本学は夢ナビライブ2026[国公私立大合同進学オンラインイベント]で、大学教員がゼミ・研究室で学べる内容や学問の魅力などを紹介する「研究室訪問」を実施します。まずは実施プログラムを確認の上、ぜひご参加ください。
5/30(土)、6/28(日)、8/1(土)、12/5(土)にオープンキャンパスを開催いたします!お申し込みは公式LINEから!
●名古屋造形の特色
名古屋造形大学は多様な個性を認め合い、自らの知性と感性を磨く、創造力豊かな人材を育成します。そのため、アートからデザイン、マンガ、アニメ、ゲーム、映像、CG、建築までを幅広く網羅する「領域」を設置し、“学生ひとりひとりが自ら考え、創作すること”を大切にしております。
また、本学では“アートやデザイン”と“社会”とのつながりを強く意識し、海外協定校との交流や地域密着型・産学連携プロジェクトを積極的に展開しています。そして、現場体験を重視しているため、版画室や木工室、3Dプリンター、レーザーカッターなどを使用できる創作工房を数多く整備し、活動の原点となる造形体験をバックアップ。学生は所属領域に関わらず利用可能です。
「地域へ・世界へ」あなたの造形表現を発信できるチャンスが広がっています。
自由度の高い校風や、教授の皆さんの作品の雰囲気に惹かれ、実際にオープンキャンパスに行った際には学生や教授のみなさんが暖かくて優しく接してくれてその点にも惹かれました。
私は、見る人の心に響くような表現を追求したいと考えています。名古屋造形大学の「こころに響く表現を追求します」という教育方針に強く共感し、志望いたしました。また、名古屋造形大学では造形の基礎を幅広く学び、表現の引き出しを増やしていける点にも魅力を感じています。
自分のやりたい勉強ができるのと、通学するのにとても便利なところ。領域を超えて学習できること。
アニメーションについて学びたく、最新の環境が整っているからです。また1つのことだけでなく複数の分野を学ぶことの出来る学習環境や教室ではなく開放的なところでの授業で伸び伸び制作出来るところにひかれました。他にも就職や資格取得のサポートが手厚いところも良く決めました。
デザインを幅広く学べる環境があり、また交通面も充実しており改札を出て直ぐにキャンパスがあり行きやすく、建物も綺麗であった。
ネット出願のため紙の願書は含みません。
ネット出願のため紙の願書は含みません。