人が育つ大学です。これが滋賀県立大学が目指しているところです。夢をもって自主的に学び、たがいに力をあわせ、競いあい、高めあっていく学風をつちかっています。未知の分野、未踏の世界をめざす新たな挑戦のベース・キャンプの役割をはたします。
文理融合学科だったため、 研究が広くでき、 就職も幅広い視野なると思って。
環境科学部/男(2025年度入学)
実家から近く、学費や、将来の就職のことも考えると一番ベストな選択だと思った。特に、滋賀県内の就職に強く、卒業生の就職先を見たところ、自身の将来の夢である地方公務員になっている人の人数が圧倒的に多かったから。
人間文化学部/女(2025年度入学)
家庭の状況的に国公立の大学が良いと判断した為。
工学部/女(2025年度入学)
オープンキャンパスで行ってみていいなと感じたし、琵琶湖に近く大規模な圃場などもあり実際に見て触れて学べると考えたから。
環境科学部/女(2025年度入学)