岐阜大学は、東西文化が接する日本の中央に位置し、地域に根ざし世界へ発信する「学び、究め、貢献する」国立大学を理念に掲げ、豊かな人間性を支える「基盤的能力」、専門職業人として必要な「専門的能力」を総合的に備え、主体的に活躍できる人材の育成を目標としています。附属施設として、特色ある教育を実践し、教員養成に貢献する教育学部附属小・中学校,県内唯一の特定機能病院として高度先進医療を提供する医学部附属病院、中部地区唯一の大学附属動物病院等を有し、より効果的な教育・学生支援に関する企画・運営する教育推進・学生支援機構を含む様々な共同教育研究支援施設等を設置しています。岐阜大学は、最先端の設備と充実した教育環境の下、高度な専門教育と教養教育を展開しています。
小学校の頃とある水族館研究レポートを見て、私もこんな研究がしたい!と憧れたから。
応用生物科学部/女(2025年度入学)
将来、東海地方で働きたく、獣医学を学べる東海地方の大学は岐阜大学しかなかった。
応用生物科学部/男(2025年度入学)
興味のある学部があったことやレベルが自分に合っていたこと。更に大学での学習環境や周りの環境(都会すぎず、下宿先が大学に近い)、部活やサークルの数の充実度から決めました。共テがうまくいかなかったが、二次で挽回する自信があったので。
工学部/男(2025年度入学)
自宅から近くの国公立大学でありなおかつ知名度もそれなりにあり就職活動をするにあたっても有利になると考えたから
地域科学部/男(2025年度入学)