岐阜大学は、東西文化が接する日本の中央に位置し、地域に根ざし世界へ発信する「学び、究め、貢献する」国立大学を理念に掲げ、豊かな人間性を支える「基盤的能力」、専門職業人として必要な「専門的能力」を総合的に備え、主体的に活躍できる人材の育成を目標としています。附属施設として、特色ある教育を実践し、教員養成に貢献する教育学部附属小・中学校,県内唯一の特定機能病院として高度先進医療を提供する医学部附属病院、中部地区唯一の大学附属動物病院等を有し、より効果的な教育・学生支援に関する企画・運営する教育推進・学生支援機構を含む様々な共同教育研究支援施設等を設置しています。岐阜大学は、最先端の設備と充実した教育環境の下、高度な専門教育と教養教育を展開しています。
カーボンナノチューブについて学べるから
就職を視野に関心のある分野について学ぶことが期待でき、学力に相応する大学だったから。
自宅から近かったこと。地域医療について学べる環境が整っていたこと。国立大学であり、学費が私立より安いこと。
祖父が入院していた大学の附属病院で 闘病中に関わって下さった先生方の姿に 感銘を受け そのような先生方のもとで学びたいと 思ったため。
公務員を志望していたので地元の国立大学に決めました