○教育理念
学生個々人のもつ可能性が最大限に開花することを目指し、自立性、主体性を育むとともに、さまざまな生を営む人間を深く理解し、人々への配慮が自然にできる豊かな人間性と幅広い視野を養う。
これらを基盤として、看護実践に関する総合的な能力を養成し、看護の社会的機能を担い人々の健康福祉の向上に貢献する人材を育成する。さらに、看護の発展に寄与する実践者、教育者および研究者を育成する。
・英語の授業や、国際看護の分野に力を入れていることや、留学・交流会が行われているから。また、市も国際的なことに取り組んでいるところに魅力を感じたから ・全員が保健師の受験資格を得られるから
看護学部-看護学科/女(2025年度入学)
勉強に集中できる環境が整っており、興味のある授業や地域交流活動があったため。
看護学部-看護学科/女(2025年度入学)
地域医療に特化した学びがしたかった。 地域の人と実際に関わる機会が多いところが魅力的だった。 国試の合格率が高い。 オープンキャンパスに参加して国際看護の授業を受け、国内の医療だけでなく、世界全体に目を向けて特に発展途上国の現状を知り、世界で協力して医療環境を整えようとする学びに魅力を感じた。
看護学部-看護学科/女(2025年度入学)
臨床検査技師を目指していたが私立しか受からず、公立である長野県看護大学で看護師を目指し、看護師になることができたら資格を積極的に取得して検査に関わっていきたいと考えたから。
看護学部-看護学科/女(2025年度入学)