人が育つ大学です。これが滋賀県立大学が目指しているところです。夢をもって自主的に学び、たがいに力をあわせ、競いあい、高めあっていく学風をつちかっています。未知の分野、未踏の世界をめざす新たな挑戦のベース・キャンプの役割をはたします。
服飾デザインの勉強が出来て、尚且つ公立大学だったので。また、服飾の他にも幅広いデザインの勉強がしっかりてきるカリキュラムがあるので
オープンキャンパスに参加した大学の中で1番興味を引かれる授業内容だったから。
自分の求めている条件が滋賀県立大学しかないというのもあったが、中学校の時に高大連携授業として県大に行ったり、高校の時にオープンキャンパスや授業を実際に受ける機会があったりしてそこで地域密着型の大学であることに魅力を感じたから。
大学の雰囲気が良かった。
国際系の学科があったことと、大学の雰囲気が落ち着いていて、過ごしやすそうだとかんじたから。留学制度があるのも魅力的だったから。