名古屋芸術大学は、芸術の各分野を専門的に学ぶ「芸術学部」と、全国でも珍しい芸術大学の中にある保育士・教員養成系学部である「教育学部」(2022年4月「人間発達学部」から名称変更)の2学部を擁する、中部圏の私立大学では唯一となる芸術系総合大学です。
本学は芸術系総合大学ならではの特長を生かして、ひとつの専門分野の学びを深めるだけでなく、視野や表現の幅を広げるために、コースや学科・領域を越えた幅広い学びの選択肢を用意しています。
その中で、本学が特に大切にしているのは「学生の感性を生かす」こと。さまざまな分野に触れ、実際に体験をすることで、自分の「感性」が何に引かれるのかを知ることが重要と考えます。
4年間を通して豊富にある実践や発表の場は、自分と向き合い、自分を磨く貴重な機会。なりたい姿を明確にし、確実にそこに近づいていくカリキュラムが用意されています。
座学だけでなく、実践・演習のできる環境が整っていることと、オープンキャンパスで感じた温かい雰囲気に惹かれたから。また家から通える距離にあることも魅力で、安心して学びながら自分の力を伸ばせる場所だと思ったから。
将来やりたいことを勉強出来るから
モノづくりに興味があったので。 建築を学びたかったので。
高校で学んだことを活かして次に繋げたかったのと家から近いためです。
模試や自主調べの結果、オープンキャンパスに行ってみて実際に体験授業を受けることで自分の大学での学生像がはっきりしたから。先生のこともホームページで調べてみると、興味惹かれる先生ばかりだったから。