本学は夢ナビライブ2026[国公私立大合同進学オンラインイベント]で、大学の特徴などを40分間で紹介する「大学別説明会」と、大学教員がゼミ・研究室で学べる内容や学問の魅力などを紹介する「研究室訪問」を実施します。まずは実施プログラムを確認の上、ぜひご参加ください。
群馬大学では、各学部・学科ごとにオープンキャンパスを実施します。
いずれも事前申込が必要となりますので、必ずHPをチェックしてください。
各学部とも、概要説明や学生との交流会、体験型のイベントを実施します。群馬大学をもっと知りたい方は、ぜひご参加ください!
群馬大学の情報をまとめた「受験生応援サイト・WEBオープンキャンパス」を公開しています。
各学部のオープンキャンパス情報などもこちらに掲載します。
群大を知る第一歩として、ぜひご覧ください!
群馬大学は1949年6月1日、前橋医科大学、桐生工業専門学校、群馬師範学校、群馬青年師範学校の旧制各校を母体として、医、工、学芸の3学部の新制国立大学として発足しました。以来、1966年の学芸学部から教育学部への改組、1993年の社会情報学部の新設、1996年の医学部保健学科の新設、2013年の工学部から理工学部への改組を経て、県内に4キャンパスを有する、4学部の総合大学となっています。
2020年4月からは宇都宮大学との間で全国初となる「共同教育学部」をスタート、2021年4月には社会情報学部と理工学部電子情報理工学科情報科学コースを統合した情報学部を設置し、理工学部も「2類」体制へと生まれ変わるなど、常に新しい学びを提供しています。
次世代の交通手段の研究・開発を行う「次世代モビリティ社会実装研究センター」(CRANTS:クランツ)では自動運転の社会実装に向けて実証実験を重ねており、また医学部のある昭和キャンパスでは重粒子線を用いた世界的ながん治療施設を有します。
附属病院と隣接していて実践的な教育環境が整っているから。細胞検査士養成コースがあり、専門的な知識を身につけられるから。
医学科と保健学科と附属病院と研究所が同一敷地内にあり、実習や研究の時間が充実すると感じたから。また、実習先は地元に根付いた場所が多く、地域医療と密接に関わりながら地域の住民の方に寄り添う看護を学べる点が大きな魅力だと考えたから。
将来は群馬県の地域医療に携わりたいため、学生のうちから群馬で医学を学びたいと思いました。
宇都宮大学との連携によって、両大学の得意とする分野の講義を受けることができ、学生同士の交流によって多くの視点から物事を考えられる点や、卒業後の教員就職率が高い点、1年次から教育実習に取り組むことができる点に魅力を感じたから。
経済学部を志望していた私にとって、情報学部では経済学も学べるのでよいと思ったから
願書を含みます。
〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2
●JR両毛線 前橋駅北口2番乗り場(関越交通バス)所要時間 約28分(「群馬大学荒牧」下車)又は25分(「前橋自動車教習所前」下車)+徒歩10分
●JR上越線 渋川駅前(関越交通バス) 所要時間 約28分(「群馬大学荒牧」下車) 又は25分(「前橋自動車教習所前」下車)+徒歩10分
〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2
●JR両毛線 前橋駅北口2番乗り場(関越交通バス)所要時間 約28分(「群馬大学荒牧」下車)又は25分(「前橋自動車教習所前」下車)+徒歩10分
●JR上越線 渋川駅前(関越交通バス) 所要時間 約28分(「群馬大学荒牧」下車) 又は25分(「前橋自動車教習所前」下車)+徒歩10分
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
●JR両毛線 桐生駅北口(おりひめバス)
所要時間 約7分(群馬大学桐生正門前)
●東武桐生線 新桐生駅(おりひめバス)
所要時間 約15分(群馬大学桐生正門前)
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
●JR両毛線 桐生駅北口(おりひめバス)
所要時間 約7分(群馬大学桐生正門前)
●東武桐生線 新桐生駅(おりひめバス)
所要時間 約15分(群馬大学桐生正門前)
〒371-8511 群馬県前橋市昭和町3-39-22
●JR両毛線 前橋駅北口2番乗り場(関越交通バス) 所要時間 約15分(「群大病院」下車)又は約13分(「群大病院入口」下車)+徒歩6分
●JR上越線 渋川駅前(関越交通バス)
所要時間 約30分(「群大病院入口」下車)+徒歩6分
〒371-8511 群馬県前橋市昭和町3-39-22
●JR両毛線 前橋駅北口2番乗り場(関越交通バス) 所要時間 約15分(「群大病院」下車)又は約13分(「群大病院入口」下車)+徒歩6分
●JR上越線 渋川駅前(関越交通バス)
所要時間 約30分(「群大病院入口」下車)+徒歩6分