ものつくり大学は、国や産業界からの大きな期待を受けて、2001年、21世紀の幕開けとともに開学しました。理論と実技を融合した革新的なカリキュラムと徹底した少人数教育で、社会で即戦力となる真の実力を身につけることができる工科系大学です。
理論と実技を融合した工学教育を実施しています。学生一人ひとりが利用できる教育研究機器・実習設備は、その質と量において国内トップクラスといえる環境を整備。講義で得た理論や知識は、すぐに実験・実習で体験できるので、実際の技術を身につけるとともに、工学理論や知識の理解を深めることができます。また、授業の目的や学習意欲を見失うことなく集中できるクォータ(4学期)制を採用しています。
本格的な実験・実習では、コンピュータシミュレーションや模型での実験にとどまらず、実物大(本物)を製作することができます。実務経験豊富な教授陣と各界一流の技術者が、きめ細かく指導するので、プロの技を体感し、確実に身につけることができます。
先生方が楽しそうに授業をしているから
技能工芸学部-情報メカトロニクス学科/男(2025年度入学)
他の大学より実技実習が多く、より早く技術を身につけれると思い、就職に活かせると思ったから
技能工芸学部-建設学科/男(2025年度入学)
体験重視型授業で、実習・演習に特化し、本物に触れながら建築について体感することが出来るから
技能工芸学部-建設学科/女(2025年度入学)
自分の将来に向けて身につけたい知識や技術を学ぶことができ、他大学では実施されていない特待生制度があり、特待生となることで入学金や授業料を減免することができるため、より一層学業に励むことができると思ったため志望しました。また、就職支援も充実しており、2年次には40日間の長期インターンシップで社会経験を積むことができるため、自己成長に繋げられることに魅力を感じました。そのため就職率も高く、大手の企業や業界からも求人がきているため、大学に入ってから就職先を決められるところが非常に良いと思いました。
技能工芸学部-情報メカトロニクス学科/男(2025年度入学)