年内に合格を目指せる総合型選抜2期の出願が間もなく開始!(出願期間11/16~12/7)
自己PR型、実技型、科目試験型と自分の得意を生かして出願ができます。
自己PR型は10分間のプレゼン、実技型は実技試験、科目試験型は基礎学力検査(英数国から2科目選択)または小論文で受験ができます。
詳しい入試情報は名古屋芸術大学受験生サイトからご確認ください。
名古屋芸術大学は、芸術の各分野を専門的に学ぶ「芸術学部」と、全国でも珍しい芸術大学の中にある保育士・教員養成系学部である「教育学部」(2022年4月「人間発達学部」から名称変更)の2学部を擁する、中部圏の私立大学では唯一となる芸術系総合大学です。
本学は芸術系総合大学ならではの特長を生かして、ひとつの専門分野の学びを深めるだけでなく、視野や表現の幅を広げるために、コースや学科・領域を越えた幅広い学びの選択肢を用意しています。
その中で、本学が特に大切にしているのは「学生の感性を生かす」こと。さまざまな分野に触れ、実際に体験をすることで、自分の「感性」が何に引かれるのかを知ることが重要と考えます。
4年間を通して豊富にある実践や発表の場は、自分と向き合い、自分を磨く貴重な機会。なりたい姿を明確にし、確実にそこに近づいていくカリキュラムが用意されています。
芸術教養領域を志望して、そこの領域は芸術の幅広い分野を社会に生かすことができることに魅力的に感じたため。
絵画の分野に対して興味を持ち、自分の技術を大学で向上させたい。設備が整っている。
オープンキャンパスの時の印象が良かったから
芸術大学で教育を学ぶということにすごく惹かれたから。
教育と音楽が学べるから