「オンリーワン・フォー・アザーズ(他者のために生きる個人)」
~「人間力」を育てる聖学院大学の教育~
「人生100年時代」という言葉を聞いて、皆さんはなにを思いますか?100年先にも豊かに暮らしていくために、大学教育はなにができるのか?聖学院大学は、対話力・実践力・共感力からなる人間力を養う教育が、その答えとなると考えます。聖学院が志す「オンリーワン・フォー・アザーズ(他者のために生きる個人)」の教育は、自分が社会から何を得るのかではなく、社会の求めに自分がどう応えられるかを考える学生を育てること。それは世界がどのように変わろうと、自分のキャリアを社会との関わりあいのなかに築いていく普遍的な力です。人間力を磨くための様々な仕掛けが、聖学院大学の教育プログラムには盛り込まれています。
教職免許が取れて図書館司書も取れるのと家から近いから
伝統校で評判も良い。自分の学科以外からも授業を受けることができるので大変うれしいです。
1番の理由は、キリスト教特有の落ち着いた環境があったからです。 高校生活での騒がしい環境からは抜け出したかったので、大きい有名な大学ではなく、この大学にしました。 また、心理と福祉を同時に学べることも大きかったです。 どちらも心理士や社会福祉師にとって大事な要素ですが、同時に学べる場所は調べた限りここのみだったので、学ぶ内容としては大きかったです。
少人数授業で自分には合ってると思った
担当してくださった先生がとても良い方だったから
ネット出願のため紙の願書は含まれません。