南山大学は、中部地区を含む西日本で唯一のカトリック系総合大学です。海外からの留学生も多く、国際性豊かなキャンパスです。
多くの卒業生が製造業や金融業、流通業など、世界規模・全国規模の企業で生き生きと活躍しています。また、外国語運用能力と国際感覚を生かし、航空関連や外国企業などの国際舞台で活躍する卒業生も多数。こうした卒業生のネットワークを生かしたキャリアサポートも万全です。
1年を4回に分けて授業を行うクォーター制を導入しているため、海外の大学において6月からスタートするサマーコースなどの短期留学への参加や、サービス・ラーニングなどの自主的な学修の選択が広がるなどのメリットがあります。
海外研修や留学生受け入れなど、フィールドワーク等が整っている。
第一希望のところも合格したが、県外でお金もかかるため、第二希望の南山大学と最後まで迷ったが、自宅から通える国際色豊かな大学である点から最終的に選んだ。
将来は、地元での就職を希望しており、南山大学の知名度の高さは、有利であると考えました。また、南山大学には、親族や友人が多く通っているため入学後の話を聞いていたので不安を感じませんでした。
高いレベルで勉強ができる
オープンキャンパスで模擬授業を受けた時にとても内容が面白く、私立ならここが良いと思ったので。