本学は夢ナビライブ2026[国公私立大合同進学オンラインイベント]で、大学の特徴などを40分間で紹介する「大学別説明会」を実施します。まずは実施プログラムを確認の上、ぜひご参加ください。
南山大学は、中部地区を含む西日本で唯一のカトリック系総合大学です。海外からの留学生も多く、国際性豊かなキャンパスです。
多くの卒業生が製造業や金融業、流通業など、世界規模・全国規模の企業で生き生きと活躍しています。また、外国語運用能力と国際感覚を生かし、航空関連や外国企業などの国際舞台で活躍する卒業生も多数。こうした卒業生のネットワークを生かしたキャリアサポートも万全です。
1年を4回に分けて授業を行うクォーター制を導入しているため、海外の大学において6月からスタートするサマーコースなどの短期留学への参加や、サービス・ラーニングなどの自主的な学修の選択が広がるなどのメリットがあります。
理由は、東海地方の中でも人気の高く、レベルの高い大学であるからである。また、言語学習環境(英語力を向上させるカリキュラム等)が整っており、現代社会に必要な語学力を身につけることができる大学だと考えたためだ。
東海地方で有名な大学で、授業のカリキュラムや留学制度、学校の雰囲気、立地、就職状況、いろいろなことが魅力的で、ここしかないと思ったから
複数大学のオープンキャンパスに行き、そのなかで1番学びたいことが学べる大学が南山大学だったからです。
将来は、地元での就職を希望しており、南山大学の知名度の高さは、有利であると考えました。また、南山大学には、親族や友人が多く通っているため入学後の話を聞いていたので不安を感じませんでした。
私は将来、社会のルールや制度を正しく理解し、人々の生活を支える仕事に関わりたいと考え、法学を志望しました。南山大学法学部は、法律や政治を体系的に学べるだけでなく、少人数教育によって主体的に考える力を養える点に魅力を感じています。また、社会問題について多角的に考える教育環境の中で、自分の視野を広げたいと思いました。南山大学で法学を深く学び、社会に貢献できる力を身につけたいと考え志望しました。