度、教育力がともに高いこと。
法学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
実家が広島県のため西日本のみで大学進学を考えていたから。
理学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
研究も充実しており、知名度もあり、二年からは家から通える
歯学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
実家に近い難関大学で、研究なども充実していると思ったから
工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたいもの、現時点での進路の希望に合っていたから
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
名前が有名で、学生の学習環境や実習環境も整っているから。
医学部-保健学科 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
地元のハイレベルな国公立で、やりたいことにもマッチしてる
共創学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
最新の設備を用いて学習できる。研究が活発にされている。
医学部-保健学科 女性(2022年度入学)
クラブ・サークル活動が盛ん
オープンキャンパスで行ってみていいところだと思ったから
経済学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
学びたい学問が国公立では九州大学にしかないと思ったから
芸術工学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部があり、自分のやりたい事と合致していたから。
芸術工学部 (2023年度入学)
学習環境が整っている
旧帝大で後期があったから。九州に住んでみたかったから。
工学部 男性(2023年度入学)
知名度が高い
旧帝大のひとつで、九州では一番研究力があると思ったから
工学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
学力的にいけそうだったから。国立大を志望していたから。
工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
研究設備が整っていて、勉強しやすい環境だと思ったから。
歯学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
国立指定大学研究に力が入っている福岡に住んでみたかった
理学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスが広く、綺麗で設備が整っていると思ったから。
経済学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
メディアデザインを学べる唯一の国立大学(近県で)だから
芸術工学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
工学系の研究が盛んな伝統校で、難易度が合っていたから。
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
糸島に住みたかったレベルの高い環境で勉強に励みたかった
文学部 (2024年度入学)
教育内容が良い
自宅から通える。数学を学びたいので数学科があるところ。
理学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
学力的に目指すのに丁度良かった。行きたい学部があった。
文学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分の進学できる実力の範囲で一番あう大学だと思ったから
法学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
語学留学ではなく薬学部としての留学ができそうだったから
薬学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
学部の枠をこえて学べるカリキュラムがいいと思ったから
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
学びたいことが学べ、就職などにも有利だと思ったから。
芸術工学部 女性(2022年度入学)
研究実績がある
広大なキャンパスと充実した研究施設に、教育内容の充実
農学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
教育学部が教員養成課程だけじゃなく心理系を学べるから
教育学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
やりたい研究(昆虫分類学)において中心的な場所だから
農学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
法曹界を目指したく、大学院にも繋がる大学として選んだ
法学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
教育、偏差値、環境、キャンパスがすごく気に入ったから
理学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに行った時ここに行きたいと思った。
芸術工学部 女性(2025年度入学)
奨学金制度の充実
自分が通っていた高校の奨学金制度の対象校であったから
理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
興味のある分野が旧帝大学の一部しか学部がなかったから
理学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
やりたい部活がある。 校舎が綺麗で研究機関も新しい
農学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
旧帝大で、環境にも恵まれていて、研究も盛んだと思う
医学部-医学科 男性(2022年度入学)
資格取得できる
旧帝大の学校であり 色々な研究などに惹かれたから。
医学部-医学科 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
中四国・九州地方で、一番の教育機関だと思ったから。
工学部 男性(2022年度入学)
知名度が高い
旧帝大と言われ、九州圏内では偏差値が最も高いから。
工学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
前期不合格の場合に九州大学は後期があるので決めた。
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分のやりたいことができる大学だと思ったからです。
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
雰囲気に惹かれたのと、学びたい科目の教授がいたこと
文学部 (2023年度入学)
研究実績がある
施設が充実しているので高度な専門分野の研究ができる
理学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
自宅から通える国立大学で一番レベルの高い大学だから
工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
祖父母の家が熊本にあり近く、後期入試があったから。
工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
旧帝大なので、研究費も多く、施設も充実しているから
農学部 (2024年度入学)
教育内容が良い
留学生が多くいて自分の能力を発揮できると感じたから
法学部 (2024年度入学)
学習環境が整っている
設備が整っており、カリキュラムが充実しているから。
農学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
製薬メーカーで研究者になるには慶應よりも有利だから
薬学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
キャンパスが綺麗で就職に有利で一人暮らしできるから
工学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
オープンキャンパスに参加して施設に魅力を感じたから
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自宅から通える上に、九州最高峰の大学であるから。
経済学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分が学びたいと思っている資源工学が学べるから。
工学部 男性(2022年度入学)
先生が魅力的
自分の研究したい内容を行っている教授がいたから。
工学部 男性(2022年度入学)
知名度が高い
学ぶ環境が優れていることと、歴史がある学校なので
工学部 男性(2022年度入学)
研究実績がある
地元の大学でもあり、施設が充実していると思うから
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
自分が行けるレベルで一番頭がいい国公立だったから
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
九州の大学のトップであり、設備も整っているから。
文学部 女性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
知り合いの先輩が多い。入りたいサークルがあった。
理学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
工業デザインが学べる数少ない国立大学の一つだから
芸術工学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
国公立の中でもレベルの高い学校で学びたかったため
工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
九州内でかつ学力が高い学校がここしかなかったから
経済学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
旧帝国大学であり選抜方法が自分にあっていたから。
共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
広大な伊都キャンパスで学習したいと思ったため。
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
英語の学習を深められ、文学部の学習もできるから
文学部 女性(2022年度入学)
資格取得できる
教育に興味があり、学べる環境が整っているから。
教育学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
旧帝大で就職に有利であり、地元で家から近いから
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
志望学部があること、教育環境が整っていること。
農学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
自分が学びたい分野の学科があることと、難易度。
農学部 男性(2023年度入学)
先生が魅力的
興味のある分野を専門に研究する教授がいるため。
文学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
家から通えて、レベルの高い教育が受けられること
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部という、国内でも珍しい学部があるから
芸術工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
博多の貿易の研究がしたく、九州大学に決めました
文学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
九州内で最も学習環境に優れていると思ったから。
医学部-医学科 男性(2025年度入学)
研究実績がある
よりレベルの高い教育を受けられると考えたから。
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスに行ったとき魅力的だったから
医学部-保健学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
レベルの高い教育を受けることができそうだから。
工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
九州の国立大学で一番有名。キャンバスも広い。
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
芸術工学を学べる場所が九州にしかなかったから
芸術工学部 男性(2023年度入学)
学習環境が整っている
建築の勉強をする環境が整っていると思ったため
工学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
法学部のGVプログラムが魅力的であったため。
法学部 (2023年度入学)
教育内容が良い
教育、研究内容はもちろん就職実績も良いので。
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
地元であることと知り合いの先輩が数人いること
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
農学部では学部一括入学制度で幅広く学べるから
農学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
校舎が綺麗だから。福岡のご飯が美味しいから。
法学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
旧帝大であり、環境面で魅力的だったからです。
理学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスが綺麗で福岡という地が魅力に感じた
経済学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
知名度やキャンパスの環境などを総合的に見た。
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
オープンキャンパスの検査体験が楽しかったから
医学部-保健学科 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
理学部生物学科で生態の分野が強みであること。
理学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
学力が高く、ハイレベルな授業が受けられるから
法学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
オープンキャンパスに行って面白そうだったから
農学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
近いのと、キャンパスが大きくて魅力的なところ
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
ハイレベルな大学教育を受けられると思ったから
工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
旧帝大で知名度が高く自宅から通学可能なため
医学部-医学科 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
興味があることが学べる大学だと思いました。
芸術工学部 女性(2022年度入学)
知名度が高い
知名度高く、学習環境が整っていそうだから。
工学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
自分のしたい勉強ができる環境が整っている。
農学部 女性(2022年度入学)
就職に有利
自分の将来の夢が叶えられる場所だったから。
農学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
勉強の内容が自分のやりたいことに合っていた
理学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分の目指している研究したい学科があるから
教育学部 女性(2023年度入学)
学習環境が整っている
旧帝大だと実験にかけられる費用が大きいから
工学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
知名度が高く、有名企業への就職が多いから。
理学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
建物がかっこいいし、綺麗だし、旧帝大だから
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
希望する学科(創薬関係)がある大学だから。
薬学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
建築を学びたく,その環境が整っているから.
工学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
医療系の研究者となるのに最適と感じたから。
医学部-生命科学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
近い都道府県の中で自分に合った難易度だった
文学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
自分が興味のある分野の研究が盛んだったから
薬学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
自分が目標とする職業に近付けると思ったから
農学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
旧帝大であるから、施設が充実しているから
工学部 (2022年度入学)
学習環境が整っている
国際色豊かで、留学制度なども整っている。
農学部 女性(2022年度入学)
研究実績がある
研究してみたいことを行える学校だったから
農学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
国立で芸術工学が学べるのはここだけだった
芸術工学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
旧帝大であり知名度と実績がある学校なので
工学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
後期日程で受験可能な難関大学だったから。
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
九州内の大手就職に有利そうだと思ったから
工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
近場で一番レベルが高いところを目指した。
経済学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
旧帝大を目指したかった。 自然が豊か。
工学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
第一希望に届きそうになく、浪人回避のため
工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
充実した教育環境と大学の歴史と実績から。
医学部-保健学科 男性(2025年度入学)
知名度が高い
社会基盤系の工学部の勉強をしたかったから
工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
メディアデザインを学ぶことができるから。
芸術工学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
学習環境が良く難易度も自分に合ってるから
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
オープンキャンパスで体験授業が面白かった
農学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
やりたい研究ができる研究環境であったから
理学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
地元の大学で、研究も盛んであったから。
医学部-医学科 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
応用化学科に興味を惹かれて志望しました
工学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
新しい施設と設備で学習の場が広がるから
農学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
地元にもあり、研究施設も整っているから
医学部-医学科 男性(2023年度入学)
知名度が高い
研究施設が充実している。知名度がある。
工学部 男性(2023年度入学)
先生が魅力的
読んだ本の著者がそこの教授だったため。
文学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
旧帝大医学部で難易度が高い。研究等盛ん
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
資格取得できる
自分のレベルに合っていると思ったから。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
勉強する環境が充実していると思ったから
理学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分に合ったカリキュラムがあったから。
共創学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
やりたいことができる設備があるため
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
グローバルな知識を得ることができるから
共創学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
オープンキャンパスで訪れて魅力を感じた
工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
頭もいいし、九州内でトップの大学だから
経済学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
設備が充実しており、知名度も高いため。
法学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
研究施設などの各種施設が充実している
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
九州ナンバーワンの大学、施設である。
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分にとって理想的な学部があったから
共創学部 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
高校の部活の先輩が進学していたから。
教育学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
教育の質と内容について満足できたから
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
旧帝大でなんかかっこいいと思ったから
農学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
家から近く、キャンパスが綺麗だから。
農学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
研究環境が他大学と比べて卓越している
理学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
知名度が高く、就職に有利だから。
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
総合大学で、教養科目が多種多様だから
理学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
田舎過ぎず都会過ぎずちょうど良いから
農学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
したいこと、気になる研究室があること
農学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
旧帝国大学としての知名度があるから
法学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
地球惑星科学を専門的に学べるため。
理学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
親戚がいて住みやすいし校舎がきれい
工学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
旧帝大で後期日程の受験が可能だった
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
国際色豊かな教授陣に惹かれました。
法学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
共テリサーチの結果と旧帝大ブランド
薬学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
近くて自分が学びたい学部があるから
医学部-保健学科 男性(2025年度入学)
知名度が高い
九州内でトップの大学だと思ったから
薬学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
学びたい学問を学べる環境あったから
理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
やりたいことができる大学だったから
芸術工学部 女性(2026年度入学)
研究実績がある
学びたい内容が学べる環境があるから
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
研究したいことができる旧帝大だから
農学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
高いレベルの大学に入りたかったから
工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
友達が九州大学を目指していたから。
文学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスが新しい授業の質が高い
教育学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
就職に有利、自宅から通えるので。
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
より良い勉強ができると思ったから
農学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
興味のあることを研究していたから
農学部 男性(2022年度入学)
知名度が高い
就職に有利だし、研究もできるので
薬学部 女性(2022年度入学)
知名度が高い
レベルの高い教育を受けられるから
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
先生が魅力的
分離融合で様々なことを学べるから
共創学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
先進的な研究がなされているため。
歯学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
研究開発に秀でた大学であるから。
農学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
やりたい研究ができる環境があった
法学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
学びたい事ができる設備があるため
工学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
先輩の話を聞いて魅力を感じたから
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
高いレベルの教育を受けたかった。
医学部-保健学科 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
九州内で行きたい学部があったから
経済学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分がやりたい研究ができるから。
理学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
臨床と研究どちらも優れている。
医学部-医学科 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
高いレベルで様々なことを学べる
教育学部 女性(2022年度入学)
学習環境が整っている
自分の学びたいことがあったから
工学部 男性(2022年度入学)
知名度が高い
レベルが高い学問を提供している
文学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
宇宙航空を勉強したかったので。
工学部 男性(2023年度入学)
研究実績がある
最先端の医療や研究が学べるから
医学部-医学科 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
後期日程で宇宙工学科のある大学
工学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
旧帝大には行っときたかったから
法学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
学びたい事が学べそうだったから
理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
家から近く、レベルが高いから。
薬学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
知名度と就職に有利なところです
工学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
就職に強く高度な授業が受けれる
工学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
研究教育に力を入れているから。
薬学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
レベルが合っていると思ったから
法学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
県内でいちばんレベルが高いから
法学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
学びたい分野の学科があったから
工学部 男性(2026年度入学)
知名度が高い
歴史があり評価の高い大学だから
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
映像が学べる理系学部があるから
芸術工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分の学びたい学科があったから
理学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自分の受験のレベルに合っていた
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
自分のやりたいことができるから
芸術工学部 (2026年度入学)
教育内容が良い
研究費など国からのお金が豊富
工学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
研究施設が充実しているので。
農学部 (2022年度入学)
教育内容が良い
勉学したい内容があったから。
文学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
自分が興味ある研究をしていた
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
素晴らしい大学だと思ったから
工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
学んでみたいことがあったから
工学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
旧帝のブランド、有数の研究力
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
九州地方に興味があったから。
理学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分のしたい勉強ができるから
理学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
研究する上で環境が整っている
理学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
最先端の医療技術が学べるから
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
第一志望の大学で夢だったから
理学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
目指してる学部があったので。
芸術工学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
かっこいいのに受けやすいから
工学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
最も学びたいことが学べるため
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
後期で適当な偏差値だったから
文学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
帰省も簡単で、環境もいいから
農学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
経済工学を学びたかったから
経済学部 男性(2022年度入学)
知名度が高い
知名度が高く兄も通っている
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
就職に有利
自分が学びたい学科があった
経済学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
福岡で1番レベルが高いから
経済学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
学びたい学科があったため。
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
旧帝大学に憧れていたから。
工学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
共通テスト後の判定を鑑みて
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
近くて知名度もあったから。
農学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
授業が面白そうだったから。
文学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
将来に役立つと思ったから。
法学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
淡水魚の研究がしたいから。
農学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
共創学部に魅力を感じたから
共創学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
旧帝大に入学したかったから
工学部 女性(2025年度入学)
研究実績がある
研究施設が充実しているから
工学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
研究施設が整っているから。
工学部 男性(2025年度入学)
就職に有利
国際的な環境で法学を学べる
法学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
難易度的に丁度良かった
理学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
九州でNo.1の大学だから
経済学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
キャンパスが美しかったから
農学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
国際理学コースがあったから
理学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
専門分野について学べるから
芸術工学部 男性(2026年度入学)
研究実績がある
航空宇宙関連の研究が良い
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
学びたい学部があったから
芸術工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部に興味があった
芸術工学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
学びたい学部があったから
芸術工学部 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
大学周りの環境に惹かれた
工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
とても良い施設があるから
農学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
すごくいい環境だったから
経済学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
勉強したい学科があった為
理学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
学びたい専門分野があった
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
学びたい学問があったから
理学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
研究施設が整っていたため
薬学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
いい大学からレベルも高い
工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
経済経営学科が珍しいから
経済学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部が魅力的だった
芸術工学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
旧帝大、テザインコウガク
芸術工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
学びたい学科があったから
農学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
自分の偏差値に合っていた
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
魚の研究で有名だったので
農学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
就職しやすい 設備が良い
理学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
知名度と教育水準の高さ
共創学部 男性(2022年度入学)
入試方式や難易度
そこに九大があったから
工学部 (2022年度入学)
資格取得できる
福岡に住みたかったから
医学部-保健学科 男性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
九州に行きたかったから
医学部-保健学科 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
色んな学問が学べるから
共創学部 女性(2024年度入学)
研究実績がある
九州大学を愛しています
経済学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
音響工学を学びたいから
芸術工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
芸術工学部があるから。
芸術工学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
高校の部活が続けられる
芸術工学部 女性(2024年度入学)
立地や通学環境が良い
旧帝で、家から近いから
芸術工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
旧帝国大学の1つだから
工学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
受かりそうだったから。
工学部 男性(2024年度入学)
就職に有利
九州内で旧帝大だから。
農学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
旧七帝大の1つだから。
法学部 男性(2024年度入学)
学生や卒業生が魅力的
前から行きたかったから
工学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
先生に勧められたため。
工学部 男性(2025年度入学)
知名度が高い
研究も盛んで有名だから
薬学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
ロボット関係を学びたい
工学部 (2025年度入学)
教育内容が良い
GVに憧れて決めました
法学部 女性(2026年度入学)
先生が魅力的
魅力的な先生がいるから
農学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
一人暮らしがしたかった
工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
芸術工学部があったから
芸術工学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
学びたい学部があった
芸術工学部 男性(2022年度入学)
研究実績がある
やりたいことがあった
工学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
周りの人に勧められて
法学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
ずっと憧れていたから
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
知名度が高い
学歴が欲しかったから
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
研究実績がある
研究実績、設備の充実
経済学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
後期の枠があったから
経済学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
難易度的に程良かった
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
昔から憧れていたから
理学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
スケールが大きいから
工学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
物理学に興味があった
理学部 男性(2025年度入学)
学習環境が整っている
図書館が充実している
文学部 女性(2025年度入学)
就職に有利
行きたいと思ったから
工学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
やりたい学部があった
経済学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
九州での知名度の高さ
医学部-保健学科 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
研究施設が整っている
農学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
後期試験があったから
文学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
教育内容などが充実
工学部 男性(2022年度入学)
教育内容が良い
キャンパスが大きい
工学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
旧帝国大学だから。
医学部-保健学科 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
文理融合の教育内容
共創学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
専門的に学べるから
芸術工学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
心理学が学べるので
文学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
学部が特有だった。
芸術工学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
核融合研究がさかん
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
隣の県で旧帝大
文学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
授業選択の幅が広い
法学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
共通テストの点数で
経済学部 (2025年度入学)
学習環境が整っている
学びたい科目がある
工学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
虫について学びたい
農学部 男性(2025年度入学)
研究実績がある
浪人を避けたかった
医学部-医学科 男性(2025年度入学)
研究実績がある
設備が充実している
工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
環境が良かったから
農学部 女性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
地元の最高位の大学
法学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
国際色がつよいこと
共創学部 女性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から通えるから
医学部-医学科 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
研究に特化してる
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
旧帝国大学だから
経済学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
実績が素晴らしい
法学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
3科目受験だから
法学部 女性(2024年度入学)
入試方式や難易度
成績に合っていた
薬学部 女性(2024年度入学)
知名度が高い
知名度が高いから
法学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
旧帝国大学だから
経済学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
家族や先生の進め
医学部-医学科 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
地元の国立だから
法学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
自宅から近いので
工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
キャンパスが広い
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
いけそうだから
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
教員の研究内容
文学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
環境がよかった
理学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
研究設備の充実
工学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
友達が行くから
歯学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
第一志望のため
工学部 女性(2025年度入学)
入試方式や難易度
親に勧められて
工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
学力相当だから
工学部 (2026年度入学)
学習環境が整っている
学者の研究内容
医学部-生命科学科 (2026年度入学)
教育内容が良い
第二希望だから
工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
家が近いから
工学部 男性(2024年度入学)
知名度が高い
旧帝大だから
法学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
研究費が多い
理学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
旧帝大だから
経済学部 女性(2025年度入学)
知名度が高い
合ってるから
工学部 男性(2026年度入学)
学習環境が整っている
学力に見合う
工学部 男性(2026年度入学)
入試方式や難易度
九州内だから
経済学部 男性(2026年度入学)
学生や卒業生が魅力的
校風がよか
経済学部 男性(2023年度入学)
就職に有利
近いから。
医学部-医学科 男性(2024年度入学)
知名度が高い
かっこいい
共創学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
九州にある
工学部 (2024年度入学)
教育内容が良い
旧帝国大学
工学部 男性(2024年度入学)
研究実績がある
就職に有利
工学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
かっこよき
農学部 (2024年度入学)
知名度が高い
就職に有利
経済学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
家から近い
共創学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
楽しそう
薬学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
文理融合
共創学部 女性(2025年度入学)
学習環境が整っている
近いから
医学部-保健学科 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
教育内容
医学部-生命科学科 (2026年度入学)
知名度が高い
旧帝大
農学部 女性(2024年度入学)
就職に有利
旧帝大
文学部 男性(2024年度入学)
学習環境が整っている
偏差値
法学部 男性(2025年度入学)
資格取得できる
旧帝大
歯学部 男性(2025年度入学)
入試方式や難易度
綺麗
経済学部 男性(2024年度入学)
入試方式や難易度
近い
理学部 男性(2025年度入学)
立地や通学環境が良い
立地
農学部 男性(2025年度入学)