日本初の人と社会を前向きに変える
リーダーを育てる22世紀型大学
「修得」と「実践」で構成するカリキュラム体系
叡啓大学での学びは「修得」と「実践」に分けられる科目で、カリキュラムが構成されています。
「修得」の授業には、ICT・データサイエンスや思考系、実践英語、SDGsを意識した幅広い分野のリベラルアーツ科目があります。
「実践」の授業には、実際の社会課題の解決に取り組む「課題解決演習(PBL)」や、国内・国外でのプログラムから自分の興味・関心に応じて取り組む「体験・実践プログラム」があります。4年間を通じて、この「修得」と「実践」を繰り返し学ぶことで、専門的な知識と知識を活かして社会で活躍するための実践力を養います。
SDGsを意識したリベラルアーツ
叡啓大学では、グローバル社会の中で活躍できる教養力を身につけることを目指して、SDGsを意識したリベラルアーツ科目(一般教養科目)を設定しています。SDGsの17のゴールは、実際の社会の中の課題に対して、国際社会全体の持続可能な開発目標として設定されています。このことを念頭に、幅広い知識とグローバルな視点を持って未来を見通すための力を養います。また、グローバルに活躍できる力を養うため、実践的な英語力を身につけるための英語集中プログラム(IEP)や英語での単位取得、留学生と一緒に学ぶグローバルな学修環境などを準備しています。
Message
先行き不透明なこの時代、解のない課題にチャレンジし、粘り強く新しい時代を切り開いていく人材が求められています。いろんな価値観や多様な文化に触れる毎日は、あなたの感性に変化を起こし、成長へと導いてくれます。修得した知識やスキルを社会で実践する毎日は、あなたの知的探究心を刺激し、自信へと繋げてくれます。望ましい未来を創る夢への挑戦。
ワクワクする毎日を、共に、描き創りませんか。