小樽商科大学は100年以上に渡る伝統ある大学です。
そして,国公立大学の経済・商学系学部で最大の学部です。
ただし,商学に関心のある文系学生だけのための大学ではありません。
ビジネスマインドをもった理系学生や
実践的な英語を習得したい人,留学希望者など,本学は多様な学生を求めています。
特徴ある4つの学科は,志願時でなく,入学後に決定します。
二年次から各学科に所属した後も,それらの学科に固執することなく,
学科を越えて,広く深く学べます。
経済理論も,マーケティングも,法律も,情報技術もあなたの将来設計に合わせた時間割を自分で作れます。
自宅から通うことができるのと、オープンキャンパスや学校主催の見学会に行った時の雰囲気が良かった。また、国公立大学ということで学費を抑えることが出来る点で行きたいと思った。
商学部(昼間)/(2026年度入学)
高校で英語に力を入れ勉強していて、将来外国で英語を使った仕事に就きたいと考え、英語の語学力+何かを身につけたいと思いました。そこで、小樽商科大学のグローカルコースの存在を知り英語+商学を主軸とする4年間特殊なカリキュラムで学べるところに魅力を感じました。また、海外との関わりも多くあり、20カ国以上の国の大学に留学に行ける点やグローカルコースでは外国人留学生と頻繁に授業を共に受ける点など、まさに英語を身につけて実際に外国の人や文化に触れ、かつ商学というもう一つの学問を学べる点は私の理想でした。
商学部(昼間)/男(2026年度入学)
グローカルコースとギャップイヤープログラム
商学部(昼間)/女(2026年度入学)
私の地元酒田と同様、クルーズ船が寄港する町であり、自分の国際的なつながりを広げ続けられるという点に魅力を感じている。学校には、地域密着型の実践経験が積めることができ、且つ外国語活用能力を養うことができることに魅力を感じているから。
商学部(昼間)/男(2026年度入学)