南山大学は、中部地区を含む西日本で唯一のカトリック系総合大学です。海外からの留学生も多く、国際性豊かなキャンパスです。
多くの卒業生が製造業や金融業、流通業など、世界規模・全国規模の企業で生き生きと活躍しています。また、外国語運用能力と国際感覚を生かし、航空関連や外国企業などの国際舞台で活躍する卒業生も多数。こうした卒業生のネットワークを生かしたキャリアサポートも万全です。
1年を4回に分けて授業を行うクォーター制を導入しているため、海外の大学において6月からスタートするサマーコースなどの短期留学への参加や、サービス・ラーニングなどの自主的な学修の選択が広がるなどのメリットがあります。
カリキュラムや公認会計士を目指す人たちのコミュニティーがあることをしったから。
経営学部/女(2025年度入学)
高い就職実績があるため。自宅から通える距離で、知名度や偏差値が高い大学に通いたかったため。国際性が豊かで、留学制度も整っている大学に通いたかったため。
外国語学部/女(2025年度入学)
海外に赴いて経験を積む事ができる。
法学部/女(2025年度入学)
条件が良かった。学びたい学部があった。
総合政策学部/女(2025年度入学)