世界で輝く「WASEDA」を目指す
早稲田大学の前身である東京専門学校は1882年、大隈重信によって創設されました。以来、”官学に匹敵する高等教育機関の育成”という大隈重信の理想を現実のものとし、”私学の雄”としての道を着実に歩んできました。
答えのない課題に取り組む「たくましい知性」と、多様性を認め合う「しなやかな感性」を備えた人材を育成し、世界に貢献するWASEDAを目指して、前進を続けています。
学部の枠を超えて学ぶ全学教育システム
本学では、文系・理系を問わずすべての学問に求められる必須スキルとして、「基盤教育」の充実に力を入れています。学術的文章の作成の基盤となる思考力や、構成・引用の仕方などを身につける「アカデミック・ライティング」、少人数の英語教育プログラム”Tutorial English”をはじめとした「英語」、データに基づいた意思決定や活用方法を学ぶ「データ科学」、論理的思考力を養う「数学」、実践的なICTの能力を体系的に学べる「情報」等、在学中のみならず社会に出てからも活用できるスキルを身につけることができます。
オープンキャンパスで、模擬講義を受けたことで、早稲田大学の教授の授業を受けてみたいと感じました
オープンキャンパスに高2の夏に行き、案内してくれる学生さんたちやキャンパス、説明内容を聞いてとても魅力的に感じたからこの大学に行きたいと思った。
医療に関わる仕事に就きたいと思い描き、医師体験等に参加し、患者さんは病気そのものに苦しむだけでなく、検査や治療にも大変な思いをすると感じるようになりました。負担の少ない医療機器や治療法を研究したいと考える中で、自分の能力として現実的な路線を模索してきました。進学先は、目指す分野を専門的・横断的にも学べる環境があり、最先端の研究ができる大学だと思い、志望しました。また、スポーツでも有名であること、活気ある校風も魅力的でした。友人たちと切磋琢磨し、世の中に貢献できる大人になりたいと思っています。
早稲田大学と慶應義塾大学の両校に合格したのだが、受験時に見た学生の様子から早稲田大学の自由な校風の方が私の気質に合っていそうだったため。また、特に文化構想学部は自分の受けたい授業を学部横断的に取ることができるため、入学してから自分の興味の対象を探りやすい環境があるから。 第二外国語には珍しいロシア語があり、さらにそれを踏まえた文学や演劇、芸術などそれぞれの専門の教授がいるため。 入試問題に記述式解答が少なく、解きやすい面白い問題が多かったから。 私文の最高峰なので就活に有利そうだから。
基盤技術を重視し宇宙工学に特化した内容を学習できる点や質の高い授業、国際色の豊かさや留学プログラムの豊富さ、サークルや学園祭の規模の大きさなどに魅力を感じた。
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
JR山手線・西武新宿線(「高田馬場駅」徒歩20分、都営バス「早大正門」行終点下車)、地下鉄東京メトロ(東西線「早稲田駅」徒歩5分)、都電荒川線(「早稲田駅」徒歩5分)
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〒162-8644 東京都新宿区戸山1-24-1
JR山手線・西武新宿線 (「高田馬場駅」徒歩20分、都営バス「早大正門」行「馬場下町」下車)、地下鉄東京メトロ(東西線「早稲田駅」徒歩3分)
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〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1
JR山手線・西武新宿線(「高田馬場駅」徒歩15分)、地下鉄東京メトロ(副都心線「西早稲田駅」直結)
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〒359-1192 埼玉県所沢市三ケ島2-579-15
西武池袋線(「小手指駅」よりスクールバス20分)
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