【理念】
(1) 総合性への志向 本学は、人文・社会・自然の学問の三分野から成る大学として、学際的な方法を重視しつつ、総合的な知の形成を目指す。
(2)地域性の重視 本学は「地域に行き、世界に伸びる」を標榜し、地域社会に開かれた大学として、当面する諸問題を分析し解決すること、地域の知的創造の拠点となることを目指す。
(3)国際性の推進 本学は、グローバル化に対応して、アジアをはじめ世界の多様な文化を学びつつ、諸外国の人々との交流を進め、国際的・多元的な文化の創造を目指す。
建築を学ぶ上で自然環境や都市について学ぶ必要があると考え、地域に学ぶ地域実学主義を基本理念としているこの大学で学びたいと考えた。また、地元熊本の社会課題について探究しそれを各地の問題解決に役立てたいと考えたためこの大学に決めた。
留学支援が手厚い
地域社会と密接に関わりながら実践的に学べる点に魅力を感じたからです。総合管理学部では幅広い分野を横断して学び、自分の関心を深められる環境が整っています。また、将来は人の支えとなる仕事に就きたいと考えており、その基礎となる知識や考え方を身につけるのに最適だと感じ、志望しました。
建築業で今後主流になると予測している木造の可能性を追求したいため木造研究に長けていると感じたこの大学を選んだ。
住宅に興味があり、居住空間に焦点をあてた講義が多く、魅了的に感じたから。