東京学芸大学は、学校教育教員養成課程と教育支援課程があり、幼稚園から高校までの教員と、特別支援学校の教員、養護教諭を育成するとともに、さまざまな専門性を身につけて、学校や地域、教育行政、教育関連企業、NPOなどで活躍する教育支援人材を育てています。その特徴は、以下の4つです。
1.さまざまな専門をもつ教員がいるので、多様な研究ができます。
2.現代の教育課題に取り組んでいるので、教育をめぐる問題を勉強できます。
3.いろいろな分野で、先端的な科学の研究をすることができます。
4.学生数に比較すると教員の数が多いので、少人数で充実した勉強ができます。
教師を目指したいこともあって、授業内容が教育に特化したものが多く、アクセス、環境共に最高だった学芸に魅力を感じました。
教育学部-教育支援課程/男(2025年度入学)
私が東京学芸大学に決めた理由は、色々な教科の教員を目指す学生が集まる大学だからです。教科を超えて「教員」という同じ志を持つ仲間と学べる環境や、教育実習が充実していて自信をもって教員になれるカリキュラムがとても魅力的だと思いました。また、絶対に入りたいと思える研究室と先生を見つけたことも理由の一つです。大学のネームバリューや大学パンフレットで見た印象で選ぶのも良いですが、どのような研究室があり、どんな先生がいるかを調べることも大事だと思います。
教育学部-学校教育教員養成課程/女(2025年度入学)
自身が小学生の頃から小学校の先生になりたいという夢があり、小学校の教員免許を取るには教育を専門とした単科大学である東京学芸大学が最適な大学だと思ったから。また、教員志望が多く、同じ志を持った仲間と学生生活を過ごせるという点を大変心強く思えたから。
教育学部-学校教育教員養成課程/女(2025年度入学)
学芸大学に決めた理由は、小学生の頃からスクールカウンセラーを目指し、将来は誰もが安心・安全でいられるような居場所を作りたいと思っていて、かつ公認心理師の資格取得を目指せるからです。教員養成フラッグシップ大学に指定されていることもあり、教員やスクールソーシャルワーカーを目指す人達との連携・協働が将来役立つと感じました。また、教育支援課程の中でも細かくコースが分かれ、より専門的に学べると思ったからです。
教育学部-教育支援課程/女(2025年度入学)
〒184-8501 東京都小金井市貫井北町4-1-1
JR 武蔵小金井駅・北口より
【京王バス】
〔5番バス停〕「小平団地」行に乗車、約10分。「学芸大正門」下車
〔5番バス停〕「国分寺駅北口」行に乗車、約10分。「学芸大正門」下車
※本数が少ないためご注意ください。
〔6番バス停〕「中大循環」に乗車、約10分。「学芸小前」下車
※このバス停に一番近い大学の門は「東門」です。
【徒歩】約25分
JR 国分寺駅・北口より
【銀河鉄道バス】
〔2番バス停〕「小平駅南口」行に乗車、約10分「学芸大学・辻調理師専門学校 東京」下車
※このバス停に一番近い大学の門は「北門」です。
【京王バス】
〔5番バス停〕「武蔵小金井駅北口」行に乗車、約10分「学芸大正門」下車
※本数が少ないためご注意ください。
【徒歩】約20分
西武新宿線小平駅南口より
【銀河鉄道バス】「国分寺駅北口」行に乗車、約15分「学芸大学・辻調理師専門学校 東京」下車
※このバス停に一番近い大学の門は「北門」です。
※関係者以外の自動車での入構を遠慮いただいておりますので、お越しの際は公共の交通機関をご利用ください。
〒184-8501 東京都小金井市貫井北町4-1-1
JR 武蔵小金井駅・北口より
【京王バス】
〔5番バス停〕「小平団地」行に乗車、約10分。「学芸大正門」下車
〔5番バス停〕「国分寺駅北口」行に乗車、約10分。「学芸大正門」下車
※本数が少ないためご注意ください。
〔6番バス停〕「中大循環」に乗車、約10分。「学芸小前」下車
※このバス停に一番近い大学の門は「東門」です。
【徒歩】約25分
JR 国分寺駅・北口より
【銀河鉄道バス】
〔2番バス停〕「小平駅南口」行に乗車、約10分「学芸大学・辻調理師専門学校 東京」下車
※このバス停に一番近い大学の門は「北門」です。
【京王バス】
〔5番バス停〕「武蔵小金井駅北口」行に乗車、約10分「学芸大正門」下車
※本数が少ないためご注意ください。
【徒歩】約20分
西武新宿線小平駅南口より
【銀河鉄道バス】「国分寺駅北口」行に乗車、約15分「学芸大学・辻調理師専門学校 東京」下車
※このバス停に一番近い大学の門は「北門」です。
※関係者以外の自動車での入構を遠慮いただいておりますので、お越しの際は公共の交通機関をご利用ください。