令和9年4月に「情報学部 社会共創学科」を開設予定です。(設置構想中)
情報学系と社会学系の文理融合型の学びを提供します。
社会共創学科は、企業・自治体・各種団体・地域など、社会の様々な現場での課題に対し、数理・データサイエンス・AI等の知識・技能を駆使して、その社会課題を解決する実践的能力を有する人材、社会が求める「未来型推進人材」を育成します。
時代の変化に柔軟に対応する新しい大学教育!
文系・理系という従来の枠を超え、
社会と産業を横断的にデザインする新しい大学教育です。
人を中心とした視点と、テクノロジー・経済・政策的思考を融合させ、
既存の枠組みを再構築していく実践知を養いながら、
共に未来をつくりませんか?
■こんな人に向いています。
・社会や地域の課題に色々な視点で取り組んでみたい人
・課題解決に立ち向かう武器をたくさん持ちたい人
・地域やビジネスのリアルな現場を知りたい人
・とにかく新しいことに挑戦したい人
・大学4年間を圧倒的に充実させたい人
詳細は大学ホームページ、オープンキャンパスでご確認ください。
九州医療科学大学公式Instgramです。
各学科の情報、大学の情報を随時配信しています。
■バイオテクノロジーで拓く21世紀の「食」と「健康」
発酵食品は美味しくて、栄養豊富で保存性の高い食べ物です。わが国には日本酒、味噌、醤油、納豆、酢、漬け物など、固有の発酵食品がありますが、ヨーグルト、チーズ、ビール、ワイン、パンなども身近な発酵食品です。発酵食品は一口で言えば ” 微生物の贈り物 ”、伝統的なバイオテクノロジーの産物です。発酵食品学科は日本でも数少ない醸造発酵学を基盤とする学科ですが、新しいバイオ研究にも果敢に挑戦しています。微生物を探し、微生物を育て、微生物から学び、そして微生物を活用しながら醸造発酵、食と健康、食品流通、食品香料、環境保全分野の教育・研究を展開します。
温暖で風光明媚な国際温泉都市。
キャンパスライフを送るには申し分の環境で、幅広い学問分野を設置しています。
■文学部
◆国際言語・文化学科
(日本語・日本文学コース|英語・英米文学コース|芸術表現コース)
◆国史学・文化財学科
(世界史コース|日本史・アーカイブズコース|考古学・文化財科学コース)
◆人間関係学科
(心理領域|社会福祉領域|教育・生涯スポーツ領域)
■国際経営学部
◆国際経営学科
(国際経営コース|会計・税理士コース|観光・地域経営コース)
■食物栄養科学部
◆食物栄養学科
◆発酵食品学科
(食品コース|食品流通コース|食品香料コース)
■看護学部
◆看護学科
■短期大学部(食物栄養科、初等教育科、専攻科)
京都文教の入試では、みなさんのこれまでの「学び」や「得意」「経験」を活せる方式をたくさんご用意しています。
なかでも、6つの方式の総合型選抜入試は、オープンキャンパス内のそれぞれの体験型のプログラムに参加し、修了証をゲットすることで、出願が可能になる方式にリニューアル!
できるだけ早く合格をつかみたい! 大学での学びを体験したい!
そんなあなたにオススメのプログラムをご用意しています。
■ オープンキャンパス スケジュール
5/31(日)・6/21(日)・7/12(日)・8/1(土)・8/2(日)・8/23(日)・9/6(日)
全日程 10:00~16:00
■ 対象入試方式(総合型選抜)
総合社会学部:プレゼンテーション方式、まなび体験方式
臨床心理学部:こころ対話方式、こころ探究方式
こども教育学部:小学校「先生」実演方式、幼児教育「遊びづくり」グループワーク方式
詳細は大学ホームページへ
ロシア語学科では次世代がロシア語圏の社会や文化に対する関心を育むことを目指して、プレゼンテーション大会を実施します。
ロシア語圏の社会や文化の中で自分が好きなことを他の人にも伝えてみたい、
「推せる」コンテンツを新しく見つけたい、
ロシア語圏の専門家と話してみたい、
高校の探究学習の一環として学習を深めたい、
探究型の大学進学を考えている
ロシア語圏に関する「リアルイベント」「ファンミーティング」「オフ会」etc. の雰囲気を味わいたい…など探究学習の成果を発表・共有できる機会として、ぜひ参加をご検討下さい。
「私が推したいロシア語圏」をテーマとし、発表される方を募集します。(使用言語は全て日本語で構いません)
大会詳細、応募方法などはロシア語学科のブログを参照してください。
藍野大学短期大学部では、2025年4月に「大阪市阿倍野区」へのキャンパス移転に伴い、第一看護学科および第二看護学科を改組転換し、新たに「看護学科2年課程」および「看護学科3年課程」を設置いたしました。
※2024年度は、「大阪茨木キャンパス」、「大阪富田林キャンパス」の2キャンパスにより構成。
両キャンパスの統合により、県外からのアクセスも便利になり、魅力的なキャンパス空間のもと、未来を拓く新たな智の拠点として、これまでにない教育研究活動を展開していきます。