本学は、病院だけでなく地域の様々な場で活躍することができ、地域包括ケアシステムに資する人材を養成することを目的に、川崎市が設置する看護大学です。
立地の良さと3科目受験(国語が現代文のみ)であったため
自宅から通える距離にある公立大学であることや、大学が地域とのつながりを重視したカリキュラムを組んでいること、地域包括ケアシステムの先進地域である川崎市内の病院や地域施設で実習を行えることが魅力的だったから。
保健師の資格を取得でき、自分の少ない科目で受験できたから。公立の大学の中で資格の取得へのサポートが1番手厚かったから。
共テの結果を踏まえて、都心に近めで看護のとれる大学で考えた時に先生がおすすめしてくれた。カリキュラムなどをみて、自分の将来像にもマッチし、また、川崎市の地域包括ケアシステムの理念と共感し、川崎市立看護大学で学びたいと思うようになったから。
国公立大学に進みたいと考えていたため、自分に合う国公立大学を受験科目を含め探していた。その中で川崎市立看護大学は授業内容や自分でも挑戦しやすい科目数だったので決めた。
願書を含みます。
願書を含みます。
〒212-0054 神奈川県川崎市幸区小倉4丁目30番1号
JR川崎駅西口からバスで約15分
バス乗り場59番 川53「元住吉(末吉橋経由)」
川57「末吉橋矢向循環外回り」
バス乗り場60番 川51「元住吉(末吉橋経由)」
・バス停「末吉橋」下車徒歩3分
〒212-0054 神奈川県川崎市幸区小倉4丁目30番1号
JR川崎駅西口からバスで約15分
バス乗り場59番 川53「元住吉(末吉橋経由)」
川57「末吉橋矢向循環外回り」
バス乗り場60番 川51「元住吉(末吉橋経由)」
・バス停「末吉橋」下車徒歩3分