宮崎公立大学



「テレメール全国一斉進学調査」は
進路選びのための活動や、
入学先の大学を決めた理由を後輩たちに伝えるために、
毎年、全国で一斉に実施されるアンケートです。
これまでの「テレメール全国一斉進学調査」で
先輩たちから寄せられた、
宮崎公立大学に入学を決めた理由を紹介します。

第14回(2026年度)
テレメール全国一斉進学調査の回答より集計

全国一斉進学調査(アンケート)では、入学を決めた理由を「最も該当するものを次の中から選んでください」(選択肢)、「具体的に教えてください」(自由回答)の順で尋ねており、選択肢と自由回答が異なる場合がありますが、当ページではそのまま表示しております。
様々な支援制度がある
留学がしやすい環境にあり、留学支援が豊富で英語を通して様々なことを幅広く学ぶことができる大学だと感じ、将来の夢を叶えるのに最適な大学だと考えたから。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2026年度入学)
様々な支援制度がある
在学中の先輩方の活動状況や、卒業生の就職先での活躍がとても充実したものになっていると思い、そこに続くことができればとの思いで決めました。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
語学と異文化について深く学ぶことができるから。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2026年度入学)
教育内容が良い
色々なことに興味があり将来の夢は決まっていないが、もともと国際関係について学び英語や韓国語の語学力をつけたいと思っていた。そんななかで地元にはそれを学ぶのにぴったりの宮崎公立大学がありそこを目指そうと思った。留学もしたいと思っているが留学制度が充実していることも決め手になった。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
英語教育に特化しており留学制度があったことと、自分の将来の目標を達成するために必要な知識を学べる大学だと判断したこと
人文学部-国際文化学科 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来客室乗務員になりたいと考えていて、そのための検定取得や就職支援が充実していたから。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2025年度入学)
教育内容が良い
将来県内で就職を考えていたため、県内の国公立大学を選んだ。単科学校の為少人数で先生との距離も近く学びやすい環境であると思ったから。コースも3つあり、専門的に幅広い分野を学べるのことに魅力を感じたから。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2024年度入学)
様々な支援制度がある
国際についてだけでなく教養など幅広く学べ、将来様々な道に進むことができると知り興味を持った。また、単科大学であり教授や生徒同士、より深く交流できると考えた。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2024年度入学)
学習環境が整っている
国際関係のことを学びたいと思っており、宮崎公立大学は単一学部の大学なので、より深く学べると思ったから。また留学の制度も整っているから。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2024年度入学)
教育内容が良い
九州内の大学を探し、実際にオープンキャンパスに行ってみて、宮崎公立大学が自分にとって1番良い環境だと考えたから。また、英語と日本語両方を学び続けたいという思いが叶えられる場所だったから。留学制度や語学検定も充実しており、特に伸ばしたいと考えている英語力をしっかり身につけられる学校だと判断したから。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
グローバル社会で活躍するための、語学力や異文化対応力を鍛えることが出来るから。またリベラルアーツ教育をおこなっているため、様々な知識を身につけることが出来、自分の将来の幅を広げることが出来ると考えたから。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2023年度入学)
教育内容が良い
外国語教育やボランティア活動の充実に惹かれ、是非参加してみたいと思ったから。また、設置学部が一学部という点についても、少人数の中で自分の意見を反映させたりすることでコミユニケーション能力を高めたいと思ったから。
人文学部-国際文化学科 / 女性(2023年度入学)