鹿児島県立短期大学は、1950年(昭和25年)に新制大学として発足しました。この間、鹿児島県内外で活躍する多くのすぐれた卒業生を輩出し、高等教育にたいする県民の期待や要望に応える努力をつづけてきました。「県短(けんたん)」の愛称で広く県民に受け入れられ、評価される教育研究機関として発展しています。
本学は、小さい規模ながら、第一部に文学科(日本語日本文学専攻、英語英文学専攻)、生活科学科(食物栄養専攻、生活科学専攻)、商経学科(経済専攻、経営情報専攻)の三学科、第二部(夜間部)に商経学科を設置し、教育と研究の両面で、人文・社会・自然の諸領域をカバーする総合的な性格をもつ大学です。
県立で学費が安く、 また、授業内容も充実しているため、ここに決めました
先生からのおすすめの声や、学べる内容が自分の学びたい内容と一致していたから
取りたい資格も取れるし、模擬講義の先生がとても分かりやすくて、その先生に教わりたと思いました。
少人数制だから、わたしの学びたいことについて詳しく学べて、聞けること。 わたしの将来の夢を叶えることができる環境がある。
元々、絵を描くことが好きでしたが、デザインにも少し興味があったので、オープンキャンパスに行くと私がやりたい事が沢山できる環境が整っており、デザイナーになりたいと強く思うようになり、ここを希望しました。
願書を含みます。なお、インターネット出願も可能です。