長野大学の学校情報

■■地域の「知の拠点」として 長野大学は新しくなります■■

地域から世界につながる 教育と研究

●自己成長につながる教育システム【地域協働型教育】
・大学での学びを地域で実践・検証(行動力・コミュニケーション力の養成)
・学生が地域で学ぶことが学生の成長につながり、同時に地域の活性化につながる

●新学部設置・学部再編
長野大学は、2026年(令和8年)4月に
情報科学を基盤として知能・デザイン・環境を学ぶ「共創情報科学部」の新設と
新たな価値を創造し、持続可能な地域づくりを学ぶ 既存学部の再編による「地域経営学部」を開設します。

新しい時代に合わせた新学部設置・学部学科再編によりさらに進化し、地域とともに成長をめざす人材を育成します。
 https://www.nagano.ac.jp/lp/new-faculties/

長野大学で学べる学問分野

  • 心理学・行動科学
  • 教育
  • 政治学
  • 経営学・商学
  • 社会学/社会福祉学/環境学/観光学
  • 情報学・データサイエンス
  • 通信・情報工学/土木・環境工学/理工系その他
  • 保健・福祉学

長野大学の教員による学問・研究

文芸学での学びと研究

今までにない価値を提案する「デザイン」の世界

  • デザインの概念が変わってきた
  • 「協働」から「共創デザイン」の時代へ
  • コンセプトイノベーションとは、
文芸学での学びと研究

家はあるけれど「ホームレス」状態? 貧困の実態を知ろう

  • ホームレスの暮らしの変化
  • 地方の貧困ならではの苦労
  • 社会復帰を望まない理由
文芸学での学びと研究

魅力的なまちをつくるために、住民の力を引き出す

  • 住民参加で進める観光まちづくり
  • 住民が気候変動対策の主体になるためには
  • まちづくりの主人公は住民
文芸学での学びと研究

ソーシャルワーカーの視点から、誰もが生きやすい地域づくり

  • クラスに1人が「ヤングケアラー」
  • 気づき、支え合う地域づくり
  • ソーシャルワーカーの視点が大切に

先輩が長野大学に入学を決めた理由

入試方式や難易度

学校推薦型選抜の入試方式が現代文と面接のみであったため。また、その試験に落ちてもその試験を通して大学のことを知り、一般でも目指すようになった

環境ツーリズム学部/男(2025年度入学)

教育内容が良い

自分の将来を考えたとき、夢を叶えるのに一番重要なことを学べるのが長野大学だったから。

社会福祉学部/男(2025年度入学)

教育内容が良い

国立大学にはない、より専門的な学部での学びを得ることができると思ったため。

環境ツーリズム学部/男(2025年度入学)

入試方式や難易度

親元を離れて生活出来ること、自分が切り詰めて勉強する必要がなく受かることができるであろうことが大きな理由です。

環境ツーリズム学部/(2025年度入学)

長野大学のキャンパス

  • 本学キャンパス
    本学キャンパス 地 図
    • 所在地

      〒386-1298   長野県上田市下之郷658-1

    • 交 通

      「上田駅」から上田電鉄別所線に乗り換え「大学前駅」下車。徒歩約10分

    • 所在地

      〒386-1298   長野県上田市下之郷658-1

    • 交 通

      「上田駅」から上田電鉄別所線に乗り換え「大学前駅」下車。徒歩約10分

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