京都府立大学は、人文・社会・自然科学にかかわる五学部・三大学院をそなえた小規模総合大学です。学部学生2,004名に対し、専任教員149名、1教員あたり学生13.4人という教員・学生相互の密度の高いコミュニケーションをベースに、実験・実習、フィールドワークなど質の高い教育を実現し、社会の中堅を担いうる人物を各分野に輩出しています。
また、京都府立植物園、京都府立京都学・歴彩館、京都コンサートホールが立地する北山文化環境ゾーンにあり、最寄りの地下鉄北山駅からJR京都駅へは15分とアクセスも容易です。
オープンキャンパスでの研究室見学がよかったから。
日本史を深く学べて、少人数制であることから教授との距離も近そうで、京都に立地していて日常的に日本文化や日本史に触れられそうだと思ったから。
人数が少ないため教授などの先生方が学生一人一人親身になってサポートしてもらえると思ったからです。最寄り駅から徒歩で10分程なので立地的な条件がよかったからです。 また、大学外でのフィールドワークもしっかり行われてるからです。
地域振興について学びたく、社会学、政治学の分野について学べる国公立大学を探していたため。 学校推薦型試験の内容が小論文であり、自分の得意を生かせる入試形式だったため。
学長が非常に魅力的である。構内をエミュー3羽が走る大学は唯一無二。また少人数であり、学生一人に対して教員の人数が多い。文系でありながら、プログラミングも学べる。一目惚れした大学に推薦で早くから入学を決めれたことは非常に良かった。
※和食文化科学科は同封されていません。理工情報学科案内には「2025」の表記がありますが「2026年度版」の資料です。