[基本理念]
琉球大学は、建学の精神である「自由平等、寛容平和」を継承・発展させて、「真理の探求」、「地域・国際社会への貢献」、「平和・共生の追求」を基本理念とする。
[大学像]
琉球大学は、地域との共生・協働によって、「地域とともに豊かな未来社会をデザインする大学」を目指すとともに、国際的な拠点として「アジア・太平洋地域の卓越した教育研究拠点となる大学」を将来像とする。
[人材像]
琉球大学は、「自由平等、寛容平和」の建学の精神の下、「普遍的価値を身につけた21世紀型市民として、地域社会及び国際社会の発展に寄与できる人材」を養成する。
[長期目標]
琉球大学は、草創期からの理念を生かし沖縄や日本、世界に貢献できる教育研究拠点を形成し、その成果を沖縄や日本、世界に還元し、平和的な多文化共生社会の実現に貢献する。
沖縄の社会福祉士の専門的な知識について学べるだけでなく、文化、歴史、地域について学べるため。そのため、私の興味にあった分野を研究できると考えた。
人文社会学部/女(2026年度入学)
学力が主だが、大学4年間そこで暮らすと考えると地元と大きく違う気候で楽しそうだったから。
工学部/女(2026年度入学)
自分は環境保全や自然災害について学びたかった。沖縄は日本で唯一の亜熱帯地域であること。豊かな自然や多様な生物と触れ合えることに強い魅力を感じた。自分は千葉県出身だが''沖縄''で学ぶ意義があると感じ、琉球大学への進学を決めた。
農学部/男(2026年度入学)
沖縄で看護を学べる学校としては唯一の国立総合大学なので医学科との交流の場もあり、充実した学生生活が送れると思ったから。
医学部-保健学科/女(2026年度入学)
〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町字千原1番地
(1)沖縄都市モノレール 首里駅より 琉大(首里経由)94番、琉大北口駐車場(終点)で下車
(2)沖縄都市モノレール 那覇空港駅より てだこ浦西駅(終点)で乗り換え、
那覇バス 沖国琉大快速線297番・てだこ琉大快速線294番、琉大北口駐車場・琉大キャンパス・琉大附属小学校にて下車
(3)那覇バスターミナルより 琉大(首里経由)97番、琉大東口で下車
(4)那覇バスターミナルより 琉大(バイパス経由)98番、琉大北口駐車場(終点)で下車
(5)那覇空港より 111・113・117・123・152番、琉大入口にて下車(琉大北口まで徒歩約5分
人文社会学部(国際法政学科・人間社会学科・琉球アジア文化学科)、国際地域創造学部(国際地域創造学科)、教育学部(学校教育教員養成課程)、理学部(数理科学科・物質地球科学科・海洋自然科学科)、工学部(工学科)、農学部(亜熱帯地域農学科・亜熱帯農林環境科学科・地域農業工学科・亜熱帯生物資源科学科)
〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町字千原1番地
(1)沖縄都市モノレール 首里駅より 琉大(首里経由)94番、琉大北口駐車場(終点)で下車
(2)沖縄都市モノレール 那覇空港駅より てだこ浦西駅(終点)で乗り換え、
那覇バス 沖国琉大快速線297番・てだこ琉大快速線294番、琉大北口駐車場・琉大キャンパス・琉大附属小学校にて下車
(3)那覇バスターミナルより 琉大(首里経由)97番、琉大東口で下車
(4)那覇バスターミナルより 琉大(バイパス経由)98番、琉大北口駐車場(終点)で下車
(5)那覇空港より 111・113・117・123・152番、琉大入口にて下車(琉大北口まで徒歩約5分
人文社会学部(国際法政学科・人間社会学科・琉球アジア文化学科)、国際地域創造学部(国際地域創造学科)、教育学部(学校教育教員養成課程)、理学部(数理科学科・物質地球科学科・海洋自然科学科)、工学部(工学科)、農学部(亜熱帯地域農学科・亜熱帯農林環境科学科・地域農業工学科・亜熱帯生物資源科学科)
〒901-2720 沖縄県宜野湾市字喜友名1076番地
(1)空港より 125番 普天間空港線、琉球大学医学部にて下車。
(2)那覇バスターミナルより 25番 那覇普天間線、琉球大学医学部にて下車。
(3)沖縄都市モノレール てだこ浦西駅(終点)で乗り換え、
294番 てだこ琉大快速線、琉球大学病院にて下車。
医学部(医学科・保健学科)
〒901-2720 沖縄県宜野湾市字喜友名1076番地
(1)空港より 125番 普天間空港線、琉球大学医学部にて下車。
(2)那覇バスターミナルより 25番 那覇普天間線、琉球大学医学部にて下車。
(3)沖縄都市モノレール てだこ浦西駅(終点)で乗り換え、
294番 てだこ琉大快速線、琉球大学病院にて下車。
医学部(医学科・保健学科)