テレメール全国一斉進学調査調べ
「テレメール全国一斉進学調査」は進路選びのための活動や、
大学を選んだ理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの調査で先輩たちから寄せられた、
九州大学 共創学部に入学した理由を紹介します。
全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
教育内容が良い
留学がしたかったため、留学が必須カリキュラムで留学協定校が豊富な共創学部の環境に魅力を感じました。また、国内屈指の蔵書数を誇る図書室などの施設が充実している点や、教育水準や知名度が高かったりする点が進学の決め手の一つです。
共創学部 女性(2026年度入学)
入試方式や難易度
文系を選択したが理系に未練があり、社会貢献できる人間になりたいと思っている自分にとって、文理融合・問題解決という特色のある九州大学共創学部に魅力を感じたから
共創学部 女性(2026年度入学)
就職に有利
歴史がある国立大学であり、最先端の研究が盛んに行われていて、様々な国からの留学生を受け入れていると感じたから。
共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
共創学部では、様々な分野を組み合わせて、自分の取り組みたい課題などに対してアプローチすることができるから。
共創学部 女性(2026年度入学)
知名度が高い
お金の面で親に負担をかけたくないので家から通える国立大学を考えた時に、九州大学にたどり着きました。
共創学部 男性(2026年度入学)
教育内容が良い
学部説明会で、直接教授とお話しさせていただき自分主体で研究できることに魅力を感じたから。
共創学部 男性(2026年度入学)
立地や通学環境が良い
地元のハイレベルな国公立で、やりたいことにもマッチしてる
共創学部 男性(2026年度入学)
就職に有利
旧帝国大学であり選抜方法が自分にあっていたから。
共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
グローバルな知識を得ることができるから
共創学部 女性(2026年度入学)
学習環境が整っている
国際色がつよいこと
共創学部 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
高校時代の研究を事業に結びつけられなかった経験を契機に、その現象が日本全体の課題だと認識し、原因を調べるうちに産学官民の繋がりが弱いと認識しました。そして、その解決には各組織を統括する人材が不可欠だとも分かりました。そこで私は、エリア横断や協働学習で多角的なアプローチと合意形成の力を磨き、社会に必要な変革を明確化するべく、共創学部への進学を決意しました。将来、その変革を産学官民の中核的立場から実行し、環境問題の解決に貢献できる日本の未来を、様々な人と「共」に「創」るためです。
共創学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
沖縄から距離が近く行き来がしやすい 九州地方に唯一ある旧帝国大学であるため研究や就職など多くの方面で将来が明るくなると思ったから。
共創学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
文理混合で自分の学びたいことを自由に選べるところが良いと思ったから。また、英語力向上のための環境が整っていると思ったから。
共創学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
文理に偏らず横断的に学べ、かつ、留学が必須であるため自分の視野を広げて経験を積むのには最適だと感じたから。
共創学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来、社会課題を解決するために英語を用いたグローバルな仕事に就きたいと思ったから。
共創学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
共創学部で英語力を向上させるための授業に力を入れているところに魅力を感じたから。
共創学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
高校で取り組んできた活動と関連する学問を学ぶことができるから。
共創学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
自分に合ったカリキュラムがあったから。
共創学部 男性(2025年度入学)
教育内容が良い
共創学部に魅力を感じたから
共創学部 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
文理融合
共創学部 女性(2025年度入学)
先生が魅力的
元々九州大学の分離融合カリキュラムである「共創学部」に興味を持っていた。旧帝大ということもあり、教育水準が高く、キャンパスも立派なことから有益な学びが得られると感じていた。特に独自のカリキュラムである共創プロジェクトやディグリープロジェクト、必修である海外留学など得られる学びが幅広く、留学の際に援助が得られることも大きな魅力の一つだ。
共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
もともと文理に定まらず様々な分野に興味があったことや海外への興味から、文理融合かつ海外留学必須の九州大学共創学部に魅力を感じ、受験を決意しました。共創学部では社会問題に関わる自分のやりたいこと(食料問題解決や都市政策など)を実現するために必要な学問を学ぶことが出来ます。多角的な解決を行うために、他学部の講義を取る事も可能です。
共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
元来、社会問題に興味関心があり、共創学部という独自の学部を持っていて研究実績も豊富であり、かつ教育内容の充実した九州大学は、自分のやりたいことに取り組むことのできる最良の環境だと考えたため。
共創学部 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
自分が高校で行っていた研究を、九州大学共創学部なら引き続き行えて、深められると思ったから。また、留学に興味があったので、留学プログラムが魅力的だと感じたから。
共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
私が九州大学を志望した理由は実践的な協働学習や必須の留学、ディグリープロジェクトなどの特色あるカリキュラムを魅力に感じたからです
共創学部 男性(2024年度入学)
教育内容が良い
自分にとって理想的な学部があったから
共創学部 男性(2024年度入学)
先生が魅力的
分離融合で様々なことを学べるから
共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
色んな学問が学べるから
共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
文理融合の教育内容
共創学部 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
社会問題の解決をゴールに、様々な分野の学問を学び、それらの知識を組み合わせる練習を行うというような学部方針がこれからの社会に合っていると感じたから。また、文系でありながら理系の勉強も好きで、留学もしてみたいという私の望みが全て叶えられる大学の中で最も難しい所だから。
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
家庭の経済的事情から県内の国公立大学を目指していた。また、国際関係、特に難民支援等に興味があったことと、共創学部は学際的に学べる環境が整っていること、英語力を徹底的に鍛えることができることから、九州大学共創学部を志望するようになった。
共創学部 女性(2023年度入学)
先生が魅力的
小学生の時に体験したオーストラリアでの1週間のホームステイから海外への憧れが大きくなり、英語の勉強にも力が入るようになりました。高校で通った学習塾の先生や進路課の先生などの影響もあり、九州大学共創学部へ行くことを決めました。
共創学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
学問体系にこだわらない文理融合で、自分が解決したい問題をテーマに研究課題を自ら設定して主体的に学べる点が良いと思ったから。また、留学生との交流や留学の機会が保障されているから。
共創学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
大学で勉強したいことが明確に決まっており、また、国際色豊かな環境で過ごしたい・留学がしたいという強い希望があった自分にとって、九州大学共創学部が最も魅力的だったため。
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
大学で研究したいことが明確に決まっており、かつ留学をしたいという強い希望があった自分にとって九州大学の共創学部が最も魅力的な学習環境だったため。
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
「文理融合」という言葉に惹かれた。私自身薄く広く興味を持つ人間であり、共創学部の広く学び考えていくというスタンスに合致していると思った。
共創学部 男性(2023年度入学)
入試方式や難易度
共創学部があったから。高校では文系だったが理系科目を学習したかったために文理合同科目がある学部を選択した。
共創学部 男性(2023年度入学)
教育内容が良い
高校で身に付けた課題解決力やリーダーシップ力が発揮できそうだったので。
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
文理融合の学部があることと、その学部で留学が義務化されていること
共創学部 女性(2023年度入学)
知名度が高い
レベルが高く、その中で勉強したいと思ったから。有名だから。
共創学部 女性(2023年度入学)
先生が魅力的
自分が学びたいことが学べると考えたから。
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
文理融合教育に魅力を感じた。
共創学部 (2023年度入学)
知名度が高い
共創学部に興味があり、決めた
共創学部 女性(2023年度入学)
立地や通学環境が良い
留学ができるから
共創学部 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
地元を離れて新しい土地での生活を経験したいと思い、地方に目を向けました。将来どの職業につき、どのように社会貢献したいかを4年間でしっかり決めたいと思い、様々な選択肢を残した状態で大学生活を送りたいと考えたからです。
共創学部 女性(2022年度入学)
入試方式や難易度
1番家から近い旧帝大であること、自分の実力にちょうど見合っていたことなどにより、受験した。
共創学部 男性(2022年度入学)
就職に有利
県内にある大学では1番の難関大学で目指したいと思ったし、英語に力を入れたかったから。
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
他の学部にない魅力を感じた。留学が必須なので大変やりがいを感じた。
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
共創学部は新しい学部で、文理融合した最先端な学びができるため。
共創学部 男性(2022年度入学)
学習環境が整っている
共創学部は九州大学ならではの学部であり、魅力を感じたため。
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
学部の枠をこえて学べるカリキュラムがいいと思ったから
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
地元の大学で、当たり前に進学すると思っていたため。
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
広大な伊都キャンパスで学習したいと思ったため。
共創学部 女性(2022年度入学)
教育内容が良い
知名度と教育水準の高さ
共創学部 男性(2022年度入学)