宇都宮大学には、6つの学部(データサイエンス経営学部・地域デザイン科学部・国際学部・共同教育学部・工学部・農学部)があり、他学部との交流も盛ん。学生約3人に1人の割合で教員が在籍しており、教職員との距離も近い、フレンドリーで、きめ細やかな教育が特徴です。
大きすぎず、小さすぎず。ちょうどいい規模・ちょうどいい距離感で大学生活が送れます。
キャンパスは、“餃子”で有名な栃木県宇都宮市にあります。
人口50万人を超える「北関東最大」の都市でありながら、自然も豊かな場所です。JRはもちろんのこと、東北道・北関東道も通じ、交通のアクセスも抜群です。新幹線を利用すれば、東京駅まで約50分。都会すぎず、田舎すぎず、バランスの取れた街です。
キャンパスも、峰キャンパスは、JR宇都宮駅から約2km。陽東キャンパスの隣には、大型ショッピングモールがあり、生活に必要なものはキャンパス周辺になんでも揃っています。
アドミッションポリシー
幅広く深い教養と実践的な専門性を身に付け、未来を切り開く人材を育成します
1.未来を切り開いていこうとする夢と情熱を持っている人
2.知的好奇心に富み、専門職業人として持続可能な社会の形成や発展に貢献したい人
3.教養と専門知識を修得するために必要な基礎的な学力とコミュニケーション能力を持っている人
国立大学で国際系のことを学びたかったから。
国際学部/女(2025年度入学)
私は将来栃木県の小学校教員として働きたい意志が強く、宇都宮大学を志望しました。また、部活動は全国大会に出場した経験があり、学業も評定平均が4.9であったことからその3年間の努力を利用できる学校推薦を選びました。 宇都宮大学は一般入試の2次試験でも小論文と面接が課されており、もしも落ちても推薦のために身につけたそれらのスキルは一般入試でも使えると考え、安心して自信を持って受験勉強に励めたことを覚えています。 皆さんが後悔しない結果を出せますように!
共同教育学部/女(2025年度入学)
農業に関する知識、特に農業を取り巻く経済環境まで幅広く学びたかったから。商業高校から商業関係の専門高校枠で推薦入試で入ることができたから。
農学部/女(2025年度入学)
広い附属農場があり、先生方の雰囲気が良かったのと、家から近く、通いやすいと思ったから
農学部/女(2025年度入学)