西暦1900年(明治33年)、津田梅子によりわが国初の女子高等教育機関の一つである「女子英学塾」として誕生。以来、「津田英学塾」「津田塾専門学校」と変遷を重ねながら着実に成長を遂げ、1948年(昭和23年)に学制改革と同時に「津田塾大学」へと発展し、2030年(令和12年)に創立130周年を迎えます。
all-round womenの養成(全人教育)という創立者の先覚的で熱烈な理想に基づき、学生の個性を重んじる少人数教育と高度な教育研究を積み重ね、約3万人の有為の女性を社会の各分野に送り出してきました。卒業生の多彩な活躍と社会的な貢献は、本学の誇りとするところです。
2017年4月には、千駄ヶ谷キャンパスに女子大学として初の総合政策学部を開設。さらに2019年4月には、学芸学部に多文化・国際協力学科を開設しました。
創立者津田梅子の願いである「男性と協力して対等に力を発揮できる、自立した女性の育成」を目指し、これからも津田塾大学は未来を見すえ、発展し続けます。
私自身が国際系に強い大学に行きたく、また、今の女子校が大変楽しく、女子大に行きたかったため
将来国際的な仕事につきたいと考えており、そのために津田塾大学の少人数クラスによる環境の整った場での学習や、様々な課外活動の豊富さからこの大学を選びました。
女子大で少人数教育が特徴のため、学習面で充実しそうだと思ったからです。また、就職率も非常に高いため。
主に3つある。①少人数教育のため、ひとりひとりに手厚いサポートがあり、そのなかで目標に向かって仲間と切磋琢磨できることが自分に合っているから。②寮があるから。福岡から進学するので、学校内に寮があるのはとても有難い。③通う学生さんの雰囲気が自分とマッチしていたから。高2の3月に行ったオープンキャンパスで、案内してくださったり、個別相談で対応してくださった学生スタッフの方の印象が見に行った他の学校のどこよりも印象に残っている。
少人数制授業で先生や学生との距離が近く、英語や第二言語を学ぶにあたり、実践的な学習が身につく環境であること。
〒187-8577 東京都小平市津田町2丁目1番1号
西武国分寺線「鷹の台駅」下車、徒歩約8分
JR武蔵野線「新小平駅」下車、徒歩約18分
〒187-8577 東京都小平市津田町2丁目1番1号
西武国分寺線「鷹の台駅」下車、徒歩約8分
JR武蔵野線「新小平駅」下車、徒歩約18分
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目18番24号
JR中央・総武線「千駄ケ谷駅」下車、徒歩約1分。
都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」下車、A4出口より徒歩約1分。
東京メトロ副都心線「北参道駅」下車、徒歩約10分
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目18番24号
JR中央・総武線「千駄ケ谷駅」下車、徒歩約1分。
都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」下車、A4出口より徒歩約1分。
東京メトロ副都心線「北参道駅」下車、徒歩約10分