■2026年で創立140周年を迎える伝統のもと、自分らしく自立する女性に
女子大学ならではの環境と専門性に特化した4学部9学科での教育により、学生自らが女性としてのキャリアを考え、輝けるよう、一人ひとりの成長を後押しします。
◆現代ビジネス学部は一般的な経済学部・経営学部とはまるで違います。伝統の中で本学が培ってきた「企業とのネットワーク」を活かし、企業や自治体との合同プロジェクトを実際に体験します。企画やマーケティングを学びたい人、机の上だけじゃなく、学外に飛び出して学びたい人にとっては刺激的な4年間になります。
◆教育学部は教育学科の中で、幼稚園教諭や保育士等を中心に育成する「幼児教育専攻」、小学校教諭の取得を中心に、中学校教諭(英語)、特別支援学校教諭等を育成する「児童教育専攻」、さらに、養護教諭や保健体育教諭を育成する「健康教育専攻」の3つの専攻に分かれています。
◆生活科学部は、管理栄養士、栄養士や栄養教諭等を養成する「食品栄養学科」、家庭科教員や建築士を養成する「生活文化デザイン学科」があります。
◆学芸学部は、中学・高校の国語教諭を目指せる「日本文学科」やキャビンアテンダントや航空関係・旅行関係への就職者を輩出する「英語文化コミュニケーション学科[2026年4月新設]」、学芸員の資格等を取得できる「人間文化学科」、認定心理士の資格が取得できる「心理行動科学科」、そして実技を中心に音楽に関する幅広い学びができる「音楽科」まで、充実した内容となっています。
学びたい内容だったから。入りたい部活があったから。
学芸学部/女(2025年度入学)
養護教諭第一種免許状の取得ができるため。実習制度が充実していて自己成長することができる環境に魅力を感じたため。また、縦のつながりがあるところに魅力を感じたため。
教育学部/女(2025年度入学)
高校3年間キリスト教のミッションスクールで愛のある生き方を学び、キリスト教の風土が自分に合っていると感じたので、大学でもキリスト教の学びから他者を尊重する気持ちをより身につけたいと思いました。 また、素敵な芝生広場や礼拝堂があったり、就職活動サポートが充実していたり、女子大であったり、とのびのびと過ごせそうな環境が整っていると感じました。
学芸学部/女(2025年度入学)
自分の学力と興味のある勉強内容の兼ね合いを見て決めた。
学芸学部/女(2025年度入学)
〒981-8557 宮城県仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1
JR「仙台駅」西口バスプール3番および2番のりばから宮城交通バスで約30分、「宮城学院前」下車。地下鉄南北線「泉中央駅」6番のりばから宮城交通バスで約30分、「宮城学院前」下車。1番のりばから仙台市営バスで約15分、「上谷刈山添」下車+徒歩約10分。
〒981-8557 宮城県仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1
JR「仙台駅」西口バスプール3番および2番のりばから宮城交通バスで約30分、「宮城学院前」下車。地下鉄南北線「泉中央駅」6番のりばから宮城交通バスで約30分、「宮城学院前」下車。1番のりばから仙台市営バスで約15分、「上谷刈山添」下車+徒歩約10分。