【入学後に学科を決めるユニークなカリキュラム】
聖心女子大学の最大の特色は、2年次進級時に学科・専攻を決めることです。1年次は全員が基礎課程に所属し、さまざまな学問領域に触れ、自分の適性を見極めた上で、2年次からの学科・専攻を決定します。聖心の「リベラル・アーツ」ならではのユニークなカリキュラムです。
【自由で創造的な「学び」のシステム】
聖心女子大学では8学科2専攻の高い専門性を持った「学び」を用意しています。また、2年次から所属する学科・専攻を主として学びながら、もうひとつの学科を系統的に学べる「副専攻制度」が充実。「グローバル共生副専攻」ではグローバル共生の実践に必要な知識を習得できます。学生の自由な学びを応援する制度が充実しており、多彩な「学び」を提供しています。
オープンキャンパスに行った際に、とても良い雰囲気がキャンパス内にあり、強く魅力を感じた。また、教授の先生方が学生に寄り添う姿勢が印象的で入学を決めた。
女子大で、のびのびできる環境で友だちをたくさんつくりたいと考えたことと、二年次から学科選択というじっくり将来を考えることのできる環境が、卒業後の見通しがない私にぴったりだったため、聖心女子大学に進学を決めました。東京のためご飯やアルバイト多くのことに挑戦しやすい環境です。
伝統があり、重要文化財のパレス(旧久邇宮家御常御殿)があるのも学習環境の魅力だと感じたため。
大学の雰囲気が自分に合っていて、魅力的だったから。就職率が女子大の中でも高かったから。
憧れている人が聖心女子大学の卒業生だったため。